サー・ゲオルク・ショ ..
913:名無しの笛の踊り
10/03/09 16:05:56 kiuCta6i
>>911
一応、1982-85までは、アバドがシカゴ交響楽団の首席客演指揮者ではあったんだよな。
シカゴ響との録音は、個人的には好きなものが多い。相性は悪くなかったと思う。
ただ、ショルティ自伝を読むと、両者の関係は良好とは言いがたいんだよな。
それにもかかわらず、毎シーズンのように招いていたショルティの度量も凄いんだが。
意外に、レヴァインとか面白かった気もするんだけどね。
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