正しい野良猫の駆除の ..
501:黒ムツさん
08/02/06 17:17:00 RVRAW0Ni0
> 個別テーマ名
> 西日本産フグの毒性に関する研究 〜巻貝ボウシュウボラとテングニシの毒性〜
> キーワード
> フグ毒、巻貝、中腸腺、ボウシュウボラ、食中毒
> 研究の概要
> 中腸腺にフグ毒が局在するとされる巻貝ボウシュウボラ56個体及びテングニシ23個体の中腸腺毒性を、
> 豊後水道産のものについて調べた結果、ボウシュウボラでは64.3%の個体が有毒(10 MU/g以上)で、
> 最高毒力750 MU/g、最高毒量55,000 MUに達した。
> これは食中毒事例のある静岡県・和歌山県産のものと比べてやや低いか同程度で、同じく食中毒事例のある宮崎県産のものを
> 上回る毒化状況を示していた。また、採取海域により毒化状況に差がみられた。
> 他方、テングニシでは26.1%の中腸腺から 2.6〜8.7 MU/gの毒性を検出したが、谷によるフグの毒力表示では無毒に分類され、
> 毒量の最高値は96 MUであった。
ボウシュウボラは食用に売ってた筈だね
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4918日前に更新/301 KB
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