【妄想】虐待・虐殺文愛好者の会 その2【現実】
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300:梅干2 ◆iw5hWEBYI. 06/11/06 00:04:04 wGczuPzI0 >>298 どこをたてよみ? 301:黒ムツさん 06/11/06 00:18:24 wUbBP+X+0 ポー川の巨大ナマズを釣る特餌は…… 英紙「インディペンデント」のウェブサイトより。 日本でも魚によっては生きた餌をハリに掛け、殺さずに生かしたまま泳がせて、デカイ魚に食わせて掛ける釣法が伝統的にある。 わたしの大好きな東京湾のスズキ釣りでは生きたアカエビを口掛けにして使うし、マゴチはハゼ、ヒラメはイワシを泳がせて本命を狙う。 釣りに使われる生餌は憐れである。ヒラメ釣りに使われるイワシなんか口と背中にハリを打たれて、瀕死の状態になるまでこき使われ、最後は「あ〜あ、こりゃもうダメだ」などと言われて海にポイ。 そしてカモメに啄ばまれて、ようやく生き地獄から解放されるのだ。 よく考えると、餌にする生き物に対する凄まじい虐待で、最初はギョッとするけど、何回もこの釣りをしているうちに麻痺してきてあまり気にならなくなる。 しかも生餌を使った釣りは最初の魚信から、ハリ掛りするまでタイムラグがあるので、掛かるか掛からないかハラハラドキドキ、独特の釣趣があってハマってしまうのだ。
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