【妄想】虐待・虐殺文愛好者の会 その2【現実】
at CAT
139:黒ムツさん
06/11/04 11:05:00 xCeEQ0Pj0
>>138続き
さっそく河原にもって行き、棒を砂地に突き刺した。天空には漆黒の死神が数羽、翼を広げ輪を描いてました。
いくら野良とはいえ、この状況では死神さん達の餌でしょう。
「ナゴォ!ナゴォ!」必死に死神の嘴攻撃を避けようとするが、地に足が着いてない野良。
次第に肉をつばまれる野良。じたばたと野良パンチを見舞わそうとするが空を切るばかり。
「ニャギャガギャギャァァァァ!」その絶叫に振り返ると、先ほどまで野良だったそれは真っ赤に血に染められていた。
次の瞬間、天空を舞っていた数羽の死神が黒い塊となって野良だったものをついばみ始めた。
※この話はフィクションです。尚、「野良」は架空の動物です。
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