【wktk】韓国経済ワクテカ ..
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789:日出づる処の名無し
07/10/13 09:09:05 ikrk7umw
韓国銀行は手詰まりみたいですね

イソングテ総裁, 市中流動性増加傾向もっと減速されると (MoneyToday 10/11 19:37)
(総合)成長率 4.5% 以上されること..KIC 資産増大に '反対' 立場
URLリンク(news.moneytoday.co.kr)

イソングテ韓国銀行総裁は市中流動性過剰問題に何の変化がなく増加速度がもっと減速されなければならないと指摘した.

韓銀は 7月と 8月に市中流動性の急増を阻むために異例的に2ヶ月連続コール金利を引き上げた
しかし、まだこれといった效果は現われていないことを認めたとで思われる.

しかし、予想より経済成長速度が早くてアメリカサブプライム危機態による国際金融市場の不安も徐徐に鎮まりコール金利は、
今後とも相当期間凍結される可能性が高いことに観測されている.
金融通貨委員会も実物景気が堅調で物価も相変らず 2%台初盤で安定しているとして、コール金利凍結見込みに力を加えてくれている.
しかし市中流動性過剰問題が相変らず解決されず、物価上昇要因も潜在していてコール金利変動可能性も完全排除することは大変だ.

◇経済成長率 4.5% 以上=
李総裁は 11日金融統委会議後にソウル南大門路本店で記者懇談会を行い 曰く
“今年成長率見込みは 7月に 4.5%位に発表したが、これよりもうちょっと上がる”
“4.5%より上がって 4.5%〜5.0%間中間くらいと見通す”
“国内景気が緩い成長勢を維持して、 3/4半期成長速度は一般的な予想よりもっと高成長だった”
“企業や家計など経済主体たちの心理指標も改善しているし、物価も基調的には安定の動き”
韓銀は今後の経済見込みも楽観している.
“輸出は変らず好調を見せ、消費需要も比較的堅く、景気上昇基調は続くと見る”

しかし国際原油価格上昇とサブプライム危機は完全解決されてなく安心するには早い.
“米住宅景気が消費市場に及ぶ影響が安定するのは来年になるという見込みが多い”
“国際原油価格が相変らず強気で物価に影響を与える可能性もまだ残っている”
(1/2 つづく)



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