代数的整数論 012 at MATH
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1:132人目の素数さん
09/06/28 12:41:28
代数的整数論 012
Kummer ◆g2BU0D6YN2 が代数的整数論を語るスレです。

現在は代数的整数論の準備として積分論を述べています。
代数的整数論のみに興味ある方はこのスレは必要になった段階で
参照することをお勧めします。
ただし、このスレが終了すると見れなくなる恐れがあるので、
適時チェックして内容をセーブしたほうが良いでしょう。

内容についてわからないことがあったら遠慮なく
質問してください。
その他、内容についてのご意見は歓迎します。
例えば、誤りの指摘、証明の改良など。
なお、このスレの主題に直接関係のないコメントについては
原則としてレスはしません(たとえそれが励ましの言葉であっても)。

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2:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 12:42:39
補題
G を可換束群(過去スレ009の761)とする。
(x_i), i ∈ I を G の元の族で x = sup {x_i; i ∈ I} が存在するとする。
このとき inf(x, 0) = sup {inf(x_i, 0) ; i ∈ I} である。

証明
任意の i ∈ I に対して x_i ≦ x であるから
inf(x_i, 0) ≦ inf(x, 0) である。

逆に、任意の i ∈ I に対して inf(x_i, 0) ≦ a とする。
x_i = sup(x_i, 0) + inf(x_i, 0) であるから
x_i ≦ sup(x_i, 0) + a ≦ sup(x, 0) + a
よって、x ≦ sup(x, 0) + a
即ち、x - sup(x, 0) ≦ a
左辺は inf(x, 0) であるから、inf(x, 0) ≦ a
証明終

3:132人目の素数さん
09/06/28 12:51:46
補題
G を可換束群(過去スレ009の761)とする。
(x_i), i ∈ I を G の元の族で x = sup {x_i; i ∈ I} が存在するとする。
y を G の任意の元とする。
このとき inf(x, y) = sup {inf(x_i, y) ; i ∈ I} である。

証明
任意の i ∈ I に対して inf(x_i, y) = y + inf(x_i - y, 0)
よって、
sup {inf(x_i, y) ; i ∈ I} = y + sup {inf(x_i - y, 0) ; i ∈ I}

一方、>>2 より、
sup {inf(x_i - y, 0) ; i ∈ I} = inf(x - y, 0)
よって、
sup {inf(x_i, y) ; i ∈ I} = y + inf(x - y, 0) = inf(x, y)
証明終

4:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 12:53:03
補題
G を可換束群(過去スレ009の761)とする。
(x_i), i ∈ I を G の元の族で x = sup {x_i; i ∈ I} が存在するとする。
y を G の任意の元とする。
このとき inf(x, y) = sup {inf(x_i, y) ; i ∈ I} である。

証明
任意の i ∈ I に対して inf(x_i, y) = y + inf(x_i - y, 0)
よって、
sup {inf(x_i, y) ; i ∈ I} = y + sup {inf(x_i - y, 0) ; i ∈ I}

一方、>>2 より、
sup {inf(x_i - y, 0) ; i ∈ I} = inf(x - y, 0)
よって、
sup {inf(x_i, y) ; i ∈ I} = y + inf(x - y, 0) = inf(x, y)
証明終

5:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 12:57:37
定義
E を Riesz 空間(過去スレ009の802)とする。
E の2元 x, y は inf(|x|, |y|) = 0 のとき互いに無縁であるという。


6:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 13:11:55
補題
G を可換束群(過去スレ009の761)とする。
x ≧ 0, y ≧ 0, z ≧ 0 を G の元とする。

inf(x, y + z) ≦ inf(x, y) + inf(x, z) である。

証明
t = inf(x, y + z) とおく。
過去スレ009の827より、t = u + v, 0 ≦ u ≦ y, 0 ≦ v ≦ z となる u, v がある。
t ≦ x であるから u ≦ x, v ≦ x である。
よって、u ≦ inf(x, y), v ≦ inf(x, z) である、。
証明終

7:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 13:22:10
定義
E を Riesz 空間(過去スレ009の802)とする。
E の上に有界な空でない部分集合が E において常に上限をもつなら
E を完備 Riesz 空間という。

8:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 13:24:18
定義
E を 完備 Riesz 空間(>>7)とする。
E の部分空間 B は次の条件を満たすとき E の帯(band)という。

1) x ∈ B, y ∈ E で |y| ≦ |x| なら y ∈ B

2) B の空でない部分集合 A が E において sup A をもてば sup A ∈ B


9:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 13:47:37
命題
E を完備 Riesz 空間(>>7)とする。
x を E の任意の元とする。
x と無縁な元全体 B は E の帯(>>8)である。

証明
y と z を B の2元とする。
>>6より、
inf(|x|, |y| + |z|) ≦ inf(|x|, |y|) + inf(|x|, |z|) である。

よって、inf(|x|, |y| + |z|) = 0 である。
過去スレ009の799より、|y + z| ≦ |y| + |z| であるから
inf(|x|, |y + z|) ≦ inf(|x|, |y| + |z|) である。
よって、y + z ∈ B である。

λを任意の実数とする。|λ| ≦ n となる整数 n がある。
|λy| ≦ n|y| となる。

inf(|x|, n|y|) ≦ n(inf(|x|, |y|)) であるから、
inf(|x|, n|y|) = 0 である。
よって、inf(|x|, |λy|) = 0 である。
即ち、λy ∈ B である。
以上から B は E の部分空間である。

B が >>8の条件 1) を満たすことは明らかである。
B が >>8の条件 2) を満たすことは>>4より明らかである。
証明終

10:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 14:27:17
命題
E を完備 Riesz 空間(>>7)とする。
A を E の空でない部分集合とする。
A の全ての元と無縁な元全体 B は E の帯である。
B の全ての元と無縁な元全体 C も E の帯である。
このとき、 E = B + C (直和)である。

証明
B と C が E の帯であることは、>>9より明らかである。
x ≧ 0 を E の任意の元とする。
B+ = {t ∈ B; t ≧ 0} とおく。
C+ = {s ∈ C; s ≧ 0} とおく。
y = sup {t ∈ B+; x ≧ t} とおく。
B は帯だから y ∈ B+ である。
z = x - y とおく。z ≧ 0 である。
任意の t ∈ B+ に対して u = inf(z, t) が 0 となることを示す。

u ≦ x - y だから u + y ≦ x
s ∈ B+; x ≧ s のとき s ≦ y である。
よって、u + s ≦ u + y ≦ x
u ≦ t だから u ∈ B+ である。
よって、u + s ∈ B+
よって、u + s ≦ y である。
左辺の s を動かして sup をとれば u + y ≦ y
よって u ≦ 0、即ち u = 0 である。
よって、z ∈ C+ である。

E の任意の元は二つの元 ≧ 0 の差として表されるから
E = B + C となる。
B ∩ C = {0} は明らかである。
証明終

11:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 14:33:25
命題
E を完備 Riesz 空間(>>7)とする。
B を E の帯(>>8)とする。
B の全ての元と無縁な元全体 C は E の帯である。
このとき、 E = B + C (直和)である。

証明
>>10と同様である。


12:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 14:44:58
定義
E を完備 Riesz 空間(>>7)とする。
A を E の部分集合とする。
E は帯だから A を含む帯全体は空でない。
A を含む帯全体の共通部分は帯であり、A を含む最小の帯である。
この帯を A により生成された帯という。


13:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 14:49:23
命題
E を完備 Riesz 空間(>>7)とする。
A を E の空でない部分集合とする。
A の全ての元と無縁な元全体を B とする。
B の全ての元と無縁な元全体を C とする。
このとき C は A で生成された帯(>>12)である。

証明
D を A で生成された帯とする。
D の全ての元と無縁な元全体を F とする。
>>11 より E = F + D (直和)である。
A ⊂ D だから F ⊂ B
一方、A ⊂ C であるから D ⊂ C である。
>>10より、E = B + C (直和)である。
よって、D = C, F = B である。
証明終

14:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 15:58:31
命題
E を完備 Riesz 空間(>>7)とする。
A を E の元 ≧ 0 からなる空でない部分集合で、
次の条件を満たすとする。

1) A + A ⊂ A
2) x ∈ A, 0 ≦ y ≦x なら y ∈ A

A の部分集合で E で上に有界なものの上限全体を M とする。
M の全ての元と無縁な元 ≧ 0 全体を N とする。

このとき A の任意の元 x は x = y + z, y ∈ M, z ∈ N と書ける。

証明
y = sup { t ∈ A; t ≦ x } とおく。
y ∈ M である。
z = x - y とおく。z ≧ 0 である。
任意の t ∈ A に対して u = inf(z, t) が 0 となることを示す。

u ≦ x - y だから u + y ≦ x
s ∈ A; x ≧ s のとき s ≦ y である。
よって、u + s ≦ u + y ≦ x
u ≦ t だから条件 2) より u ∈ A である。
よって、条件 1) より u + s ∈ A
よって、u + s ≦ y である。
左辺の s を動かして sup をとれば u + y ≦ y
よって u ≦ 0、即ち u = 0 である。
よって、z ∈ N である。
証明終

15:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 16:24:36
訂正
>>14
>このとき A の任意の元 x は x = y + z, y ∈ M, z ∈ N と書ける。

このとき E の任意の元 x ≧ 0 は x = y + z, y ∈ M, z ∈ N と書ける。


16:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 16:35:54
命題
E を完備 Riesz 空間(>>7)とする。
A を E の元からなる空でない部分集合とする。
A で生成される帯(>>12)を B とする。
A の有限個の元 x_1, ..., x_n があり、
0 ≦ x ≦ |x_1| + ... + |x_n| となるような E の元 x 全体を M とする。
M の部分集合で上に有界であるものの上限全体を N とする。
N は B の元 ≧ 0 全体と一致する。

証明
M は >>14の条件 1), 2) を満たす。
E の帯は完備 Riesz 空間であるから、
A の任意の元 x に対して |x| = sup(x, 0) + sup(-x, 0) ∈ B である。
よって、 M ⊂ B である。
よって、N ⊂ B である。
A の全ての元と無縁な元全体を C とすれば、>>10>>13 より、
E = B + C (直和) である。
b ≧ 0 を B の任意の元 とする。
>>14 より、b = y + z, y ∈ N, z ∈ C と書ける。
N ⊂ B だから b - y ∈ B である。
一方、z = b - y ∈ C だから z ∈ B ∩ C = {0} である。
よって、b = y ∈ N となる。
よって、N は B の元 ≧ 0 全体と一致する。
証明終

17:132人目の素数さん
09/06/28 17:05:19
何やらの資格を提示しないと能力を認めて貰えないというのは
限りなく悲しいですね、そりゃ見る方の人間にも責任があるだろ
うしねぇ。

だから東大がどうした京大がどうした、とか学位がどうしたとか
言わはるんでしょうな



18:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 17:13:19
命題
X を局所コンパクト空間とする。
I を上向きの有向集合(過去スレ008の140)とし、
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族で
i ≦ j のとき μ_i ≦ μ_j とする。
さらに X 上の正値Radon測度 ν があり、
全ての i に対して μ_i ≦ ν とする。
このとき、sup {μ_i ; i ∈ I} が存在する。

証明
任意の f ∈ K(X, R) と任意の i に対して
μ_i(f) ≦ ν(f) であるから sup {μ_i(f) ; i ∈ I} が存在する。
これを μ(f) と書く。

μ(f) = lim {μ_i(f) ; i ∈ I} であるから
K(X, R) の任意の2元 f, g に対して
μ(f + g) = μ(f) + μ(g) である。
過去スレ009の826より、μ は正値Radon測度である。
μ = sup {μ_i ; i ∈ I} であることは明らかである。
証明終

19:132人目の素数さん
09/06/28 17:14:37
いやいや、そやけどねぇ、その方が打たれ強くなるから
研究者としてはエエかも知れませんねぇ
そもそもポストを貰ってからなんて誰も研究指導なんて
してくれへんから、最初から一人やと思ったらそんで
シマイですな。リムスの鉄板だか何だか知らんけどサ、
まあエエじゃないですか。数学は楽しかったらそれで
エエのですよ、それこそポストがあっても論文が書け
へんよりかはマシじゃないんですかね。



20:132人目の素数さん
09/06/28 17:15:46
最近、これって良いなってモノがあるんです、
1000円そこそこで買えるんですがシリコンのイボイボサックです、
元々は早漏防止用らしいですが、
これを着けるとエロさ200倍で、太さ&長さも怖いくらいで、
色もお好みしだいで、オマケに何度も使えるし最高って感じですね、
ただ、射精の快感のみを追求する男性には不向きですよ、
これは男より女が喜ぶアイテムなので、

そんな分けで、これを使われる事に狂ってるお隣の主婦のお話を。
僕とエッチを楽しむようになったのは、この春の下着が盗まれる話からで、

この春先、庭で洗車してた僕に妻のお友達でも有るお隣の奥さんが、
最近、午後に洗い干して有った娘の下着が盗まれると相談されたのがキッカケで、
何故?犯人は娘さんのだけ分かるのと聞くと、
上気した顔で私のは色気のないオバサンパンツだからと、
隣の娘さんは高校生、きっと派手なんでしょう、

旦那は去年の春から単身赴任で今年になり毎月は帰って来なくなり、
明るい時間とは云え裏庭まで侵入する下着泥棒に怖さを感じ、
僕に防犯用のセンサー付きの照明器具を取り付けてほしいと、

その時、妻もお出掛けしてたし娘さんも部活で留守だったので、
器具を取り附けた後の、お隣の居間でのお茶の時に、
この奥さん、かなり飢えてるなと察知して、
何だかんだと誘惑して、
その後は時々、性交相手として利用させてもらってるんです。

その奥さんに、このゴムを使ったら、潮を漏らしイキーっぱなしで、
これでクリを擦ってやり、膣肉を扱くと狂うんですよ、
子宮口をゴツゴツしてやり穴一杯にピチピチになった感触で、
これほどマンコが感じる性交はないとヨガリ狂いですからね。


21:132人目の素数さん
09/06/28 17:16:40
夫の単身赴任後は密かにローターやバイブで自慰をしてて、
指では感じなくなってた奥さんで、
旦那ともアナルセックスをしてたと言うだけ有り、
アナルも好きな奥さんが、
尻の穴まで、このイボイボサックのチンポで塞がれ、
こんなの初めてとヨダレまで垂らし絶頂するんですよ、

お隣で最高に便利な性欲処理牝なんですが、
なんせ妻にバレたらヤバイしお隣の娘の目も有り、
頻繁には無理ですが、
時には娘の下着を穿かせ性交なんてヤッテますが、
デカイ尻を揺らせ小娘みたいな下着を濡らし、
ゴムチンポで狂う普段は真面目を絵に描いた様な主婦なんですよ、

最近は僕のザーメンの味を美味しいと飲むし妻より可愛いなと、
妻はザーメンは嫌がり飲まない女で、
性交は大好きなのに卑怯な女なんですよ、

しかし町内で2人の人妻をゲットですが、
人妻って1度、変態性交をしてやると町内の小さな公園のトイレでさえ、
嫌がらず性交させるから怖いですよね、
白昼の公園の公衆便所での性交も僕の大好きなエッチ場所で、
和式のトイレで女に小便させた後に犯したりと、
最高に昂奮で町内の奥さんも声を殺しイクーんです。

最近は、どの女にもシリコンのイボイボサックで性交してますが、
最高にウケが良いですよ。
猫=増田哲也さんも試してみませんかw?

22:132人目の素数さん
09/06/28 17:18:46
日本漢字能力検定教会は理事長=創立者とその息子(副理事長)という構造で、
理事長による私物化が進行して、問題になりました。
日本数学検定協会について語りましょう。

日本数学検定協会理事長 田 大進吉 氏 (創立者)
数学検定協会の唯一人の常勤理事 田 忍 氏 = 理事長の息子 =唯一の常勤
数学検定 URLリンク(www.suken.net)
【役員一覧】
東京都葛飾区     理事 田 大進吉 非常勤
千葉県千葉市     理事 滝上 優夫 非常勤
兵庫県神戸市     理事 増澤 空 非常勤
埼玉県朝霞市     理事 田 忍 常勤
埼玉県三郷市     理事 清水 静海 非常勤
福島県郡山市     理事 柴 昌明 非常勤
神奈川県川崎市    理事 佐貫 博治 非常勤
東京都中野区     理事 松本 精一 非常勤
新潟県上越市     理事 永井 健樹 非常勤
神奈川県川崎市    理事 渡邊 信 非常勤
東京都葛飾区     理事 樺山 卓司 非常勤
東京都国分寺市    理事 芳沢 光雄 非常勤
埼玉県入間郡     監事 中村 昭一 非常勤
東京都葛飾区     監事 大村 秀敏 非常勤


23:132人目の素数さん
09/06/28 17:19:46
少し長いですが私も一つ・・誤字脱字などありましたらお許し下さい。
結婚7年目を迎えた。ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。
ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。
インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。
妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。
いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。
「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくて・・」
「へえ、そうなんだ〜」
・・・・
「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」
「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」
「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」
「ほう、すごいサービスだなぁ」
そこで以前より話題に出るオーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。
色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。
「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」
「違うよ。もう1人補習の人いるって言ってた。」
「そうか・・」
生徒が2人と聞いて少し安心したがどうもスッキリしない。
加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。
補習は俺が外回りの日だった。
気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。
スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。
2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。
プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。
見学している人は他に居ないようだ。すぐさま受付から見えないソファーに腰掛け、妻を捜す。
すぐ目にとまる。浅い所にいる10人位の集団はお母さんと子供が一緒にプールに浸かって練習している。
その反対側に小人数でやっている。ん?どう見ても先生らしき人と女性の生徒1人で練習しているように見える。
慌てて用意した双眼鏡をポケットから出す。

24:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 17:30:05
命題
X を局所コンパクト空間とする。
X 上の実Radon測度(過去スレ009の728)全体の空間 M(X, R) は
完備 Riesz 空間(>>7)である。

証明
過去スレ010の4より M(X, R) は Riesz 空間(過去スレ009の802)である。

A を M(X, R) の空でない部分集合で上に有界とする。
A の有限個の元の上限全体の集合を B とする。
B は上に有向である。

b を B の任意の元とする。
B(b) = { x ∈ B; x ≧ b } とおく。
B(b) - b は元 ≧ 0 からなる上に有向な集合で上に有界である。
よって、>>18 より c = sup (B(b) - b) が存在する。
sup B(b) = b + c である。
これは B の上限と一致し、A の上限でもある。
証明終

25:132人目の素数さん
09/06/28 17:47:09
間違い無く妻だ。一生懸命バタ足の練習をしている。なんだあいつまだそんな泳ぎしか出来ないのか?
一緒に海に行ったことはあるがち
ゃんと泳いでいる姿は始めて見た。
まあ、他に人はいるし心配する雰囲気じゃない。でも折角だからあまり見れない一生懸命な妻を見ていく事にする。
しばらく妻の下手な泳ぎを眺めていた。すると加納先生が何か説明をし始め、妻のビート板を取り上げてしまった。
不安そうな妻に加納先生は僕のところまで来てくださいとでも言っているのだろう、妻に手招きしている。
妻は意を決して手をぴんぴんに伸ばし、懸命にバタ足をしている。
何とか加納先生のところまで着きそうだ・・っておい!
妻は目を閉じているのかそのまま先生に突っ込んで行く。加納先生はそれをそのまま抱きとめる。
今、妻はおっぱいを触られたんじゃなかろうか。
心配は余所にその練習は5〜6回続き、ほとんど妻は抱きかかえられる。
次は背泳ぎの練習らしい。いやな予感は的中し、今度は始めから背中とお尻を下から支えられたまま指導が行われる。
妻はお尻を触られる事を気にしているのか必要以上に腰を浮かす。すると加納先生はお腹の辺りを上から押さえ、フォームを修正する。
次はどう考えても早過ぎるバタフライの練習に入る。
まずはドルフィンキックの練習からだが、加納先生の手本通りに出来る訳無くやはり下から支えられる事になる。
双眼鏡で見ているものの所詮水の中の様子。
想像の範囲ではあるが・・どう考えても加納先生が伸ばす腕の延長上には妻のおっぱいと股間あるとしか見えない。
すぐさま踏み込んで行って加納先生に一言注意してやりたい気分だが証拠がある訳でもなく「練習の範囲内だ」と言い訳されたら返す言葉は無い。
そうこうしていると練習も終わり、妻は見えなくなった。
いけないものを見てしまった気分で俺は逃げるように建物を出た。
仕事が終わり家に帰ると妻はいつもと変わらない。
「今日の補習はどうだった?」
「え?ああ、私1人だった・・来る予定の人が来れなくなったみたい。あ、でもいっぱい練習出来たし、加納先生が誉めてくれたよ。」
「へえ、どんな事で?」
「バ、バタ足・・。」
「は?」
「なんかスジが良いからって皆が未だ教えてもらってない所まで進んだ。」
「へ、へえ」

26:132人目の素数さん
09/06/28 17:53:54
どう考えたって嘘だ、あんな下手なのに・・。
ますます心配になってきた。
しかも妻の話では今週の日曜日は午前メンテナンスで午後はそのまま休館にするらしい。
今日は違う練習をした為、やり残した息継ぎの練
習をするそうだ。
妻もどうかと思い、断ろうとしたのだが心配なら旦那さんと来ればいい。と言われ断りきれなかったのだ。
俺もそういうことなら付いて行ってやろうと妻に答えた。
そして当日予定通り妻とスイミングに行くと、加納先生は待っていた。想像ほど背は高くないが胸板は厚そうだ。
「どうぞよろしく、今日はゆっくり見学していって下さい」と笑う表情は爽やかだ。
今日は休みだからと裏口から通された。階段を上がり職員室を通過し扉を空けると受付に出た。
「旦那さんはここから見学してて下さい。下に来ちゃうと奥さんが集中できませんから。」
それだけ言うと2人はそれぞれの更衣室へ入って行った。他には誰もいない。
練習が始まった。妻の言う通り息継ぎの練習をしている。
流石に大胆な事は出来ないだろう。それに妻だって俺が見ている事は知っているから抵抗するはずだ。
ところが20分ほど経過するとプールから出て俺の立つ真下の方へ移動したのだ。
ガラスに顔をくっつけても見えない。また戻って来るのかと待っていてもその気配は無い。
俺は焦った。
下に行ってみようと思い、更衣室に入ろうとドアノブに手を掛けるが男用、女用共に開かない。
職員室もやはり無理だ。自動ドアの鍵は手で回すだけで開いた。外に出て裏口に走る。
が、ここも開いていない。おろおろしながらロビーへ戻る。
もう一度ガラスに顔を押し付けるが状態は変わらない。
プールの周りを見渡すとプールサイドの右奥に螺旋階段があるのに気付く。あれは非常階段か?とにかくそちら側に走る。
あった。非常口の扉には手で回せる鍵が付いている。
しかし、プラスティックのカバーが被せてあり、非常の場合壊せと書いてある。
非常ベルが鳴るのか?
と、思ったが悩んでいる暇は無い。掴んで引いてみる。
ガコッと音がすると間単にカバーは外れた。ベルは聞こえない。
そこからは音を出さないようにゆっくりとドアを空ける。
出るとすぐに螺旋階段があり、2人の声が微かに聞こえる。

27:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 18:36:52
補題
E を Riesz 空間(過去スレ009の802)とする。
E の任意の2元 x, y に対して
sup(x, y) = (x + y + |x - y|)/2

証明
z = sup(z, 0) - sup(-z, 0)
|z| = sup(z, 0) + sup(-z, 0)

よって、z + |z| = 2sup(z, 0)
よって、sup(z, 0) = (z + |z|)/2

z に y - x を代入して、
sup(y - x, 0) = (y - x + |x - y|)/2

よって、
sup(x, y) = x + sup(y - x, 0) = x + (y - x + |x - y|)/2
= (x + y + |x - y|)/2
証明終

28:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 18:42:50
補題
E を Riesz 空間(過去スレ009の802)とする。
E の任意の2元 x, y に対して
inf(x, y) = (x + y - |x - y|)/2

証明
z = sup(z, 0) + inf(z, 0)
|z| = sup(z, 0) - inf(z, 0)

よって、z - |z| = 2inf(z, 0)
よって、inf(z, 0) = (z - |z|)/2
z に y - x を代入して、
inf(y - x, 0) = (y - x - |x - y|)/2

よって、
inf(x, y) = x + inf(y - x, 0) = x + (y - x - |x - y|)/2
= (x + y - |x - y|)/2
証明終

29:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 18:56:12
命題
X を局所コンパクト空間とする。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
g と h を局所μ-可積分(過去スレ010の504)な実数値関数とする。
このとき次の等式が成り立つ。

sup(gμ, hμ) = sup(g, h)μ
inf(gμ, hμ) = inf(g, h)μ

証明
>>27より、sup(gμ, hμ) = (gμ + hμ + |(g - h)μ|)/2
>>211より、この右辺は
((g + h)μ + |g - h|μ)/2 = (g + h + |g - h|)μ/2
= sup(g, h)μ
に等しい。

同様に、>>28より、
inf(gμ, hμ) = (gμ + hμ - |(g - h)μ|)/2
>>211より、この右辺は
((g + h)μ - |g - h|μ)/2 = (g + h - |g - h|)μ/2
= inf(g, h)μ
に等しい。
証明終

30:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 19:05:52
定義
X を局所コンパクト空間とする。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
μと局所μ-可積分な複素数値関数の積となっている
複素Radon測度を基底μのRadon測度という。


31:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 19:22:46
命題
X を局所コンパクト空間とする。
X 上の実Radon測度(過去スレ009の728)全体の空間を M(X, R) とする。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
基底μの正値Radon測度(>>30)の集合 Ψ が M(X, R) において上限 ν を持てば
ν は基底μの正値Radon測度である。

証明
>>29より、Ψ に属す有限個の正値Radon測度の上限は
基底μの正値Radon測度である。
よって、Ψ は上向きの有向集合と仮定してよい。
過去スレ011の86より、任意の局所μ零集合 N に対して、

∫^e χ_N dν = sup {∫^e χ_N dλ; λ ∈ Ψ } = 0

よって、N は局所ν零集合である。
よって、Lebesgue-Radon-Nikodymの定理(過去スレ011の734)より、
ν は基底μの正値Radon測度である。
証明終

32:132人目の素数さん
09/06/28 19:56:48
ゆっくり階段を降りると出入り口、監視室、その向こう側に奥まった空間がある。そこに人の気配がある。
靴を脱ぎ監視室を盾にしながら近づき、そのまま監視室に入る。
監視室は3方ガラス貼りなっており、スケジュールやポスターがベタベタと貼ってある。
妻がいる側のガラスにも何枚かのポスターが貼られてあり、その隙間から覗くとす
ぐ目の前1メートルのところに2人が見える。
こちら側は薄暗いし、ポスターに隠れてよほどでない限り向こうからは気付かないはずだ。
妻は巨大なビート板みたいな物の上にうつ伏せに寝かされて、加納先生は妻をまたいで立っている。
どうやらフォームの練習をしているらしいが、加納先生は上から妻を抱きかかえるように教えている。
妻は恥ずかしいのか顔を赤らめている。
加納先生が妻に「奥さん体をもう少しやわらかくした方が良いね。」と言い、こちらに歩き始めた。
俺は咄嗟に机の下に隠れた。
そのまま監視室に入って来ると、壁側のロッカーの中から何かを取り出し俺に気付かず戻って行った。
俺も良く見える定位置に戻る。
加納先生は妻に「体をやわらかくするローションを塗ってあげるから上向きになってね」という。
妻はそれに従い仰向けになる。加納先生の顔を直視できないのか顔を横に向ける。丁度俺から顔が丸見えだ。
加納先生は「じゃあ足の方から行くよ」と言いながらラブローションに似た容器のフタをあける。
自分の手にたっぷりと出した透明の液体を妻の白い足に塗り始める。
加納先生の手の動きに時折ビクッとしながらも無抵抗の妻は目を閉じ、顔は更に赤みを増した様子だ。
ふくらはぎから太股、ついに股関節まで来た。妻はあの辺りでじらされると弱いのだ。
膝を立て、そのまま横に開き俺もした事が無いM字開脚の格好をさせられる。
流石にその時には妻も「先生恥ずかしいです。」と言っていたが、加納先生は「大丈夫、かわいいよ。旦那さんからも見えないし。」と妻をなだめる。
久しぶりに言われたかわいいの言葉が効いたのか妻はそれ以上抵抗はせずそのままマッサージをされ続ける。
M字の格好のまま太股から付根までマッサージが繰り返される。
明らかに妻の様子が変わってきている。聞こえないが声が出始めたようだ。

33:132人目の素数さん
09/06/28 19:57:57
加納先生は満足気な表情で太股から付根までのマッサージを執拗に続けている。
何度かに一度水着越しに敏感な部分を触る。そのに合わせて妻の「はぁんっ」という声が聞こえる。
更に往復する度に水着の中へ少しづつ滑り込ませ始めたのを俺は見逃さない。
完全に水着の中まで手が入る頃には妻のあそこはグチョグチョになっているのだろう。
妻のあそこの濡れ具合に興奮したのか加納先生は自分の股間を妻のあそこに押しつけながら肩の関節のマッサージに変わった。
水着は着けたまま股間同士は擦れ合っているのだ。只、加納先生の方は競泳用水着の上から黒い棒が5〜6pは飛び出しているが・・。
加納先生は肩を揉むように動かしながら前後に動いている。
首、肩、そしておっぱい迄を順にマッサージしていく間も飛び出した黒い棒が妻のあそこをなぞるように擦れている。
妻のおっぱいを見ると水着越しでも分かるくらい乳首が立っている。加納先生はそれを指ではじくようにマッサージする。
しばらく無言だった加納先生は「水着があるとやりにくいので少しずらすよ」と言うとあっという間に妻の肩ひもの部分を下してしまった。
妻はびっくりした様子だったが何も言わずにまた目を閉じて顔を横に向けてしまった。
妻の反応を見た加納先生は肩ひもだけに留まらず、そのまま妻のおっぱいの下まで脱がしてしまう。
加納先生は妻の形の良いおっぱいにローションを垂らし、円を描きながら塗り広げていく。
妻のおっぱいはローションでつるんつるんになっており、プリンのようにぷるぷるしている。
加納先生の手でどんなに形をかえようとも崩れない柔らかい乳房に反して乳首は硬さを増し、少し尖った形になっている。

34:132人目の素数さん
09/06/28 19:59:29
とうとう加納先生は妻の美味しそうな乳首を口に含んでしまった。妻は体を反らして反応する「ああぁぁ」という声がプールに響く。
加納先生は自分の水着を素早く脱ぐ。すると黒く太い棒が勢い良く飛び出し、それにローションを塗りつける。
黒光りした棒で妻の股間を水着の上から割れ目に沿ってなぞる。
加納先生は太い棒をうまく使って水着の隙間から妻のあそこにすべり込ませたようだ。
太い棒がローションのお陰もあって見る見るうちに妻の中へ入ってしまった。
加納先生がゆっくり腰を振り始めると妻は横を向いたまま薄目を開け、恍惚とした表情でこちらの方を見ている。
腰の動きが速くなるにつれ加納先生の顔を見るようになり、腕を上げ万歳の格好で悶えている。
妻は俺とする時もいつも万歳の格好なのだ。
加納先生は妻をひっくり返し四つん這いにさせると凄いスピードで腰を振り始めた。
妻には初体験であろう力強いセックスだ。妻のおっぱいが振りちぎれそうなくらい揺れている。
妻は尻を上に突き出したと思うと果ててしまい、そのまま前に崩れるように倒れていった。
それでも尚、加納先生は腰の動きを止めない。
そのまま寝バックの態勢で腰を妻の尻に打ちつけている。
そして再び妻が逝く頃、加納先生も妻の膣内に大量に精子を放出したようだ。
2人が起き上がる前に俺は急いでロビーに戻った。自分の股間を見ると分泌液でグショグショになっていた。

35:132人目の素数さん
09/06/28 20:01:16
結婚して10年 初めて夫以外の物を味わってしまいました。
たまにランチに行く友達と九州に2人だけで旅行に行きました。
友達が良い男見つけて遊ぼうか??って言い出したの。え〜〜って思ったけど、飲んでたこともあり旅先のアバンチュールも良いかな??  そしてそんなことできると思ってなかったです。
友達が声かけて、同年代の地元の男性と4人で飲むことになり、いつの間にかカップル状態で2人ずつになり飲んでました。
気持ちのテンションも上がり、気持ちよくっていい気持ちでした。
店でて私はふらつき、男性の腕にしがみつくと抱き寄せられて、路上でキスされたのです。
顔は赤らみ血が上り、男性の胸に顔を沈めてました。
男性の腕にしがみつく感じで歩き、ホテルに入りました。これから何が始まるかわかってました。
入りなり熱いキスされ 頭がボーとしちゃって そのままベットで服着たまま愛撫されて、酔いもあり気持ちいい感じでした。
いつの間にか2人とも裸で抱き合ってて、キス・・ 男性の舌が首から乳首にお腹、そしてクンニされて私のあそこは洪水のように濡れてきちゃって、私から男性の物を掴み入れてました。

36:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 20:03:12
命題
E を完備 Riesz 空間(>>7)とする。
a ≧ 0 を E のある元とする。
a で生成される帯(>>12)を B とする。
a と無縁な元全体を C とする。
>>10>>13より E = B + C (直和) である。
任意の E の元 x ≧ 0 に対して x = y + z, y ∈ B, z ∈ C と分解したとき
y = sup { inf(na, x) ; n = 1, 2, ...} である。

証明
y = sup { inf(na, x) ; n = 1, 2, ...} とおく。
>>16より、y ∈ B である。
y ≦ x である。
z = x - y とおく。
A = {t ∈ E; 0 ≦ t ≦ na となる整数 n > 0 がある} とおく。
任意の t ∈ A に対して u = inf(z, t) が 0 となることを示す。
u ≦ x - y だから u + y ≦ x
s ∈ A; x ≧ s のとき s ≦ y である。
よって、u + s ≦ u + y ≦ x
u ≦ t だから u ∈ A である。
よって、u + s ∈ A
よって、u + s ≦ y である。
左辺の s を動かして sup をとれば u + y ≦ y
よって u ≦ 0、即ち u = 0 である。
よって、z ∈ C である。
証明終

37:132人目の素数さん
09/06/28 20:03:46
激しい突きとピストンされて、精液がお腹にきてお腹が温かく感じました。
それからが私がいまままでに無い行動でした。
私からペニスを握り、銜えてしゃぶいり 2回目のエッチに入り、私もものすごく感じて、初と言うくらい雄たけびを上げる感じで叫びはじめてたのです。
2回目は一緒にいったと思います。精液が口に出され、手でなぞりながら虫の息感じで余韻に浸りました。
数分愛撫されて 3回目はバックから突き上げられてもう快楽以上に感じてました。
夜中の何時まではわかりません。いつの間にか気をなくしてました。
朝、顔を合わせると、はずかしくなり、顔を見れないので、男性にしがみつくと、勘違い??
再びエッチに入り、深く奥に突き上げられて、首に手を回して抱き合い中に精液が来ると、下腹が熱くなり、初めて?? ものすごい快楽と気持ちよさでした。
夫と違い、大胆になれるし、私があんな声を上げるなんて・・・ 気持ちよかった体験でした


38:132人目の素数さん
09/06/28 20:04:58
偶然、マンションのお隣の奥さんが風俗で働いていることを知りました。
いえまだ受付で写真を見ただけで確信持てません。
でもあそこまで似てると本人だと思います。

隣ですからすれ違うと挨拶しますし、エレベータの前で立ち話もします。
そんな隣の奥さんなのですが、ベランダに洗濯物干してあるのが見えてしまうんです。
うちの妻と違って、セクシーなレースのカラフルな下着が干してあります。
ピンクのとか、黄色のとか赤のとか。

受付でその奥さんの写真を見つけてしまった時、心臓が高鳴りました。
まさかとは思いました。一回はアルバムの次のページをめくったのですが、
もう一度他のページを見るふりをしながら見ました。
一枚は普通のワンピースを着てる写真。
そしてもう一枚、真っ赤な下着だけの写真。
うわの空で別の女性を頼みましたが、頭の中はあのムッチリした体を
真っ赤な下着に包み込んだあの写真でいっぱいでした。

多分、人違いだとは思うのですが、いろんな妄想が頭の中で駆け巡ってます。



39:132人目の素数さん
09/06/28 20:06:08
私42歳、妻40歳今から3年前の出来事をお話します。
私の息子が小年野球をしていた頃、途中でI君親子
が同じチームに入って来ました。
I君の父親は大学時代まで野球をしており、実際に野球の
話をしていても、失礼なのですが、チームのコーチや
監督よりも野球の指導方法や理論に長けているという
感じがしていました。
I君は気さくな子供でチームにも直ぐに溶け込み
父親の指導方法も良いのか、野球センスも抜群で
当時キャッチャーをしていた私の息子と大の仲良しになり
校区は違うものの、息子同士も学校が終わった後にお互い
の家へ行き来するようになり、家族ぐるみでの付き合いも
始まりました。とは言ってもIさんはそれより2年程前に
離婚しており、父子家庭です。
私とIさんは同年齢で打ち解けるのも早く、話も合い
暇を見つけては食事や酒も一緒にするようになり
お互いの家庭の話や息子の野球や将来の事、離婚の経緯
等、時には冗談も交えながらも真剣に話をするよう
な間柄となってきたのです。


40:132人目の素数さん
09/06/28 20:08:16
或る日、私がIさんに今度私の家で食事でもどうですか?
と誘うとIさんは「良いですね、是非奥さんの手料理を
ご馳走して下さい、楽しみにしています」との事。
早速妻にその事を伝えると妻は
「息子もお世話になっている事ですし良いじゃない。
腕によりを掛けておもてなしするわ」との返事です。
妻が「あなた、Iさんはお魚が好きなのかしら?
それともお肉かしら?」と訊くので「どちらでも良いはず
だよ」と言うと「ではどちらも用意しておきますね」と
答えました。
私の妻は家庭的で料理も手早く上手に造り、
顔は元アナの近藤サト似の社交的で若い頃はとてもモテて
いました。今は少し肉体的な衰えは有るもののそれ程の
衰えも無く所謂“自慢の妻”です。勿論SEXも大好きです。
その夜、我が家の4人とIさん一家2人の楽し食事会は
無事平穏に終了し、Iさん親子も満足している様子でした。
子供はTVゲームに夢中になり、3人でお酒を飲んでいる時
にIさんがふと「Yさんが羨ましいですよ、こんな綺麗な
奥さんで、しかも、料理も美味くて・・・。私もこんな
奥さんなら絶対に離婚しないだろうな」と淋しそうに
呟いていました。妻は褒められた事が満更でもなく
「そう言って貰えてうれしいですわ、Iさんと家の都合が
合えばまた食事をご一緒しましょう」と答えていました。
妻がIさんの事を気に入っている様子は会話の中でも
受け取ることが出来ました。


41:132人目の素数さん
09/06/28 20:30:31
それから暫くして野球チームの中で小さな揉め事が発生
した為、監督コーチを交えて緊急父兄会を開催する事が
有り、その話し合いもスムースに終了したので。その後
近くのスナックで一杯どうですか?と言う話になり二人で
出掛け、チームの揉め事も一件落着し安堵したのと少し
酒が回ってきたのか、女性の話題となり盛り上がりました。
その中でIさんは私の妻をベタ褒めで「Yさんの奥さんいい
ですね〜、好みのタイプですよ。今一番抱きたい女性は?
って訊かれたら迷わずCちゃんって答えますよ」と臆面も
無く言う始末です。私はハハハと笑って答えるしかありま
せんでした。しかし、私はIさんなら妻を抱いても私自身
後悔しないだろうなと妙な納得をし、私はこの時に、もし
Iさんと妻がSEXしたら?と想像しとても興奮したのを
覚えています。私は帰り間際Iさんに「妻は徐々に激しくな
るSEXが好みで感度抜群だよ」言うと、Iさんが嬉しそうに
うなずいていたのを鮮明に覚えています。
その夜、洋裁をしていた妻が珍しく遅くまで起きていたの
でSEXの後妻に
私「Iさんは君の事をとても気にいっているみたいだよ」
妻「えっ???」
私「今この世の中で一番抱きたいのは君だって」
妻「へ〜そうなの?私も満更捨てたものじゃ無いわね。
  SEXは別にして女として嬉しいわ」
私「もしIさんが迫って来たら君はどうする?」
妻「Iさんは素敵だし、考えちゃうわ?でもSEXは出来な
  いと思うわ」
私「じゃどこまでなら許すの?」
妻「意地悪!何もしません!」
私「ハハハ・・・。」

42:Kummer ◆g2BU0D6YN2
09/06/28 20:30:42
命題
X を局所コンパクト空間とする。
X 上の実Radon測度(過去スレ009の728)全体を M(X, R) とする。
>>24より M(X, R) は完備 Riesz 空間(>>7)である。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
μ で生成される M(X, R) の帯(>>12)を B とする。
X 上の正値Radon測度 ν が B に属すためには
ν が 基底μの正値Radon測度(>>30)であることが必要十分である。

証明
X 上の任意の正値Radon測度 ν と整数 n > 0 に対して
ν_n = inf(nμ, ν) とおく。
>>36より、ν ∈ B でありためには ν = sup {ν_n; n = 1, 2, ...} で
あることが必要十分である。

ν_n ≦ nμ であるから Lebesgue-Radon-Nikodymの定理(過去スレ011の734)より
ν_n は、基底μの正値Radon測度である。
よって、ν = sup {ν_n; n = 1, 2, ...} であれば、>>31より ν は
基底μの正値Radon測度(>>30)である

逆に、ν が 基底μの正値Radon測度であるとする。
局所μ-可積分な正値関数 g があり ν = gμ となる。
>>29 より ν_n = inf(nμ, gμ) = inf(g, n)μ である。
任意の f ∈ K+(X, R) に対して
sup {ν_n(f); n = 1, 2, ...} = sup {∫ inf(g, n)f dμ; n = 1, 2, ...}
この右辺は Lebesgueの単調収束定理(過去スレ007の435)より、
∫ gf dμ = ν(f) である。
よって、ν = sup {ν_n; n = 1, 2, ...} である。
証明終

43:132人目の素数さん
09/06/28 20:31:37
私はこの会話に途轍もなく興奮し、妻がIさんに抱かれる
姿を想像し第2ラウンドに突入したのです。第2ラウンドには妻を焦らしながら
私「IさんとのSEXはどう?」
妻「ダメ〜、あなたなの」
私「Iさん、気持ちいいわって言ってごらん?」
と妻の敏感な部分を焦らしつつ、攻めながら執拗に耳元でささやくと妻は根負けしたのか、ついに
「Iさん〜もっと強く〜」と叫んだのです。
妻のその言葉だけで私は絶頂に達し白濁した液を妻の中へ放出したのです。
それから少しして別の用件も有ったので電話でIさんに
私「今度の土曜日は野球も休みだから家で一杯
  やりませんか?子供は近くの父母の実家に預ける
  ので大人だけでゆっくり美味い食事とお酒をしま
  しょう」と誘うと
I 「本当ですか?いいですね、じゃ私の息子も近くの姉の
  家で預かって貰えるよう話しましょう」
その夜妻に「土曜日Iさんが食事に来るよ、また料理を
頼むね」
と言うと妻は「分かりました。今回のお料理は何にしよう
かな?」と楽しみな様子で答えていました。
その間SEXの最中やピロー・トークで妻にIさんとのSEXを
想像させ、Iさんに抱かれる抵抗を無くするように仕向けて
いました。妻が段々その気になり抵抗も薄れていることを
私はヒシヒシと感じ興奮していました。


44:132人目の素数さん
09/06/28 20:31:51
kummerのスレでこんなことして
何が面白いのかな???解んない

45:132人目の素数さん
09/06/28 20:32:41
Iさんには「俺がチューハイを買いに出たら30分程度は帰らないから、
その間にモーションをしてみれば?」と言っていましたがコンビニでの30分は
異様に長く感じられ、雑誌を捲っても今起きているであろう妻とIさんの
痴態を想像し全く内容も頭に入って来ません。しかも情けない事に私の心臓はバクバクし、
喉はカラカラに乾き下半身は既に堅く鋭く屹立していました。
やがて時間も過ぎたので缶チューハイを片手に家に帰る事にしましたが、コンビニの
レジでお金を渡す時と貰う時に興奮で私の手が震えており従業員から少し怪訝な顔をされ
たのを覚えています。それ程私は興奮していたのです。玄関を開けて居間へ行くと二人は笑って
談笑しておりIさんと妻は声を揃えて「随分遅かったじゃない?」等と言う始末で、私はこれは何も
無かったのかな?と少しガッカリしましたが、部屋の匂いは誤魔化せません。
居間には女の匂いというより、雌の匂いが充満しています。
Iさんの唇を見ると妻のルージュが付いているのを発見し、
妻の唇のルージュが完全に剥がれ落ちているのを確認し、
激しいキスを交わしたのだなと想像出来ました。
もうそれだけで私の心臓は早鐘のように鳴り出し、頭はくらくらとまるで
夢遊病者のような気分でした。Iさんがトイレに立った隙に妻の股間へ手を伸ばすと、
既にTバックは剥ぎ取られ妻の蜜壷は愛液で溢れています。
私「触られたの?」
妻「うん・・・。あなた本当にいいの?」
私「今夜CちゃんはIさんの物になるんだよ」
妻はただ俯いてうなずくだけでした。
妻にベッドルームへ行くよう促し、トイレから出て来たTさんにその旨伝えると
T「本当にいいのか?」
私「いいよ、Cも納得してるし、君もそのまま帰れない
  だろう?」と言うと苦笑いをしながらベッドルームへと消えていきました。


46:132人目の素数さん
09/06/28 20:34:30
5分もすると妻の悲しそうな哀願するような声が聞こえて
きます。これは妻が十分感じている時の喘ぎ声です。
Iさんが何か妻に言っているのですが、いくら聞き耳を
立てても聴き取る事が出来ません。そのうち妻の「その
まま入れて〜」と言う声が聞こえました。
ゴムを着けるか、生で入れるのか妻に聞いていたようです。
暫くすると妻の「アッアア〜ン」と言う喘ぎ声が徐々に
リズミカルになります。Iさんのペニスを受け入れているの
だなと想像しましたが、その時私は居ても立っても我慢
出来ずベッドルームへの禁断の扉を開けてしまいました。
そこには妻は大きく足を拡げられ、その中に中腰で奥深く
妻の中へペニスを出し入れしているIさんと妻の痴態が
薄闇の中に見ることが出来ました。
暫くして私が入って来たのを二人は気付きましたが、
私の事など眼中に無く、まるで自然の中で求め合う
野性的な二匹の雄と雌のSEXに圧等された私でした。
延々3時間ほど抱き合った二人は仲良くシャワーを浴び
Iさんは帰り間際「ありがとう、今夜の出来事は一生忘れ
ません」Yさんご夫婦に感謝します。とタクシーで帰って
行きました。
その夜は夫婦で燃えに燃えてたっぷり愛し合った事も
申し添えておきます。


47:132人目の素数さん
09/06/28 20:35:36
マンコは都市伝説だと思う。
女には全員マンコがついているという。
だがちょっと待って欲しい。
女全員にマンコがついているとすると、日本だけで約6000万個のマンコが存在することになる。
俺の住んでる東京都だけでも600万個以上のマンコが存在する計算だ。
だが、俺は28年東京に住んでいるがいまだかつて一度もマンコを目撃したことがない。
例えば東京都のコンビニの数は5000店と言われている。
5000店のコンビにでさえ少し歩けば2,3店は見かけるくらいの数である。
それにもかかわらず、600万個も存在するマンコを28年間一度も見たことがないというのは、
確率的にありえないのではないか


48:132人目の素数さん
09/06/28 20:36:42
sup {ν_n(f); n = 1, 2, ...} = sup {∫ inf(g, n)f dμ; n = 1, 2, ...}
この右辺は Lebesgueの単調収束定理(過去スレ007の435)より、
∫ gf dμ = ν(f) である。
よって、ν = sup {ν_n; n = 1, 2, ...} である

>>16より、y ∈ B である。
y ≦ x である。
z = x - y とおく。
A = {t ∈ E; 0 ≦ t ≦ na となる整数 n > 0 がある} とおく。
任意の t ∈ A に対して u = inf(z, t) が 0 となることを示す。
u ≦ x - y だから u + y ≦ x
s ∈ A; x ≧ s のとき s ≦ y である。
よって、u + s ≦ u + y ≦ x
u ≦ t だから u ∈ A である。
よって、u + s ∈ A
よって、u + s ≦ y である。
左辺の s を動かして sup をとれば u + y ≦ y
よって u ≦ 0、即ち u = 0 である。
よって、z ∈ C である。
証明終


49:132人目の素数さん
09/06/28 20:38:41
低いうめきが聞こえた。雅代の声だった。
慌てて足を速めた和男だったが、居間に入った瞬間目にした光景に立ち竦むことになる。
先刻までと同じ場所に白い裸身が横たわっている。雅代は素っ裸にされていた。
その両肢の間に位置した三上が、ゆっくりと腰を進めていく。どうやら、たった今本格的な凌辱を始めようとしているらしかった。
和男が場を離れてから、けっこうな時間がたっているのに。その間、雅代を裸に剥くことをじっくり楽しんだのか、或いは前戯のようなことをしていたのか。どちらにしても、ただ凶暴な衝動に急かされていた和男とは、やはり違う。
違うといえば、いま雅代を貫こうとするやり口もそうで。焦れったいほど、まさに寸刻みといった具合で、ゆっくりと腰を送りこんでいる。
それなのに。
「……ん…ク、ん、ぁっ…」
雅代は眉間に深く苦悶の皺を刻んで、深く重いうめきを洩らしているのだ。三上の侵入につれ、背を反らし、白い喉をのけぞらせて、乱れ髪を絨毯に擦りつける。体の横に投げた両腕には力がこもって、鉤爪に折った指が絨毯に食い込んでいた。
「んああッ」
ようやく三上が根元まで埋めこむと、雅代は上擦った叫びを張り上げて、カッと眼を見開いた。茫然と三上を見上げた。
「なかなか、いいな」
上体を起こしたまま仰臥する雅代を貫いた三上が呟く。級友の母親の女体の構造を褒めたらしい。微かに口の端が緩んでいた。
吸い寄せられるように、和男は近づいていった。
数歩の距離を置いて立ち止まる。雅代の肢に隠れていた結合部を目の当たりにして息をのんだ。
ぴったりと密着した股間、互いの毛叢に隠れて、野太い肉根が女肉を抉っているさまが窺えた。その魁偉なほどの逞しさは、三上が僅かに腰を引いたことで、より明確となった。
(……デケえ…)


50:132人目の素数さん
09/06/28 20:40:19
これでは、雅代があれほど苦悶していたのも無理はないと思った。いくらじっくりと時間をかけられようと、侵入してくるのがこんなに太いものでは。今もまた、
三上の些細な動きに直ちに反応して、雅代は堪えきれぬように声を洩らした。
三上はさらにゆっくりと極太の肉茎を引き抜き─ずん、と突きこんだ。雅代が重いうめきをついて、キリキリと歯を食いしばる。
そのまま三上は注挿の動きに入る。あくまでもゆっくりと。
和男は瞬きも忘れて、クラスメイトと友人の母が繋がりあった部分を凝視した。太い剛直に引き裂かれた女肉、
抜き挿しにつれて生々しい色合いの肉襞が引き
摺り出され巻き込まれていく。軋む肉の苦鳴が聞こえるようだった。
「あっ、んん……くッ」
雅代は苦吟の声を洩らして身悶えている。首を左右にふり、何度となく背を反らす。きつく眉根を寄せ、唇を噛みしめた苦悶の表情が凄艶で、和男は見惚れた。
雅代は弱い声を聞かせまいとしているようだが、三上が重々しく腰を打ちつければ、
引き結んだ唇は解けて堪えようのない苦痛の声が洩れるのだ。
─苦痛の?
「ああぁっ」
また最奥を抉りこまれて、雅代がほとびらせた高い叫びに、和男は鼓動を跳ねさせて目を見開いた。そこに、ほんの微かにだが甘い響きを聞いた気がして。
(まさか?)
「だいぶ馴染んできたな」
三上が呟いた。しごく当然なこと、といった口調で。
和男は、ふたりが繋がった部分に視線を戻して、三上の言葉を裏付ける光景を目にした。依然、もどかしいほどのペースで雅代を穿つ三上の剛直は、いつの間にかヌラヌラと輝いている。そして、太い肉茎にまとわりつく滑り(ぬめり)は、
注挿の動きひとつごとに顕著になっていって。
微かに隠微な濡れ音が和男の耳に届く。


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