分からない問題はここ ..
105:132人目の素数さん
09/03/25 18:46:16
>>104
λに属する固有空間の次元=−λに属する固有空間の次元
を言っとけばいい
106:132人目の素数さん
09/03/25 18:52:51
2次方程式の解なんですけど
x+5=±√3で移項をするとき
x=±√3-5
x=-5±√3
のどっちにしても正解になりますか?
107:7
09/03/25 18:55:11
あたりまえだろ
108:132人目の素数さん
09/03/25 18:55:48
>>106
なります。
でも上を減点する馬鹿な教師もいます。
109:132人目の素数さん
09/03/25 18:56:41
いねぇよ
110:132人目の素数さん
09/03/25 18:56:43
あたりまえだのくらっかー
111:132人目の素数さん
09/03/25 18:57:35
>>105
W1={x∈C^n|Ax=λx}
W2={x∈C^n|Ax=-λx}
が同型といえばいいわけですか?
すみませんが…線形写像をどう作ったらいいかわかりません。
112:132人目の素数さん
09/03/25 18:57:52
>>109
阿呆。中学教師なめんな笑
113:132人目の素数さん
09/03/25 19:00:52
>>111
|λE-A|=0⇔|λE+A|=0
だから明らかだべ
114:132人目の素数さん
09/03/25 19:19:40
>>108
ありがとう
115:132人目の素数さん
09/03/25 19:28:13
>>113
すみません その等式が成り立つのはわかるんですが、
それからなぜ明らかとなるのかがわかりません
116:132人目の素数さん
09/03/25 19:34:13
>>115
>僕はゆとり世代ですが、ヒントがあればできる子なんです!
117:132人目の素数さん
09/03/25 19:38:41
>>116
それは僕にとってはヒントではないんです!
118:132人目の素数さん
09/03/25 19:46:16
OA↑=(1.a)を原点中心に60°回転して2倍すると
(1+ai)2(cos60°+isin60°)だから
((1-√3)a、(√3+a))
であってますか?
119:132人目の素数さん
09/03/25 20:09:26
>111
複素共役を取る写像が同型を与える。
120:132人目の素数さん
09/03/25 20:16:36
>>117
だからあ|λE-A|=0の解の中にλがn個あったら-λもn個あるだろ。
これがゆとりか・・・・・
121:132人目の素数さん
09/03/25 20:18:17
>>118
反時計方向なら (1 - (√3)a, √3 + a)
時計方向なら (1 + (√3)a, -√3 + a)
ぢゃね?
122:132人目の素数さん
09/03/25 20:29:22
対角化可能⇔固有空間の次元=固有多項式の(x-λ)の次数
これわかればさすがにもうわかるべ
123:132人目の素数さん
09/03/25 21:43:12
グループの中に男がn人いたら女もn人いるだろ。
124:132人目の素数さん
09/03/25 21:44:20
マジで?
125:132人目の素数さん
09/03/25 21:50:09
普通にこんな問題解いてるやつが
non-positive definite.
よってAの固有値の自乗はnon-positive.
なんて定理しってるわけねーじゃん。
まぁ覚えたばかりの用語使ってみたかったんかな?^^
126:132人目の素数さん
09/03/25 22:26:50
ある多項式、例えば
f(x)=a*x^6+b*x^5+c*x^4+dx^3+ex^2+fx+g
が、α< x <βで単調増加するという証明を与えることは可能でしょうか?
つまり上の式で言えば、f'(x)がα< x <βで実数解を持つ、持たないの判別方法は存在するのでしょうか?
127:132人目の素数さん
09/03/25 22:34:13
non positive definiteよりもsemi-negative definiteのほうが良い言い方
128:132人目の素数さん
09/03/25 22:38:25
>>127
どこの大学だい?
129:132人目の素数さん
09/03/25 22:38:36
E:second category E⊂F⇒F:second categoryはいえまつか?^^
130:132人目の素数さん
09/03/25 22:42:52
せみねがてぃぶってなんだろう
「半負」?
131:132人目の素数さん
09/03/25 22:43:46
>>126
一般的なものはなくケースバイケース。
132:132人目の素数さん
09/03/25 22:44:17
>>128, >>130
ごめん間違えた。negative semidefiniteだね。
133:132人目の素数さん
09/03/25 22:46:16
>>126
Sturmの定理で調べてみると参考になるかも.
134:132人目の素数さん
09/03/25 22:55:43
>131、>133
ありがとうございます。
135:132人目の素数さん
09/03/25 23:05:35
>>119
スカラー倍が保存されてない気が
136:132人目の素数さん
09/03/25 23:10:42
山田くんはお店やってます。
商品を1回配達に行くとき、代金の釣り銭用としては\9,999を用意して持っていけば十分ですが、
紛失などの際の損害を減らしたいため、なるべく釣銭は少なくもって行きたいです。
代金が与えられるとき、準備しておくべき最小の釣銭の算出方法を教えてください。
137:132人目の素数さん
09/03/25 23:13:59
>>136
1万 - (代金の下三桁)
138:132人目の素数さん
09/03/25 23:24:11
>>137
代金=\6 のとき…
1万 - (代金の下三桁)=\9,994
なので5円玉は持っていかない。
ところが、\10,001を支払われたとき、お釣りは\9,995円になるので、
このアルゴリズムではダメなようだ
139:132人目の素数さん
09/03/25 23:28:38
ネットショッピングの代引きの話だが
可能な限り金額ピッタリ、少なくとも下二桁の小銭を用意している俺は山田君の強い味方
もっとも、小銭ジャラジャラもらったらそれはそれでジャマだけどな!
140:132人目の素数さん
09/03/25 23:32:37
問題
ある容器に10{s}の国産米がはいている。ここからx{s}取り出して
変わりにx{s}の輸入米を入れてよく混ぜる。この混合米からまた
xs取り出して再びx{s}の輸入米をいれたところ、国産米と輸入米の
割合が16:9になった。このとき、xの値として正しいのはどれか。
解説
1回目の操作で、容器の中の国産米は10-xs、輸入米はx{s}となる。
次に混合米から取り出すx{s}の中に国産米はx*(10-x)/(10){s}だけ残ります
その結果国産米と輸入米の割合が16:9になったのですから最終的な米の量は
前スレにも書いたのですが、それ以外に理解していないところがありまして
追記として、「x*(10-x)/(10){s}」がなぜそうなるのか教えていただきたいので
すがよろしくおねがいします。
141:132人目の素数さん
09/03/25 23:38:04
>>138
> \10,001を支払われたとき、お釣りは\9,995円になるので、
なんか条件が増えているような気がするが
10,001円を支払われたとしても
9,994+1円でおつりとしては何の問題も無いような。
142:132人目の素数さん
09/03/25 23:44:36
一般的にスーパーとか大きめの小売店と違って
個人商店とか配達人さんとかは
「申し訳ありませんが釣銭用の○円玉切らしてしまってて
△円無いですか?」
って配達人側が要求したりする世界だからな
143:132人目の素数さん
09/03/25 23:46:02
>>136-138
そもそも代金の上限は1円〜9999円で確定?
てか、代金が「与えられたとき」って?既知なの?
ならちょうどでいいじゃんって話だよな?
それとも統計的に一番枚数が少なくできるパターンを知りたいの?
正直、設問が曖昧すぎて、答えるのは不可能だと考える。
144:132人目の素数さん
09/03/25 23:52:25
10万円金貨で支払われる可能性を考慮しないと
145:132人目の素数さん
09/03/25 23:58:45
統計についての質問はよろしいですか?
146:132人目の素数さん
09/03/26 00:02:25
質問させてください。
問題.e^x<1+x+(e/2)x^2 (0<x<1)を証明せよ。
F(x)=1+x+(e/2)x^2-e^xとして
F'(x)=1+ex-e^xまで求めましたがF'(x)=0として極小値を与えるxの値を
考えるとx=0になってしまって条件に当てはまらないのですがどう証明すればよいのでしょうか?
147:132人目の素数さん
09/03/26 00:09:14
>>146
F''(x) = e - e^x > 0 (0 < x < 1)
F'(0) = 0
だから
F'(x) > 0 (0 < x < 1)
F(0) = 0
だから
F(x) > 0 (0 < x < 1)
148:132人目の素数さん
09/03/26 00:22:54
>>147
返信ありがとうございます。
F''(x)を求めるというのはどこから判断すればよいのでしょうか?
そのまま直接F'(x)>0としてはまずいのですか?
それとF'(0)=0が言えると何故F'(x)>0といえるのかも分かりません…。
149:132人目の素数さん
09/03/26 01:12:39
増減表くらいかけや
150:132人目の素数さん
09/03/26 01:21:39
>>148
普通F'(x)>0というのが分からないから。もう一度微分する。
f(0) = 0 かつ f'(x) > 0 (0 < x < 1)ならば f(x) > 0 (0<x<1)
を繰り返し使っている。
x=0で0でそっから先は狭義単調増加 (f'(x) > 0)なのだから
0よりは増え続けて 正の領域にありつづける(f(x) > 0)
151:14
09/03/26 01:28:02
>>16
ようやく調べてついて、この数式の形がベルヌーイとリッカチであることがわかりました。
(そもそもリッカチなどを知らないのが勉強不足なのでしょうが。。)
与式から、特殊解がxであることがわかる(この操作はちまちまやるしかないんですね・・・)。よって、
y=u(x)+x
この式を元の式に代入するとベルヌーイの形になる(>>16さんの二行目式)。この問題の場合、それが利用する式と同じ形であるから
u(x)=1/(1+Ce^x) ・・・ y0とする。(利用式の一般解と同じ)
であるから、
y=y0+x
となる。
これは、y=u+y1 y1:特殊解
をリッカチの微分方程式に代入した際、ベルヌーイの式と係数などが等しい場合に使える、ということを示している。
こういう考え方で合ってます・・・かね?図々しいとは思いますが、一言もらえたら幸いです。
152:132人目の素数さん
09/03/26 01:43:39
>>150
呑込みが悪く申し訳ないのですがF'(x)>0がいえない理由はなんなのでしょう?
153:132人目の素数さん
09/03/26 01:54:22
>>152
F'(x)=1+ex-e^xからF'(x)>0が直ぐわかるの?
154:132人目の素数さん
09/03/26 01:57:11
>>152
F(x)>0 (0<x<1) の証明に
F(0)≧0、F'(x)>0 (0<x<1) を証明する、という方法がある。
このうち、F'(x)>0 (0<x<1) の証明に
F'(0)≧0、F''(x)>0 (0<x<1) を証明する、という方法がある。
F(x) = 1+x+(e/2)x^2-e^x の場合は、
F(0)≧0、F'(0)≧0、F''(x)>0 (0<x<1) の証明が簡単なのでこの手順が楽。
というだけでしょ。
155:16
09/03/26 01:57:11
>>151
初めの5行でOKと思います。
本問は u(x), y0(x) を求める必要はないと思われ・・・・
156:132人目の素数さん
09/03/26 01:58:59
>>153
xが増加したときexとe^xも増加するがどのように増加するか(大小関係)が分からないから
という事ですか?
157:132人目の素数さん
09/03/26 02:02:17
>>156
1+ex-e^x > 0 (0 < x < 1)
って君にとっては当たり前のことなのか?ってこと。
158:132人目の素数さん
09/03/26 02:38:55
いきなりですが数学の用語についての質問です。
Aを空でない集合とするとき、AからAへの全単射f全体の集合ってなんていうんでしたっけ?
というか、この集合に名前とか記号ってついていましたっけ?
159:14
09/03/26 02:42:44
>>155,>>16
ちょっとしつこく説明しすぎですかね。これからはその辺りも気をつけて解答していきたいと思います。
このような問題は初めてにしてはかなり理解できたような気がします。
>>16さんのおかげです。ありがとうございました。
160:158
09/03/26 03:20:19
すいません。自己解決しました。
記号:Sym(A)
名称:Aの対称群
でした。
Aが自然数の有限集合{1,2,…,n}でなくても、AからAへの全単射全体を対称群と呼ぶんですね。
今まで知りませんでした。
161:132人目の素数さん
09/03/26 07:59:16
Iを単位行列、u、vを縦ベクトル、'を転置としたとき、
det(I+uv')=1+u'vとなる証明を教えてください。
162:132人目の素数さん
09/03/26 08:35:19
>>161
飼っている猫に教えました.
163:132人目の素数さん
09/03/26 08:35:31
>>161
|1 v'| |1 -v'| = |1+v'u 0|
|0 I| |u I| |u 1|
|1 -v'| |1 v'| = |1 0|
|u I| |0 I| |u I+uv'|
この2つの式の det を評価すると
det |1 -v'| = det |1+v'u 0| = 1+v'u = 1 + u'v
|u I| |u 1|
det |1 -v'| = det |1 0| = det(I+uv')
|u I| |u I+uv'|
となる
164:132人目の素数さん
09/03/26 08:44:44
>>143
文盲
165:132人目の素数さん
09/03/26 08:45:30
>>145
とりあえずしてごらん
166:132人目の素数さん
09/03/26 09:55:49
白球15個と赤球4個が袋に入っている。
この袋から球を1個取り出す操作を繰り返す。
ただし取り出した球は戻さない。
n回目に取り出した球が赤球である確率をPnとするとPnが最大となりnを求めよ
ただし3≦n≦18
この問題わかんないんだけど
誰か解説して下さい、お願いします
167:132人目の素数さん
09/03/26 10:54:00
>>166
n回めまでに赤をk個取り出している確率をQ(n, k)とすると
P(n+1) = 農{k=0 to 4} Q(n, k) ((4-k)/(19-n))
Q(n,0) = (15/19)*(14/18)*…*((16-n)/(20-n))
= (15!/19!) ( (19-n)!/(15-n)!)
Q(n,1) = (nC1) 4 (15!/19!) ( (19-n)!/(16-n)!)
Q(n,2) = (nC2) 4*3 (15!/19!) ( (19-n)!/(17-n)!)
Q(n,3) = (nC3) 4*3*2 (15!/19!) ( (19-n)!/(18-n)!)
計算は大変そうだ。
168:132人目の素数さん
09/03/26 12:51:51
t≦x≦t+1
f(x)= x²-2x+4の最小値をm(t)とする。
m(t)を求めよ。という問題です。
t<0のとき t²+3
0≦t<1のとき 3
1≦tのとき t²-2t+4
t<0のときt²+3
0≦t≦1のとき 3
1<tのとき t²-2t+4
答えの書き方ですが、同じことですか?
境目で同じ値を取ると迷うんですが。
169:132人目の素数さん
09/03/26 12:54:11
>>168
俺のブラウザで見れん
170:132人目の素数さん
09/03/26 12:56:59
fox使え
171:ふぉくす子
09/03/26 12:58:34
/ ミ_レ┴-、`ヾ))=-、/ハ
l/ '⌒ヽ V二..ヽ. < 厶|
/ / \`、`〈 ミ |
,. ‐'´ / / / / l| 、 Y ∨ハ
// /| ,| l /| || |l l | ||′ハ
,-、 // /,小イ ∨l |ハ八「ヽ ト| l.| l l| 、ヽ
/ / , 、 l , -、/l |イTヽヽ! V ,≧_ヽl| リ l l| ヽ`、
_ノ l/, く V / ノ H J| イi⌒!Yレ/ / ハ 、 ト、l
〈 〈 へ._>‐ '´ /_ノ{ `¨ 、_ 、ゞzリイ/ / /l|||l| l| _
ゝ/ >= ニ三_彡 \ lノ ^¨_// / 厶j⊥l/| リ リ 「ヽ / )
〈 l / / /-、_[_ ̄`丶/ / / / ノ レ′ | {_ノ / ,-、
. `| / / ∠ イ/ ,-、ノ /, / | L_,- 、 _ ____} ヽ` ´/〉
\ 〈‐- 、 l /∧/〈 (_, 〉 | l l l | l/ / `'ー'‐┤ \ ′´ ノ
ヽ∨ `┴l | \ゝ、ノ__ | l l l | ヽ./ | 〉 _.二つ
|l、  ̄/ `ヽl、l l l '、 、Y ___ノ ├ '´
, - 、イ| l ヽ〈 _ ゝヽヽ l ヽ.`、 〉 ̄ 〈 l| /
r‐┴- 0ノ ! 「´ 斤_∨ヽ〉ノ〉 l/ `L.. ‐'´
, -| / 〃 l ヽ | 0 、0 ーァVノノレ′
/ l / / レ l | ,ィ‐〉 /ノ ̄`'<l_ , -==、
く.__∨ l ∨ ∨ノ 、__,. ィ / `、ヽ〉
| /「 / ,ィ \ド「.ノ ヽL._
「之.ノ| _,イ八 ∧ ト、 V il \ ヽ
L厶(_元乏〉l/ノ∧ ,イハヽ. |スミ ァ┬イ ,、l./o i l l
` ー〈_几/、∧/ノLハノ\ _丿Lノ广ヘ!- 、 /| o | l|
`V `二ニ- フイrヘ-‐' ´/ / `ーヽ / ゝ. o _丿 /
ト-‐ ' "´ /| l 弋"´_ / /  ̄`T广´
ヾー‥ ' ´ し /\ / 、 lリ
172:132人目の素数さん
09/03/26 12:59:37
燃えたわけだが・・・
173:168
09/03/26 13:00:49
2乗を特殊文字使ったからかもしれないですか。すみません。
t≦x≦t+1
f(x)= x^2-2x+4の最小値をm(t)とする。
m(t)を求めよ。という問題です。
t<0のとき t^2+3
0≦t<1のとき 3
1≦tのとき t^2-2t+4
t<0のときt t^2+3
0≦t≦1のとき 3
1<tのとき t^2-2t+4
174:132人目の素数さん
09/03/26 13:02:28
>>167
ありがとうございます
ところで>>167中の記号の* はどういう意味ですか?
無知ですみません……
175:168
09/03/26 13:04:01
一箇所間違えました。
t≦x≦t+1
f(x)= x^2-2x+4の最小値をm(t)とする。
m(t)を求めよ。という問題です。
t<0のとき t^2+3
0≦t<1のとき 3
1≦tのとき t^2-2t+4
t<0のとき t^2+3
0≦t≦1のとき 3
1<tのとき t^2-2t+4
176:132人目の素数さん
09/03/26 13:06:35
>>174
*は×
177:132人目の素数さん
09/03/26 13:10:08
>>176
ありがとうございます
178:132人目の素数さん
09/03/26 15:49:16
集合についてです。
例えば、
{x|0≦x}
という集合の元の数は有限ではないため、この集合が全体としてどんなものなのか把握するとき、
何となく”無限を伴った”イメージをすることになります。
この点について、ε-δ式に極限を定義しているように、
何らかのはっきりした定め方って無いのでしょうか?
179:132人目の素数さん
09/03/26 15:58:57
>>178
意味がよく分からないが
y = 1/(1+x)
x = (1/y)-1
{y| 0 < y ≦ 1}
という有限な長さの区間ともみなせる。
180:132人目の素数さん
09/03/26 16:17:42
>>179
{x|0≦x}のような集合を、例えば元の数が有限である集合の極限としてわかりやすく定められないか、ということです。
意味がわかりづらい場合はすみません。
181:132人目の素数さん
09/03/26 16:30:36
>>180
何を言いたいのかさっぱり分からないが
ε-δが分かりやすいというのなら
{y| 0 < y ≦ 1}という有限な区間を扱うのは何のことはないだろう。
有限集合からもってきたいというのなら
ε-δなんて汚いと思うんだけどな。
そもそも極限というのは分かりやすいものなの?
182:132人目の素数さん
09/03/26 16:38:28
>>181
苦労かけました。すみません。忘れてください。
183:132人目の素数さん
09/03/26 16:40:38
1 2
A=( 2 1)
すいません これってなんですか?
184:132人目の素数さん
09/03/26 17:05:20
1 2
A=(2 1) A^2= ?
A2乗抜けてました
すいません
185:132人目の素数さん
09/03/26 17:31:03
>>184
A^2 は
1^2 + 2^2 1*2 + 2*1
2*1+1*2 2^2 + 1^2
で
5 4
4 5
186:132人目の素数さん
09/03/26 17:37:50
>>185
回答ありがとうございます
187:132人目の素数さん
09/03/26 17:42:45
すみません、エクセルの関数で行き詰ってて…
a=x^2/(7.2*y)+(x/3.6x2)
を
x= にしてください。
お願いします…orz
188:132人目の素数さん
09/03/26 17:43:14
どうしろという。
189:132人目の素数さん
09/03/26 18:00:44
>>187
> (x/3.6x2)
この分母らしきものは何?
190:132人目の素数さん
09/03/26 18:09:50
>189
あ!すみません!!
a=x^2/(7.2*y)+(x/3.6)x2
でした!!
191:132人目の素数さん
09/03/26 18:15:24
x2 は "x2" という変数なのか、x の自乗なのか、x の2倍なのか
192:132人目の素数さん
09/03/26 18:23:21
>192
何度もすみません…
a=x^2/(7.2*y)+(x/3.6)*2
です…
193:132人目の素数さん
09/03/26 18:42:11
>>192
a=x^2/(7.2*y)+(x/3.6)*2
7.2*y*a = x^2 + 4*x
7.2*y*a = (x+2)^2 -4
x = sqrt(7.2*y*a +4)
符号は±だけれど、エクセル関数ということなので+の方だけにしといた。
194:132人目の素数さん
09/03/26 18:51:48
>193
さっそくエクセルにつっこんでやってみました。
それっぽい値が出ました!
ありがとうございます!!
195:132人目の素数さん
09/03/26 19:00:08
実際には(1)〜(5)までの問題ですが、(5)が分からないため、ある程度まとめて問題を記載します。
複素数zを変数とする奇関数g(z)が
g(z)={exp(iz)-exp(-iz)}/2i
で表される。iは虚数単位。
g(x+iy)=u+ivとし、点(x,y)が (0,0)→(4/π,0)→(4/π,ln2)→(0,ln2)→(0.0) と移動した時
uv平面上の点(u,v)はどのような軌跡を描くか。
ただし、x,y,u,vは任意の実数、u=sin(x)*cosh(y)、v=cos8x)*sinh(y)である。
ヒント:cosh(y)={exp(y)+exp(-y)}/2、sinh(y)={exp(y)-exp(-y)}/2、cos^2(x)+sin^2(x)=1、cosh^2(y)-sinh^2(y)=1
点をとっても、exp(ln2)が出てきたり、点と点の結びを導くことが出来ません。
よろしくお願いします。
196:132人目の素数さん
09/03/26 19:45:32
exp(ln2)=2
ですよ。
197:132人目の素数さん
09/03/26 19:56:11
>>194
x+2 = + sqrt(7.2*y*a + 4)
x = -2 + sqrt(7.2*y*a + 4)
-2が抜けてたwすまん。
198:132人目の素数さん
09/03/26 19:59:48
>>196
・・・ぁ、言われると確かにそうですね。
と、なるとこの場合、そのまま直線で二点を線でつなげば良いんですかね?
199:132人目の素数さん
09/03/26 21:17:21
>>198
ヒントの後ろの2つが何故あるかということを考えるとどこかの軌跡は
曲線になるのがわかると思いますよ。
200:168
09/03/26 21:39:55
手元の参考書では、
t<0のとき t^2+3
0≦t<1のとき 3
1≦tのとき t^2-2t+4
URLリンク(izumi-math.jp)
t<0のときt t^2+3
0≦t≦1のとき 3
1<tのとき t^2-2t+4
リンク先の似た問題ではこちらで場合わけしますね。
境目はどちらに入れても大丈夫みたいです。
解決しました。
201:132人目の素数さん
09/03/27 03:43:38
>>199
l⌒ノ
 ̄
こ、こんな感じでしょうか?(x,y)=(0,0)→(4/π,0)と(0,ln2)→(0,0)がu,v軸上の直線
(4/π,0)→(4/π,ln2)がカタカナのノのような曲線
(4/π,ln2)→(0,ln2)が傾きが減少していく右上がりの曲線。(傾き>0)
これを、数式上で表すことは出来ないのでしょうか?ヒントも、曲線が含まれることは分かりますが使い道がいまいち理解できません。
202:132人目の素数さん
09/03/27 04:37:43
媒介変数表示
203:132人目の素数さん
09/03/27 06:23:37
>>201
例えば (4/π,0) -- (4/π,ln 2) の線分は
{ (4/π, t ln 2) | 0 ≦ t ≦ 1 }
で書けるので、これを (u,v) に移せば
{ (sin(4/π)cosh(t ln 2), cos(4/π)sinh(t ln 2)) | 0 ≦ t ≦ 1 }
に移る。これがどんな図形かを考えるだけ。
204:132人目の素数さん
09/03/27 11:48:42
こんにつking
205:132人目の素数さん
09/03/27 12:32:26
3を4つと、+ - * / ( )を使って、1〜9までの数を導け。
てな問題が就活のペーパーで出たんだけど、7と8がわかりませんでした。ボスケテ。
206:132人目の素数さん
09/03/27 12:33:23
>>205
3+3+(3/3), 3*3-(3/3)
207:132人目の素数さん
09/03/27 12:34:30
はやすぐる!ありがとうございました。
208:132人目の素数さん
09/03/27 12:35:01
>>205
もうテストは終わったんだから
今更ぼすけることなんてできやしない。
209:132人目の素数さん
09/03/27 12:35:10
>>205
同じ記号は一回しか使えない?
210:132人目の素数さん
09/03/27 12:51:13
>>202-203
なるほど。。。!
(4/π,0) -- (4/π,ln 2)の線分は、ほぼcoshと同じ軌道を描くことになるんですね。
(4/π,ln2) -- (0,ln2)の線分はcosのように緩やかに傾きを負の方向に増加していくことになる。(ここが私が間違えていたところ)
理解できました。
しかし、結局ヒントがなんのためにあったのでしょうか?あくまでヒントなので使う必要があるわけではないでしょうが・・・
211:132人目の素数さん
09/03/27 14:03:25
>>163
ありがとうございます。
212:132人目の素数さん
09/03/27 15:10:01
a3+b3+c3-3abcを因数分解しなさい。が分からないです(´・ω・`)
a3はaの3乗のことです。よろしくお願いしますm(_ _)m
213:132人目の素数さん
09/03/27 15:17:32
>>212
a^3 + b^3 + c^3 - 3abc =(a+b+c)(a^2 + b^2 + c^2 - ab - bc - ca)
214:132人目の素数さん
09/03/27 15:18:35
>>213
ありがとうございました。
215:132人目の素数さん
09/03/27 16:10:41
平面図形の問題で、URLリンク(imepita.jp)の
χを求める時に24:16=14:χ以降のやり方がわかりません
お願いします
216:132人目の素数さん
09/03/27 16:54:48
>>215
教科書読めよ
217:132人目の素数さん
09/03/27 16:57:55
どこの教科書のどの章ですか?
218:132人目の素数さん
09/03/27 16:59:33
>>215
a:bの比の値は (a/b)なので
a: b = c : dのとき
(a/b) = (c/d)とか
ad = bcが成り立ちます。
24:16 =14 : χのとき
24χ = 16*14
χ = 28/3
219:215
09/03/27 17:29:48
学校の問題集しか手元になかったのでわかりませんでした
ありがとうございました!
220:132人目の素数さん
09/03/27 18:23:56
xyz空間において
z=exp(-x^2-y^2)
で表される曲面狽ェ在る。
z=0,x^2+y^2=n*a^2
によって囲まれる体積をVnとする。ただし、nは自然数。
曲面狽ニ
z=0, x=a, x=-a, y=a, y=-a
によって囲まれる部分の体積をVとする。xy平面において
y=exp(-x^2), y=0, x=a, x=-a
で囲まれる面積をSとした時、VとSの関係を示せ。
また、VをV1、V2と比較することによって
∫[-∞,∞]exp^(-x^2) dx
を求めよ。
と、いう問題です。
∫[-∞,∞]exp^(-x^2) dxは、√πとなること。
Vn=π(1-exp(-n*a^2))
ということは導きました。
関係を示す、と比較すること、の二点がどのような操作を行えばいいのか分かりません。
よろしくお願いします。
221:132人目の素数さん
09/03/27 18:55:58
すいませんよろしくおねがいします
(32x/6.24×10^4+80x)×100=10
のxの求め方を教えてくれませんでしょうか
※xがエックス
×はかけるです
222:132人目の素数さん
09/03/27 18:57:35
いやです。
223:132人目の素数さん
09/03/27 18:57:39
>>220
どうやって
> ∫[-∞,∞]exp^(-x^2) dxは、√π
を導いたの?
224:132人目の素数さん
09/03/27 19:01:44
>>221
エスパー7級
記載が不十分
*10^4 は分母だけなのか、そうでないのか
*(10^4+80x) と係るのか、そうでないのか
225:132人目の素数さん
09/03/27 19:05:35
>>224
おまえが答える必要なし
ウザイから消えろ
226:132人目の素数さん
09/03/27 19:06:34
>>225
おまえが答える必要なし
ウザイから消えろ
227:132人目の素数さん
09/03/27 19:07:37
>>223
普通、極座標に変換して半径を∞に飛ばして求めるもんだと思うんだけど
その問題は正方形領域という変なものを持ってきてごちゃごちゃやってるために
問題文無視で正解に辿り着き、問題文の導出が意味不明ってことになってるんじゃないかな。
228:132人目の素数さん
09/03/27 19:15:42
高校の数学、三角形の性質 AB>AC ⇔∠B>∠C
これを勉強中です。
三角形ABCで、辺BCの中点をMとする。
・AB > ACならば ∠CAM > ∠BAM を証明せよ。
達人の方はどうやって解くのかヒントもらえないでしょうか。
よろしくお願いします。
229:132人目の素数さん
09/03/27 19:20:23
>>228
達人ではないが
素直に進めてゆけば良いのでは?
230:132人目の素数さん
09/03/27 19:20:44
>>228
△CAMと△BAMは面積が等しい。
231:132人目の素数さん
09/03/27 19:26:28
>>228
達人ではないが
AB>AC なら ∠C>∠B ではないのかい?
232:132人目の素数さん
09/03/27 19:31:45
>>228
問題がおかしい。
233:228
09/03/27 19:37:59
>>230
ありがとうございます。
底辺の長さが同じだから面積が同じですか、
それなら思いつくことできそうです。
それで解いて見ます。
答え見ると、AMの延長線を書いて
延長線上に点Dを置いてADBCという平行四辺形で考えて
解かれてました。
平行四辺形書いてみようとか、どうやったら気付けるように
なるのかわからないですが、頭が悪いので頭の片隅にパターンと
して記憶しておくしかないでしょうか。
>>231
間違えました。すみません。
ご指摘ありがとうございます。
234:228
09/03/27 19:42:28
平行四辺形ABDCです。><
235:132人目の素数さん
09/03/27 19:57:47
>>223
>>227さんのように極座標に変換していくと√πになるのですが
この問題の上での導出(V1とV2の比較など)の仕方がわからないです。
正方形領域を用いているのはV=∫[-∞,∞]exp^(-x^2) dx=√πを導く際
xとyの二つの変数(ただしx=y)を用いているためと思います。(Vnは円底面、Vは正方底面)
書いていると、どうすればよいのか余計に混乱してきました・・・orz
236:132人目の素数さん
09/03/27 20:10:46
>>224
分母だけだよ
化学の式なんだが
237:132人目の素数さん
09/03/27 20:26:38
>>235
やらせたいことは以下のようなことだと思われる。
V=∫[-a,a]∫[-a,a] exp(-x^2-y^2) dx dy
= ∫[-a,a] exp(-x^2) dx ∫[-a,a] exp(-y^2) dy
= S^2
一方
Vの積分範囲:原点中心、辺長2aの正方形…(0)
V1の積分範囲:(0)の内接円 …(1)
V2の積分範囲:(0)の外接円 …(2)
(1)⊂(0)⊂(2) で、被積分関数>0 だから V1<V<V2
Vn=π(1-exp(-na^2)) より lim[a→∞]V1=π, lim[a→∞]V2=π
なので lim[a→∞]V=π
以上の結果 ∫[-∞,∞] exp(-x^2) dx = lim[a→∞]S = lim[a→∞]√V = √π
238:132人目の素数さん
09/03/27 20:44:02
>>236
*(10^4+80x) と係るのか、そうでないのか
不十分だと誰も答えないと思うよ
239:132人目の素数さん
09/03/27 21:09:41
>>238
10^4は6.24にかかってる
240:132人目の素数さん
09/03/27 21:12:59
>>239
+80x は?
241:132人目の素数さん
09/03/27 21:16:52
>>221
a x + b x=(a+b)x
A x = B, A≠0 ならば x=B/A
はわかるのか?
242:132人目の素数さん
09/03/27 21:17:51
と、このように記載が不十分だと
ひとつひとついちいち検証していかなあかんはめになる…
243:132人目の素数さん
09/03/27 21:23:01
画像に取ってみたので検証おね
URLリンク(up2.viploader.net)
244:Hardy(偽)
09/03/27 21:28:34
>>223
数学者にとっては、2x2=4 と同じぐらい明らか。
リゥビルは数学者だった。。。
245:132人目の素数さん
09/03/27 21:28:46
>>243
m = 6.24*10^4 とおく
与式は
x = m / 240
246:132人目の素数さん
09/03/27 21:37:11
>>245
ありがとう
あつかましいですが途中の式をも少しくわしくおねがいできませんか?
247:132人目の素数さん
09/03/27 21:43:59
>>246
(32x / (m + 80x) )*100 = 10
32x / (m + 80x) = 1/10
32x = (m + 80x) / 10
320x = m + 80x
320x - 80x = m
240x = m
x = m / 240
248:132人目の素数さん
09/03/27 21:49:09
>>247
多謝
ところで
(32x / (m + 80x) )*100 = 10
32x / (m + 80x) = 1/10
ここは左辺の*100をどうやって右辺の1/10にするんですか?
249:132人目の素数さん
09/03/27 21:50:19
>>248
両辺を100で割っただけだろ……
250:132人目の素数さん
09/03/27 21:51:48
>>249
そうかorzありがとう
251:132人目の素数さん
09/03/27 22:04:45
ところで>>221の書き方はどこが駄目?
URLリンク(up2.viploader.net)
この式の場合どういう風にここに書けば良い?
252:132人目の素数さん
09/03/27 22:07:40
>>251
(32x/(6.24×10^4 + 80x))×100 = 10.0
253:132人目の素数さん
09/03/27 22:09:28
>>251
>>211の書き方だと
32x/6.24に10^4+80xをかけているのか
32x/6.24×10^4に80xをたしているのか
32xを6.24×10^4+80xで割っているのか
わからないだろ
だから
{(32x)/(6.24×10^4+80x)}×100=10.0
のように書く
254:132人目の素数さん
09/03/27 22:10:34
順列の質問。
もしかして、
6P5と、
6P6って、同じ?
255:132人目の素数さん
09/03/27 22:11:11
同じ
256:132人目の素数さん
09/03/27 22:11:34
このスレはテンプレないのだよな…
257:132人目の素数さん
09/03/27 22:11:37
>>251
小学校算数
20÷2+3=?
258:132人目の素数さん
09/03/27 22:23:50
今日、順列の計算問題やっていて、
「9個の異なる野菜から、
7個取り出して、
順番に並べるやり方」
の計算をして、
ものすごい数になってびっくりしたよ。
259:132人目の素数さん
09/03/27 22:27:05
>>258
スレタイも読めない工房は帰ってね
260:132人目の素数さん
09/03/27 22:42:33
>>258
例えば9個の異なる野菜に
1〜9の番号をつける。
順番に7個並べるとは
7桁の数を作れということ。
大雑把に見積もると
7桁の数って大体、100万〜1000万程度の数だから
結構な数になって当たり前だよ。
もちろん、異なる数字だけを用いて、0は使わないで
という条件の下でのことだから、小さめにはなるけれど
大体、そのくらいの大きさの数になって当たり前。って感覚は持ってほしい。
261:132人目の素数さん
09/03/27 23:00:19
>>260
なるほどね〜
野菜じゃなくて数字だって考えれば
理解しやすくなるのか〜
教科書とかだとだいたい
「野菜」とかだからね〜
262:132人目の素数さん
09/03/27 23:19:00
そんな教科書あるんだ
普通はカードか何かじゃないのか
263:132人目の素数さん
09/03/27 23:24:25
算数や数学の教科書に出てくる果物は
りんごか、みかん。
264:132人目の素数さん
09/03/27 23:25:50
算数ならな
265:132人目の素数さん
09/03/27 23:27:27
素数に1が入らないのはなぜですか
266:132人目の素数さん
09/03/27 23:31:48
>>136
山田くんが寝る間を惜しんで研究した。
準備すべきお釣りは、代金の各桁に対する置換操作により解かれる。
右から走査する。
(1)右端から連続した0は、0に。
(2)右端または、右端から連続した0のすぐ左にある5は、5に。
(3)それより左は、
・0,1,5,6→9
・2,7→8
・3,8→7
・4,9→6
(4)代金が5桁を超える場合は、万の位以降は消す。
代金が4桁未満の場合は、0が続いているものとみなして
4桁になるまで9を補填。
例
代金 準備するお釣り
***32 9978
***54 9996
**225 9885
**317 9798
*4516 6999
*7500 8500
63487 7678
30852 9798
山田くん、もう眠いから、これでいいかどうか検証してください。
267:132人目の素数さん
09/03/28 00:08:01
>>265
素因数分解が一意に決まらなくなっちゃうから。
268:132人目の素数さん
09/03/28 00:31:08
>>237
この場合、x=yとして計算することが正しいのか疑問ですが、そう考えないと解く方法がなさそうですね。
後半の証明もとても分かりやすかったです。
はさんで行えばいいわけですね。(何か名前があった気が)
ありがとうございました。
269:132人目の素数さん
09/03/28 00:41:11
>>268
> x=yとして計算すること
そんなことしてないぞ?
270:132人目の素数さん
09/03/28 01:31:13
次式がxについて恒等式となるように定数a,b,cの値を定めよ
1/(x+1)(x+2)(x+3) = a/(x+1) + b/(x+2) + c/(x+3)
ご教授ください。
271:132人目の素数さん
09/03/28 01:35:30
右辺通分して足して分子=1
272:132人目の素数さん
09/03/28 01:36:36
↑左辺=1/((x+1)(x+2)(x+3))なら
273:132人目の素数さん
09/03/28 01:39:40
>>270
その前に・・・そもそも恒等式って何だかわかるの?
それがわからないのならこんな問題やってる場合じゃない
いじめてるわけじゃない、意味もわからない問題をやったって何の特にもならないんだぞ
それと、「ご教授ください」ってのはやめた方がいいよ
そんなつもりはまったく無いんだろうけど、むしろ使い方によっては無礼で
相手を馬鹿にさえしてるようにも見えるから(本当だ!)
「教えてください」でいいじゃないか、何で無理に難しい言葉を使おうとする人が多いんだろう?
274:132人目の素数さん
09/03/28 01:47:25
>>270
1/[(x+1)(x+2)(x+3)] = (1/2){1/[(x+1)(x+2)] - 1/[(x+2)(x+3)]},
1/[(x+1)(x+2)] = 1/(x+1) - 1/(x+2),
1/[(x+2)(x+3)] = 1/(x+2) - 1/(x+3),
を使う。
1/{x(x+1)(x+2)(x+3)・・・・・(x+n)} = (1/n){1/[x(x+1)(x+2)・・・(x+n-1)] - 1/[(x+1)(x+2)(x+3)・・・・・・(x+n)]},
275:132人目の素数さん
09/03/28 02:19:30
>>270-274
ありがとうございます。基礎に戻って出直してきます。
「ご教授〜」の件は全く知りませんでした。以後気をつけます。
276:132人目の素数さん
09/03/28 13:39:30
問 題 x+y=1 、xy=1 のとき、 x^2+y^2 、x^3+y^3 、x^4+y^4 、x^5+y^5 の値を求めよ。
解答はx2+y2=(x+y)2−2xy=1−2=−1
もう一つの解法ですと
Tn=xn+yn
Tn+1=T1・Tn−xy・Tn−1が成り立つ。
x^2+y^2=T2=T1T1−xyT0=(x+y)(x+y)−xy(x^0+y^0)=1・1−1・2=−1
とのことですが・・・”−xy(x^0+y^0)”は”−1・2”の事だと思うのですが
(x^0+y^0)が2なのか分かりませんので教えていただきたいのですが・・・・。
277:132人目の素数さん
09/03/28 13:49:15
>>276
aを任意の定数とするとき、a^0=1
なぜならば、指数法則(x^a)/(x^b)=x^(a-b)においてa=b=1のとき、x^0=x/x=1
278:132人目の素数さん
09/03/28 14:05:45
>>277
ありがとうございました。
対称式でちょっと疑問に思ったのですがx^5+y^5 まで求めよという問題(例題)が多いのですが
ほかにx^6+y^6やx^7+y^7なども存在するんでしょうか?
279:132人目の素数さん
09/03/28 14:12:17
存在してるじゃん
280:132人目の素数さん
09/03/28 14:15:43
>>278
もしかして、なんで
Tn=xn+yn
Tn+1=T1・Tn−xy・Tn−1
が成り立つのかわかってないだろ?
281:132人目の素数さん
09/03/28 15:03:50
x,yは1の三乗根
282:132人目の素数さん
09/03/28 15:33:39
中間値の定理に対して、次のようなものは成り立つのでしょうか?
fをI⊂R2上で連続な2変数関数とする。
f(x1,y1)<0<f(x2,y2),(x1,y1)≠(x2,y2)
である実数の組(x1,y1,x2,y2 が存在するとき、I上で(x1,y1)と(x2,y2)を結ぶ任意の経路(端点を除く)上において
f(x3,y3)=0
である実数の組(x3,y3)が存在する。
表現上のおかしな点は御勘弁ください。
283:132人目の素数さん
09/03/28 15:45:23
>>282 二変数連続ならば任意の経路上で連続
任意の経路は区間と同相
よって通常の中間地の低利よりいえる。
284:132人目の素数さん
09/03/28 15:55:43
>>280
回答者やりたいなら
数式くらい書けるようになってからにしな。
285:132人目の素数さん
09/03/28 15:55:48
>>283
ありがとうございます。
たすかります。
286:132人目の素数さん
09/03/28 16:02:27
>>282
経路の定義に戻ったら?
経路とは何か?ってところ。
連続関数φ: [0,1] → I
φ(t) = (x(t), y(t))
φ(0) = (x1, y1)
φ(1) = (x2, y2)
を取り
g(t) = f(φ(t))に中間値の定理を適用すればよい。
287:132人目の素数さん
09/03/28 16:04:45
>>286
ありがとうございます。
288:132人目の素数さん
09/03/28 17:12:39
URLリンク(nishi1978.web.fc2.com)
上の例4.23について質問です。
以降の解答は、複素関数を利用して解く問題です。
積分路として、C1〜C4を
URLリンク(nishi1978.web.fc2.com)
のように定義します。
わからないのは、C1とC3の関係なのですが、
解答では、C1上でのzの偏角をθとすると、
C3上でのzの偏角がθ+2πであることから、
URLリンク(nishi1978.web.fc2.com)
の(4.136)のようになる。
としていますが、
C1とC3は、逆に積分路を辿ってるだけなので、
-exp(i2πa)ではなく、(-1)ならわかるのですが、
そもそも、-1としたら、答えが出ません。
なぜ、(4.136)の関係が出るのでしょうか?
(4.136)内のマイナスの追記は、誤記と思い、追加してます。
よろしくお願いします。
289:288
09/03/28 17:16:29
申し訳ないです。
>>288 の、
3番目のリンク先は、
URLリンク(nishi1978.web.fc2.com)
です。
290:132人目の素数さん
09/03/28 17:31:35
>>284
質問者にわかりやすいようにそのまま書いただけだが?
291:132人目の素数さん
09/03/28 17:54:57
>>288
x^a=exp(a*log(x))は一般にはlogに起因するの多価性をもつ。
積分路は原点の周りを1回まわっているのでC1とC3にはそれに
よる違いが現れる。その違いがexp(i2πa)
292:132人目の素数さん
09/03/28 18:06:52
>>290
分かりやすいか
>Tn=xn+yn
>Tn+1=T1・Tn−xy・Tn−1
この何も考えてなさそうなアホな式を
普通に読んだらこうかな
Tn=xn+yn = (x+y)n
(Tn)+1=(T1)・(Tn)−xy・(Tn)−1
293:132人目の素数さん
09/03/28 18:09:29
Bが定理Aと同値であるとき、「Bは命題としてAと同値」というのでしょうか、それとも、「Bは定理としてAと同値」というのでしょうか?
294:132人目の素数さん
09/03/28 18:16:33
>>292
質問者の書き込みをそのままコピペしただけ、ってのが本気で判らないくらいバカなのか?
295:132人目の素数さん
09/03/28 18:22:36
>>293
定理として同値というのはどういう意味?
296:132人目の素数さん
09/03/28 18:28:42
>>292
おまえ、元の質問見てねえだろ。
ただ、茶々入れたいだけなら他の板でやれ。
297:132人目の素数さん
09/03/28 18:32:16
>>296
元の質問見てもなお
コピペだろうがなんだろうが
こんなのを書くアホは
回答者に不用
298:132人目の素数さん
09/03/28 18:33:38
つか、2chに来たばかりなんだろう。
引用記号も無いし。
299:132人目の素数さん
09/03/28 18:35:27
>293
「定理」と「命題」、どう使い分けてんの?
複数の命題をならべて、次の命題は互いに同値、という定理は良く見るな。
300:132人目の素数さん
09/03/28 18:38:19
必死に連投しなくてもw
301:293
09/03/28 18:41:44
>>295
トートロジーの意味です。
>>299
「命題として同値」とは聞くのですが、「定理として同値」とは未だに聞かず、そのような形容は使われるのか疑問に思ってお訊ねしました。
302:132人目の素数さん
09/03/28 18:43:13
>>293
どういう意味で同値という言葉を用いているのかが分からないけれど、
真であるという点で、全ての定理は同値。
命題Aと命題Bが同値であるという場合、AとBは真偽が等しいという意味で
どちらか一方の真偽を調べれば他方のもわかるよという事。
だから定理としてAと同値というのはあまり意味がない。
303:132人目の素数さん
09/03/28 18:48:23
>>301
なら、トートロジーと呼べばいいんじゃないの?
> 「定理として同値」とは未だに聞かず、そのような形容は使われるのか疑問に思ってお訊ねしました。
つかわないだろ、ふつう。つか、そういう意図の質問だとしたら最初の質問文は
質問内容を表して居らず、質問としておかしいだろう。
304:132人目の素数さん
09/03/28 19:48:18
1000曲近く入ってるituneでシャッフルで曲を聴いてたら,偶然ある二つの曲が順番通りに再生されました。
(シャッフルモードだと一度再生された曲は,全ての曲が再生されるまでもう一度出てきません。)
確率を計算しようと思ったんですが歯が立たずにここに来ました。
一般化すると,
「袋の中に1からnまでの数字が書いてあるn個の玉が入っていて,これを一つずつ取り出していくとき,
数字が順番通りに出てくることが少なくとも一度はある確率を求めよ。」
って事になると思うんですが,どうなりますか?よろしくお願いします。
305:132人目の素数さん
09/03/28 21:05:39
こんばんわ。
これって不可能ですか?
助けてください。。
A=8630
B=5230
これを合わせて
579450
ってしたいんですけど
AとBをどう振り分けたらいいのでしょう@@;
お願いします<(_ _)>
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