数学的帰納法の拡張思いついた
at MATH
1:132人目の素数さん
08/05/18 19:55:28
命題P(n)について
[T]n=1で成立を示す
[U]n=kで成立を仮定するとn=k+1でも成立することを示す
[V]n=kで成立を仮定するとn=k−1でも成立することを示す
[T]〜[V]より、すべての整数においてP(n)が成り立つことが示される
従来の数学的帰納法は全ての自然数についての証明に用いることができるが、このようにすると全ての整数についての証明まで拡張することができる
異論があるだろうか
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5392日前に更新/16 KB
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