くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(59桁略)9230
at MATH
1: ◆Ea.3.14dog
08/04/09 12:00:05
いちいちスレッド建てないで,ここに書いてね.
最重要な数学記号の書き方の例(これを読まないと放置される可能性大)
---------------------------------------------------------------
※分数は、分母分子がわかるように括弧を沢山使ってください。
1+a/bでは1+(a/b),(1+a)/bの2通りの解釈ができます。
その他解釈の仕方が幾通りもある例がたっぷりあるので気をつけてください。
これを無視すると放置される可能性が大です。
--------------------------------------------
●足し算 a+b ●引き算 a-b ●掛け算 a*b, ab ●割り算・分数 a/b, a/(b+c), a/(b*c)
※“*”は掛け算の記号です。×(かける)はXx(エックス)と混同してしまうので使わないのが無難です。
※割り算は“÷”を使わず分数の形で表わすのが一般的です。
※分数は、分母分子がわかるように括弧を沢山使ってください。1+a/bでは1+(a/b),(1+a)/bの2通りの解釈ができます。
●指数 a^b, x^(n+1)
●ルート √(a+b), (a+b)^(1/2)
※指数は“^”を使います。「xのn+1乗」は“x^(n+1)”ときちんと括弧でくくりましょう。
※√は“るーと”を変換して下さい。
※さらに詳しい書き方、過去スレはURLリンク(members.at.infoseek.co.jp)にあります。
前スレと関連スレは>>2-4
2: ◆Ea.3.14dog
08/04/09 12:04:03
【前スレと関連スレ】
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(58桁略)5923
スレリンク(math板)
雑談はここに書け!【32】
スレリンク(math板)
◆わからない問題は絵で書いて質問◆
スレリンク(math板)
よくある質問
URLリンク(www.geocities.co.jp)
3:132人目の素数さん
08/04/09 12:26:20
3.1415926535897932384626433832795028841971693993751058209749445923078
4:132人目の素数さん
08/04/09 22:00:33
piage
5:132人目の素数さん
08/04/09 22:25:16
PIAGETの薄〜い手巻きの金時計が欲しいわぁ、プラチナでもいいわょ。
6:132人目の素数さん
08/04/10 04:16:19
1=0.999・・・
割り切れる数が割り切れない数と=なのは合点がいかない。
1÷3は0.333・・・
1/3は式の変形に過ぎない。
割り切れない数は果たして数なのか?という疑問があるが、それはともかく。
割り切れない数に割り切れる数を掛けると割り切れる数に成るというのも?だし。
ん?割り切れる数に割り切れない数を掛けたら?
わかんねえや。w
まあ座標原点自体が自然存在ではないし。
けっきょく数学というのはその基本が厳密なものではないということなんでしょう。
7:132人目の素数さん
08/04/10 10:50:37
>>6
馬鹿ですか?
8:132人目の素数さん
08/04/10 13:36:14
ja
9:132人目の素数さん
08/04/10 16:20:12
┌───┐
│ Free Tibet.│
└∩──∩┘
ヽ(`・ω・´)ノ
10:132人目の素数さん
08/04/10 17:24:11
skhiinnge
11:132人目の素数さん
08/04/10 22:54:20
ルービックキューブの配色パターンは何通りあるの?
12:132人目の素数さん
08/04/10 23:53:32
G論使って計算汁
13:132人目の素数さん
08/04/11 01:36:51
前スレから埋めてけれ…
14:132人目の素数さん
08/04/11 02:25:52
+5
15:132人目の素数さん
08/04/11 03:51:49
>>11 >>12
(8!)*(3^7)*(12!/2)*(2^11) = 43252003274489856000
だな。
角の部品の(その場での回転を除く)配置が8!
角の部品のその場での回転が3^7(2つずつペアで回転させる手法があるので。)
辺の部品の(その場での回転を除く)配置が12!/2(角の部品を動かさないようにすると偶置換しかできないので2で割る)
辺の部品のその場での回転が2^11(他を保持したまま2つの向きだけ変える手法があるので。)
検索したら、この数字列が見つかったので、多分合ってるだろう。
16:132人目の素数さん
08/04/12 00:27:07
558g
17:132人目の素数さん
08/04/12 06:49:22
63017
18:132人目の素数さん
08/04/12 14:14:22
-k-i-n-g-
s-h-i-n-e
19:132人目の素数さん
08/04/12 14:30:10
次の関数が満たす微分方程式を作れ。
1. y=Cx-C^2
2. y=x(x+C)
3. y=Cx+log|e|
C…任意の定数
20:132人目の素数さん
08/04/12 14:53:28
>>19
微分方程式を解くよりはるかに簡単な問題だと思うが。
「次の関数を微分することで、定数Cを消去した関係式を作れ」とでも書けば、
高校生でも理解可能な問題だぞ。
21:132人目の素数さん
08/04/12 16:00:45
三角関数-の導関数の求め方について考えています。
(sinx)'
=lim[h→0][{sin(x+h)-sinx}/h]
=lim[h→0][{cosx*sinh-sinx(1-cosh)}/h]
=cosx*lim[h→0][sinh/h]-sinx*lim[h→0][(1-cosh)/h]
ここで、
lim[h→0][(1-cosh)/h]
=lim[h→0][sin^2h/{h(1+cosh)}]
=lim[h→0][{sinh/(1+cosh)}*{sinh/h}]
=(0/2)*1=0
と書かれていました。
lim[h→0][(1-cosh)/h]
ここでcos0=1で、0/0=1にならないのはなぜですか?
lim[h→0][{sinh/(1+cosh)}*{sinh/h}]
ここではsin0=0で0/0=1としているようですが
よろしくお願いします。
22:132人目の素数さん
08/04/12 16:11:23
>>21
lim[h→0]f(h)=0、lim[h→0]g(h)=0だからといって
必ずlim[h→0]{f(h)/g(h)}が1になるわけじゃないよ。
lim[h→0]{sinh/h}=1は、別途証明すべきこと。
23:132人目の素数さん
08/04/12 16:26:01
0/0=1とか小学生でも言わねーぞw
24:132人目の素数さん
08/04/12 17:06:13
>>21
ちなみに、lim[x→0](sinx/x)=1の証明は、実はいろんな意味で困難が伴う。
一般に教わるのは
URLリンク(www.crossroad.jp)(sinx)(x).html
のようなものだろうが、これには
URLリンク(detail.chiebukuro.yahoo.co.jp)
のような問題がある。ここで回答されてる内容も少々怪しい。かといって
URLリンク(okwave.jp)
までいくと、議論が発散しすぎのような気もするが。
25:132人目の素数さん
08/04/12 17:21:22
少しツッコむと必ず循環論法になる罠。高校ではお茶を濁しとく。
26:132人目の素数さん
08/04/12 17:44:10
>>22-25
回答ありがとうございました。
>lim[h→0]{sinh/h}=1は、別途証明すべきこと。
教科書ではまんまと飛ばされているようで、
21に書いた中ですでに「lim[h→0]{sinh/h}=1」が示されているものだと思いました。
0÷0=1だと思っていたのですが、違いましたか…?
同じようなものを授業でやりました。
半径1、中心角hの扇形AOBがあり、AにおけるOAの垂線とOBの延長との交点をCとする。
儖AB<扇形OAB<儖AC
⇔sinh/2 < h/2 < tanh/2
⇔1 < h/sinh < 1/cosh
lim[h→0]なら、1 < h/sinh < 1に限りなく近くなる値
∴h/sinh=1というものでした。
ノートをまとめていて、教科書ではlim[h→0]{sinh/h}=1に関する説明がなかったので、
書くべきか書かないべきか悩んでいたので、とても参考になりました。
ありがとうございました。
27:132人目の素数さん
08/04/12 17:52:41
>>26
>0÷0=1だと思っていたのですが、違いましたか…?
違います。
割り算の定義は分かりますか?
a,cに対しa*x=cを満たすようなxが一意に存在するとき、それをc/aと呼びます。
0*x=0の解は一意に定まりませんよね?
もちろん除算を他の方法で定義するような構造では異なりますが。
28:132人目の素数さん
08/04/12 17:53:38
0/0の極限は、例えばすでに
ax/x→aからして不定であることが容易に示される。
29:132人目の素数さん
08/04/12 17:59:12
>>26
f(0)=0、g(0)=0のときのlim[x→0](f(x)/g(x))のことを
不用意に0÷0とか書かない方がいいと思うぞ。
たとえ上記のような意味で言ってたとしても、0÷0という字面で電波だと叩かれるから。
それに、たとえf(0)=0、g(0)=0でありなおかつlim[x→0](f(x)/g(x))=1を満たすf(x),g(x)を考えたとしても
h(x)=2*f(x)を考えればlim[x→0](h(x)/g(x))=2なんだし、
h(x)=0ならlim[x→0](h(x)/g(x))=0になるわけだから、必ず1になると考える方がどうかしてる。
30:132人目の素数さん
08/04/12 19:08:11
%
31:132人目の素数さん
08/04/12 19:14:54
>>30
電波
32:132人目の素数さん
08/04/12 19:18:31
‰
33:132人目の素数さん
08/04/12 19:25:03
高校数学の欠陥や限界を露呈したようなレスだ
最終的には「暗記しろ」との伝家の宝刀よろしく
教師に対しては「免罪符」
生徒に対しては「思考停止」のシグナルになる
同様に英語にもある
「熟語だから、暗記しろ」
34:132人目の素数さん
08/04/12 19:25:58
>>26
>0÷0=1だと思っていたのですが、違いましたか…?
0÷2=0
0÷1=0
0÷0=?
0÷−1=0
0÷−2=0
35:132人目の素数さん
08/04/12 19:29:54
>0÷0=?
win 付属の電卓にて
「関数の結果が定義されてません。」です。。。
36:132人目の素数さん
08/04/12 19:43:50
優秀な電卓だなw
37:132人目の素数さん
08/04/12 19:46:10
33がどれに対するレスなのかが気になる
が、どうでもいい。
38:132人目の素数さん
08/04/12 19:50:09
誤爆ではないのなら
流れからして察しできんのか KY
39:132人目の素数さん
08/04/12 19:57:09
いや、暗記しろと主張してるようなレスが見当たらなかったものでな。
40:132人目の素数さん
08/04/13 02:13:37
te
41:132人目の素数さん
08/04/13 03:22:21
サイン。コサイン。タンジェントって何を求めてんの??
42:132人目の素数さん
08/04/13 04:11:09
>>41
教科書嫁
43:132人目の素数さん
08/04/13 04:42:49
学校いってないカラ教科書無いよ…
参考書読んだけどわかりずらい……。
44:132人目の素数さん
08/04/13 05:01:03
学校逝け
そうでなければ分かりやすい参考書嫁
45:132人目の素数さん
08/04/13 12:25:47
st
46:1stVirtue ◆.NHnubyYck
08/04/13 12:57:58
思考盗聴で個人の生活に介入する奴を排除すればなんとかなる。
47:132人目の素数さん
08/04/13 14:26:17
hi
48:132人目の素数さん
08/04/13 14:44:54
>>41
高校の三角比でならうときは、直角三角形の角度に対する各辺の比。
三角関数でならうときは、xy直交座標において、原点を中心とする半径1の円上の点と原点を結んだ線Lとx軸の正方向のなす角度に対応する円状の点のx座標、y座標、Lの傾き
49:132人目の素数さん
08/04/13 15:48:51
わかりにくい。
50:132人目の素数さん
08/04/13 17:44:31
>>49
じゃああきらめようぜ!
51:132人目の素数さん
08/04/13 17:48:26
そうだな。
人に頼ったアタシが馬鹿でした……。
52:132人目の素数さん
08/04/13 19:24:02
〔問題604〕(改作)
|x_1|^r + |x_2|^r + …… + |x_n|^r ≦ a^r,
である閉領域(r,a>0)の超体積 V_n(a,r) を求めよ。
スレリンク(math板:604番)
さくらスレ240
53:132人目の素数さん
08/04/13 19:36:35
>52
(略解)
同次式なので、相似則により
V_n(r,a) = c_n(r) * a^n,
の形になりそう。c_n の漸化式は
V_n(r,a) = ∫[-a,a] V_(n-1)(r,(a^r - |x|^r)^(1/r))dx
= c_(n-1)(r) ∫[-a,a] (a^r - |x|^r)^((n-1)/r) dx
= c_(n-1)(r) ∫[-1,1] (1-|t|)^((n-1)/r) (1/r)t^((1/r)-1)dt * a^n (← t = |x/a|^r )
= c_(n-1)(r) (2/r)B(1+(n-1)/r,1/r) * a^n,
これより
V_1(r,a) = 2a,
V_2(r,a) = (4/r)B(1+(1/r),1/r) * a^2,
V_3(r,a) = (8/r^2)B(1+(1/r),1/r)B(1+(2/r),1/r) * a^3,
V_n(r,a) = 2(2/r)^(n-1) {Π[k=2,n] B(1+(k-1)/r,1/r)} * a^n. (終)
54:53
08/04/13 19:53:47
>52
B(p,q) = ∫[0,1] (1-t)^(p-1) t^(q-1) dt = Γ(p)Γ(q)/Γ(p+q),
って何? という人は ↓ を見て下さい。
URLリンク(ja.wikipedia.org)ベータ関数
URLリンク(has10.casio.co.jp)
URLリンク(www.biwako.shiga-u.ac.jp)
URLリンク(mathworld.wolfram.com) (英語)
55:132人目の素数さん
08/04/13 22:00:02
表が出る確率50%、裏も50%のコインがあります
コインを裏が出るまで投げて、それまでに表が出た回数をnとした時
2^n円を貰えるというゲームを考えます
このゲームには何円払ってもいいでしょうか
確率論の黎明期にあったこの問題
56:132人目の素数さん
08/04/13 22:39:17
>>55 期待値は∞だが、やり直しが有限回数内である時に現実的でありえるnの数は限られている。
よって、それは持っている資産(やり直しができる回数)に依存する。
57:132人目の素数さん
08/04/14 06:33:13
3÷4×A×(654-1.09A)^2
これの微分ってどうすればいいのですか?
58:132人目の素数さん
08/04/14 08:53:41
f(A)=(3/4)*A*(654-1.09A)^2
f'(A)=(3/4)*(654-1.09A)*(654-3.27A)
59:132人目の素数さん
08/04/14 19:48:56
0
60:132人目の素数さん
08/04/14 19:53:34
>>58
すいません、よく意味が分かりません。どうしたらそうなるのでしょうか?
aX(b-cX)^2が微分したらa(b-cX)(b-dX)?なんですか?
61:132人目の素数さん
08/04/14 19:58:52
教科書調べろボケ
60みたいなのに答えて甘やかすな>All
62:132人目の素数さん
08/04/14 20:20:34
すいませんが教えてください…
辺の長さが3:4:5の直角三角形の直角以外の角度をxとする。(xはどちらでもよい。)
ただしxはラジアン表記ではなく度数表記である。
xは無理数であることを証明せよ。
簡単そうなのに全然浮かばないです…
63:132人目の素数さん
08/04/14 20:31:46
>62
それは道具は高校数学限定?
64:132人目の素数さん
08/04/14 20:31:59
>>62
(4+3i)^n (n≠0) が実数にならないことを証明
65:132人目の素数さん
08/04/14 20:33:35
..
.[(3/5)*2]!=(3/5)*2
66:132人目の素数さん
08/04/14 20:40:51
>>63
いいえ。大学数学もOKです。
67:132人目の素数さん
08/04/14 20:54:59
>>62
アイディアだけだけど、2段階に分けて考える。
まず、pが素数の時、sin(π/(2p))またはcos(π/(2p))が無理数であることを証明する。←これが一番面倒くさそう。
次に、sinθもcosθも有理数の時、任意の整数nについて、sin(nθ)もcos(nθ)も有理数であることを証明する。←これは多分簡単。
あとは、qが整数でない有理数のとき
適当な整数m,nと素数pをとって、
n(qπ/2)=2mπ+π/(2p)と表すことができるので
...てな感じ。
(ちなみに、qは度数表記の角度÷90)
68:132人目の素数さん
08/04/14 21:03:11
>>67
なるほど…第一段階が証明できれば崩せそうですね…
ありがとうございました!ちと頑張ります!!!
69:53
08/04/14 21:05:30
>>53 の続き
……
これより c_n の漸化式は
c_n = c_(n-1) * {Γ(1+(n-1)/r)/Γ(1+(n/r))} *(2/r)Γ(1/r)
= c_(n-1) * {Γ(1+(n-1)/r)/Γ(1+(n/r))} * R,
これと c_1 =1 から
c_n = (R^n)/Γ(1+(n/r)),
ここに R = (2/r)Γ(1/r) = 2Γ(1+(1/r)),
例)r = 2/3, R = (3/2)√π, c_n = (R^n)/Γ(1+(3/2)n),
70:132人目の素数さん
08/04/14 22:53:14
本当にくだらないのですが、
10ab / 2ab^2
の場合、答えはどのようになるのでしょうか?
71:132人目の素数さん
08/04/14 23:05:40
>>70 5a^2b^3
72:70
08/04/14 23:17:06
割り算の場合、a-aでaは消えると思うのですが…。
73:132人目の素数さん
08/04/14 23:19:54
きみは騙されている
たまに、そのようなレスあっから気をつけろ
74:132人目の素数さん
08/04/14 23:25:24
>>72
かけ算と割り算の優先順位は等しく、左結合なので
(((10ab)/2)a)b^2=5a^2b^3
75:70
08/04/14 23:47:09
恥ずかしながら質問しますが、高1の範囲ではないですよね?
出題ミスでしょうか。
76:132人目の素数さん
08/04/14 23:48:56
中学一年生レベルですね。w
77:132人目の素数さん
08/04/15 00:19:22
>>75
もし問題が
10ab
──
2ab^2
なら、それは>>70の意味する問題とは異なるし、当然答えも異なる。
78:132人目の素数さん
08/04/15 01:09:14
(x^2-(6/5)x+1)|(x^n-1)
79:132人目の素数さん
08/04/15 16:39:54
(5x^2-6x+5)|(x^n-1)
80:132人目の素数さん
08/04/15 21:40:53
>>72
>a-aでaは消える
割り算じゃないのか?
81:132人目の素数さん
08/04/15 22:25:32
カッコの使い方がわからん奴の相手をするのは面倒だが
それを突いて煽るのも見飽きたし、ただただうっとおしいんだが
82:132人目の素数さん
08/04/15 22:50:36
>>81
何を言っているんだ?
83:132人目の素数さん
08/04/16 02:31:19
>>82
つ>>70-71以降の流れ
84:132人目の素数さん
08/04/16 03:52:37
5|1
85:132人目の素数さん
08/04/16 06:07:50
>>81が一番鬱陶(うっとう)しいという事実。
86:132人目の素数さん
08/04/16 06:19:05
ああーうっとおしい
87:132人目の素数さん
08/04/16 10:40:08
このスレ自体がうっとうしい
糞スレ立てんな>>1氏ね
88:132人目の素数さん
08/04/16 18:56:40
0.2
89:132人目の素数さん
08/04/16 22:04:40
すみません、初めてこの板に来ました
既出かもしれませんし、スレ違いかもしれませんが
この仕組みを数学不得意な自分にわかりやすく教えていただけないでしょうか?
URLリンク(blog5.fc2.com)
90:132人目の素数さん
08/04/17 02:48:31
>>89
もとの数=10a+b
10の位と1の位の和=a+b
上から下を引く(10a+b)-(a+b)=9a
aは1から9までなので、9aは9,18,27,36,45,54,63,72,81のどれか
表を見ると、全部同じマーク
91:132人目の素数さん
08/04/17 08:33:38
>>90
ありがとうございました
92:132人目の素数さん
08/04/17 12:19:54
8
93:132人目の素数さん
08/04/17 17:35:39
/8
94:132人目の素数さん
08/04/17 19:03:43
すみません、この問題が解けません。
θを定数とするとき、次の極限値を求めよ。
lim(1/n)cos(nθ/6)
95:132人目の素数さん
08/04/17 19:10:42
>>94
n→∞の極限か?
-(1/n)≦(1/n)cos(nθ/6)≦1/n
で挟みうち
96:132人目の素数さん
08/04/17 19:18:35
はい、n→∞です。ありがとうございます。
-(1/n)≦(1/n)cos(nθ/6)≦(1/n)
という手でやって0という答えになり解けました。しかしもう一つ質問宜しいでしょうか?
-1≦cos(nθ/6)≦1
から考えるのではなく、他の解き方ってあるのでしょうか?
97:132人目の素数さん
08/04/18 08:16:40
923
98:132人目の素数さん
08/04/18 08:20:43
>>96
マルチポストに答える人はいないってよ。死ね
99:132人目の素数さん
08/04/19 02:24:39
f(z)=|z|って正則だっけ?^^;
100:132人目の素数さん
08/04/19 02:31:14
>>99
実軸に限定すれば分かる
101:132人目の素数さん
08/04/19 02:38:26
まちがった、f(z)=|z|・zは正則ですか?^^;
102:132人目の素数さん
08/04/19 04:27:40
>>101
コーシーリーマンで普通にチェックするだけ
何が分からんのか分からん
103:132人目の素数さん
08/04/19 05:30:16
(a^2+b^2)(a+bi)が正則かって?
正則にきまってんだろうが!
104:132人目の素数さん
08/04/19 09:12:18
loo
105:132人目の素数さん
08/04/19 17:35:44
bobo
106:132人目の素数さん
08/04/19 17:50:08
反則
107:132人目の素数さん
08/04/19 20:52:39
まさのりはこかず
108:53
08/04/20 21:40:04
>>69 の訂正スマソ
これと c_1=2 から、
109:132人目の素数さん
08/04/22 20:33:14
Cantor set は区間[a,b]を中心の1/3カットし続けた極限として得られますが、
R全域に渡るCantor setは存在しますか?
(つまり,区間を[-∞,∞]に拡張した場合。)
Lebesgue measureの問題(Cantor set E,m(E)=0を証明せよ)で,Cantor set が有限の場合は解けたのですが、
無限区間の場合が存在するかどうかもわからないのでそこで手詰まりです。
110:132人目の素数さん
08/04/22 21:41:00
>>109
…[-1,0][0,1][1,2][2,3]…それぞれの区間のカントール集合を合わせればいいのでは?
可算個並べてもやっぱり測度0じゃね?
111:132人目の素数さん
08/04/22 21:50:39
>>110 なるほど、確かにそうですね
どうもです^^
112:132人目の素数さん
08/04/22 21:58:49
>>109
自己相似性を内側にではなく外側に
適用していけば、無限区間のものも想定はできる。
区間は半直線になるが。
113:132人目の素数さん
08/04/23 02:30:47
>>110-111
ちょっとまて、それじゃカントール集合じゃねーだろwww
114:132人目の素数さん
08/04/23 02:46:36
E_{n}=[-n,n]におけるCantor setとして
m(E_{∞})=∪_[n=1,∞]m(E_{n})=0ですね^^;
片方無限の場合にも同じ方法でできますね^^
解決^^
115:132人目の素数さん
08/04/23 02:52:24
ミスった^^;
E_{n}=[-rn,rn](r;positive Real number)とおいて,
m(E_{∞})=m(∪_[n=1,∞](E_{3^n}))=0
これが完全かな?nだと整数上での極限しかわからない^^;
116:132人目の素数さん
08/04/23 02:56:21
あ、左右対称とも限らんからr',rにしなきゃだめか^^;
117:132人目の素数さん
08/04/23 19:20:40
C
118:大学生
08/04/23 20:12:06
E=Fe^{i(ωt-k・r)}と書いたとき、
∇×E=-ik×E (1)
となることを示せ。
kは波数でベクトル、rもベクトルで、 i は複素数です。
(1)式の左辺を展開しても(偏微分)も、右辺を展開しても0になってしまいます。
一応左辺も右辺も0で=は成立してますが、これで合っているのでしょうか?
問題集に解答略とされていて困ってます。
どなたか宜しくお願いします。
119:132人目の素数さん
08/04/23 20:39:58
>>118
> (1)式の左辺を展開しても(偏微分)も、右辺を展開しても0になってしまいます。
F になんの条件もないなら、そうはならないが
120:118
08/04/23 21:22:26
Fには何の条件もないです。
XYZ,IJKは方向を示すとして
k=kxI+kyJ+kzK
r=XI+YJ+ZK
k・r=kxX+kyY+kzZ
EX=Fe^{i(ωt-kxX)} EY=Fe^{i(ωt-kyY)} EZ=Fe^{i(ωt-kzZ)}
E=EX+EY+EZ
∇×E=([EZをyで偏微分]-[EXをZで偏微分])X+([EXをZで偏微分]-[EZをXで偏微分])Y
+([EYをXで偏微分]-[EXをYで偏微分])Z
ということになって、偏微分した結果が全て0に・・・
どこがおかしいでしょうか?
121:132人目の素数さん
08/04/23 21:52:44
>>120
滅茶苦茶すぎる
X, Y, Z はベクトルとか添え字じゃなくてただの数じゃないのか?
> E=EX+EY+EZ
なら
E=(X+Y+Z)E
となるが、それでいいのか?
> EX=Fe^{i(ωt-kxX)}
の式も意味不明
122:118
08/04/23 22:16:40
すいませんXYZはベクトルの方向を示すi,j,kの代わりに書いたのですが、
複素数のiとかぶると思ってXYZと表記しました。
小文字のxyzが添え字のようなものです。
>>120は自分で混乱してたのでを書きなおすと
k=kxI+kyJ+kzK
r=XI+YJ+ZK
k・r=kxX+kyY+kzZ
Ex=Fe^{i(ωt-kxX)} Ey=Fe^{i(ωt-kyY)} Ez=Fe^{i(ωt-kzZ)}
E=Ex+Ey+Ez
∇×E=([Ezをyで偏微分]-[ExをZで偏微分])I+([ExをZで偏微分]-[EzをXで偏微分])J
+([EyをXで偏微分]-[ExをYで偏微分])K
これが0になってしまいます。
123:132人目の素数さん
08/04/23 22:37:20
(1)次のベクトルについて、線形独立か答えよ
[-1,0,-1]
[1,-2,1]
[0,3,0]
(2)ベクトル表示を求めよ
-x-3=2y=z
(3)方程式を求めよ
[x,y,z]=[-1,1,2]+[2,1,4]t
解説お願いします
124:132人目の素数さん
08/04/23 22:43:42
何の解説なんだよ?
丸投げ死ねや。
125:132人目の素数さん
08/04/23 22:48:40
>>122
> Ex=Fe^{i(ωt-kxX)}
こうはならない
Ex=(Fx) e^{i(ωt-(kx)X-(ky)Y-(kz)Z)}
になる
(Fx は F の x成分)
126:132人目の素数さん
08/04/23 22:55:21
>>125
ありがとうございます。ちょっとがんばってきます
127:118
08/04/23 23:19:47
できました。
本当にありがとうございました^^助かりました
128:132人目の素数さん
08/04/23 23:26:40
>>124
だが待って欲しい
たとえ丸投げだとして、何か問題があるのだろうか
129:132人目の素数さん
08/04/24 17:17:49
1の位が1の自然数の平方数
1^2=1 ,
11^2= 121,
21^2= 441,
31^2= 961,
41^2= 1681,
51^2= 2601...
の10の位の数は[0、2、4、6、8] の周期5で変化します。
それでは100の位の数[0,1,4,9,6,6.・・]は周期いくつで変化するか?
可能なら1000の位の数の周期も求めてください。
130:132人目の素数さん
08/04/24 17:50:56
>>129
それは出題してるのかどれとも質問してるのか?
前者ならスレ違い。
131:132人目の素数さん
08/04/24 17:56:31
>>128
自助努力をどこまでしているかによって
回答者の態度も変貌するということだろうね。
自助努力をした経緯を提示しないかぎり、それはゼロとみなされる、と。
132:132人目の素数さん
08/04/24 18:18:41
>>130
どこがスレ違いなんだよ
133:132人目の素数さん
08/04/24 23:55:29
>>132
134:132人目の素数さん
08/04/25 00:32:01
問題を書くスレッドで問題を書いてスレチ扱いww
135:132人目の素数さん
08/04/25 04:14:15
>>129
100位の数 [0, 1, 4, 9, 6, 6, 7, 0, 5,...,3, 0] の周期25.
1000位 [0, 0, 0, 1, 2, 3, 5,...,6, 4, 3, 2, 1, 0, 0, 0, 0]
の周期500.
前者の周期は 100の整数分の1, 後者は 1000の整数分の1になること
は言えるが、それ以上のメカニズムはオレにはわからん。
136:132人目の素数さん
08/04/25 04:20:04
22217
137:132人目の素数さん
08/04/25 04:33:29
質問です。問題そのまま載せます。
2点(a,b)(c,d)を通る直線の方程式は
| 1 1 1|
| x a c|=0
| y b d|
で与えられることを示せ。
また、1行目の値を0、2に変えるとどのような図形を表すか
解説お願いします
138:135
08/04/25 04:42:28
周期の上限はおのおの 100/2 = 50, 1000/2 = 500だった。
139:132人目の素数さん
08/04/25 05:08:29
>>135
百の位の周期は、下3桁の周期と考える。
周期をkとすると、
(10(ak+b)+1)^2の値の下3桁はaの値に依存せずbのみで決まる。
(10(ak+b)+1)^2=100(ak+b)^2+20(ak+b)+1
=(100k^2)a^2+20ka+200kab+100b^2+20b+1
下3桁はaの値に依存せずbのみで決まるということは、
aが0の時の値との差の下3桁は、恒等的に000
つまり
{(100k^2)a^2+20ka+200kab+100b^2+20b+1} - (100b^2+20b+1)
=(100k^2)a^2+20ka+200kab
は、a,bの値によらず1000の倍数。
aの値を変えずにbだけ0にしてもこれは1000の倍数なので、
(100k^2)a^2+20kaはaの値によらず1000の倍数となり、
自動的に200kabはa,bの値によらず1000の倍数。
よって、まず200kが1000の倍数→kが5の倍数
次に、
(100k^2)a^2+20ka=20ka(5ka+1)はaの値によらず1000の倍数
→ka(5ka+1)はaの値によらず50の倍数
5ka+1は明らかに5の倍数ではないので、
kは25の倍数でなくてはならない。
ここで、k,a,5ka+1のうちどれか1つは必ず偶数
よって、kが25の倍数でありさえすればka(5ka+1)は50の倍数となる。
したがって、周期kは25の倍数であり、最小周期は25
千の位についても同様の議論をするんだろう。
140:132人目の素数さん
08/04/25 07:10:37
>>137
m
141:132人目の素数さん
08/04/25 07:11:35
u
142:132人目の素数さん
08/04/25 07:14:02
l
143:132人目の素数さん
08/04/25 07:29:09
t
144:132人目の素数さん
08/04/25 09:46:38
>>129
「m桁目の周期はm-1桁目の周期の倍数」を証明してから
周期Tとして
(10(n+T)+1)^2≡(10n+1)^2 (mod 10^m)
⇔
(10n+5T+1)T≡0 (mod 5*10^(m-2))
が任意のn(=0,1,2,3...)について成立するTの最小値を求める感じかな。
1000の位以降は500、5000、、、ってなる気がするけど
145:132人目の素数さん
08/04/25 09:49:34
普通、微分ってdx/dtのtって時間を表すようですが
時間以外でも微分ってできるんですか?
何かと何かが関数になっていて、微分可能で、時間が関係しないものってたとえばどんなのがあります?
146:132人目の素数さん
08/04/25 10:13:52
(X.|・|):ノルム空間、X⊃Y:部分空間⇒Yの閉包は閉部分空間となることをしめせ
という問題で、閉部分空間の定義を教えてください。
色々調べたけど載ってませんでした
147:132人目の素数さん
08/04/25 10:26:40
閉
包が
ベ
ク
ト
ル
空
間に
な
っ
て
い
る
の
を
確
か
め
よ
う
148:あまり深く考えずに書く
08/04/25 10:34:03
>>146
閉集合であるような部分空間のことだと思う。
Wを部分空間、W~をその閉包とすると、
W~が閉集合なのは当然で、
W~が部分空間なのは、
x,y∈W~ a∈K (=RかC) を任意に取ると、
x_n→x, y_n→y なるWの点列が取れるから、
x-y=lim(x_n-y_n)∈W~
ax=lim(ax_n)∈W~
(Wは閉だからね)
よりわかる
149:132人目の素数さん
08/04/25 14:42:23
二人とも即レスどうも!辞典調べたりしても分かんなかったけど
理解できました。今から解いてみます!
150:132人目の素数さん
08/04/25 15:55:28
>>145
いわゆる「変化率」の類は殆どが時間が関係してると思う。
しかし例えば「膨張率」の場合だと、
温度xにおける物体の体積Vが関数:V=f(x)で表せる場合、
(体積)膨張率=(1/V)*(dV/dx)=f'(x)/f(x)になる。
151:132人目の素数さん
08/04/26 10:48:38
>>145
t で時間を表すのは物理の人たち。
数学的には t はただのパラメータで、時間でもなんでもない。
それはさておき、物理的な例で時間以外で微分するものはたくさんある.
以下の二つは典型例.
・物体の各点の温度 T を空間微分したもの ∂T/∂x は温度勾配と呼ばれ,
物体の温度分布を考えるときの基本的概念.
・物体の比熱は、全エネルギーの温度による微分 dE/dT のこと.
152:132人目の素数さん
08/04/26 11:48:59
u
153:132人目の素数さん
08/04/26 12:57:37
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
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(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
毎度ご苦労、モデレータ殿!
154:132人目の素数さん
08/04/26 18:42:25
モデレータ?
155:132人目の素数さん
08/04/26 19:16:29
問題
関数f(x)がc^(n+1)級でf^(n+1)≠0のときラグランジュの剰余項
R_n=[{f^(n)(c_n)}{(b-a)^n)}]/n! (a<c_n<b)
において、
lim[b→a]{(c_n)-a}/(b-a)=1/(n+1)
を証明せよ。
ヒントだけでもいいのでお願いします。
156:132人目の素数さん
08/04/26 19:18:09
C
157:132人目の素数さん
08/04/26 20:05:50
>>155
n+1次の剰余項を R_n+1=[{f^(n+1)(c_n+1)}{(b-a)^(n+1))}]/(n+1)!
として、(n-1)次の剰余項を使った展開式と、n次の剰余項を使った展開式を
比べると、
[{f^(n)(c_n)-f^(n)(a)}{(b-a)^n)}]/n!=[{f^(n+1)(c_n+1)}{(b-a)^(n+1))}]/(n+1)!
を得る。(a≠bの元で)変形して、
(c_n-a)/(b-a)=f^(n+1)(c_n+1)*[(c_n-a)/{f^(n)(c_n)-f^(n)(a)}]*{1/(n+1)}
を得る。
ここでb→aとすると、
(右辺の第1因子)→f^(n+1)(a) (f^(n+1)の連続性)
(右辺の第2因子)→{1/f^(n+1)(a)} (|b-a|が十分小なら、仮定f^(n+1)≠0よりこの因子の分母も≠0)
158:157
08/04/26 20:07:46
三行目変だった。
要は、R_nとR_n+1をそれぞれ使うということ。
159:132人目の素数さん
08/04/26 20:37:53
Σf(x_i)*(x[i]-x[i-1])
これのmax→0が積分なのだ
160:132人目の素数さん
08/04/27 22:04:24
h
161:132人目の素数さん
08/04/27 23:17:03
超簡単な問題なんでしょうが、質問させてください。
0<x<1、0<y<1、x+y>1において
∬(1−x−y)dxdyを計算せよ。
教えてください。
162:132人目の素数さん
08/04/27 23:36:04
>>161 領域をグラフ上に書いてみて重積分するだけだろ。
163:132人目の素数さん
08/04/27 23:47:10
>>162
x+y<1ならすぐできますが、x+y>1の処理がよくわかりません。
164:132人目の素数さん
08/04/27 23:49:17
正方形書いてその上にy=1-xの直線引いてみればいい。
165:132人目の素数さん
08/04/27 23:58:45
単純に正方形で重積分してそこからx+y<1の重積分ひけばいいんですか?
166:132人目の素数さん
08/04/28 00:00:50
>>165
お前の理解がまったく分らんw
167:132人目の素数さん
08/04/28 00:01:29
>>165
なんで普通に該当領域を短冊切りにせんの?
168:132人目の素数さん
08/04/28 00:07:08
>>165です
すみません、我に返りました・・・。
なんでこんな質問したのかも分かりません・・・
アドバイスどうもでした。
あー
169:132人目の素数さん
08/04/28 08:33:36
13
170:132人目の素数さん
08/04/28 16:01:36
質問スレ
171:132人目の素数さん
08/04/28 17:56:29
本当にくだらないんですが、どうかどなたか計算して下さい。
うちは5階建てアパートの2階に住んでいます。
トイレの配水管が1本通っていて、上の階の人が水を流すとその音が響く仕組みです。
で、自分がトイレに入ると2/3くらいの確率で水を流す音が聞こえます。
夜6時〜12時の6時間の間、世帯平均人数4人の我がアパートで実際にトイレに入るのがバッティングする
確率は本当のところどの位なんでしょうか?
トイレに入っている時間や入眠時刻等細かい事はお任せします。
172:132人目の素数さん
08/04/28 18:46:00
重積分ってなんですか? 軽積分は高校までですか?
よろしくお願いします。
173:132人目の素数さん
08/04/28 19:45:44
重積分
∫∫f(x,y)dxdy
みたいな形。普通の積分∫f(x)dxを二回やるだけ。
174:132人目の素数さん
08/04/29 00:13:11
>157
遅くなりましたが、やっと理解できました。
ありがとうございました。
175:132人目の素数さん
08/04/29 09:14:01
質問です
x>=y>=z>=2を満たす自然数x,y,zに対して
xyz=2(x+y+z)+4
をみたす(x,y,z)の組をすべて求めよ。
どうすればいいのでしょうか?
z=2として、x,yを求めることはできましたが、それ以降はできません。
176:132人目の素数さん
08/04/29 09:27:39
>>175
xyz≦2*3x+2x(2≦z≦y≦xより)=8x
から
yz≦8
となるのでy,zの候補はかなり絞れる
177:132人目の素数さん
08/04/29 09:28:13
解説お願いします
2円x^2+y^2-1=0、x^2+y^2ー2xー4y+3=0の2つの交点を通る円Cの中心が直線x+2y+5=0上にあるとき、円Cの中心の座標と半径を求めよ。(南山大学)
178:175
08/04/29 09:49:13
>176
ありがとうございました。
解決しました。
179:片山博文MZ
08/04/29 12:03:13
デジタル プリント オーダーメード
手書きプリントをデジタル化しませんか?
URLリンク(www.geocities.jp)
180:132人目の素数さん
08/04/29 13:08:25
>>177
2式を引くと、x=2(1-y)よりxを消去すると、(5y-3)(y-1)=0 から、
2交点は(0,1)、(4/5,3/5)、また円Cの中心を(a,b)とすると、
(x-a)^2+(y-b)^2=r^2、a+2b+5=0より、a、b、rを連立方程式から求める。
181:132人目の素数さん
08/04/29 15:22:54
今年高校に入ったばかりなのですが因数分解の複2次式なるものがわかりません
x^4+x^2+1=x^4+2x^2+1−x^2
となっているんですが=x^4+2x^2+1−x^2の2x^2と−x^2はどこからでてきたんでしょうか?
182:132人目の素数さん
08/04/29 15:25:39
1=2-1
183:132人目の素数さん
08/04/29 15:27:35
なぜわざわざそうするんですか?
184:132人目の素数さん
08/04/29 15:29:25
2乗の差ってことなんですかね?
185:132人目の素数さん
08/04/29 15:43:34
x^4+2x^2+1-x^2=(x^2+1)-x^2
で,A^2-B^2の形になって因数分解できるでしょ
186:132人目の素数さん
08/04/29 15:43:53
>>184
x^4と1から(x^2+1)^2を作りたい
→x^4+x^2+1=(x^2+1)^2−x^2
→A^2−B^2=(A+B)(A−B)が使える
187:132人目の素数さん
08/04/29 15:44:47
訂正) x^4+2x^2+1-x^2=(x^2+1)^2-x^2
188:132人目の素数さん
08/04/29 15:48:43
x^4+x^2+1=x^4+2x^2+1−x^2
=(x^2+1)^2−x^2
まではわかりましたそのあと
={(x^2+1)+x}{(x^2+1)−x}
となぜ−xと+xを両方にしてるんでしょうか
−xを両方にするんじゃないんでしょうか
189:132人目の素数さん
08/04/29 15:52:38
>>188
>>186
あるいは中学の教科書
190:132人目の素数さん
08/04/29 15:56:03
>>189
中学の教科書見ながら考えてみます
くだらない質問にお答えいただきありがとうございました。
191:132人目の素数さん
08/04/29 18:18:56
>>184
ありがとうございました
192:132人目の素数さん
08/04/29 18:19:39
>>180
ありがとうございました
193:132人目の素数さん
08/04/29 20:01:05
質問です。次の問題の確率を教えてください。
あるゲームに参加したとします。
サイコロ(六面ダイス)を2個振り、ふたつのサイコロの出目の合計が
8以上だった場合のみ「1ポイント」を得て更にまたサイコロを2個振れる
(基本的には出目の合計が7以下ならそこで終わり)、というのが基本ルールです。
ただし救済処置として、以下の2つがあります。
1. 出目の合計が7以下だった場合1回だけ振りなおせる。
2. 出目の合計が7以下だった場合(1.とは別に)1回だけ「サイコロをひっくり返せる」。
例えば1の目は6になり、2の目は5になる。ただし、2個のサイコロ両方をひっくり返さなければならない。
以上の条件でサイコロを振った場合、
1ポイント以上貰える確率、2ポイント以上貰える確率、3ポイント以上貰える確率、
4ポイント以上貰える確率、5ポイント以上貰える確率、をそれぞれ教えてください。
194:132人目の素数さん
08/04/29 20:12:17
質問です。
線分を三等分する作図の仕方を教えてください。
195:132人目の素数さん
08/04/29 20:33:55
>>193
まず、高さが三等分できている直角三角形(底辺は与えられた線分)を作り、
高さの三等分点から与えられた線分と平行な直線を引いて斜辺の三等分を得る。
最後に斜辺の三等分点から与えられた線分に垂直な直線を引いて線分の三等分を得る。
「高さが三等分できている直角三角形」は、与えられた線分の端点に接する
線分に垂直な直線を描いて、適当な長さに設定したコンパスを3回使って
高さを作ってやれば、描ける。
196:132人目の素数さん
08/04/29 20:34:36
>>195 はアンカーミス。>>194
197:132人目の素数さん
08/04/29 20:48:04
>>195
ありがとーございます!
198:132人目の素数さん
08/04/30 00:27:01
>>171
> トイレに入っている時間や入眠時刻等細かい事はお任せします。
全く細かくない
そのあたりを全て決めない限り確率など計算出来るはずがない
199:132人目の素数さん
08/04/30 20:33:39
すいません質問です。
1〜6のサイコロを30回ふって、その中で「3回連続で1」が発生する確率を教えてください。
200:132人目の素数さん
08/04/30 23:14:44
>>199
x[0]=1, x[1]=5, x[2]=30,
x[k] = 5(x[k-1] + x[k-2] + x[k-3]) (k≧3)
とすると、その確率 p は
p = 1 - x[31]/(5*6^30) ≒ 0.10435
201:132人目の素数さん
08/04/30 23:22:38
>>200
お手数をおかけしました、ありがとうございます
202:132人目の素数さん
08/05/01 03:47:41
黄色カバーの「集合・位相演習」(サイエンス社)の問題は全て解けるのが標準なのでしょうか?
それとも相当高いレベルを目指す学生にも耐えれるという位置づけなのでしょうか?
203:132人目の素数さん
08/05/01 04:19:35
>>202
どこの標準か知らんが、まともな大学の平均以上の学生なら、解こうとすれば解ける。
高いレベルを目指そうとするなら、教科書を読んで、理解を助けるための問題を
自分で作る、といった訓練をしていかないとだめ。
どうせすぐに「演習書」なんてものが無い世界に突入することになるんだから。
204:132人目の素数さん
08/05/01 18:23:25
その本がでもとにないのでどの程度の難易度かは知らんが
集合位相は、大学数学の基本中の基本。
だが、かといって問題集を完璧にする必要があるかといわれたら、それは別問題
別に高校数学の受験問題を100%解けなくても、大学数学は普通に勉強できるわけで。
大学院入試の問題を、教授が解けないなんてこともざらにある。
ようは自分で分量を見計らって程ほどにしろってこと。
そんなところに必要以上に時間を費やすよりは、どんどん先に進んだほうがいい。
勉強の到達度は
「問題が解けるか解けないか」より「教科書が理解できるかできないか」に
もっていったほうがいい。受験数学とは違うのだから。
205:無なさん
08/05/01 19:00:23
以下の問題に対して計算式は正しいですか?
間違っていたらどういう間違いなのかもお教え下さい。
・20枚のカードの中にあるカードが3枚含まれている。
20枚のカードから無作為にカードを5枚引いた場合、
その5枚の中にある3枚のカードが1枚、2枚、3枚含まれている確率はそれぞれ幾らか。
1枚含まれている確率 5 / 20 * 3 = 0.75
2枚含まれている確率 4 / 19 * 2 = 0.421052632 * 0.75 = 0.315789474
3枚含まれている確率 3 / 18 * 1 = 0.166666667 * 0.421052632 * 0.75 = 0.0526315789
・20枚のカードの中に、あるカードが3枚含まれている。
20枚のカードから無作為にカードを3枚引いた場合、
その3枚全てがある3枚のカードである確率は幾らか。
(3/20) *(2/19) *(1/18) = 0.000877192982
206:132人目の素数さん
08/05/01 19:14:06
>>205
一番最後だけはあってるが、上三つは全部間違い。
どういう間違いも何も、そもそも何を考えてその式が出てきたのかすら検討がつかん。
例えばあるカード3枚を4枚に変えたら、1問目は5/20*4=1=100%になってしまうが
そんなはずないだろ?
207:132人目の素数さん
08/05/01 23:24:44
73
208:132人目の素数さん
08/05/01 23:46:55
y=e^x(-T/2からT/2の間で定義)のフーリエ級数が分かりません。
y=e^xは奇関数でいいんですよね?
209:132人目の素数さん
08/05/01 23:56:16
ハァ?
210:132人目の素数さん
08/05/02 07:12:44
計算するだけ
211:132人目の素数さん
08/05/02 15:39:47
>200
蛇足だが、特性方程式
t^3 -5t^2 -5t -5 = (t-a){t^2 +(a-5)t + b^2} = (t−a){t−b・exp(-iθ)}{t−b・exp(iθ)},
の根は
a, b・exp(±iθ)
ここに
a = {5 + (305-15√129)^(1/3) + (305+15√129)^(1/3)}/3 = 5.9765786411008605044672167376031…
b = √(5/a) = 0.9146578856374146147038884597057…
cosθ = -(1/2)(a-5)√(a/5) = -0.53384913443363253999454684606073…
θ = 2.1339424509546574175011280815382…
したがって、一般項は
x[k] = 0.842586114714247*a^k + {0.157413885285753*cos(kθ) + 0.053116735432202*sin(kθ)}*b^k,
212:132人目の素数さん
08/05/02 17:11:17
1) すべてのε>0に対して x>ε-2 ⇒ x>2
2) すべてのε>0に対して x>ε-2 ⇒ x≧2
上記のどちらが正しいか?という問題なのですが
普通に考えて(1)が正しいと思うのですが極限の概念から考えると(2)も正しいように見えてきて混乱しています。
どなたか教えてください
213:132人目の素数さん
08/05/02 18:25:05
どなたかこの問題を解いて下さい。
長さnの配列に入った1からnまでの数字をランダムに並び替える場合を考える。
数字iとその配列における位置とが全てのi = 1,..., nについて一致しない場合の数をC(n)とする(ただし配列位置は1から始まるとする。)
これからC(n)を求めよ。
(1)数字1が配列位置 i (i≠1) にあり数字iが配列位置1にある場合の数を、Cを使って表せ。
(2)数字1が配列位置 i (i≠1) にあり数字iが配列位置1にない場合の数を、Cを使って表せ。
(3)上記の結果よりCについて成り立つ漸化式を求めよ。
(4)上記の漸化式を解け。
(5)n→∞ としたとき、配列位置とその中の数字が全て一致しない確率を求めよ。必用ならばe^x = ∞Σk=0 x^k / k! を利用しても良い。
214:132人目の素数さん
08/05/02 18:56:07
完全順列になる確率
(5)1/e
215:132人目の素数さん
08/05/02 19:01:24
>>212
問題がおかしい。
(1)も(2)もどちらも正しい。
216:132人目の素数さん
08/05/02 23:16:05
WをMの開集合でその閉包W'がコンパクトであるようなものとする
そのとき、Wの任意の点を初期値とするXの積分曲線は、少なくとも
W’の外部に達するまで延長できる(もしW’の外部に達しないなら
いくらでも延長できる)
この定理について疑問に思うところがあるので質問させてもらいます。
ベクトル場XがX=0だった場合を考えると、積分曲線c(t)はc(t)=α(αは初期値で定数)
となると思いますが、この積分曲線は↑の定理でいう所の、”いくらでも延長できる”
にならないような気がするのですが・・・(曲線が伸び続けるという意味で)
この定理でいう延長っていうのはc(t)の定義域がR全体になるということなんでしょうか?
くだらない質問かと思いますがよろしくお願いします。
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