◆ わからない問題はここに書いてね 235 ◆
at MATH
1:132人目の素数さん
08/01/16 23:39:21
・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく_ 〉リ ー―――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
URLリンク(members.at.infoseek.co.jp)
前のスレッド
スレリンク(math板)
よくある質問
URLリンク(www.geocities.co.jp)
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
2:132人目の素数さん
08/01/16 23:40:25
●スカラー:a,b,...,z, A,...,Z, α,β,...,ω, Α,Β,...,Ω,...(「ぎりしゃ」「あるふぁ〜おめが」で変換)
●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...] (上下付き1成分表示)
●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)
●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)
●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x| ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
3:132人目の素数さん
08/01/16 23:42:51
●微分・偏微分:dy/dx=y', ∂y/∂x=y_x ("∂"は「きごう」で変換可)
●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)
●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
4:132人目の素数さん
08/01/16 23:45:23
【関連スレッド】
雑談はここに書け!【31】
スレリンク(math板)l50
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(57桁略)4592
スレリンク(math板)l50
分からない問題はここに書いてね282
スレリンク(math板)l50
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
スレリンク(saku板)l50 (レス削除)
スレリンク(saku板)l50 (スレッド削除)
スレリンク(saku2ch板)l50 (重要削除)
5:132人目の素数さん
08/01/17 00:08:37
━━━━━━━━━━━━━━━
◆ わからない問題はここに書いてね 234◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━
6:132人目の素数さん
08/01/17 00:09:34
しまった,235ね
>>1乙
7:939
08/01/17 02:15:25
前スレ939です。
>996
大変お世話になりました。
ありがとうございました。
8:132人目の素数さん
08/01/17 02:19:18
∫_[0,∞] {e^(-x)}x^2/(1+ax)^3 dx
ただしa:定数
これって解けますか?
9:132人目の素数さん
08/01/17 04:46:20
三角形ABCはAB=AC.角A<90度の二等辺三角形.
辺AB上に点Pを角ACP=1/2Aとなるようにとり・
PからACにおろした垂線の足をQとする.
APの中点をRとするとき、AQ+AR=1/2AB
を証明してください
10:132人目の素数さん
08/01/17 05:17:59
>>9
CQ上にQD=QAとなる点DをとればAP=DP=DCになるから
AR+AQ=(1/2)AP+(1/2)AD=(1/2)(CD+AD)=(1/2)AC=(1/2)AB
11:132人目の素数さん
08/01/17 12:37:19
>>8
a は単に定数 ではなくて 正定数 ですね?
(でないと収拾がつかない)
a: 正定数とすると
∫_[0,∞] {e^(-x)}x^2/(1+ax)^3 dx
= (3*a + 1) / (2*a^4)
+
((2*a^2 + 4*a +1) / (2*a^5)) * e^{1/a} * ∫_[1/a,∞] ( e^{-t} / t ) dt
右辺の積分(積分指数関数)は初等関数では書けないので
この形が変形としては(展開とかしなければ)終着駅だろう
方法は 被積分関数を e^{-x} x^2 と 1/(1+ax)^3 の積に書いて
後者を積分する部分積分を2度行い
積分変数変換 1+ax=at を行う
12:132人目の素数さん
08/01/17 12:38:43
行列Aの階数がrならば、Aの0でない小行列式が存在し、rより大きい次数の小行列式は
すべて0に等しいことを示せ、という問題なのですが、うまく証明できません。
0でない小行列式の存在が示せた (?) のですが、rより大きい次数の小行列式はすべて
0に等しいことがうまく示せません。。。
どなたか、お知恵をお貸しください。よろしくお願いします
13:132人目の素数さん
08/01/17 12:45:48
やった!人生初の1000ゲット!
14:132人目の素数さん
08/01/17 12:51:25
じゃあ1001ゲット!
15:132人目の素数さん
08/01/17 13:01:16
>>12
階数の定義は何でしょう?
もし「Aに基本変形を施して上三角行列にしたとき対角線に並ぶ0でない云々」
ならば背理法で行けばどうですか?
あるs>r次小行列式が0でないなら
その小行列式に対応する行列を左上に行列の入替で持って行ってから
基本変形を施すとそのsxs部分は対角線に0が来られないから
Aの階数が≧ s >r で矛盾
列の入替で階数が変わらないことを言っておかないといけないから不満?
16:132人目の素数さん
08/01/17 23:21:59
線形代数なのですが
0 -2 1
A=( 2 4 -1)
-2 -2 3
(1)対角化せよ
(2)数列 {an}{bn}{cn}を
an+1 an
( bn+1 )=A( bn )
cn+1 cn
a1=0 b1=1 c1=3
で、さだめるとき{an}{bn}{cn}の一般項をもとめよ
(3)xを変数に持つ関数y1、y2、y3が次の微分方程式をみたす時
y1、y2、y3をxを用いて表せ
y'1 y1
( y'2 )=A( y2 )
y'3 y3
対角化はわかるのですがそれ以降がちんぷんかんぷんです
教えていただけ無いでしょうか・・・・?
17:132人目の素数さん
08/01/17 23:22:40
>>16
馬鹿にしてんの?
18:132人目の素数さん
08/01/17 23:23:21
線形代数なのですが
0 -2 1
A=( 2 4 -1)
-2 -2 3
(1)対角化せよ
(2)数列 {an}{bn}{cn}を
an+1 an
( bn+1 )=A( bn )
cn+1 cn
a1=0 b1=1 c1=3
で、さだめるとき{an}{bn}{cn}の一般項をもとめよ
(3)xを変数に持つ関数y1、y2、y3が次の微分方程式をみたす時
y1、y2、y3をxを用いて表せ
y' 1 y1
( y'2 )=A( y2 )
y'3 y3
ずれてしまってました;;;
19:132人目の素数さん
08/01/17 23:29:57
>>18
対角化できるなら(2)は漸化式の話だから分かるだろ…。
20:132人目の素数さん
08/01/17 23:50:35
>>15
レスありがとうございます。
なるほど、背理法ですか。頑張ってやってみます!
どうもありがとうございました。
21:132人目の素数さん
08/01/18 01:02:21
>>18
お前はたった16だか17レス前も読めないほど頭が悪いのか?
22:132人目の素数さん
08/01/18 03:10:21
なんのために(1)で対角化を考えさせたのか思いいたらないのか?
23:132人目の素数さん
08/01/18 14:38:10
∬[D]f(x,y)dxdy
D={x^2+y^2<=a^2(a>0)}
とするとき極座標で積分領域を示すと
x=cosθ
y=sinθとすると
rの範囲は0<=r<=a
ってなってるけど
0<=rってどうやって示してるのかわからない
誰かおしえてください
24:132人目の素数さん
08/01/18 14:40:07
>>23
0<=r^2<=a^2
だからか
変な質問してゴメン
25:132人目の素数さん
08/01/18 19:48:42
チェビシェフの不等式で平均から 2標準偏差以上離れた値は全体の 1/4 を超えることはない
そうですが、偏差値が70以上(30以下)が全体の1/4を超えることはないってことですよね?
では全体の1/4ちょうどになるのはどのような分布の場合なのでしょうか?
26:132人目の素数さん
08/01/18 20:14:59
>>25
正規分布はちょうど0.25のはず。
27:132人目の素数さん
08/01/18 20:21:29
>>26
デタラメ答えるなよw
28:132人目の素数さん
08/01/18 20:43:15
>>27
あれ、違ったっけ?
ならすまん。
29:132人目の素数さん
08/01/18 21:57:49
∫[0, 2π](sinx)^n dx を求める問題で
下の形まで持っていくのはできました。
ここから先に持っていくにはどうすればいいですか?
∫(sinx)^n dx = (-cosx*((sinx)^(n-1))+(n-1)∫(sinx)^(n-2) dx)/n
30:132人目の素数さん
08/01/18 22:05:16
漸化式になってるから解けばいいんじゃね?
31:132人目の素数さん
08/01/18 22:12:41
次の写像はいずれも全単射である。逆写像f^-1を答えよ。
f:[0,1]→[0,1], f(x)=(x-1)^2
どなたか教えてください・・・
32:132人目の素数さん
08/01/18 22:20:47
他スレで無視されたのでここで質問します。
関数 f(x)=ax^2+bx+1とする。任意の1次関数 g(x)に関して、常に等式∫[1,0]f(x)g(x)dx=0が成り立つように、定数a、bの値を求めよ。
がわかりません。表記が間違ってたらすいません。
33:132人目の素数さん
08/01/18 22:21:08
0≦θ≦πで
あるから
π/4≦θ+π/4≦5π/4で
ゆえに-1≦t≦ルート2
になるのはどうしてですか?ゆえにからがわかりません。
34:132人目の素数さん
08/01/18 22:24:09
>>33
tってなんだよ
35:132人目の素数さん
08/01/18 22:25:47
>>33
全文書けアホ。
t=sinθ+cosθとかだろうけどな。
36:132人目の素数さん
08/01/18 22:26:16
>>34
すいません
t=sinθ+cosθです
37:132人目の素数さん
08/01/18 22:26:31
>>32
マルチ
38:29
08/01/18 22:32:02
>>30
すいません、その漸化式がとけません…。
39:132人目の素数さん
08/01/18 22:37:48
>29
求める積分を I_n とおく。
nが奇数のときは sin(x+π)^n = -sin(x)^n より I_n =0,
nが偶数のとき
I_n = {(n-1)/n}I_(n-2) = {(n-1)!!/n!!}I_0 = {(n-1)!!/n!!}2π,
>31
f^(-1)(x) = 1 - (√x).
>32
2次のルジャンドル多項式、すなわち
f(x) = 1 - 6x(1-x),
40:132人目の素数さん
08/01/18 22:47:26
X^3 - 5X^2 - 36 = 0
これを解くのはどうすればいいのでしょうか?
手もとの本にはX^2・(X-5)=36で、
X^2か(X-5)は、1, 2, 3, 4, 6, 9, 12, 18, 36のどれかである。
(1×36 2×18 3×12 4×9 6×6しかないから)
よって順番にあてはまると、X=6
とありますが、こういう解き方ってメジャーなんですか?
個人的にどうして3整数のみを対象にしているのか分からんのですが
41:132人目の素数さん
08/01/18 23:02:45
>>40
xが実数とかいう条件なければ因数定理とかつかって因数分解
X^3 - 5X^2 - 36=(x-6)(x^2+x+6)
42:132人目の素数さん
08/01/18 23:09:12
>>40
そこで整数だけを対象にしているのはそういう条件があるからだろう。
その式を満たす整数を求めよとか、整数という条件がなければその解き方は出来ない。
43:40
08/01/18 23:25:06
整数だけという条件はないんですよ・・・
因数定理ってよく知らないのですが、数IIIABの範囲ですか?
44:132人目の素数さん
08/01/18 23:29:34
>>43
あかんな・・・
因数定理もよく分からんのに、整数問題に挑んでいるのか
45:132人目の素数さん
08/01/18 23:32:03
>>40
とりあえずその問題文、全部記載しろ
範囲とか条件とかあるはずだ
46:40
08/01/18 23:34:48
実はこれミクロ経済学の問題なんです
その数値部分だけ抜き取ったんです
理系の学習プロセスから見ればおかしいのかもしれませんが、文系はとにかくこの
三次をとかないといけないみたいです
47:132人目の素数さん
08/01/18 23:38:50
>>46
その"ミクロ経済学の問題"を記載
(このスレに経済学選択している生徒もいるのかもしれない)
難しいのならば画像うp
その方法が分からないのなら諦る
48:132人目の素数さん
08/01/18 23:43:57
>>40
P(0)=0
±(最低次数係数の約数)/(最高次数係数の約数)
ってやつじゃないのか?
早いとこだと高1で習うが・・・
49:46
08/01/19 00:14:29
完全競争市場において、ある財qを生産する企業の限界費用曲線が
MC=3q^2 - 20q + 72 であり固定費用は72であった。
この時この企業の損益分岐点と操業停止点の価格の組み合わせはどれか
損益 操業停止
1 6 5
2 6 7
3 20 5
4 20 7
5 24 5
50:46
08/01/19 00:15:55
この問題は>>40の三次方程式を出すまでは簡単なのです。
ただ、そこから三次の解き方が分からなくてつまりました。
高1で習う公式で解けるなら、どうして解説ではああいう全て整数であると断定した方法で
解いているのか分かりません・・・
51:132人目の素数さん
08/01/19 00:16:55
授業の課題が全く太刀打ちできずお手上げなので、アドバイスください
二次元射影空間RP2から小さな開円板Dを除くとメービウスの帯になることを説明せよ
52:132人目の素数さん
08/01/19 00:19:58
>>49-50
2次式なのか?
3次式なのか?
53:132人目の素数さん
08/01/19 00:25:41
URLリンク(www.uploda.org)
これの固有値は-2、(7±√17)/2であってますか?
54:46
08/01/19 00:27:50
あ、間違いがありました。MC=3q^2 - 20q + 「32」です。
この問題を解く過程でMC=3q^2 - 20q + 32を積分するので、三次になります。
ミクロにあまり興味のない方の為に説明しますと、
TC(総費用)=VC(流動費用)+FC(固定費用)で、FC=定数です。
ですから、MC(限界費用)はTCを微分したものですから、積分して72(=FC)を足せば総費用に戻せるんです。
55:132人目の素数さん
08/01/19 00:28:31
>>53
写真とってそれで終わりかよ
途中式も書け
56:132人目の素数さん
08/01/19 00:38:59
>>40
X^3 - 5X^2 - 36 = 0
>>49
3q^2 - 20q + 72
>>54
3q^2 - 20q + 「32」
どっち?
(ってかただの因数分解のようにも思えるのだが・・・それだと中学・・・)
57:46
08/01/19 00:55:00
>>40ではqをXに置き換えました。
MC=3q^2 - 20q + 「32」を積分するとq^3 - 10q^2 + 32qで、ここに固定費用72を足す。
ところで、AC(平均費用)は、TC(総費用)/生産量なので、AC=q^2 - 10q + 32 + 72/q
損益分岐点では、AC=MCなので・・・
という感じに進めていくと、X^3 - 5X^2 - 36 = 0 になるんです。
58:132人目の素数さん
08/01/19 00:57:36
>>57
で・・・
質問の趣旨は
"どうして3整数のみを対象にしているのか分からん"
だっけ?
59:46
08/01/19 01:08:27
はい、質問の趣旨は、X^3 - 5X^2 - 36 = 0はどう解くのか?
と言う事です。自分の本の解説には>>40の方法で解かれてましたが、
これは全てXが整数であるという謎の前提によっているので、
もっと一般的な方法があるなら知りたいなー・・・と
60:132人目の素数さん
08/01/19 01:12:03
>>59
一般的な解を求める式がほしいのかい?
URLリンク(www12.plala.or.jp)
平方完成と似たようなことするだけだぜ?
効率悪いし素直に整数かもしれない!と思ったほうがいいかもしれんなあ
61:132人目の素数さん
08/01/19 01:12:16
>>48
それは有理数解をもつとわかっている場合の話。
62:132人目の素数さん
08/01/19 01:17:09
とりあえず勘で方程式を満たすxをひとつ求めるの
1から順に代入していったら6が満たすでしょ
あとは方程式をx-6で割って因数分解するの
整式の割り算のやりかた?ぐぐれ
63:46
08/01/19 01:21:56
ありがとうございました。
今ミクロで全く違う問題を解いてるのですが、ここでも>>40の方法を求められました。
ミクロ経済での特殊な前提なのかもしれません。
64:132人目の素数さん
08/01/19 01:24:44
>>63
X^3 - 5X^2 - 36=(X-6)(X^2+x+6)
この左辺から右辺への変形は
>>40の問題集の解法 だろうが・・・
>>41氏の因数定理とかつかって"因数分解" だろうが・・・
>>48氏のなんちゃら定理 だろうが・・・
>>60氏の"3次方程式の解の公式" だろうが・・・
どれを使っても、構いやしません。
(答えは一緒になるハズ)
ご自分の好みな解法を選べば良いであろう。
数学では答えは一緒でも
解き方はいろいろあることは別に珍しくはない。
65:46
08/01/19 01:32:24
個人的に>>40が一番簡単なのですが、これはXが正整数であるという前提で
解かれてるので、それがわからなくて・・・
文系の自分には教えてくれた方法が使えるかわかりませんが、
とにかくありがとうございました
66:132人目の素数さん
08/01/19 01:32:34
東京から名古屋へ旅行するのに
バスで行こうが
電車で行こうが
飛行機で行こうが
あるいは徒歩で行こうが
どれを使っても、構いやしません。
(行き先である名古屋は一緒)
ご自分の好みな旅行を選べば良いであろう。
67:132人目の素数さん
08/01/19 01:34:54
>>66
ドラえもん乙
68:132人目の素数さん
08/01/19 01:36:19
さあ数学の旅に出かけよう
by 名古屋大学
>>67
それ最強
69:132人目の素数さん
08/01/19 03:36:56
∫[s=t,T]r(s)dsをr(s)で偏微分なんて考えることはできますか?
r(t)で偏微分ならどうでしょうか?
愚問かもしれませんが、お願いしますm(__)m
70:132人目の素数さん
08/01/19 03:39:44
URLリンク(pcar.web.fc2.com)
ここ見るべし
71:132人目の素数さん
08/01/19 04:06:27
>>10
遅くなりましたが本当にありがとうございました。
72:132人目の素数さん
08/01/19 05:24:01
>>70
宣伝
踏むな!
73:132人目の素数さん
08/01/19 08:00:12
>>65
2次方程式だって、因数分解と解の公式があるよね。手順としては
(1) 一目で分解できるとわかれば因数分解。
(2) 一目でわからなくても、タスキ掛けをちょっと試みる (これは跳ばして(3)に進んでもよい)
(3) 解の公式 (平方完成で解くのも同じ)
みたいな順が普通だろう。3次方程式も、
(1) 一目で分解できるとわかれば因数分解。
(2) 一目でわからなくても、整数解 n が見つかれば (x-n) で割ればよい。
(3) 一目でわからなくても、有理数解 q/p が見つかれば (px-q) で割ればよい。
(4) モノ好きは解の公式(カルダノの公式)で平方根と立方根を駆使して解く。
(5) モノ好きは sin か cos か sinh か cosh の3倍角の公式に帰着させて解く。
(6) (4)(5)は跳ばして近似値 (Newton法など) を求める。
という手順があるわけよ。
74:132人目の素数さん
08/01/19 12:40:01
I=∬[D]e^(-x^2-y^2)dxdy
D={-∞<x<∞,-∞<y<∞}
のとき積分領域Dを極座標表現に変えてIを積分しなさい
この問題でx=r*cosθ,y=r*sinθ
と置いたときのrの範囲がわかりません
誰かお願いします。
75:132人目の素数さん
08/01/19 12:56:56
>>74
平面全体が積分範囲だから0≦r<∞
76:132人目の素数さん
08/01/19 12:59:59
>>75
そういうことか
ありがとう
77:132人目の素数さん
08/01/19 13:13:36
I_n=∫1/(x^2+a^2)^n dx の漸化式を求めよって問題なんですが、
部分積分を使うんだろうなぁとは思うんですが、どこを積分してどこを微分するのかわかりません。
ご教示お願いします。
78:132人目の素数さん
08/01/19 13:39:48
板違いのような気もするのですが、
F(Z)=(2Z^-1)+(Z^-2) / 1-(4Z^-1)+(3Z^-2)
↑の関数を逆Z変換して時間領域の関数にしたいのですが、どうやって
変換させればいいのか分かりません。
何方か変換表を使うまでの形状への変換方法を教えてもらえないでしょうか?
79:132人目の素数さん
08/01/19 13:41:10
>>78
マルチ
スレリンク(rikei板)
でも行け
80:132人目の素数さん
08/01/19 20:30:58
線積分です
∫_[C]2ydx-2xdy+dzを求めよ
但しCはz=x^2+y^2と2(x+y)-z=0の交わりである閉曲線。(向きは自由にとってよい)
81:132人目の素数さん
08/01/20 00:04:07
∫{1/(1+cosx)}dx
の求め方が分かりません
82:132人目の素数さん
08/01/20 00:07:47
>>81
分母分子に1-cosxでもかけてみたら?
83:132人目の素数さん
08/01/20 00:08:44
>>81
3倍角か和積
84:132人目の素数さん
08/01/20 00:11:41
>>83
ミスった
置換でできる
85:132人目の素数さん
08/01/20 00:19:04
教えてください(>_<)
数Uの「図形と方程式」で、【問題】xy平面上の2点A(2,1),B(9,8)を通る円Cが、x軸と2点P、Qで交わるとする。
このとき、円Cの中心は直線【答え】上にある。
【答え】は、y=-x+10 です。
答えの出し方がわかりません↓
86:132人目の素数さん
08/01/20 00:20:05
置換のやり方教えてもらえないでしょうか?
87:132人目の素数さん
08/01/20 00:21:40
>>81
分母に半角
88:132人目の素数さん
08/01/20 00:22:58
>>86
tan(x/2)=tと置くと
cos(x)=(1-t^2)/(1+t^2)
dx=dt/(1+t^2)
89:132人目の素数さん
08/01/20 01:41:49
》85
円Cの中心を(a,b)、半径をrとして円の方程式を作る。
この円が2コの定点ABを通るからそれぞれ代入すると、abrの関係式が2つできる。
でrを消してみる。
円がx軸と2点PQで交わる条件はちゃんと確認すること
90:132人目の素数さん
08/01/20 01:46:29
x^4+y^4 を因数分解せよ
という問題で答えは(x^2-√2xy+y^2)(x^2+√2xy+y^2)とあるのですが、
これは解く方法はあるのでしょうか?暗記するしかないのでしょうか?
91:132人目の素数さん
08/01/20 01:52:01
>>90
暗記するしかありません
92:132人目の素数さん
08/01/20 01:55:36
>>90
(a+b)(a-b)
93:132人目の素数さん
08/01/20 02:01:24
>>91
>>92
あー、なるほど。ありがとうございます。
94:ioio
08/01/20 02:05:15
x^4+y^4
=(x^4+y^4 +2x^2y^2)-2x^2y^2
=(x^2+y^2)^2-2x^2y^2
=(x^2-√2xy+y^2)(x^2+√2xy+y^2)
となるよ
95:132人目の素数さん
08/01/20 02:05:50
>>94
ありがとうございます
96:132人目の素数さん
08/01/20 02:45:44
>>85です。解けました☆ありがとうございます!
97:132人目の素数さん
08/01/20 10:29:12
>80お願いします。
やり方がよくわからないんです
98:132人目の素数さん
08/01/20 11:29:07
>>97
Cの第1式からまず x= √z cos θ y=√z sin θ
Cの第2式に入れれば z もθで書けるから
x,y,z がθ1変数で媒介変数表示できる
それを用いて積分の中の x,y,z,dx,dy,dz をθ, dθ で書いて
一つの積分にまとめれば普通の1変数積分になる
途中で変数の範囲をていねいに追いかけることを忘れないように
99:こっこ
08/01/20 11:32:29
コンビネーションですが、1C3 って有り得ますか?
100:132人目の素数さん
08/01/20 11:35:17
>>77
この手で常に最後に試す方法の一つは
被積分関数をf(x)とおくとき
∫ f(x) dx = ∫ 1・f(x) dx = x・f(x) - ∫x・f'(x) dx
という部分積分
この問題で右辺の微分を実行すると分母の n が一つ増え
分子は x ・ x = x^2 が出るが
分子で x^2 = x^2+a^2 -a^2 の変形をすると a^2 は定数なので
I_n = (I_n かける定数) + (I_{n+1} かける定数)
という形になるのでこれを I_{n+1} について解けば
n についての漸化式になる
101:132人目の素数さん
08/01/20 11:35:30
>>99
マルチするな
他で回答されてる
102:こっこ
08/01/20 11:37:52
>>101
書き込みが表示されないんですよ。
103:132人目の素数さん
08/01/20 11:39:28
>>102
どういうこと?
104:132人目の素数さん
08/01/20 11:42:34
書き込みが反映されるまでタイムラグがあることがあるのさ
どの道マルチだが
105:132人目の素数さん
08/01/20 11:44:07
>>69
s は積分変数なので積分後は消えるから r(s) 微分は意味がない
r(t)微分は積分変数変換 p=r(s) で
∫[s=t,T] r(s)ds = ∫[p=r(t),p(T)] (p / r'(r^{-1}(p)) ) dp
(r^{-1} は r の逆関数)をr(t) で微分するので
- [ p / r'(r^{-1}(p)) ]_{p=r(t)} = - r(t) / r'(r^{-1}(r(t)) = -r(t) / r'(t)
を得るが今の君の力量では誤解する可能性が高い
106:132人目の素数さん
08/01/20 11:59:05
>>80
Cは
(x-1)^2 + (y-1)^2 = 2
z=2x+2y
とも書けるから
x=1+(√2)cosθ
y=1+(√2)sinθ
とおいてもエエヨ
あとは>>98の下4行に書いてある
107:132人目の素数さん
08/01/20 12:13:23
>94>106
ありがとうございます。さっそくやってみます
108:105
08/01/20 12:14:19
>>69
>>105への補足 「r(s)微分」も t<s<T なる一点 s=s_0 での
汎関数微分としてなら考えられるかもしれないが
それならば質問のしかたが不適切
これ以上は混乱無しには答えられないに違いないので打ち切ります
109:132人目の素数さん
08/01/20 12:30:25
∬[y^2≦x≦y](x^2+y^2)dxdy
∬[x^2+y^2≦x]√x dxdy
以上の2重積分の求め方がわかりません…。
答えはそれぞれ3/35、8/15となるらしいです。
どなたか解ける方いらっしゃいませんか?よろしくお願いします。
110:132人目の素数さん
08/01/20 12:32:44
>>109
積分領域のグラフを書いてください
111:132人目の素数さん
08/01/20 13:02:17
>>110
早々とありがとうございます。
xとyの定義域をそれぞれ出す、ということでしょうか?(0≦x≦1と0≦y≦1でいいのでしょうか…)
その後もわかりません…すみません。
112:132人目の素数さん
08/01/20 13:04:50
>>111
積分領域をDとすると
D={y^2≦x≦y} を実際グラフにかいて視覚化するってこと
113:132人目の素数さん
08/01/20 13:22:33
大学への数学1月号の宿題を解いたつわものはいる?
lim[n→∞][(√2/2^2n)*C[4n,2n]/C[2n,n]]^2n
114:132人目の素数さん
08/01/20 15:02:23
∫[x=0,∞](e^(-x^2))dx
が解けないのでどなたかご協力ください。
115:132人目の素数さん
08/01/20 15:04:11
>>114
部分積分
116:132人目の素数さん
08/01/20 15:09:02
なんでやねん。
117:132人目の素数さん
08/01/20 15:18:57
うんうん
118:132人目の素数さん
08/01/20 15:26:30
>80
なんですが1変数でまとめられたんですけどθの範囲は(0,2π)ではないのですか??
119:132人目の素数さん
08/01/20 15:43:03
>>114 ガウス積分 普通の解析系の本なら載ってると思うけど。
120:king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
08/01/20 15:52:31
今ふと気づいたんですけど、
線形写像で、全射だけど単車ではないものや、単車だけど全射でないものとかって
存在しないですよね??
dim V= dim Im f + dim f(V)なんだから。
121:77
08/01/20 15:57:30
>>100
なるほど・・・よくわかりました。
ありがとうございます。
122:132人目の素数さん
08/01/20 16:01:53
tanθ+sinθ=aとtanθ―sinθ=bからθを消去してa、bの関係式を求めよ。
何度やっても分からないので助けて下さい。
123:132人目の素数さん
08/01/20 16:05:50
>>122
方向性としては。
a+bからtanθのみの式になるから、2乗すれば、sinθのみにできる。
a−bからsinθのみにできるから、↑に代入。
124:132人目の素数さん
08/01/20 16:09:13
>>118
たぶんそうだろけど >>98 の最後に書いたのは
>>106 や >>98 を○写しして満足するのではなく
そういうことをちゃんと確認しなさいよ
(>>106 さんや >>98 はそういうことをちゃんと
本人がやるという前提の説明だよ)ということ
125:132人目の素数さん
08/01/20 16:10:21
>>122
tanθの二乗が1+1/cosθの二乗
↑を使えばいいんですか?
126:132人目の素数さん
08/01/20 16:11:12
>>120
kingに訊け
127:132人目の素数さん
08/01/20 16:13:59
>>125
(tanθ)^2=(sinθ)^2/(cosθ)^2=(sinθ)^2/{1−(sinθ)^2}
もうちょっと考えてから聞いてくれ。
128:132人目の素数さん
08/01/20 16:16:06
>124
丁寧にありがとうございます。
129:132人目の素数さん
08/01/20 16:25:39
>120
そんなものは有限次元線型空間の構造が (体)^n であることを知った瞬間にわかるだろ。
もちろん無限次元では成立しない。
130:132人目の素数さん
08/01/20 16:25:49
>>127
自分なりに考えたつもりでしたが不快にさせてしまって申し訳ありません。ありがとうございました。
131:132人目の素数さん
08/01/20 16:29:37
質問です。
関数y=(ax+b)/(2x+1)のグラフが点(-1,1)を通り、漸近線がy=2であるとき、定数a,bの値を求めよ。
という問題で
(-1,1)を代入して1=a-b
漸近線y=2より、y=k/(x-q) + 2 というところまで分かりましたがここから分かりません。
教えて下さい。よろしくお願いします。
132:132人目の素数さん
08/01/20 16:31:04
すみません質問です
直角三角形の各辺をABCとする時、A:B=16:10でABの角度が直角で
Cの長さが39cmの場合、辺AとBはそれぞれ何センチになりますか?
133:king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
08/01/20 16:32:53
>>126 >>129 俺の「>>120」の文章よく読んでください。
線形変換じゃなくて線形写像のことを言ってるんですよ。
しかし、現に全射だけど、単車ではない線形写像が存在するじゃないですか?
マジ矛盾なんですけど。。
頭がこんがらがってる(><)
134:129
08/01/20 16:38:09
なんだ変換じゃなくて一般の線型写像か。だったら…
寝言は寝てから言え
135:king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
08/01/20 16:39:14
>>134 あれーマジどっちなんすか??(><)
全射だけど、単車ではない線形写像見つけようとしたけど、なかなか見つからないんですけど(>M< )
136:132人目の素数さん
08/01/20 16:39:35
>>120からして既に意味不明だがな
137:132人目の素数さん
08/01/20 16:42:27
>>114
ガウス積分ですか!
一応解いてみたのですが、与式=Γ(3/2)
Γ(3/2)=(3/2-1)!=(1/2)=1
となったんですがこのような解き方でいいんでしょうか?
138:king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
08/01/20 16:44:48
>>136 なんで意味不明なんですか?
すべての線形写像は
1 全射でも単車でもない。
2 全射であるが単車ではない
3 全射ではないが単車である。
4 全射であり単車である。
の4種類にわかれるんじゃないですか?
139:132人目の素数さん
08/01/20 16:47:19
>>138
「ギャクセンスのかけらもない誤変換」 は見苦しいだけだ。
140:132人目の素数さん
08/01/20 16:47:52
>>138
そんなところには突っ込んじゃいねーよ。
141:king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
08/01/20 16:49:37
>>139 さいとうの線形代数の109 ページの一番上みてください。、
あの式がすべてをものがたってますよね?
あれは俺がさっきいったような線形写像が存在しないことを証明してるわけじゃないですか?
142:132人目の素数さん
08/01/20 16:50:43
>>138
ヘタクソな釣りだな
143:132人目の素数さん
08/01/20 16:51:18
>>137
Γ(x+1)=x Γ(x) と 自然数 n に対して Γ(n+1) = n! は正しいが
(1/2)! という書き方はしないし 1/2 に等しくもない
Γ(1/2) はたとえば wikipedia のガンマ関数にも載っている
144:king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
08/01/20 16:51:39
全射だけど単車でない線形写像が存在するなら例をあげてください。
145:139
08/01/20 16:52:11
俺に言うなw >>141
146:132人目の素数さん
08/01/20 16:54:55
ずいぶん楽しそうだな
147:king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
08/01/20 16:55:33
dim V= dim Im f + dim f(V)
これってもしかしてfが線形変換のときしか成り立たないんですか?
148:132人目の素数さん
08/01/20 16:56:26
>>145
I think that a question with the word king in the name field
is a question rude enough to be through-ed!
149:132人目の素数さん
08/01/20 16:58:31
>>143
> (1/2)! という書き方はしない
絶対か? 絶対にしないのか?
マトモな数学者の書いた書籍にはそのような記法が絶対にないと言えるのか?
150:king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
08/01/20 17:04:34
おいバカどもさっさと例あげてみろ
151:132人目の素数さん
08/01/20 17:16:20
ぬお、課題で詰ったので質問させてください
12x≡30(mod27)はどうやって解けば良いのでしょうか
フェルマーの小定理を使おうにも27が素数じゃないですし
素数に無理矢理変換すると分数になって\(^o^)/
152:132人目の素数さん
08/01/20 17:20:08
12-27=-15
153:132人目の素数さん
08/01/20 17:20:31
>>151
> 素数に無理矢理変換
どういうこと?
顔文字使うな
154:132人目の素数さん
08/01/20 17:21:48
>>151
何で1次方程式にフェルマーが必要になるんだよ
155:132人目の素数さん
08/01/20 17:22:43
>>151
定義に戻って
12x≡30(mod27) ⇔ 12x = 27 n + 30 (n整数)
を地道に変形すればいいじゃん
156:132人目の素数さん
08/01/20 17:25:23
>>152 ごめんなさい、掴めませんでした
>>153 素数に無理矢理変換というのは方程式全体をモジュラー数毎3で割って
27から3にしようかと思ってたのですが途中で分数でてオワタ\(^o^)/
>>154 モジュラーというものですので、もっと大きくなったら解ると思います
>>155 !助かりました。早速それでやってきます
157:132人目の素数さん
08/01/20 17:28:40
12x≡30 mod27なら-15≡30 mod15
158:132人目の素数さん
08/01/20 17:28:47
>>156
なんで1次の合同方程式にフェルマーの小定理が必要なんだよ!
159:132人目の素数さん
08/01/20 17:29:48
>>157
最後えらくミスってるな
-15x≡30 mod27
160:132人目の素数さん
08/01/20 17:30:34
>>156
>>154 モジュラーというものですので、もっと大きくなったら解ると思います
もう少し自分のレヴェルを理解した方が良いかと…
161:132人目の素数さん
08/01/20 17:31:17
今日はほんとおもしれーなww
162:132人目の素数さん
08/01/20 17:33:07
>>157 ああ、なるほどその手がありましたか
一応解けました
>>158 ネタにするのは酷いかと・・・
163:132人目の素数さん
08/01/20 17:33:08
代数学の問題なんだけど、
Gを有限アーベル群とする。以下を証明せよ。
Gの位数が互いに異なる素数の積で表せる⇒Gは巡回群である。
位数が素数のとき巡回群になるのはわかるけど、素数の積とかよく分からなす
164:132人目の素数さん
08/01/20 17:35:39
つまんなくなっちゃったな
165:132人目の素数さん
08/01/20 17:37:15
一人面白い奴が居たんだがどっか行っちまったな
166:132人目の素数さん
08/01/20 17:40:33
>>151
何で1次方程式にフェルマーが必要になるんだよ
167:132人目の素数さん
08/01/20 17:40:49
>>162
154 = 158 だよ。
もうちょっと謙虚にならないと、数学ができるようにならないぞ。
168:132人目の素数さん
08/01/20 17:41:04
>>163
馬鹿じゃないのか?
169:132人目の素数さん
08/01/20 17:43:31
>>167 いや、挑戦的な口調でしたのでつい皮肉ってしまいました。
ちなみに書いておきますとフェルマーの小定理というものを使うと
ax≡b(mod p)でpが素数の場合x≡a^p-2×b(mod p)になるというものです
170:132人目の素数さん
08/01/20 17:46:04
e^(-a|x|) (a>0)のフーリエ変換にパーセバルの等式を用い
ab∫(0→∞)1/{(x^2+a^2)(x^2-b^2)}dx=π/2∫(0→∞)e^(-ax)e^(-bx)dx=π/{2(a+b)}
これのbってどこから出てくるんですか?
基本的なことかもしれませんがわからないので教えてください
お願いします
171:132人目の素数さん
08/01/20 17:46:37
今度は日本語おかしいしw
172:132人目の素数さん
08/01/20 17:50:10
>>151
何で1次方程式にフェルマーが必要になるんだよ
173:132人目の素数さん
08/01/20 17:51:27
>>170
何で2次方程式にπが必要になるんだよ
174:132人目の素数さん
08/01/20 17:54:47
e^(-a|x|) (a>0)のフーリエ変換にパーセバルの等式を用い
ab∫(0→∞)1/{(x^2+a^2)(x^2-b^2)}dx=π/2∫(0→∞)e^(-ax)e^(-bx)dx=π/{2(a+b)}
となることをを示せ
と言う問題です
これのbがよくわかりません
175:132人目の素数さん
08/01/20 17:57:56
>>169
12x≡30 (mod27)
⇔
4x≡10 (mod9)
⇔
2x≡5 (mod9)
⇔
2x≡14 (mod9)
⇔
x≡7 (mod9)
程度の変形にフェルマーの小定理 (素数でない場合の拡張もあるぜ) を使いたいかね。
176:132人目の素数さん
08/01/20 17:58:59
>>174 なんでフーリエ変換にバーセバルの等式が必要になるんだよ
177:132人目の素数さん
08/01/20 17:59:00
>>170
そんな計算のしかたもあるのかと感心するが
左辺を積分するだけなら被積分関数を部分分数にわけて
x=c tanθ 型の積分変数変換で積分すれば最右辺の答えを得ると思うけど
178:176
08/01/20 18:00:42
ちょwww俺あってんじゃんwwwすげぇwwww
179:132人目の素数さん
08/01/20 18:05:45
>>175
> 程度の変形にフェルマーの小定理 (素数でない場合の拡張もあるぜ) を使いたいかね。
やってみると…
12x≡30 (mod27) ⇔ 4x≡10 (mod9)
ここでフェルマーの小定理(拡張バージョン)から 4^6≡1 (mod9) なので
4x≡10 (mod9) の両辺に 4^5 を掛けると
x≡10*4^5 (mod9)
ずいぶんエレガントな解法だな。
180:132人目の素数さん
08/01/20 18:06:38
>>174 なんでフーリエ変換にバーセバルの等式が必要になるんだよ
181:132人目の素数さん
08/01/20 18:07:40
10分おきに(毎時0分、10分、20分、30分、40分、50分)発車する電車がある。
このことを知らずに電車に乗るために駅に行ったときの待ち時間をT(分)とする、
Tは0≦x≦10の範囲をとる確率変数である。
(1)Tがx以下である確率P(T≦x)を求めよ
(2)Tの平均を求めよ
(3)6分以上待つ確率はいくらか
積分使うと思うのですが、よく分からないので教えてください
お願いします;
182:132人目の素数さん
08/01/20 18:08:35
なんで確率の問題に積分が必要になるんだよ
183:1stVirtue ◆.NHnubyYck
08/01/20 18:08:57
Reply:>>120 日本語を書けないなら、アメリカ合衆国の公用語でもいい。
Reply:>>126 私を呼んだだろう?
184:132人目の素数さん
08/01/20 18:11:00
>>183
バカは帰れよ
185:132人目の素数さん
08/01/20 18:12:59
>>181 特定した
186:132人目の素数さん
08/01/20 18:14:34
パーセバルをバーセバルって書いている奴は、80歳くらいの婆様かな
187:132人目の素数さん
08/01/20 18:18:30
これは親しい(スイーツ笑い)
188:1stVirtue ◆.NHnubyYck
08/01/20 18:20:05
Reply:>>184 お前に何が分かるというのか?
189:132人目の素数さん
08/01/20 18:21:29
何この中二病患者
さっさと死ねば?
190:132人目の素数さん
08/01/20 18:25:00
r-θ-ψ空間の領域{(r,θ,ψ)|0<r,0≦θ≦π,0≦ψ≦2π}∪{(0,0,0)}から
x-y-z空間への写像を
x=rsinθcosψ
y=2rsinθsinψ
z=3rcosθ により定める
1)この写像は単射かつ全射であることを示せ
2)この写像による D={(x,y,z)|x^2+y^2/4+z^2/9≦1}の逆像を求めよ
よろしくお願いします
191:132人目の素数さん
08/01/20 18:32:41
>>190
(a) r-θ-ψ空間 の要素 (0,0,0) の写される先が定義されていない。
(b) ψの範囲に 0 と 2π を両方入れると、単射にはならない。
(c) それどころか、θ=0 や θ=π の所は、ψを変化させても同じ点だから単射にはなりえない。
192:132人目の素数さん
08/01/20 18:39:13
cに吹いたw
193:29
08/01/20 19:09:49
>>39
すいません 2πじゃなくて π/2 でした。
申し訳ありません…。 orz
自分で書いときながら
「なんでここで2πが出るんだろう?( ´Д`)?」と悩んでいました。。
おかげで問題はやっと解けましたありがとうございます
194:king様の弟子 ◆/LAmYLH4jg
08/01/20 19:11:43
つかお前ら結局例を挙げられなかったわけか。
やっぱりカスだな。
195:132人目の素数さん
08/01/20 19:24:43
>>181
もう一つの質問スレ283 149 にがいしゅつそのスレの 171 から自力で考えろ
196:スターリング
08/01/20 20:40:48
>>113
スレリンク(math板:65-66番)
カタラン数スレ
197:132人目の素数さん
08/01/20 20:45:24
>>132
って悲惨だな
比を約分してない自作問題
誰にも相手されず放置
解答を検索しようとしても「:132人目の素数さん:」に引っ掛かっちゃうしw
198:132人目の素数さん
08/01/20 21:06:45
ベクトル方程式の単元です。
点(2,2,2)を通り、直線x=t-2,y=3t+1,z=1-tに平行な直線を、媒介変数tを使って表しなさい。
という問題が解けません。
よろしくお願いします
199:132人目の素数さん
08/01/20 21:26:38
>>198
直線上の点を(x,y,z)とすればベクトル(x-2,y-2,z-2)がベクトル(1,3,-1)に
平行だから
x-2=t
y-2=3t
z-2=-t
200:198
08/01/20 21:41:04
>>199
ありがとうございます!
何度もお手数おかけしてすみません。
直線の方向ベクトル(1,3,-1)はどうやって出せば良いのですか??
201:132人目の素数さん
08/01/20 21:42:41
>>200
与えられた直線上の点の原点に関する位置ベクトルは
(t-2,3t-1,1-t)=(-2,-1,1)+t(1,3,-1)
だからこの直線の方向ベクトルは(1,3,-1)
202:198
08/01/20 21:46:42
>>201
ありがとうございました!!理解できました!!
203:132人目の素数さん
08/01/20 21:50:31
>120
(x,y) → x
(x,y,z) → (x,y)
204:132人目の素数さん
08/01/20 22:53:17
次のことを示せ。
Aを直行行列とすると、detA=±1でありtA(=A^(-1))も直行行列である。
解答お願いします。
次ページ最新レス表示スレッドの検索類似スレ一覧話題のニュースおまかせリスト▼オプションを表示暇つぶし2ch
5391日前に更新/77 KB
担当:undef