【名古屋大学】 多元数理科学研究科 [Chapter 28]
at MATH
559:132人目の素数さん
07/11/11 11:31:39
>>555
仕事を持つと責任がついて回るという意味では
一般的には海外研修中よりも
国内にいるときの方がストレスがたまることは事実
しかも上司と折り合いが悪かったりするとなおさら
谷川の場合は研究業績を上げることによってそれに耐えていたのかもしれない
サーストンからのカルチャーショックが何だったのかは
想像がつかないが、何らかのきっかけでその支えが一挙に崩れたとも考えられる
数学セミナーの連載記事はよいものだったから
あのときはまだしっかりしていたのではなかろうか
次ページ続きを表示1を表示最新レス表示スレッドの検索類似スレ一覧話題のニュースおまかせリスト▼オプションを表示暇つぶし2ch
4609日前に更新/229 KB
担当:undef