不等式への招待 第3 ..
[
2ch
|
▼Menu
]
■コピペモード
□
スレを通常表示
□
オプションモード
□このスレッドのURL
■項目テキスト
312:132人目の素数さん 08/05/05 23:07:28 801 313:132人目の素数さん 08/05/06 00:59:34 age 314:132人目の素数さん 08/05/06 17:50:09 >>309 n個の正の数 {a,b,c,…} の相乗平均をGとする。 すべての要素がGに等しい場合を除いて、 a < G < b となるような要素a,bがある。ここで a' = G, b' = a・b/G, と変更しても相乗平均はGのまま。一方、相加平均は (G + a・b/G)/2 - (a+b)/2= -(G-a)(b-G)/G <0 より減少する。 この変更操作を繰り返すと、(n-1)回以内にすべての要素がGに等しくなり、相加平均もGになる。 しかし相加平均は減り続けた筈だから、元々の相加平均Aは Gより大きかった。(終) 参考文献[3] の p.71-72 315:132人目の素数さん 08/05/07 00:27:35 0≦x≦1,0≦y≦1,0≦z≦1の範囲で {(x+y+z)/3}+√{x(1-x)+y(1-y)+z(1-z)} のとりえる値の最大値を求めよ。 316:132人目の素数さん 08/05/08 09:06:26 半径rの球面上を4点A,B,C,Dが動く.このとき, AB↑・AC↑+AC↑・AD↑+AD↑・AB↑ の最小値をrで表せ.
次ページ
最新レス表示
スレッドの検索
類似スレ一覧
話題のニュース
おまかせリスト
▼オプションを表示
レスジャンプ
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch
4367日前に更新/307 KB
担当:undef