【定理?】負×負=正 ..
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697:132人目の素数さん
07/07/07 16:12:51
PAも知らなかった奴が具体的な公理系を作れるなどと言う滑稽さw
寝言は寝てから言いなさい

698:132人目の素数さん
07/07/07 16:35:09
俺はガッコでは「(マイナス)×(マイナス)=(プラス)」を『ルール』(「公理」とは呼ばない)
として教えてる。だから、『(-1)(-1)=1』という計算も上のルールに則ってやらせているし、
自分の感覚としても同じだ。

しかし、もし厳密に考えるならば、
(1)自然数を定義
して、
(2)自然数に積を定義
したあと、
(3)整数を定義
して、最後に
(4)整数の積を定義
することになるだろう。その定義は(俺的には)すべての整数同士の積を帰納法を用いて
定義することになるから、その立場から見れば(−3)×(−4)=12ですら、その「定義」
によって定まる『定義式』だ。


もっかい言うけど、頭の中の計算は

「(−3)×(−4)     "(マイナス×マイナスはプラスだから……"
=3×4=12」

という感じ。

で、お前は何を提唱してんの?いっつもはぐらかしてばかりで質問しかしてなくない?

699:132人目の素数さん
07/07/07 16:44:04
ペアノの公理ぐらい知ってます。(PAって何?とは思ったけど)
わたしは696.676です。
くわしくは>>676>>696を見てね。

700:132人目の素数さん
07/07/07 16:52:27
提唱内容は確か「定義と定理は交換可能」≒「○○を定義とする公理系も定理とする公理系も構成可能」
基礎論関連やってる人間ならこれを見た瞬間に爆笑する。(こんな”提唱”をするのはあまりにも不勉強、無知の極み)

ただ大真面目に提唱している人間だけがその愚かさに気がついていない、っていうか数学基礎論すら知らないんだろう。

701:132人目の素数さん
07/07/07 17:01:06
>>699
>>697は提唱者 ◆3j.9eex9S6 宛だろ

702:132人目の素数さん
07/07/07 17:11:44
gome

703:132人目の素数さん
07/07/07 18:33:32
提唱者さんとやらの擁護をするわけじゃないけど、
まずペアノの公理によって自然数を定義する。そして
(1)-1x-1=1と定義する。そして環論の分配ほうそくになじむように-1x1=-1
0x1=0と定義すると)-1x-1=1と定義した公理系を得る。
(2)>>676と同様に定義し、-1x-1=1が定理とした公理系を得る。
といいたいのでは?
ちょっと分かりにくいね。

704:132人目の素数さん
07/07/07 18:55:12
どこにそんな流れが?

705:132人目の素数さん
07/07/07 18:55:48
>>695
>>690で「議論が出来ない」と言っておきながら、なぜ議論をふっかけるのか?
議論が出来ないと分かってるならさっさと消えろ。ほら、消えろクズ。

706:132人目の素数さん
07/07/07 18:56:37
N×N上に
(a,b)+(c,d)=(a+c,b+d)
(a,b)*(c,d)=(ac+bd,ad+bc)
で、+,*を定義して、
(a,a)≡(0,0)で生成される同値関係≡で割って
Z=(N×N/≡,+,*)
あってるかどうか知らんがこんなハッタリが数学屋っぽい

707:132人目の素数さん
07/07/07 19:02:27
(a,a)≡(0,,0)はねーな

708:132人目の素数さん
07/07/07 19:50:04
>>706は数学屋的な書き方だけど、
実質的には同じ事を長年かけて創り上げたってとこだろ。

で、なんで積の定義をそれにしたかといえば、
(a,b)というのは a=x+b の解をでっち上げたもの、
(c,d)も同じく c=y+d の解をでっち上げたもの。
両辺の積を取ると ac=xy+xd+yb+bd。
一方で xd+yb+2bd=ad+cb。
このふたつを足して、同じ自然数を足している部分を消去すると
(これは解が存在する自然数の引き算だから問題ない)
ac+bd=xy+ad+bc。
つまり方程式の演算で自然数の分配則を適用したから、って事になるわな。


709:132人目の素数さん
07/07/07 19:55:32
>>703
どこにレスつけてもよい内容だけど、
提唱者の言いたいことを忖度しているようなので、ここにつけておこう。
提唱者は演算が定義されるということがどういうことなのかすら語れない
説明できない、あるいは理解しようとしない不勉強。
世間にごまんといる、自分は、学生時代、数学は出来なかったけれど、
論理学の延長上でなら数学を語れる、などと誤解している層
なんてレベルにすら達していないように思える。

710:132人目の素数さん
07/07/07 21:53:40
>>708
(a,0):=a,(0,b):=-b,(c,0):=c,(0,d):=-d
とかくことにすると普通の整数の掛け算の関係式をみたすようですね。
マイナスを記号として使わないという苦労している部分はうしなわれ
ますが。よく定義できていると思います。


711:132人目の素数さん
07/07/07 21:56:30
は?

712:132人目の素数さん
07/07/07 22:12:05
よくわかんなかった?自然数の公理から整数の積をさだめるよい
「定義」だといってるのだが。

713:132人目の素数さん
07/07/07 22:19:25
>同値関係≡で割って
るから細かい部分で理解してないのは>>710の方だろ

714:132人目の素数さん
07/07/07 23:34:49
確認するのはうざったいかもしれないが、その辺の整数の構成に関する話題は
500番台から600番台の間で既にとりあげられている。
ま、何回やってもいいけど。

715:132人目の素数さん
07/07/07 23:48:19
>>710
>よく定義できていると思います。
整数を構成する物凄く有名な方法なのだぞ。お前知らなかったのか?

716:132人目の素数さん
07/07/08 03:43:50
>>715
おれは>>710ではないが、有名かどうかじゃなくて、
整数に拡張された積の定義が自然である事が分かりやすい、
って意味じゃないのか?


717:132人目の素数さん
07/07/08 03:54:41
>>716
絶対違う。>>710はこの構成法を知らなかった。で、「おお、そんな構成法もあるのですね。うまいうまい。」
というニュアンスで書いている。理由は
>(a,0):=a,(0,b):=-b,(c,0):=c,(0,d):=-d
>とかくことにすると普通の整数の掛け算の関係式をみたすようですね 。
という記述から。もしこの構成法を知っていたなら、こんな当たり前の事実をわざわざ書いたりしないし、
「掛け算の関係式をみたす よ う で す ね 」とも言わない。

718:132人目の素数さん
07/07/08 04:46:15
順序対による整数や有理数のモデルの構成を見る度に思うんだが、そのモデルが満たすべき公理としてどんな公理系が想定されているの?
自然数にはPAという標準的(多少の表現方の違いはあるにせよ)な一階の述語論理による公理系があるけど、整数や有理数の一階の述語論理の公理系ってどうなるの?

719:132人目の素数さん
07/07/08 04:51:05
自然数から拡張させればよろし。

720:132人目の素数さん
07/07/08 04:58:19
具体的には?今まで答えてくれた人は一人もいないんだよ。

721:132人目の素数さん
07/07/08 05:01:50
教科書よめ、馬鹿。

722:132人目の素数さん
07/07/08 05:03:58
さんざん教科書は読んだけど書いてないし。順序対モデルなら嫌になるぐらいに見てるけどね。
書いてある本が分かるなら教えてくれない?

723:132人目の素数さん
07/07/08 05:15:06
えと、ペアノ算術を出しているように

整数は
0,1,+,-,*,<
か、よくやるように関数s,pを持たせたもの、

有理数は
0,1,+,-,*,/,<
によるものを想定しています。

724:132人目の素数さん
07/07/08 05:20:45
自然数から拡張させればよろし。

725:132人目の素数さん
07/07/08 05:20:46
本筋とはずれるけど、

>(a,a)≡(0,0)で生成される同値関係≡

ってどういうこと?「生成される」の意味がわからん。
その言い方で

(a,b)≡(c,d) ⇔ a+d = b+d

の言い換えになってるの?

726:132人目の素数さん
07/07/08 05:25:34
結局今まで誰も答えてくれないってのは、実は知ってる人がほとんどいないのではないかと薄々感じている。

少なくとも和書に書いてあるのは見たことがない。

727:132人目の素数さん
07/07/08 05:27:18
まずいままで読んだ本を挙げろ。それに載っていたら住所晒しの刑な。

728:132人目の素数さん
07/07/08 05:30:09
>>725
(a,a)≡(1,1)で生成される(演算+,*と両立する)合同関係というべきだな
〜で生成されるってのは〜を含む最小のってことだ


729:132人目の素数さん
07/07/08 05:33:09
今手元にはないから不正確だが足立の自然数から作ってく本、斉藤の東大出版の、田中のPAが公理から詳しく書かれた本辺りがパッと浮かぶところ。まだあるけど思い出せん。全部公理は書いてない。

730:132人目の素数さん
07/07/08 05:35:13
>>729
自分で考えたら良いんじゃないのか
全部独立じゃなきゃダメとかないし、気楽に考えてみなよ

731:132人目の素数さん
07/07/08 05:36:43
住所晒し決定

732:132人目の素数さん
07/07/08 05:43:40
>>730
それが意外にしんどい。特に有理数。一階だと集合の最小性は表現出来ないから難しい。順序体には出来ても実数も満たすようなものになってしまう。

>>731
公理が載ってる本があるの?なら書いてみて。

733:132人目の素数さん
07/07/08 05:48:00
>>732
できないならできないことを証明するとかね
整数は帰納法のスキームを両側にでは上手くいかないのか?
やったことないからわからんけどさ

734:132人目の素数さん
07/07/08 05:53:29
整数は多分それでうまくいくと予想はしている。PAの公理の細かい修正は必要だけど。
有理数も一階の理論が作れると書かれたのを何度も見ているから出来るには出来るんだとは思う。でもそう書いた本に肝心の公理は載っていない(泣)

735:132人目の素数さん
07/07/08 05:57:22
そういうマニアックなことは論文じゃないのか?
基礎論の先生でも捕まえて聞いてみたら?

736:132人目の素数さん
07/07/08 06:02:31
そんな大層なもんなのかなあ。社会人なんで先生に頼りづらいけどそうするしかないのかな?洋書でもいいしサイトでもいいから書いてあるのを誰か教えてくれないかなあ。

737:132人目の素数さん
07/07/08 06:04:24
教科書よめ、馬鹿。

738:132人目の素数さん
07/07/08 06:06:22
数学基礎論の質問スレッド その3
スレリンク(math板)
こんなんあったけど過疎りまくってるなww

739:132人目の素数さん
07/07/08 06:07:24
>>737
教科書のタイトルは?

740:132人目の素数さん
07/07/08 06:11:31
基礎論スレでもかなり前に一度聞いてみたけどやはり具体的な公理は誰も書いてくれなかった。成り立つ結果とかは妙に詳しく説明してくれたんだけどね。

741:132人目の素数さん
07/07/08 06:13:40
だったら参考文献を聞けばいいだけじゃんか、それで気長に待ったら?

742:132人目の素数さん
07/07/08 06:16:39
自然数が構成できたら整数も構成できます。
そうしたら有理数も構成できます。有理数から実数の構成は有理数上のコーシー列から完備化すれば得られます。

743:132人目の素数さん
07/07/08 06:17:03
前の時もそうして結局本の名前はあがらないまま。なんか今回も同じになるのかな(泣)

744:132人目の素数さん
07/07/08 06:20:25
>>743
泣くほど気になるならお中元でも持って先生尋ねたらいいよ

745:132人目の素数さん
07/07/08 06:24:01
Wikipedia項目リンク
Wikipedia項目リンク
Wikipedia項目リンク
どんだけ〜

746:132人目の素数さん
07/07/08 06:28:36
出身大学は遊びでロジックやる先生はいても専門はいない。迷惑だろうけど面識の無い先生を訪ねてお願いするしかないかな。

747:132人目の素数さん
07/07/08 06:35:29
齋藤さんの数学の基礎に載っているがな。

748:132人目の素数さん
07/07/08 06:37:29
齋藤さんの線型代数入門にも付録に載っている。

749:132人目の素数さん
07/07/08 06:39:17
自然数を構成するのは数学基礎論の話だが、自然数から実数まで構成していくのは
数学基礎論ではなくて代数の基礎だな。

750:132人目の素数さん
07/07/08 06:39:53
構成するのはかなり多くの本に載ってるけど一階の公理は斉藤の本にも載ってないよ。もし本当に載っているなら何ページにあるか教えて。

751:132人目の素数さん
07/07/08 06:50:35
提唱者乙

752:132人目の素数さん
07/07/08 07:02:39
提唱者じゃないって。

有理整数環も最小の順序環にするには最小性が表現出来ないからダメ。
PAでは帰納法を論理式によって表現してるから、やはり整数でも両側向きに論理式での帰納法を使う形になると思う。
ただ本来の部分集合によるものと違うため標準でないモデルも出来てしまうけど。
一階の公理で表現する以上整数も有理数もそれは避けられない。

753:132人目の素数さん
07/07/08 07:05:10
一階の公理ってなんジャイロボール

754:132人目の素数さん
07/07/08 07:06:32
一階の述語論理によって表現された公理。
PAが有名だけど。

755:132人目の素数さん
07/07/08 07:07:44
あ。という意味で今は使っているということです。

756:132人目の素数さん
07/07/08 07:10:33
>>745を百回読んで市ね。

757:132人目の素数さん
07/07/08 07:12:16
だからあ。そういう詰まらない冗談はやめてもらえます?これかなりマジに悩んでいるんで。

758:132人目の素数さん
07/07/08 07:15:12
だから>>745は一階の述語論理により構成できます。

759:132人目の素数さん
07/07/08 07:18:19
述語論理を理解していないに10000ばかす

760:132人目の素数さん
07/07/08 07:19:51
いや〜馬鹿を煽るのは楽しいな〜

761:132人目の素数さん
07/07/08 07:23:16
構成ならさんざん書いているように何度もやっている。
でもそれは有理整数環や有理数体のモデルを作ったんで。
じゃあどうしてそう作ったかというと満たしたい公理系に合わせたわけで。
じゃあその公理系は何?という話なんですけど。
理解できましたか?
そしてそれは一階の述語論理で表現出来るとのことだから具体的な公理系は何?と聞いているところ。
そちらの解答が分かるなら大歓迎ですんで是非教えて下さい。
サイトや本の紹介でもありがたいです。

762:132人目の素数さん
07/07/08 07:28:25
例えると

PAの公理を教えて

と聞いているのに

φを0と定義し、s(x)=x∪{x}としてφからsで作られる集合を自然数という

と説明されても何の解決にもなっていないということです。

763:132人目の素数さん
07/07/08 08:20:39
ペアノの公理から自然数が定義できたんだからあとは必要なものを定義すれば
自然数から整数、整数から有理数が定義できるんだよ。
>>745を読め

764:132人目の素数さん
07/07/08 08:22:49
わざと?

765:132人目の素数さん
07/07/08 08:32:50
提唱者乙

766:132人目の素数さん
07/07/08 08:51:07
あの〜。構成ならもういらないですから。新しい方法でやってるなら興味あるけどまあ期待できないだろうし。

で。本気だった?

767:132人目の素数さん
07/07/08 08:54:03
だから自然数が定義できればあとは必要なものを定義すればいいって何度言えば分かるんだよ。

768:132人目の素数さん
07/07/08 09:02:29
だからそんなこと聞いてないってことすら理解できないかな?まあ善意だとは思うから気持ちには感謝してます。

769:132人目の素数さん
07/07/08 09:06:15
いや〜馬鹿を煽るのは楽しいな〜

770:132人目の素数さん
07/07/08 09:09:38
例えば有理数体で自然数が定義できるという結果があるけど、このとき有理数を自然数で定義したらほとんどナンセンスな結果なわけで。
このときは有理数体を独自に公理で定めたうえで自然数を定義するわけです。
実際に実数体では自然数は定義できないけど、これだって自然数から構成したなら変でしょ?

771:132人目の素数さん
07/07/08 09:12:15
必要なものを定義すればいいんだから公理なんて言っている時点でアホって事すら理解できないかな?

772:132人目の素数さん
07/07/08 09:13:47
いや〜馬鹿を煽るのは楽しいな〜

773:132人目の素数さん
07/07/08 09:14:59
定義できるとかの話はしてないというのもわからないなら気持ちはありがたいけど迷惑なんで返事は遠慮してもらえないかな?そういう話題の時に頑張って話してね。

774:132人目の素数さん
07/07/08 09:16:23
いや〜馬鹿を煽るのは楽しいな〜

775:132人目の素数さん
07/07/08 09:21:31
ペアノの公理から自然数が定義が理解できるのに
自然数から整数が定義できることが理解できないかが分からない。
理由を書け。

776:132人目の素数さん
07/07/08 09:25:57
と書いて思ったけど有理数体では整数が定義できるというロビンソンの論文を見れば何か分かるんじゃないかと思えてきた。
論文の掲載紙やタイトルを調べてみるわ。
何かこんな無駄に感じたやりとりからヒントが掴めるんだから聞いてはみるもんだな。
皆ありがとう。

777:132人目の素数さん
07/07/08 09:27:28
>>775
そういう話じゃないのだけど、まあそっちの勉強をしていけばいずれ分かるようになるよ。頑張って。

778:132人目の素数さん
07/07/08 09:35:40
幾何的モデル理論入門、モデル理論の代数 著者は忘れた。
何か似たような話が詳しく書いていたような気がする。

779:132人目の素数さん
07/07/08 09:54:06
>>778
d
参考にしてみるよ。

780:132人目の素数さん
07/07/08 10:28:00
Zの乗法の定義としては、例えば以下のようなものがある。実際は、細かな定理を積み重ねていく必要があるが、
肝は、ユニバーサリティプロブレムの解として整数を特徴付けることができること。

PAで構成された自然数の集合Nに対し、所謂「商拡大」によって可換群としての整数Zが定義される。
Z=N∪{0}∪(-N)、ただし -N={-x:x∈N}
Nでは同一の数の繰り返し加算から定まる乗法による積xy(x,y∈N)が定義されている。
このとき Z上で定義された 2項演算 ○ :Z×Z→Z であって、
以下の(1)、(2)を満たすものが「唯一」存在する。
(1)○をN×Nに制限した ○|N×N:N×N→Z は x○y=xy
(2)Zは既に定義されている加法と演算○について可換環をなす。

この立場では自然数x、y ∈Nに対して
(3) 0○x=x○0=0、x○(-y)=(-x)○y=-(xy)、(-x)○(-y)=xy
は定義だ。

このスレの随分前の方では、積を勝手に決めることが出来るというような議論があるようだが
(3)を満たさない限り、(1)、(2)を同時に満たす代数系は構成できない。
つまり、変な定義を採用すれば、現在までの数学の果実は味わえないということ。
ま、そうしたければそうすればよい、というのが現在の数学の立場。
火炙りになったり投獄される心配はない。

781:132人目の素数さん
07/07/08 14:04:56
>>719,721,724,727,731,737,745,747,748,751
>>759,760,763,765,767,769,771,772,774,775

提唱者並みの大馬鹿。自分が正しいと思い込んで疑わず、さらに他人を否定する
トンデモ。中途半端に知識があるから、提唱者とは別の悪質さがある。

>>779
で、オマエはお人好しすぎる。クズには はっきりとクズと言ってしまえ。丁寧に
レスを返す必要も無い。基礎論の先生を捕まえようとしないのもヘン。遠慮しすぎ。
別の意味で大馬鹿。
URLリンク(members.at.infoseek.co.jp)
ここには
>有理数体は整数環と同じく1階述語論理の完全な公理系がない(J. ロビンソンの定理
とあるが、どうよ?

782:132人目の素数さん
07/07/08 14:07:19
おっと、>>759じゃなくて>>758だな。他にもアンカーミスがあるかもしれん。
ま、誰のことだか分かるべ。

783:132人目の素数さん
07/07/08 15:56:24
なーんだこのスレの外野で眺めてた人って結構、基礎論かじってた人いるのね。

でもなんでスレタイが既に単発出オチみたいなところにたむろってんだか
やっぱみんな俺と同じく電波ウォッチャーなの?

784:132人目の素数さん
07/07/08 16:02:00
>>781

まあ知らんだけで悪気はなかったんだろうし。
あんな書き方でも一緒懸命に教えてくれようとはしてたんだろうから。
先生に聞くべきはそうなんだろうね。
社会人生活が長いとつい遠慮してしまう。

>有理数体は整数環と同じく1階述語論理の完全な公理系がない(J. ロビンソンの定理
> とあるが、どうよ?
これはおそらく不完全性定理の意味で言っているのではないかと。
整数環では自然数の集合(積和不等号をもつ)が定義でき、有理数体で整数環が定義できる(こっちがロビンソンの結果)から、ゲーデルが効いてくる。
これに対し実数体では有理数体は定義不可能だし複素数体でも実数体は定義不可能。
これは量化記号の消去ができるから。
そして実際にこれらの公理は完全になる。
この辺の話は前に基礎論スレで質問した時に教えてもらった。

785:132人目の素数さん
07/07/08 16:15:19
不勉強ですいませんが、1階述語論理って「一つ変数を代入する式」と
「全称記号」と「存在記号」を用いる論理の繰り返しで出来る。という
理解でよいのでしょうか?専門が違うのでよくわからんのです。

786:132人目の素数さん
07/07/08 16:28:48
変数はいっぱいあってもいいでしょ
1階ってーのは∀とか∃で縛られるのが(対象をあらわす)変数だけで
述語(〜である)を縛る形∀f(f(x)みたいなのはゆるさねーよって事

数の他に集合も対象にして述語∈を使えば集合論みたいに1階の整数論もできるんだろうけど
1階の算術って言うときはもうすこし限定した意味で、数と<だけでなんとかならないかな、って話だと思う

素人なんで適当ですが、専門家に叱ってもらおう

787:132人目の素数さん
07/07/08 16:29:00
同じくしっかりやって無いんだけど。一階は要素を動く変数には量化記号がつくけど集合を動く変数には量化記号がつかないって考えればいいと思う。

788:132人目の素数さん
07/07/08 16:30:30
被った。スマソ

orz

789:132人目の素数さん
07/07/08 16:35:08
>>786さんよく判りました。述語に再帰的に量化記号(?)をつけなきゃいいのね。
(専門家に私もしかってもらう必要があるな。)

790:132人目の素数さん
07/07/08 20:29:38
何でここで聞く?

791:132人目の素数さん
07/07/08 21:41:24
もののついでだろ。


792:132人目の素数さん
07/07/12 14:26:41
 天下の大泥棒、詐欺師は日本国家
 我々の納めている税金は我々のために使われているのではなく、献金してい
る企業、国に協力的な金融機関等にばらまかれ、虎狼の餌食となっている。だ
から、無駄な公共事業が無くならないのである。国と企業は運命共同体の関係
で、国は企業によって事業と政権維持(選挙協力等)が出来、企業は国から仕事
が与えられる。これらの企業経営と国家経費(官僚の給与等)を賄うために税金
だけでは足りず、莫大な借金約3000兆円を作り出したのである。しかし、
それだけが原因とは言い難く、アメリカの言いなりの政治によって国益を損じ
ているのも大きい。バブル崩壊(アメリカの謀略、バブル崩壊直後のアメリカ
の好景気は日本の金で潤ったのである。)によって国富をアメリカに略奪され、
湾岸戦争等によって絶えず貢がさせられている。アメリカはイラク戦争によっ
てイラクの油田と復興特需を獲得した。郵政民営化によって、郵政公社がアメ
リカに乗っ取られ、簡保と郵貯が掠め取られるのも時間の問題である。国賊河
野洋平が従軍慰安婦を認めたために約1千億円の国益を損じた。それに比べれ
ば3億円犯人などまだ可愛い者である。
 年金の保険料はバブル崩壊後の株価維持に投入されて膨大な損失を出し、社
保官僚の天下り先のグリーンピアに投資されて多大な欠損となり、年金記録漏
れ問題で保険料着服と年金払い込め詐欺が明るみになった。これらは国家ぐる
みの犯罪であり、国が国民を騙しているのである。



793:132人目の素数さん
07/07/12 14:28:46
 和歌山毒カレー事件の林真須美は冤罪
 98年7月25日、和歌山市園部の夏祭りで毒入りカレーを食べた67人が中毒に
なり、4人が死亡した。亜ヒ酸を使って保険金詐欺を働いていた林真須美に容
疑がかかり、状況証拠によって死刑の有罪判決が受けた。しかし、いくつかの
矛盾点が出て来た。
 当初青酸化合物が疑われ、司法解剖の結果青酸中毒と断定された。激しい嘔
吐、腹痛に加えて、青酸特有の胸焼けの症状は青酸中毒を物語っている。助か
った者もいるのだから、1人分が致死量ぎりぎりになるよう計算された専門家
の犯行である。ヒ素は長い時間をかけて肝臓障害等の慢性中毒を起こして殺害
する時に使われ、急性中毒にはなりにくい。ヒ素を混入できる機会は被告が見
張りをしていた午後0時20分から1時の間であると言う。これは曖昧な証言を根
拠にして導き出されたものだが、ガレージの持主が午後1時すぎに味見したが
何ともなかったと証言している。
 死亡した4人は早めに食事を取った者で青酸が鍋の表面に固まっていたから
だと思えるが鍋は暖め直す為に掻き混ぜている。表面に固まっている筈がない。
 なぜ、目撃される危険性を冒して2種類の毒物を使ったのか。
 被告はガレージで紙コップに入ったヒ素を鍋に混入した事になっているが、
なぜ、証拠にもなる紙コップを始末しないで祭会場のゴミ袋に捨てたのか。
 被告が行っていた保険金詐欺は亜ヒ酸を使った慢性中毒による入院給付金の
搾取が主で、この事件の青酸化合物による無差別殺人事件とは性質が異なる。
 以上の事から総合的に推理すると、ヒ素は犯人を被告にする為の偽装で事前
に材料の玉葱に注入され、青酸はお玉杓子に塗布されており、犯人がすり替え
たのである。だから、最初の4人が死亡したのだ。犯人は元従業員のW(渡辺)
で、林家の亜ヒ酸を持ち出した。彼はヒ素中毒で入院した事がある。よもや、
被害者が犯人だと思わない。そこが死角となる。使われた青酸は帝銀事件と同
類の物である。彼はメーソンの命令を受けて行動した。橋本総理がメーソンに
背いて緊縮財政を行ったため、株価暴落されて失脚させられ、恫喝の意味でこ
の事件を起こしたのである。国が情報操作して故意に冤罪事件を仕組んだので
ある。


794:132人目の素数さん
07/07/12 14:31:49
 天武天皇が古事記、日本書紀の編纂を命じた理由は、「諸家の持っている帝
紀と本辞は事実と違って虚偽が書き加えられている。今の時にその誤りを正さ
なければ、正しい趣旨が失われてしまう。これは日本の成り立ち、天皇政治の
基本である。正しい帝紀を撰んで記し、旧辞(先代旧辞大成経)をよく検討して
偽りを削除し、正しいものを定めて後世に伝えたい。」と言うものである。ま
た、天皇は肉食を禁止する詔を出している。以上の理由から、天武天皇は日本
人でその正体は竹田皇子である。こんな事も理解出来ないで阿呆の吉野裕子ら
が聖徳太子と天武天皇は韓人だと言っているのである。だから、日本書紀は当
初正しい物であったが、藤原不比等らによって改ざんされたのである。しかし、
内容が難解な為、日本人に命じて作業させた。だから、日本書紀の中には真実
が暗号で隠されている。国紀、天皇紀は蘇我氏(後の藤原氏)に略奪された。こ
れらの古い文献は神代文字で書かれていたのを漢文に書き換えられた。
 その証拠
 あすかと言う大和言葉を漢文に書き換えた名残りが飛鳥となったのである。



795:132人目の素数さん
07/07/12 21:41:20
-a を ``a + b = 0 となるような b がただひとつ存在するので, これのことを -a とあらわす'' として導入されたものだ,ということを認めると,
そのことから --a = a は自然に説明できます。
この定義から a+ -a = 0 ですが,これを-a +a=0 と読みなおすと,
a は --a つまり (-a) にマイナスをつけたもの,の満たすべき式を満たしていることが分かりますが, そのようなものはただひとつ存在すると言っているので, a=--a が帰結できます。

796:132人目の素数さん
07/07/12 21:51:53
>>795
それが何か?っていうか、 a とか b って何?
で + は何を表しているんかな?

797:132人目の素数さん
07/07/12 22:44:28
>>795
すでに何人かが言っているが、(-a)×(-a)と-(-a)は意味が違うぞ。
前者は負の数どうしの積で、後者は負の数の逆元だ。

798:132人目の素数さん
07/07/14 22:53:46
>>795
>>564で既出だが。

799:132人目の素数さん
07/07/17 13:27:45
 神は穢れを嫌い、罪、穢れを祓い清める為に禊を断行する
 今回の中越沖地震で震源地から9qの距離にあった東京電力柏崎刈羽原子力
発電所の7基ある原子炉のうち、稼働中の4基が緊急停止した。今回の地震で定
期検査で停止中の6号機から放射性漏れ事故があった。3号機の変圧器が火を
吹き、1、2号機の使用済み燃料棒を冷却する水の循環ポンプが停電でもない
のに停止した。
 今回の地震は神が穢れの強い原子力発電を止めようとして起こったのである。
3年前の中越地震も同じ。日本海側にある原子力発電所は北朝鮮のテロの格好
の標的で、その警告でもある。太平洋側は台風4号で風と水で清められ、日本
海側は地震で禊を受けた。地震が起こる場所へは台風は進行しない。1度に2回
も禊をする必要がないからである。
 関西国際空港での大規模な落雷事故、中部国際空港での頻発する突風、ダム
周辺で起こる群発地震。これらは神が断行する禊の現れである。近年、北海道
、東北地方で起きた地震はロシア軍侵攻の警告の意味合いでもある。最後には
創造神が審判を下して大鉄槌を下し、この世を弥勒の極楽浄土に生まれ変わら
せる。



800:132人目の素数さん
07/07/17 18:54:01
変わらせる。
まで読んだ。

801:132人目の素数さん
07/07/18 04:13:46
それって、全部読んだことにならないかw

802:132人目の素数さん
07/07/18 04:37:48
その判断ができる>>801は全部読んだってこと?

803:132人目の素数さん
07/07/18 06:22:20
読んだってこと?
まで読んだ。

804:132人目の素数さん
07/07/18 06:23:05
読みませんでした

805:132人目の素数さん
07/07/18 06:28:57
>>802
読んじゃったお( ^ω^)

806:132人目の素数さん
07/07/18 06:35:05
132人目の素数さん
まで読んだ。

807:132人目の素数さん
07/07/18 08:53:13
今携帯で読んでるけど素数さんは省略されてて表示されてないんだな

808:132人目の素数さん
07/07/18 08:56:31

まで読んだ。

809:132人目の素数さん
07/07/20 12:03:10
 我が国は神の国である
 我が日本は主(ス)の大神の妙機として、言霊の助くる国、言霊の天照る国、
言霊の生くる国、言霊の幸ふ国と称する。聖書ヨハネ伝に「初めに言葉あり、
言葉は神と共にあり、言葉は即ち神なり、万物これによりて造らゆる。造られ
たるものに一つとしてこれによらで造られしは無」とある。日本の言霊学が西
洋に伝わったのである。
 言霊の水火(みいき)に天界発生し 百の神達生まれますなり 出口王仁三郎
 蛆虫のごとき魂の人間の言葉によって禍虫(ボウフラ等)がわくのである。
 幼稚なる科学哲学を妄信し 神をなみ(ないがしろ)する痴人(しれびと)多し
 ものしりは牛の尻かと思うまで 学者の智慧の暗みたるかな
 有難き神の御国に生まれ来て 外国の教に迷う愚人よ
 政匪財匪学匪赤匪の亡ぶべき 時は迫りて桜散るなり
 風水火三災しきりに迫り来る 日本を救う真人まさずや
 雨嵐雷鳴渡りつつ すべての塵を祓い清めむ
 天地に神明表にあれまして 善悪正邪を裁きたまわむ
 いつまでも悪神等の跳梁に 任したまわむ本津御神は
 青い雨がえる、ザリガニ、花咲ガニが発生している。これを科学では突然変
異だと説明しているが、遺伝子とは生体の設計図である。この設計図がそんな
簡単に変更できるものではない。2重らせん構造で鎖のように結合されている。
この結合を全て切り離した後に、4種類の内の1種の塩基の結合を切って別種
の塩基を結合させる。こんなことは偶然には起こり得ない。神の働きである。
関東大震災の起きる前に前兆があり、季節外れに藤の花が咲き、牛蛙が大発生
した。動物等は3日先の天災を予知できるのに人間は一寸先も判らない。大昔、
人間は神と対話出来る程の能力があったのによくも落ちぶれたものだ。


810:132人目の素数さん
07/07/24 09:22:13
よくも
まで読んだ。

811:132人目の素数さん
07/07/25 13:33:31

まで読んだ。

812:132人目の素数さん
07/07/25 13:39:32
81まで読んだ

813:132人目の素数さん
07/07/25 14:18:56
考えて何になるのさ
自己満足もいいところ
そんな暇あったら新しい式暗記しろ

814:132人目の素数さん
07/07/25 14:20:25
なぜ正×正=正ということに疑問を持たないの?負かもしれないよ?

815:132人目の素数さん
07/07/25 14:31:47
f(xy,)をx*yと書いてみる。
f(x,y)はx個の石が入っている箱がy個あったときの総数と定義する。
2個の石が入ってる箱が3個あったら、全部で6個になったのでf(2,3)=2*3=6


石が一個ある。
この石を箱に入れる。
箱が1個で石が一個なので全部で1*1個ある。
石の数を計ってみたら一個あった。よって1*1=1

816:132人目の素数さん
07/07/25 14:35:13
一般的に証明してほしい

817:132人目の素数さん
07/07/25 15:05:15
十分一般的です
一般的には1*1=-1かもしれなくて
「石」と「箱」の場合には特殊な状況だから1*1=1になると?

818:132人目の素数さん
07/07/26 00:34:18
>>814 あまりにもおバカ過ぎる


819:132人目の素数さん
07/07/26 00:51:49
じゃあバカにも分かるよう説明してみろ
-×-=+とどう違うのだ

820:132人目の素数さん
07/07/26 00:58:50
>>819
小学生でも分かるのに
あほか?

821:132人目の素数さん
07/07/26 01:04:15
小学生はわかってるんじゃなくて
先生にそう習ったからそう信じ込んでる
だけでしょうが

822:132人目の素数さん
07/07/26 01:26:33
>>819
>>814
それじゃ負を定義してごらん。そしたら説明してあげるから。

823:132人目の素数さん
07/07/26 01:40:08
ここで議論している負の定義と同じだよ
議論の前提となっている負の定義で

824:132人目の素数さん
07/07/26 16:50:08
1*1=-1とすると任意のnに対しn*1=-nつまり掛け算の単位元がない。
普通の環ではないな。これから矛盾を出すのはめんどいからやめよ。

825:132人目の素数さん
07/07/26 17:06:06
1*1=-1
1*-1=1,-1*1=1
-1*-1=-1
これを線形に拡張すると矛盾しないな。どういうこと?

826:132人目の素数さん
07/07/26 17:25:58
あえていうなら素因数分解のいちいせいがない

827:132人目の素数さん
07/07/26 18:23:58
あ、わかった。
1→-1、-1→1と変換すると1を単位元とする環(たとえばR)と同型だ。
変なの。

828:132人目の素数さん
07/07/26 18:44:05
-1を単位元とする構造が全ての環に対し存在する。ということか。

829:132人目の素数さん
07/07/26 18:46:37
実数を-1を単位に表現してるだけ。

830:132人目の素数さん
07/07/26 18:50:46
数論の専門の人は知っているはなしでしょう。たぶん。

831:132人目の素数さん
07/07/26 18:55:32
そんな大げさは話ではない。実数を数直線で現し、-1を単位に座標表示すれば
  x = (-x)[-1]
 y = (-y)[-1]
 xy = (-xy)[-1]


832:132人目の素数さん
07/07/26 18:59:03
凄いなー。その関数表記が見つかんなくて苦労したような物なのに。

833:132人目の素数さん
07/07/26 19:04:02
どの数を単位元としても成立するじゃないか。(負の数をふくむ。)
よく定義する必要はあるが。たとえば0.5*0.5=0.5など。

834:132人目の素数さん
07/07/26 19:15:29
>>833
単位元と表現の単位とは違うのだ。
例えば、[-2]を単位とするなら、単位元は
 1=(-1/2)[-2]
より、(-1/2)と表現されるのだ。[-2]を省いて書けば
 (-1/2) * (-1/2) = (-1/2)


835:132人目の素数さん
07/07/26 19:26:24
ものすごくよくわかりましたのでこれいじょうたたかないでm()m

836:132人目の素数さん
07/07/26 19:34:04
でも「1*1=-1という定義は正しいか」という議論はおわりましたね。

837:132人目の素数さん
07/07/27 03:16:00
何度も同じことの繰り返しがこのスレを含めたアッチ系スレの特徴ということで




838:132人目の素数さん
07/07/27 07:43:47
やれやれ

839:132人目の素数さん
07/07/27 10:31:23
公理的にどうなのか、歴史的にどうなのか、
中学生に説明する方法としてどうなのか、
自分が納得できるかどうか、
他にもいろんな視点からの議論が混ざりながら進んでるからな。


840:名無しさん@そうだ選挙に行こう
07/07/29 01:22:10
逆数学という分野では定理と定義どっちなんでしょうか

841:841
07/07/30 21:17:56
√(841) = 29 才と 30 才では、雲泥の差 に感じられる。


842:132人目の素数さん
07/08/24 14:10:07
釣りかどうかわからんが、提唱者が下記のスレに出没したようです

もう理論物理は数学に入れちゃっていいだろ
スレリンク(math板)

843:132人目の素数さん
07/08/26 23:26:59
数学板は数学的には無意味なスレほど伸びる。

これは定理。

844:132人目の素数さん
07/09/06 21:10:31
小学校で掛け算をならったとき、2つの数をかける数とかけられる数に区別して、
かける順序をエラク厳しく指導されたんだけど、あれはどういう思想なの?
5人の小学生が、みなノートを4冊ずつもっています。全部で何冊でしょう。
5×4が正解で、4×5は間違い。逆だったかな、ま、いいや。

845:132人目の素数さん
07/09/06 21:18:51
>>844

4×5の方が正解。根拠は、かけ算の意味を深く考えずに、とりあえず回答を出す子への対策だろ。
4冊のノートを5回合わせるのだから、そうなるな。

846:ふつつかながら素数じゃなくて
07/09/06 21:43:52
どっちでもいいな。


847:132人目の素数さん
07/09/06 23:12:40
>>845
でも中学以上だと「4冊が5セット」は「5×4冊」だよな。
「xが5コ」が「5x」のように。

848:132人目の素数さん
07/09/07 00:09:32
まずなんでこう議論に持ち上がるほど負×負=正が納得できないのかね
素朴に考えても

−2×2=−4
−2×1=−2
−2×0=0

こうきたら

−2×−1=2
−2×−2=4

にするのがものすごく自然な拡張の仕方だと思うんだけどなー


849:132人目の素数さん
07/09/07 00:17:16
その程度の議論は散々尽くしたよ

ただ全然別のところで予想を遙かに上回る基地外が暴れ回っただけで

850:132人目の素数さん
07/09/07 06:54:19
>>848
その拡張は定理なのか、定義なのか、どっち?、というのがこのスレの眼目らしい。

851:132人目の素数さん
07/09/07 06:56:06
どっちでもいいじゃん。
定理なのか定義なのか決まったら、今まで解けなかった難解な問題が解けるようになったり何か得するのか?

852:132人目の素数さん
07/09/07 22:30:45
>>848
その説明だと符号が2個しかないことを勝手に前提にしていることになる。

−2×2=−4
−2×1=−2
−2×0=0

こうきたら

−2×−1=▲2
−2×−2=▲4

のほうが自然じゃない?

853:132人目の素数さん
07/09/07 22:42:30
>>852
それで▲2に関してはどうするんだ?

 2×▲2=?
−2×▲2=?
▲2×▲2=?

次使うのは◆か?




854:132人目の素数さん
07/09/08 05:25:46
演算「×」は+と-と▲と■で閉じているようにすればいいんじゃね?
それなら■×▲は+か-か▲か■になるし。

855:132人目の素数さん
07/09/08 10:35:00
  2 ×  2 = 4
(−2)×  2 =−4
(−2)×(−2)=▲4

  2 ×(▲2)=▲4
(−2)×(▲2)=■4
(▲2)×(▲2)= 4

  2 ×(■2)=■4
(−2)×(■2)= 4
(▲2)×(■2)=−4
(■2)×(■2)=▲4


856:132人目の素数さん
07/09/08 10:40:30

 │+│−│▲│■│
─┼─┼─┼─┼─┤
+│+│−│▲│■│
─┼─┼─┼─┼─┤
−│−│▲│■│+│
─┼─┼─┼─┼─┤
▲│▲│■│+│−│
─┼─┼─┼─┼─┤
■│■│+│−│▲│
─┴─┴─┴─┴─┘

これは
− →  i
▲ →  −
■ → −i
と置き換えたら普通の計算だな。

857:提唱者 ◆3j.9eex9S6
07/09/10 06:31:15
普通、ものごとは真か偽の2個しかないと言われています。
ある理論は「正しい」か「間違っている」かの2個しかないのが普通です。
一般的には真理値は真と偽を1と0に置き換えます。
私自身、真理値は1と0の2個しかないと思っていたのですが
どうやら真理値は1と0だけでなく3とか100とか7.999とかもありうるというのです。
それどころか真理値は実数に拡張できるだけでなく複素数やベクトル、それ以上にも拡張できるというのです。

そうすると当然、符号も2個しかないと思うのは間違いだと言うことになりそうです。
+と-を1と0に置き換え、それを実数にまで拡張できるのです。
つまり符号は無限にあるのです。
それどころか符号は複素数にもベクトルにも、それ以上にも拡張できそうです。
つまり-*-=+というのは物凄いスケールの小さい話なのです。
何故なら符号は-と+、つまり0と1だけではないからです。
もっと拡張できるはずです。
詳細はまだ詰めておりませんので後ほどということで。

しかし、私自身は真理値に関しては2個しかないと思っております。
これは何故だかはわかりませんが、私の数学的直観が私にそう感じさせています。

858:132人目の素数さん
07/09/10 07:07:39
既出

859:132人目の素数さん
07/09/10 09:34:52
>これは何故だかはわかりませんが、私の数学的直観が私にそう感じさせています。
チャチな直観だな。

860:132人目の素数さん
07/09/11 01:35:20
【科学】「10桁で終了」円周率ついに割り切れる・・・千葉電波大学発表★4
スレリンク(news7板)


861:132人目の素数さん
07/09/12 07:27:33
>>857
おまえ相変わらず論理学を根本的に理解できてないな

862:132人目の素数さん
07/09/15 21:29:02
>>846
中学校以降はね。小学校ではさすがに教育的にはずせないだろ。

>>847
そうだね。

863:132人目の素数さん
07/09/15 23:35:21
やったけど認めてもらえない

…間違えてるから

864:132人目の素数さん
07/10/30 12:55:05
403

865:惟神塾へようこそ
07/11/03 11:56:02
 数学の本体
 私は1たす1がなぜ2となるのか。暫くの間、悩んでノイローゼになった事
があります。ふと閃いて、物理的事象で証明すれば良い事に気がついた。1個
のりんごの存在する所へもう1個のりんごを足すと2個のりんごとなる。数学
とは物理的事象を記号に代えて研究する学問だと判りました。割算が掛算の逆
の演算であると言う証明は、2列に並んだサイコロの3組の総数は6個であり、
6個を3組に等分すると2個になる事から証明できます。
 しかし、負の数の概念が判りません。1個のりんごにマイナス1個のりんご
を足すと0となる。1個のりんごの存在を消すマイナス1個のりんごとは何な
のか。それは物理的に存在するのか。物質は姿を変える事があっても存在はな
くならない。負の数など存在しない。同じ様に0と∞も存在しない。1引く1
は物が他所へ移動した事を表現している。
 人間の卵子細胞は1個から細胞分裂を繰り返して60兆個の細胞となる。小さ
くなっても1個の細胞である。逆に60兆個の細胞が1個の細胞になる可能性があ
る。地球を構成する原子が幾つあるか数えても無駄である。数学は物理から生
まれたもので物理を離れては成立しない。だから、物理学に多用される。
 猿の様に自然な生活をしていれば数学など必要が無い。貨幣経済で損得勘定
するから必要となる。土地の価格など本来はない。米価などは政治的配慮から
安く買い叩かれているが、食糧危機となったら幾らお金を出しても買えなくな
る。この様に一番大事な物の価格を落として無用な物の価格をつり上げている
誤魔化しの貨幣経済と、偽科学を成立させる為に、難しい概念で庶民を煙にま
いて騙す数学の学会の為に数学は存在する。


866:惟神塾へようこそ
07/11/08 11:49:04
 物事は根本の概念ほど難しいのであって応用は簡単なのである。人間を作る事は難
しく、遺伝子組み換えは簡単なのである。
 日本は世界文明の発祥地で世界一優秀な民族国家
 日本で発見されたペトログラフの中に独自の神代文字、甲骨文字、アルファベット
以前のオガム文字等が含まれており、彦島のペトログラフの人物文様はインカ文明の
人類滅亡を暗示する石版の人物文様と酷似している。しかし、何者かによって傷つけ
られた。この文様が捏造された物なら無視すれば良い。真実の隠蔽を図るメーソン支
配の考古学会の仕業である。上高森の旧石器遺跡も捏造にされた。
 日本の上古には文字が無かったとするには無理がある。なぜ、漢字に音訓読みがあ
るのか。日本語なら訓読みだけで良い。日本は中国や朝鮮に支配されていたから、漢
字使用と音読みを強制されたのである。その反発から神代文字から平仮名が作られた。
日本の国体を破壊して魔道に落す為に、神道に蓋をして悪魔の仏教を普及させた。日
本は世界文明の発祥地であり、日本の天皇が世界を統治して天の浮船で巡回していた。
天皇が各国の言葉と文字を制定して教えた。日月神示の石がものを言うとはこの事を
指す。釈迦、キリスト、モーゼ、孔子等が日本へ留学していた。竹内文書が言ってい
る。中国の文化が日本に伝わったと言うのは嘘で、中国が日本の文化を盗んだのであ
る。胡散臭いの胡は中国を指す。メーソンや中国等が日本を攻撃するのは日本の復活
を恐れているからだ。日本人が大和魂を発揮させたら悪は眩しくて目が開けられない。
 日本人が良くならなければ世界の人民は良くならない。今の様に腐ったままでは肥
料にもならない。
 霊界は現界の隣に存在し、霊界で起きた事が鏡に写る様に現界に現れる。空中から
物質が現れる現象は霊界から霊体が物質に変化するのである。反物質は霊体である。
幽霊は霊界にあるべき物が現界に留まっているのである。
 重力の謎から本能寺の変の謎まで解明した私にとって解けない謎は唯一つ、神の一
厘の仕組みである。


867:132人目の素数さん
07/12/16 23:15:34
>>844
掛け算の定義上の問題。
小学校で掛け算は「○が□ぶんあるとき○×□」と習うから、
4(冊)×5(人)と式を立てるのが自然。
但し5(冊)×4(回)と考えたなら5×4も正解。
普通はそんなこと考えないとは思うが。


868:なまえ
07/12/19 17:29:29
ややこしいのでよみませんが
400さんの
>まず分配法則を諦めて別の法則Xを導入しよう
>→お、マイナスかけるマイナスがプラスになったぞ!

>な可能性もある。

 「負の数学」青土社刊
について。  2600円

 やくにはたった
>まず分配法則を諦めて別の法則Xを導入しよう

 あれうまくいかないぞ。
 うまくいくこともあるぞ。
 ある計算の 解が めちゃくちゃ 増えて
 やたら複雑になっちゃった。
 です。
  この本 まるまでが、長い。
 センテンスが長い。 少し読みづらい。
 でもいい内容 はいってる。
 わしは、納得した。
 途中までやけど、わしはギリよめた感じ。
 よめる、本読むのがうまい人は、読んだらいいと
  思います。
  −1 × −1 が なんで 1 なのか
  なんで 1 じゃないと いけないのかがっ
  書いてる本です。


  なんでこの 書評 ほかの人 かいてくれんの。

869:132人目の素数さん
07/12/28 22:43:46
>>844,867
小学校の掛け算の順序については
『数の現象学』(森毅、朝日選書388、朝日新聞社)を読むとおもしろい。

870:132人目の素数さん
08/02/26 19:04:26
  …仏教徒からすればインド言語学をぱくって
五母音系あかさたな…かな体系を作った時点で
日本の母音はそうじゃないって気が付いてたんで
(ひと→ふた み→む よ→や エはありません)
あまりおおっぴらにせずこそーりしていたんだが、
同時期に作られ没になった「自称」・神代文字が
ローマ字に対するルーネ文字と違い総没って位
使い物にならないのに音声体系が同じってのに
気が付かないところから、多分数学的センスを
トレーニングする機会がなかったんだろうな。
  おもいっきり同時期同発想の産物です。
  ついでに、ヤ行のエは外来語専用です。
このへん(音韻論)は言語学に分類されるけど、
数学的能力勝負だから、文系の人だけ集めても
話がとんでもない方向にしかいかないって点で、
数学のほうに助けを求めに来たのは正解かな。
…え?私はハンパ者w

ルーネ文字は残ってる…Yと間違えたTHとして。
(YouのY) →本当はルーネ文字thornだった。
そう綴ってた当時は区別なく併用されてたから。
他は結局没ったかな…あ、Fも?Fも残ってます。

数学の基本は対称性だからある場面でそうなら
別の場面でもそうなってるってのが普通で、
ある場面でマイナス1掛けるマイナス1が
プラス1じゃなくちゃいけないなら他の場面でも
そうじなくちゃいけないってことになる。
あとは場面数が増えていくだけ…だけど、
それらの各場面には他にも関係性(対応関係)が
あるんだろうと思う。よくわからないのもあるけど。

871:132人目の素数さん
08/03/18 03:00:00
(−1)×(−1)=2。


872:132人目の素数さん
08/03/18 08:52:08
age

873:132人目の素数さん
08/05/05 22:30:33
902

874:132人目の素数さん
08/06/17 08:52:41
     . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::::
      ..ノノ人ヽヾ. . ..: .: : ::: : ::: こぶと大豆の佃煮
       ハ.ミ゛ヽリ| -、 . . : : : :::::    梅干
     /ヨ~~| ヽ、ヽ、:i . .:: :.: ::: . ::   ごはん
    .( / ̄ ;;::::ヽ ヽ:l ..:. :. .:: : :
.. ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ::: ̄ ̄ ̄ ̄


875:132人目の素数さん
08/06/17 08:54:33
     . . .... ..: : :: :: ::: :::::: :::::::::::: : :
      ..ノノ人ヽヾ. . ..: .: : ::: : :: ::::
       ハ.ミ゛ヽリ| -、 . . : : : ::::: :::: こぶと大豆の佃煮
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