『解析概論』について ..
737:132人目の素数さん
09/07/08 17:55:14
>>735
>直感的にあきらか、なんてのは全く論外なわけで。
小平先生も言ってるよ。
広中の特異点解消定理の証明は分らないけど、使ってるうちに直感的に
明らかになってくるので、じゃんじゃん使ってると。
直感的に明らかになれば、証明は忘れてもいいと言っている。
もっと身近ではハーン・バナッハの定理の証明は知らないけど、使ってる
数学者なんていくらでもいる。
これって論外なの?
738:132人目の素数さん
09/07/08 18:07:48
>>735
オマエ、数学者じゃないだろ
739:132人目の素数さん
09/07/08 18:12:25
「直観的に明らか」と「自明」は全然意味が違うんだけど
740:132人目の素数さん
09/07/08 18:41:05
>>739
このド素人めにkwsk!
741:132人目の素数さん
09/07/08 18:53:06
自明 簡単に証明できる
直観的に明らか 明らかに成り立っているように思える
つまり「自明」は証明論的な概念であり、「直観的に明らか」は意味論的な概念。
742:132人目の素数さん
09/07/08 21:04:17
>>741
> 自明 簡単に証明できる
> 直観的に明らか 明らかに成り立っているように思える
この説明では…
自明 … 簡単に証明できる正しいこと
直感的に明らか … 明らかに成り立っているように見えるが、正しいかどうかは分からない
ということですな
743:132人目の素数さん
09/07/08 21:10:45
「正しい」って何?
744:132人目の素数さん
09/07/08 21:57:53
>>743
正しい =「主張内容が正しい」= 命題(主張内容)が真
745:132人目の素数さん
09/07/08 22:21:39
自明 = 永田の可換環論がすらすら読める
746:132人目の素数さん
09/07/12 05:38:37
>>732
2年とか3年で習う代数や幾何の知識で証明しないといけないことがあるんだから
網羅的にってのがもう数学科には合わないような気がするけどな
とりあえず知識として仕入れといて後で詳しく補完ってやり方が俺には無理だった
747:132人目の素数さん
09/07/19 02:33:11
s
748:132人目の素数さん
09/07/31 08:51:52
>>732
上野は一松をオススメしてたね。
749:132人目の素数さん
09/08/05 23:52:18
533 :
昨日からずっと悩んでいる積分。
∫[0,∞) exp(−(a/t)^2)*exp(−t^2) dt = sqrt(π)/2 * exp(-2a)
はじめはガウス積分でも使うのかと思ったけれどうまくいかない・・・
どなたか分からないでしょうか?
スレリンク(math板:533番)
さくらスレ259
750:132人目の素数さん
09/08/05 23:53:29
>>749
J(a) = ∫[0,∞) exp(−(t−a/t)^2) dt,
とおけば、
dJ/da = 0,
となる。故に J(a) は a に関して定数である。
a=0 とおいて J(a) = (√π)/2 を得る。
高木:「解析概論」改訂第三版, 練習問題(4)-(10), p.200, 岩波 (1961.5)
751:132人目の素数さん
09/09/05 02:31:41
931
752:132人目の素数さん
09/09/26 05:00:00
三年四時間。
753:132人目の素数さん
09/10/06 04:31:14
高木が「直感的に明らか」と書いてる部分は、
「この部分は証明しようとすると難しいから都バスね」という意味で言ってる。
大抵の場合、そういう話は関数解析とかで証明する分野。
大学初年度からそういう細かいことにこだわらずに先に進んでいくべき。
そうすればなぜ飛ばしたかわかる筈。
疑問を持たない奴も困るけど、こだわり過ぎるのも困りもの。
754:132人目の素数さん
10/02/04 16:54:26
545
755:132人目の素数さん
10/02/06 21:59:40
『解析概論』ってズルくね?
本棚に、『はじめからわかる微分積分』…とかセンスの無い名前の書籍が並んでる中に、
『解 析 概 論』(キリッ
って置いてあったら、否が応でも手に取るだろ。
756:132人目の素数さん
10/02/06 22:11:02
どうして
『数 学 解 析』(キリッ
じゃだめなのだろう。
757:132人目の素数さん
10/02/06 23:17:40
解析概論のコピペ本の書名を教えてください
例もそっくり移した劣化コピー本があるそうですが…
758:132人目の素数さん
10/02/06 23:22:25
>>757 東大出版の解析入門Tのことですね。
759:132人目の素数さん
10/02/07 00:23:58
>>758
いや、それじゃなかったな
大量に本を書いてるオッサンだったことは覚えている
760:132人目の素数さん
10/02/19 02:36:57
解析概論、ってことは、解析詳細論って本を売れば、
学生は喜んで買うのかな。
概論、とはなってるけど、内容も概論なんですか?
本は持ってますけど、結構なボリュームですよね。
これ以上、詳細に書き下ろせるのでしょうか。
761:132人目の素数さん
10/02/19 05:28:45
昼間にヒマな人妻の相手して、夕方からパチソコ。
夜は飲みに行って精力温存して明日に備える。
どう考えても俺って天才だよな(笑)
762:132人目の素数さん
10/02/19 09:01:10
ほんとに詳細に書いてたら、本10冊あっても数列さえ終わらないんじゃない?
上手に省いて書く方がよっぽど難しいんだよねえ。
763:132人目の素数さん
10/02/19 17:18:31
「概論」というのは「省いている」という意味ですか。
「大まかな説明」って意味かと思っていましたので、
厳密性に欠けるものだと思っていました。
764:132人目の素数さん
10/02/19 17:29:38
>>757
小平解析入門のことか?
確かこれには「この本は解析概論のお勉強ノートである」っていう趣旨の文章が書かれていた。
765:132人目の素数さん
10/02/19 23:44:02
>>762
とある大先生が、ある年「今年は厳密に微積を教えるぞおお」と
はりきって教えたら、10月に実数の加法がwell-definedであるとか、
加法演算の連続性の証明をやっていた・・・という話がある。
年度末にどこまで進んだか、怖くて聞かなかった。
766:132人目の素数さん
10/02/20 18:41:27
かたや別の先生の講義ではルベーグ積分の講義を同時並行してやってたとか。
767:132人目の素数さん
10/03/14 17:42:07
三大「タイトル買いしてしまう本」の1つだな
768:132人目の素数さん
10/03/14 18:04:08
他2つは一体なんだ?
769:132人目の素数さん
10/03/14 22:44:13
>>732
> この本(=解析概論)は上野健爾さんが酷評してたよね
そうか、彼も偶には良い事言うんだ…
770:132人目の素数さん
10/03/14 22:54:48
いまどき解析概論なんか読むなよ・・・
771:132人目の素数さん
10/03/15 01:17:34
>>769
酷評はしてないだろう
ありきたりの評言をのべただけだ
どうせ読んでないし
高木と上野 どっちもどっちだとしても
上野を信じる気にはなれないな
772:132人目の素数さん
10/03/15 07:24:19
解析概論読むならポストモダン解析学を読みな
773:通りすがりのアホ
10/03/21 23:21:17
欠点をあげたらきりがない。それだけ数学自体が進展したということ。
今なら整理された記述のわかりやすい微積分の本が多数あるので、はしごしてみるといいかも。
個人的には、
・漢文の素養が散見できる味のある記述
・1変数の微積分、無限級数、関数論初歩
のあたりをじっくりと読み込むことを薦めるぐらいかな。
積分法(多変数)、ルベーグ積分の箇所は他の本で理解を深めていった。
だいたいそんなところじゃない?
774:132人目の素数さん
10/03/22 01:00:03
上野が何をほざいても誰も相手にせんぞw
反応するのは深谷と河野と加藤(引用2)だけw
775:132人目の素数さん
10/03/22 01:11:15
最後のやつは
「俺が教授になったのはUの力じゃねーよ、あんなの誰にも相手にされてねーよ!」
とかいってたようだがw
776:132人目の素数さん
10/04/06 11:42:25
>今なら整理された記述のわかりやすい微積分の本が多数あるので、はしごしてみるといいかも。
20年前に比べてむしろ少なくなってる気がするなあ。
当時の名著とか、ほとんど絶版になってるし。
777:通りすがりのアホ
10/04/06 12:36:33
>当時の名著とか、ほとんど絶版になってるし。
名著って、具体的にはどの本だと思います?
名著の定義って何だと思いますか?
(と聞いてみたい)
最近図書館の本棚を見てよく思うこと。
「どうでもいい本(半数以上)が場所を占有しているなー」
(書架に名著が埋もれている!)
最近本屋の本棚を見てときどき思うこと
「これって復刊する必要ある?」
778:熊猫 ◆ghclfYsc82
10/04/06 17:03:55
>>777
名著っちゅうんは「アンタがこれから書く本」っちゅう定義で
どうでっしゃろ!
猫
779:132人目の素数さん
10/04/06 17:51:41
>>778
「名著って書く必要ある?」と思うに違いない。
780:132人目の素数さん
10/04/06 21:06:37
えっ、通りすがりのアホ=UFJ頭取?
あのコデラホールディングスグループの
781:132人目の素数さん
10/04/09 14:41:06
「蚊」って言う字は、虫が「ブーン(文)」と音を立てて飛ぶところから来てるんだって。
「猫」は「みょう(苗)」と鳴くからで、「鳩」は「クックー(九)」と鳴くから、
そう書くんだよ。
782:132人目の素数さん
10/04/09 17:58:39
今、新入生向けの解析の本って何なんだろう?
俺が入学した時は、
高木:解析概論
杉浦:解析入門T・U
を先輩に奨められたが、個人的に良かったのは
溝畑:数学解析上・下
だった。
今なら、Rudinの本(訳はわからん。現代解析学とかだっけ?)も良さそうに思う。
他にどんなのが解析概論と共に薦められる本なんだ??
あと、良く挙げられるのは最初の2冊だけど、どっちも専門は代数なのは何かあるのか?
783:132人目の素数さん
10/04/09 18:11:09
sugiura ha daisuu ja nai yo
784:132人目の素数さん
10/04/09 23:51:41
古典としての価値は認めるけど、未だに講義の教科書とか参考書にこれを指定してるマヌケな老人が生きてるのが悲しい。
785:132人目の素数さん
10/04/10 02:59:00
2ちゃんねるなんてものを知らないやつが
えらそうに書き込んでいるだけだ。
786:132人目の素数さん
10/04/10 03:24:23
それか>>785みたいなコピペ
787:132人目の素数さん
10/04/10 04:51:09
>2ちゃんねるなんてものを知らないやつが
>えらそうに書き込んでいるだけだ。
正しい意見だなw
788:熊猫 ◆ghclfYsc82
10/04/10 07:48:34
>>779
いやいや、「名著っちゅうんは我こそが書く必要がアルのや」と考える
かも知れへんがな、ソレこそ「どっかーの誰かサ〜ン」みやいにやナ。
そやし是非とも書く事を試して貰わへんとアカンのとちゃうかァー
猫
789:132人目の素数さん
10/04/10 09:16:05
>>782
今年の新入生だが、昨日の最初の微積の授業でその上二冊と
小林:微分積分読本を紹介されました
790:132人目の素数さん
10/04/10 10:13:42
>>783
表現論か?
791:132人目の素数さん
10/04/10 22:24:09
解析概論について(岩波講座「数学」の月報5)
URLリンク(www.iwanami.co.jp)
URLリンク(mathsoc.jp)
高木貞治 没後50年祭(=50周忌)
792:132人目の素数さん
10/04/10 22:52:36
>>791
dilemma − 【名】【C】
1 (好ましくない二者択一を迫られる)板ばさみ,窮地,ジレンマ.
用例
be (caught) in a dilemma 板ばさみになる, 進退きわまる.
the dilemma of whether to break one's promise or to tell a lie 約束を破るかうそをつくかの板ばさみ.
2 【論】 ジレンマ,両刀論法.
→ be on the hórns of a dilémma
[ギリシャ語「二重の問題」の意 (DI‐1+lēmma 「前提,仮定」)]
pedantic −【形】学者ぶった,もの知り顔の,衒学(げんがく)的な.
URLリンク(ejje.weblio.jp)
|研究社 新英和中辞典|
793:132人目の素数さん
10/04/11 19:48:06
二十数年前に大学にはいった時に初めて買った本。
大学の数学が勉強できるって期待に胸躍らせていた18歳のオレ(´・ω・`)
卒業して転勤を繰り返すうちに本はどこかにいってしまったけど
今度の夏ボーナスで買ってみるかなあ。
794:132人目の素数さん
10/04/11 22:59:49
>>774>>775
「通りすがりのアホ」消えたネ
正体を見抜かれては、書けなくなるのも納得
795:132人目の素数さん
10/04/18 01:05:35
>>781
ミャオに関しては実際そのとおりだな
796:132人目の素数さん
10/04/20 14:58:28
>>793
ボーナスが出ないと買えないような本でもないと思うが。
まあ、その辺の街の本屋には売ってはないだろうけど。
797:132人目の素数さん
10/04/20 16:09:44
>>794
正体を見抜かれると書けなくなるのでしょうか?
猫は例外なんでしょうか?
798:132人目の素数さん
10/04/20 16:50:18
猫は恥知らずなんですか?
799:132人目の素数さん
10/04/20 18:17:43
正体を見抜かれ
またも
引き籠もる
躁だった
なおさら軽く
鬱になる
はしゃいでは
みても空しき
批評かな
うすぺらな
猫に招かる
偽小判
800:132人目の素数さん
10/04/20 18:27:20
うそ八百
801:132人目の素数さん
10/04/20 18:44:16
内弁慶
802: ◆27Tn7FHaVY
10/04/20 22:22:12
高木DVDくれ!
803:132人目の素数さん
10/04/20 22:46:34
「解析詳論」に相当する本て、何があるんです?
(和書洋書問わず)
804:132人目の素数さん
10/04/20 22:51:08
概析解論
805:132人目の素数さん
10/04/21 03:46:06
>>791
>URLリンク(mathsoc.jp)
> 高木貞治 没後50年祭(=50周忌)
>(寺尾寿教授在職25年祝賀会の写真に高木貞治先生が写っています)
その写真のどこ?
806:132人目の素数さん
10/04/22 22:55:48
>>805
向かって右の群衆の中央
No.103
807:132人目の素数さん
10/04/23 11:32:12
>>806
前から6列目、右から6人目くらいの人?
808:805
10/04/23 11:35:41
ああ、分かった。
下のほうに拡大写真があったんだ。
809:132人目の素数さん
10/04/24 07:33:38
URLリンク(mathsoc.jp)
ここに載ってる高木の論文目録を見るとめぼしいのは類体論関係のみだな。
あとは数学界にとってどうでもいいようなものばかり(のように見える)。
少なくとも類体論関係とその他の落差が大きい。
類体論で精力使いきってその後はやる気が失せたということか。
810:132人目の素数さん
10/04/25 00:02:14
>>809
類体論だけでも充分偉大な成果だと思うが。
811:132人目の素数さん
10/04/25 00:10:52
△充分(当て字)
○十分
812:132人目の素数さん
10/04/25 00:22:35
>>809
「精力使いきって」というより、戦時中以外は研究に興味が
薄かったんじゃないかと。当時は、西洋数学を輸入して
理解できれば、東大教授。
戦争で論文が来なかった時だけ研究した。
813:132人目の素数さん
10/04/25 00:47:23
>>810
俺(>>809)は類体論だけじゃ不十分と言ってるわけではない。
類体論で一発当てて、その後研究にあまり力を入れないという姿勢を問題としている。
814:132人目の素数さん
10/04/25 01:01:18
>>812
それは第一次大戦前の話だろ。
高木は類体論の証明でノイローゼになるくらい苦労したと書いてる。
これがトラウマになって、以後数論には嫌気がさしたんじゃないか。
815:132人目の素数さん
10/04/25 01:04:34
自分の証明が正しいのかどうか分らなくなった、と書いているね。
どこかに、こうなる筈だという推定の部分があった、ということなのかね、結果的に正しかったのだとしても。
816:132人目の素数さん
10/04/25 01:57:38
>>815
類体論の証明は複雑で長いことで有名。
その為、証明の簡易化に多くの数学者が努力してきた。
ましてパイオニアである高木の苦労は押して知るべし。
817:高木
10/04/25 03:13:47
>>809 >>813
全体私はそういう人間であるが、何か刺戟がないと何もできない性質である。
今と違って、日本では、つまり「同業者」が少いので自然刺戟が無い。
ぼんやり暮らしていてもいいような時代であった。
それで何もしないでいた間に、今の「類体論」でも考えていたのだろうと思われるかもしれないが、まあそんなわけではないのである。
ところが、1914年に世界戦争が始まった。
それが私にはよい刺戟であった。
刺戟というか、チャンスというか、刺戟ならネガティヴの刺戟だが、つまりヨーロッパから本が来なくなった。
その頃誰だったか、もうドイツから本が来なくなったから、学問は日本ではできない
─というようなことを言ったとか、言わなかったとか、新聞なんかで同情されたり、嘲弄されたりしたことがあったが、そういう時代が来た。
西洋から本が来なくなっても、学問をしようというなら、自分で何かやるより仕方が無いのだ。
恐らく世界大戦が無かったならば、私なんか何もやらないで終わったかもしれない。
『近世数学史談』
URLリンク(www.toyokeizai.net) 前編
URLリンク(www.toyokeizai.net) 後編
818:132人目の素数さん
10/04/25 04:08:03
>>812
高木は、ドイツ留学でこの予想「クロネッカーの青春の夢」の部分的な解決に成功しました。
このとき、高木は、アーベル拡大体に制限をつけた「類体」を考えだしたのです。そしてドイツの数学者たちは、さらにこの類体の先にある特別な類体を考えることでクロネッカーの青春の夢に迫ろうとしました。
帰国後、第1次世界大戦が始まり、西洋からの情報がいっさい日本に入らなくなると、高木は喜んだように、独力で思考を突き進めていきました。
高木がとった方向は、「類体」それ自体を徹底的に追求することでした。
そして、ついにアーベル拡大体は類体であることの証明に成功したのです。
1920年の類体論の論文「相対アーベル数体の一理論について」によりクロネッカーの青春の夢は完全に解決しました。
URLリンク(www.toyokeizai.net)
819:809
10/04/25 08:19:33
>>817
そんなのは百も承知。
やれば出来るとわかったわけだがら類体論の後も研究に力を入れようと考えるのが
良識ある考えというか自然な考えだろ。
それをせずに逆戻りって子供じゃないんだから。
だからトラウマ説をあげた。
820:132人目の素数さん
10/04/25 10:43:57
ウマシカ説に決定です
821:132人目の素数さん
10/04/25 22:18:45
リストラ説は無いだろうな。
822:132人目の素数さん
10/04/27 17:26:50
つまり高木の後継者がダメだったということだな
。。。
823:132人目の素数さん
10/04/28 15:49:41
なさけないな
824:132人目の素数さん
10/04/29 15:04:52
>>811
んなこたぁない。どっちも正当。国語辞書で調べろ。
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