『解析概論』について3
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100:132人目の素数さん 07/01/08 12:54:24 90年代以降、日本の学生の算数・数学力低下はまるで坂道を転げ落ちるような勢いですな。 中国や韓国からも徐々に水をあけれているようですし。 政府は理系離れの現状を造り出した責任をとるべきでしょう。 101:132人目の素数さん 07/01/08 13:03:17 >>100 日本政府は中国朝鮮寄りの組織だから。 102:132人目の素数さん 07/01/08 13:50:50 国民の数学力の高さと国力は直結する どうするよ、NIPPON? 103:132人目の素数さん 07/01/08 20:58:19 >>95 溝畑、笠原など京大系の微積分の教科書には普通にある。 東大出身の数学者が全国に散ってダメにした。 104:132人目の素数さん 07/01/08 21:13:22 「809」 副島隆彦の「ミネルバの梟(ふくろう)は夜、飛び立つ」論。 http://snsi-j.jp/boyakif/wd200611.html#2301 おなじく、アルバート・アインシュタインが、それを発展して作った、「相対性原理」である(そうだと言い切って構わないだろう) 「f = mc の2乗」(力の大きさ f は、質量 m かける光速度c の2乗) というのも、宇宙の果てまで通用するということはない。 このことを、私は、「会員ページの「808」番で書いた。アインシュタインが作った「光速度一定の原理」は崩れつつある。光速度 よりも早いものはない、ということになっていた。ところが、近年、光速度の1.7倍の速さの物質が観測されている。アインシュタ インが、今のビックバン宇宙論体制派の生みの親である。「宇宙項」というような、失策アイデアを出したのも彼だから。1964年 に電波望遠鏡(でんぱぼうえんきょう)の観測からビッグバン宇宙論が出て来た。背景放射(はいけいほうしゃ)とか、ビッグ・ ウォール(大きな壁)とか、反物質(はんぶっしつ)とか、暗黒物質(ダーク・マター)とか、「ブラックホール」とか、「ゆらぎ」 とか、訳の分からない専門用語を、ビッグバン派は、たくさん作って、そして、世界中の人々を、煙(けむり)に巻いた。 (中略) 人間には、宇宙のことはまだ、ほとんど分からない。それなのに、分かった、宇宙の始まり(ビッグバン)などという、愚かき わなり無い理論が、体制派となって、この40年間はびこっている。 (中略) だから、これも、「808」番でも少し触れたが、私は、彼ら、愚劣なるビッグバン宇宙論」(宇宙進化論) に対して、それと 敢然と対決する「定常宇宙論(ていじょううちゅうろん)」を支持する。 定常宇宙論 Static State Universe は、はやくも 1951年に、ケンブリッジ大学のフレッド・ホイル Fred Hoyle らが、提唱したものだ。今も、ずっと生き延びている。こっちが 正しいだろう。 (中略) ビックバン宇宙論のような嘘くささが、量子力学(りょうしりきがく、quantum mechanics クオンタム・メカニックス)には あまりない。アインシュタインが、量子論、量子力学を馬鹿にして、嫌(きら)ったそうだが、私は、だからこそ量子力学は 正しいだろうと肩をもつ。
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