杉浦光夫・解析入門T・U at MATH
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929:132人目の素数さん
08/06/21 23:32:24
>>928
確かにww

930:132人目の素数さん
08/06/22 00:14:31
>>928

どういうこと?

ホントにタイムマシーンなんて発想があったの?

931:132人目の素数さん
08/06/22 00:23:56
>>930
「タイムマシーンでガウスを連れてきたら」という話だったよな?
そしたら本なんかよりタイムマシーンのほうに
興味持つに決まってるだろ、ということじゃないの。
俺もそう思う。

932:132人目の素数さん
08/06/22 00:24:47
一松信

の解析学序説(旧版)っていいの?

933:132人目の素数さん
08/06/22 00:25:25
俺は小中学のときのガウス連れてきてほんとに厨二全開だったか確かめたい

934:132人目の素数さん
08/06/22 00:27:00
俺は、6歳頃のガウスを連れて来て、いろいろ数学を教えてあげて
尊敬されたい。

935:132人目の素数さん
08/06/22 00:37:27
つーかがきのことから素数を毎日数えていって素数定理予想したんだろ
あと授業は聞かず窓の外ばっか見ていたとか
まさに厨二

936:132人目の素数さん
08/06/22 00:40:33
>>934
実際小学校上がるときには算数は習得していて
誰かは忘れたが付きっ切りで教えてもらっていた

937:132人目の素数さん
08/06/22 00:49:41
数学界の神童ガウス
物理界の神童アインシュタイン
数学界の奇人ラマヌジャン
物理界の奇人ランダウ
数学界の変人キング

938:1stVirtue ◆.NHnubyYck
08/06/22 06:47:42
Reply:>>937 現時点では応用上どうかを評価することにした。

939:132人目の素数さん
08/06/22 21:50:41
アインシュタインって神童だったの?

940:132人目の素数さん
08/06/22 23:15:08
神童といえば、神童だったんじゃないの?
小さい頃に親戚か誰かから、微積分とか習って理解したんでしょ?確か。

ただ、言葉を話すのが遅かったとか学習障害があったとかも言われているけど。

黒澤明監督も小学校に入ったばかりの頃は授業が全然理解できなくて今で言えば特殊学級の
生徒のような扱いだったらしい。それで学校に行くのが嫌だったそう。

でも0歳のときの一場面を大人になってもはっきりと記憶していたらしい。
絵もうまくてすぐに入選したり。

ニュートンも小学生の低学年のときには勉強が出来なかったって言われているけど、
信じがたい。

941:132人目の素数さん
08/06/22 23:47:07
9才のころピタゴラスの定理を知り寝ることも忘れるほど考え自力で証明した
12歳のころもらったユークリッド幾何の本と宇宙論の本(これは一般向け)で素養を磨いた
このときぐらいから微積を独学
またカントの本も読みかなりの影響を受けている
科学に興味を持ったきっかけが4,5才のときに親からもらった方位磁針
常に一定の方向を向くのに物事の深いところに隠された法則という存在を実感して
あとでその答えが電磁気学だったと知った
16のとき光に乗って光を見るとどうなるかついて考える
それについての答えが十年後の特殊相対性理論

942:132人目の素数さん
08/06/22 23:56:01
>>932
旧版のほうがいいって持ち上げる人もいるが、今探して買うのは
微積分教科書ヲタクくらいだよ。あの当時は「従来と違う視点で〜」
とかなんとか言ってね、サヨ的史観で教科書書きたくなる時代だった。

まあ、教科書ヲタクとはいえ、読まずに批判コピペするだけの
連中よりマシだがなww

943:132人目の素数さん
08/06/23 00:01:53
>>942

「ものいい」とかいうつっこみと回答みたいなのがあったような。
それが、また、あんま、役に立たなかったような。

上野先生がある本で、旧版をすすめていた。
新版はおもしろいところが全部削られたとか書いていた。

上野先生、高木の解析概論については、なぜこんな本が評価されて
いるのか理解に苦しむとか書いていた。
特に多変数関数に関しては杜撰の一言とかなんとか言ってた。

上野先生、アールフォルスの複素解析の教科書も薦めていて、
翻訳よりオリジナルを読めとか書いていたけど、アルティンの
ガンマ関数の本に関しては、自分が関わった、高校生が翻訳
したという翻訳本のほうを薦めていた。

944:132人目の素数さん
08/06/24 20:26:36
1980年にいたって「基礎数学2」として杉浦光夫『解析入門T』が出た(基礎数学3の『解析入門U』は1985年
に出た)。

これは大変な本である。さきほど微積分教育のふたつの道について述べたが、この本は欲ばって両方をフル
に追求する。そのため、T・U合わせて850ページという大作である。もっともUには複素解析も入っている。

数学者ないし数学教師としての私には非常に貴重な本だ。解析学関係でなにか分からないことがあったら
この本で探せばよい。かならずどこかに解答、ヒントまたは参照文献が出ている。


945:132人目の素数さん
08/06/25 16:38:33
「Iで定義された関数」と「I上の関数」って同じ意味でしょうか?

解析入門のどこかに書いてありますか。

946:132人目の素数さん
08/06/25 22:06:54
同じ意味だよ

947:132人目の素数さん
08/06/26 01:29:41
ルートテストから出た収束半径rとレシオテストから出た収束半径rとは同じ値のことですか?

948:132人目の素数さん
08/06/26 01:48:55
>>947
Lima_[n+1]/a_n=Lima_n^(1/n)は
簡単に証明できる。

949:132人目の素数さん
08/06/26 11:46:16
両辺のリミットが存在すれば等しい、という意味ですね。


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