志賀浩二「数学30講シリーズ」
at MATH
338:132人目の素数さん
09/06/16 00:35:13
数学専門の人が「この本はいい」などと言うと、
周囲からバカにされそうで恐いから大っぴらには言えないってだけで、
実際は多くの専門家がそう思っている。と思う。
339:132人目の素数さん
09/07/11 00:07:42
537
340:132人目の素数さん
09/08/18 11:46:02
330
341:132人目の素数さん
09/09/13 20:32:38
批判するにしても>>325みたいに建設的な説明をしてくれるといいね。
何がだめかわかりやすかった。
342:132人目の素数さん
09/10/03 11:20:28
俺は今30講シリーズの群論を読んでるよ。
343:β
09/10/03 11:22:25
まあなにかな、売れているみたいだね、このシリーズ
元々東工大の先生だっけ? 対談・鼎談のたぐいには
よく出ているので、偉い先生かと勘違いしていた時期もあったw
344:132人目の素数さん
09/10/06 21:38:27
群論終わった。俺には面白かったわ。
でも最後の方は難しかったな。
続けてベクトル解析読んでみる。
345:132人目の素数さん
09/10/10 16:24:47
数学の流れ30講 (下)
定価3,360円(税込)
志賀浩二 著 2009.09.25 11748-6
20世紀数学の大変貌を示す読者必読の書。
〔内容〕20世紀数学の源泉(ヒルベルト,カントル,他)/
新しい波(ハウスドルフ,他)/ユダヤ数学(ハンガリー,ポーランド)/
ワイル/ノイマン/ブルバキ/トポロジーの登場/抽象数学の総合化
346:132人目の素数さん
09/10/10 16:54:30
数学30講シリーズ
1微分・積分30講 1988年03月20日
2線形代数30講 1988年03月20日
3集合への30講 1988年05月20日
4集合への30講 1988年09月10日
5解析入門30講 1988年11月10日
6複素数30講 1989年04月10日
7ベクトル解析30講 1989年05月25日
8群論への30講 1989年08月25日
9ルベーグ積分30講 1990年09月20日
10固有値問題30講 1991年04月30日
数学の流れ30講(上)―16世紀まで― 2007年02月20日
数学の流れ30講(中)―17世紀から19世紀まで― 2007年09月05日
数学の流れ30講(下)―20世紀数学の広がり― 2009年09月25日
これで30講シリーズも終わりかな?
347:132人目の素数さん
09/10/14 15:27:56
ベクトル解析読み終わったぜ。
348:132人目の素数さん
09/10/14 19:37:45
Kōji Shiga is cited 5 times by 6 authors
349:132人目の素数さん
09/10/14 20:56:58
加藤毅より酷いの発見!
350:132人目の素数さん
09/10/14 21:28:05
論文書かず、教養程度の通俗書を山ほど書いて
定年退官、退職金まるもうけ。
退官後は4流大学に天下り、また退職金まるもうけ。
いまは年金と印税でウハウハな老後を送っている。
これぞ人生の勝ち組ですな。
数学者としては生きた価値はなかったがw
351:132人目の素数さん
09/10/14 21:54:01
>>350
何が、あなたにそんな文章を書かせるのか
想像もつきませんが、知らないほうがよさそうですね。
352:132人目の素数さん
09/10/14 21:54:33
そうだ うらやましいだろw
おまえは人生の負け組みだ
353:132人目の素数さん
09/10/14 22:00:10
ほかの人からは。そう見えても
自分でどう思っているかのほうが
大事だろうと思うよ
354:132人目の素数さん
09/10/15 12:50:11
>ルベークは尼では評価悪いんだが
なんで尼崎なんだ
355:132人目の素数さん
09/10/15 13:23:34
なんで尼人がこんなところに
356:132人目の素数さん
09/10/15 18:02:13
田子作村でも評判悪いよ
357:132人目の素数さん
10/02/04 17:02:29
816
358:132人目の素数さん
10/03/09 14:39:03
柳下浩紀
さんのことなの?非線形拡散方程式って
専門は解析だね。つか、偏微分方程式?
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