【数学史】佐々木力を叩こう2《セクハラ》
at MATH
900:132人目の素数さん
05/01/17 23:27:35
>>878
>2004年1月11日に開催された「加害者(??)を礼賛するシンポジウム」>>10
>に「被害者」と推察可能な人が演者のひとりとして参加しているようにも思えるのだが?
>これはどう解釈するの?
加害者の特定は99%終わったとして、
入手できる公開情報から被害者を特定して議論するのは、
それこそリスキーなのでは?
と前置きしておいて、ハイリスク・ハイリターン
いや、ハイリスク・ノーリターンを承知で、tentativelyに議論すると、
以下の可能性が考えられるんじゃないか。
大前提: 被害者は既に、加害者から十分な被害を被っており、極めて険悪な関係にあった。
1)シンポジウムが企画され、被害者が講演することケテーイ
→シンポジウムは予定通り開催。被害者は内心嫌々ながら講演
→被害者が耐えきれず、指導凶漢変更願いを出す
→指導凶漢変更→以後の展開は報道されている通り
2)シンポジウムが企画され、被害者が講演することケテーイ
→被害者が耐えきれず、指導凶漢変更願いを出す
→シンポジウムは予定通り開催。事前に決まっていたことなので、被害者はやむを得ず講演
→指導凶漢変更→以後の展開は報道されている通り
3)被害者が耐えきれず、指導凶漢変更願いを出す
→シンポジウムが企画される
→被害者は講演を拒否するが、「これをやらなければ、学位を与えないぞ」というメールを無数に送りつけられる
→被害者はやむを得ず講演を承諾
→シンポジウム開催
→指導凶漢変更→以後の展開は報道されている通り
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