★東大入試作問者にな ..
291:132人目の素数さん
04/03/13 02:27
>>289
四角形の面積を4点の位置(動径の位置を回転角で表すと、それぞれとりうる値は0以上2π以下)に
関する4変数の連続関数とみなせば、最小値および最大値が存在することはよい。
そこで最小値(もしくは最大値)が実現されるとして成り立つべき関係を
式で表すと、2つの変数に関する連立方程式が立てられる。
そこまではよいのだが、この連立方程式が解けない…。Mathematica に解かせると、
Simplify できない、物凄く長い式になってしまった。
面白い問題と思うのだが、答えがちゃんと求まるような点を選んだほうがいいのでは…
それとも間違ってますか?
次ページ最新レス表示スレッドの検索類似スレ一覧話題のニュースおまかせリスト▼オプションを表示暇つぶし2ch
5365日前に更新/248 KB
担当:undef