【廃業危機】食えない司法書士【将来不安】
at LIC
498:名無し検定1級さん
07/10/05 13:19:39
なんだかその1からその4まで同じようなことを表現変えて言ってるだけ
のものが多いなぁ。ネタ不足か?こんなんで100までもつのかよw
499:名無し検定1級さん
07/10/05 14:36:35
>>497
君は本当に低○だな。
何でもかんでも経費で落として課税対象額を下げた場合、
交通事故なんかで死亡などした場合、賠償額の算定が不利になるんだよ。
そんな事も知らないの?
500:名無し検定1級さん
07/10/05 16:28:47
>>498
その批判に応え(その5)は、別の次元から分析しよう。
501:名無し検定1級さん
07/10/05 16:34:22
保険でオケだろ
不確定な突発的事象まで考えて
日々の業務するのかという件
502:名無し検定1級さん
07/10/05 17:11:48
>>500
その3の銀行、不動産屋あたりの話がよかった
503:名無し検定1級さん
07/10/05 17:34:36
>>499 アホ再び発見!頑張って納税しろ!!何も言う事はない。
504:名無し検定1級さん
07/10/05 17:46:35
【司法書士の将来的不安要因(その1)】
@弁護士が急増し、債務整理・成年後見・簡易裁判の仕事から完全に干される。
A古参の先輩書士が業者をがっちり固めているので新規参入など到底できない。
Bサラ金業者が衰退し、多重債務者の減少により債務整理の仕事自体が減る。
Cニート・フリーター・派遣社員の多い若者達は、不動産を購入する財力はなく取引低迷。
D商業登記が行書に開放され、現実的に独占できる仕事は不動産権利登記のみ。
E仕事にあぶれた弁護士が周辺業務である不動産権利登記の仕事に参入してくる。
F登記のオンライン化が進み、東京大阪といった大都市に登記業務は集中する。
Gエスクロ業務をする司法書士に銀行関係の仕事を独占され、他は完全に閉め出される。
H資格業でありながら、報酬規定は撤廃され、信用のない若手が誇れるのは安さだけ。
I全部事項証明書や図面をPCで閲覧できるようになり、「謄本取業務」は衰退
J司法書士試験合格者の急増により、同業者同士で過剰な競争の中で生き残りを謀る。
K顧問料などないので、先の見えない不安定の中での生活を強いられる。
L登録免許税の立替えによる資金繰りに追われ、あげくに未収客に逃げられ大赤字。
M土日祝日こそ稼ぎ時の不動産業者に当然のごとく、土日祝日に呼び出され不休の一生。
N闇金(暴力団ヤクザ)との戦いで自己だでけでなく、妻・両親・子供の生命をも脅かす。
O不動産業者・銀行・税理士に毎日もみ手でペコペコする苦渋と辛酸を舐める日々が続く。
P独立系職業であるため、営業ができなければ、「死」、公園で生活することになる。
Q仕事は細かく、ミスが決して許されず、リスクが高く、そして報酬が安い仕事。
Rリーマン嫌いの社会不適合者が、数年丁稚奉公で安い給料過酷な労働を強いられる。
S合格するのに無職を幾年も繰り返し、研修に150万、独立に300万飛ぶ。
こんな不安要因の多い職業にあえて苦労してまでなろうとする人々を到底理解できない。
将来性があると謳うのは、受講生を増やし、予備校関係者が生活するための真っ赤なウソ。
「神」の存在を肯定し寄付を募る「宗教」の、「教団」と「教壇」の一文字違いでしかない。
マインドコントロールされていることに気づき、自分をもっと大切にしてほしいと思う。
505:名無し検定1級さん
07/10/05 17:47:27
【司法書士の将来的不安要因(その2)】
@事務所内の補助者が合格して謀反的に独立し、顧客を一遍に奪われる下克上。
A平均売上1400萬は、まだ報酬規定が存在したバブル終期の10年前のデータ。
B書士の平均年齢は高く55歳前後である為、平均売上に到達する平均年齢も晩年。
C本職が病気・事故・怪我で長期間仕事ができない場合、収入と信用を大きく失う。
D本職が死んだ場合、事務所内の補助者は職を失って路頭に迷う。
E退職金がないので、60歳より早く死んだ場合、割に合わず。
F登記官は退官後に書士になれる為、ボスが死んだ事務所に新しく居座、世代交代進まず。
G法務局における無料登記相談で親切丁寧に教えてもらえる為、本人申請は益々増加。
H法務局の各出張所は閉鎖統合され、田舎での書士業務は経費と手間が余計にかさむ。
I書士会より若手書士にイジメのごとく雑務を押し付けられ、本業に専念できない。
Jパソコンが使えない時代遅れの書士はそもそも代書屋としてやっていけない。
K二世書士が業界で幅を利かせ、何のコネがない新人の新規割込は至極困難である。
L大司法書士法人が乱立する中で、信用力の低い零細個人事務所に大きな仕事は来ない。
M書士会による懲戒免職処分を受けると、悪評が立ちその地域では再起不能に陥る。
N役員変更が10年毎に伸び、税理士及び行書の登記申請も増え、商業登記の受注件数激減。
O銀行員からクレジットカード・定期預金・投資信託の加入を迫られ、断ると仕事が来ない。
P重過失によりミスした場合、保険金が下りず、多額の損害賠償を請求され夜逃げをする。
Q銀行は登記識別情報を預からないので、設定前に顧客に会わざるを得ず、手間だけが増。
R過払金の返還による報酬で生計を立てていた書士は、グレーゾーン金利の廃止と共に消。
S公務員の試験と違い、合格後100%平等に報われないのがこの「民家資格」である。
就職率がすこぶる良く、学生が売手市場といわれるこの現代社会情勢において、
新卒の資格を失ってまで、無職受験生の道を歩むのは正気の沙汰ではない。
金が目的であれば、一部上場企業に勤務した方が、確実・安定・楽・高収入である。
大学の生協に置いてある書士のパンフレットは「三途の川」を渡る「書式ブリッジ」。
506:名無し検定1級さん
07/10/05 17:48:09
【聴聞代理は】ああ行書part43【規定路線】
エロイ人よろしく
507:名無し検定1級さん
07/10/05 17:48:28
【司法書士の将来的不安要因(その3)】
@銀行の登記業務はローンセンターに集中し、各支店での登記は減少している。
A抵当権設定登記は、不動産業者と関係ある書士に独占され、銀行に裁量なし。
B抵当権抹消登記を、本店で一括管理し、各支店で出さなくなってきている。
C銀行の合併・店舗閉鎖により、登記自体のパイが減少している。
Dオンライン銀行の登場により、「東京」の書士が一括してやってしまう。
E抵当権抹消登記は手間の割に報酬が安く利益がでない(価格競争が激しい)。
F所有者が死んでいるがそのまま抵当権抹消してくれ、と銀行員にせがまれる。
G銀行は、業務以外で住民票や戸籍を取得するよう不当な請求をしてくる。
H銀行は、合併による移転登記をした場合に、請求を安くするよう迫ってくる。
I銀行に届ける謄本や図面の報酬は、格安か無料にしてようやく仕事が取れる。
J銀行員個人と親睦を深めても、4年ほどで移動するので、その度々しんどい。
K将来的に消費税が上がり、登録免許税も戻り、不動産取引はさらに低迷する。
L不動産屋は、中間省略登記をするよう違法なことを当然のように要求してくる。
M不動産屋は、意思無能力の売主に合わせようとせず、登記を迫ってくる。
N不動産屋は、決済当日に売主本人ではなく家族を替え玉に連れてくる。
O不動産屋は、自己に請求が来る登記を、無料でするよう請求してくる。
P不動産屋は、怖い。白いワイシャツのはずなのに絵柄が見えることもある。
Q減税・免税措置があるのに見逃して登記した場合、戻ってこず自己負担大。
R税負担を考えず持分を登記し、真正な登記名義の回復の税負担を請求される。
S買主が破産し登録免許税すら回収できないことが本当にある。
書士は、銀行と不動産屋の下請け業者である。
銀行と不動産屋の指示に歯向かうことは「死」を意味し。
銀行と不動産屋の指示に忠実に従うことは「懲戒」を意味する。
508:名無し検定1級さん
07/10/05 17:50:24
【司法書士の将来的不安要因(その4)】
@過払金請求がなければ、報酬を取りっぱぐれるのが債務整理の仕事。
A裁判所代理権がない書士にあえて債務整理を頼むのは安いから。
B簡裁権の範囲を超える訴訟では受任を撤回せざるを得ない(か、本人申請)。
Cサラ金業者に「簡裁代理権の範囲を超えています」といちいち嫌味を言われる。
D実は経費がけっこうかかり、売上の約半分近くは経費と考えてよい。
E先生と呼ばれるのは、実は名前を覚えていないからで、都合がいいだけ。
F行政書士と司法書士の区別がつかないため、よく許認可の仕事を頼まれる。
G検察庁に提出する書類作成も業務範囲だが、全くといっていい程ない。
H供託は休眠担保権の抹消の時に使う程度で、殆どその仕事はない。
I相続登記をしない人が多く、本人申請も多いので、書士の出番は少ない。
J抵当権設定登記がなければ新築建物の保存登記をする意味はないし逆に危険。
K債権譲渡の登記は、東京の一部の書士が独専的にやっているのみ。
L東京書士会は報酬の最低限を定めているが、それでもそれ以下にする者がいる。
M東京では事務所の家賃(駐車場代)が異様に高く、経営を圧迫する。
N東京では大司法書士法人が乱立し、書士は飽和状態にあり、競争が厳しい。
O申請日指定と納期に追われる漫画家のような生活を強いられる。
P大抵のお客様は働いているので、登記相談に伺うのは夜か土日で疲れる。
Q個人営業は国民年金に加入なので、年金生活など夢のまた夢。
Rオンライン申請が主流となる将来、新しいシステムについていけないと廃業。
S少子化・人口減少に反比例して書士及び弁護士の数は加速度的に急増。
試験の難易度が高ければ高い程、努力に比例して合格後に大きな利益を得られる。
という、安直な誤解に陥りがちであるが、規制緩和によりその公式も崩壊した。
書士法人の登場により、いわゆる戦国時代のような熾烈な客取合戦の最中にある。
騎馬(債務整理)を主幹としている書士は、鉄砲(エスクロ)の前に敗れ去る。
509:名無し検定1級さん
07/10/05 17:51:34
【司法書士の将来的不安要因(その5)】
@新人素人書士は、不動産を詐欺の対象とする犯罪組織(地面師)に狙われる。
A登記懈怠による二重譲渡登記された場合、その損失をすべて書士が被る。
B登記懈怠による抵当権の順位が遅れた場合、銀行から損害賠償を請求される。
C識別情報・印証・委任状を盗まれて悪用された場合、多額の損害賠償を受ける。
D虚偽の本人確認情報を提供すると2年以下の懲役と資格喪失事由に該当する。
E個人情報を漏洩すると6ヶ月以下の懲役(個人情報保護法)。
F私文書偽造は3ヶ月以上5年以下の懲役。(死者の委任状の捏造が多い)。
G公正証書原本不実記載は5年以下の懲役。(架空・虚偽取引による登記等)。
H強制執行妨害罪は2年以下の懲役。(債務者から財産隠しを依頼される等)。
I公文書偽造は3年以下の懲役。(権利証・謄本・図面の偽造等)。
J業務上横領罪は10年以下の懲役。(被成年後見人の財産を横領する等)。
K詐欺罪は10年以下の懲役(以下その悪質な手口)。
L債務整理の依頼を受け、着手金を受け取り、介入通知を送り何もしない。
M他の債務を整理する代わりに、依頼料を仲間の高利貸から借り入れさせる。
N仲間の高利貸以外の債権者のみに介入通知を発し、その便宜を図る。
O過払金の回収額を実際より少なく債務者伝え、差額を横領する。
P債務者の無知・報酬の複雑不透明さを悪用して多額の報酬をぼったくる。
Q解任を認めず前払い金を破産に至るまで吸い上げ続ける。
R債務整理の計算書も中間報告書も出さない。
S整理屋・紹介屋と提携し、債務者の骨の髄までしゃぶりつくす。
教壇に「点」を「円」で買わされ詐取された元信者達が、負の連鎖により、
今度は経済的弱者から「円天」を詐取し、その「悪徳」の冠をかぶった姿は、
もはや、レディース・アンド・ジェントルマン(L&G)とは言えない。
510:名無し検定1級さん
07/10/05 17:54:52
つぎいってよ〜
511:名無し検定1級さん
07/10/05 17:56:24
次いってよ〜
【聴聞代理は】ああ行書part43【最重要課題】
512:名無し検定1級さん
07/10/05 18:37:36
さぁ、がんばって次はその6いってみよー、ノルマの100まではまだまだ
先が長い へたれるなよww
513:名無し検定1級さん
07/10/05 18:52:50
自作自演バレバレだ。
付き合ってられん。
514:名無し検定1級さん
07/10/05 18:57:17
目ぼしい刑法犯を並べ立てるだけか・・・ネタ切れだな
515:名無し検定1級さん
07/10/05 19:16:55
1年目で仕事がありすぎて、
泣きそうな俺は例外か・・・
516:名無し検定1級さん
07/10/05 19:36:20
夢の中でも現実でも仕事の無い俺はここに入れますか?
517:名無し検定1級さん
07/10/05 21:10:37
>>515
なぁきなさぁ〜いぃ〜、わらいなさぁ〜い、夢の中、夢の中
518:名無し検定1級さん
07/10/05 21:22:17
>>515
泣きそうなほど仕事があるのに2ちゃんとは...
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