【在特会】 行動する保守のオフ 7 【主権回復】
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400:エージェント・774 10/01/18 02:08:50 TgGeljQq 行動する保守のみなさんに、読んでいただきたい漫画があります。 それは今度、実写で映画化される、漫画『GANTZ』です。 あれは実は、行動する保守のことを描いた漫画です。 まず、GANTZでは、一度死んだものが 蘇り、謎の敵と不思議な戦いを強制させられます。 一度死んだ者。これは、ネトウヨはニート=負け組が多いと 言われていることからヒントをえた設定です。 そして『GANTZ』に出てくる、様々な敵。 これらは例えば、仏像→創価、 大阪の妖怪→在日、 オニ星人@池袋→中国人マフィア、 などを表しています。 また、はじめ敵だった吸血鬼と仲間になりますが、 これは我々の現実でも、敵から味方になる存在もありうるということです。 戦いの舞台も、東京から大阪などに広がっていきます。 これは、在特会や主権回復で、関西支部なども活発になり、 運動が、日本全土に広がっていくさまを表しています。 漫画では、主人公たちが見た大阪の戦士たちは、 自分たちに比べて、戦いなれており、 どこか突き抜けていて、余裕ぶってるように見えました。 これも、現実の関西勢の姿と同じです。 『GANTZ』では、ストーリーの途中までは、 死んでない一般人には、闘っている敵が見えません。 これは、行動する保守がいったいなにと闘っているのか、 日本の危機を知らない人には、分からないことを表現しています。 GANTZのプラグスーツを着てる人が笑われるように、 無関心で危機を知らない人々にとって、我々は単なる「ウヨクの人」でしかないのです。 最新巻に近づくと、戦いの舞台は海外になり、 ある大国が一瞬で破壊されます。 あれは中国の軍事力の拡大を示唆しています。 あの『20世紀少年』は、創価と民主党を描いた漫画でしたが、 『GANTZ』は、今広がりを見せる国民的保守運動と さまざまな不気味な敵、その背後にある世界の闇を描いています。 まだ読んでない人は、ネットカフェでもいいので、ぜひ読んでみて下さい。
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