■在日韓国人を兵役に ..
116:エージェント・774
10/03/21 11:44:09 8Ve3D9kq
402 名前:名無しさん@Before→After 投稿日:2010/03/21(日) 10:57:14 ID:n9QM7Egi
1965年に日韓基本条約が締結されたが、それまで幾多の事例をめぐり14年間もの
長期に及んだ日韓交渉で強制連行と言うものは一切話題にもなっていない。
この一事をもってしてもそんな事実は日朝間に存在しなかったと言える。
■この 《強制連行?》 を最初に取り上げたのは1965年に発刊された「朝鮮人強制連行の記録」である。
これは朝鮮総連の幹部活動家で朝鮮大学校教員の朴慶植が書いた本であり、
その中には1939年から1945年までの間に600百万人もの朝鮮人が連行されたと記述されている。
URLリンク(www.youtube.com)
日韓併合後、日本国民と見なされた朝鮮人は、より良い暮らしを求めて厳しい渡航制限を破りながら、
日本に殺到していた。当時の民族紙「東亜日報」は1921年9月9日の社説で、
朝鮮人の日本への渡航制限に対して「朝鮮人全体を無視し侮辱する悪法」として撤廃を求めている。
1924年5月には釜山港で制限即時撤廃の5万人の市民集会が開かれている。
日本への併合後、日本人となった朝鮮人が大挙日本を目指していたのが分かる。
1925年には在日朝鮮人の数は13万に弱から1933年には46万人と急増し、その後も増え続けた。
1937年7月、日中戦争の勃発で日本は戦時体制に突入、翌年4月には国家総動員法が成立した。
しかし、この法律は内地の日本人に対するもので、朝鮮人は適用外とされた。
その後、ようやく「統制募集」という内地企業による朝鮮人労働者の自由募集が認めらた。
1942年に「官斡旋」が始まったが、これも強制ではなく、転職も自由だった。
日本人と同じ「徴用令」が朝鮮に適用されるようになったのは1944年9月である。
しかし、すでに日朝間の航路は危険な状態で、それによる人的流れはそれほどでもなかった。
その一方で不法渡航者は相変わらず増え続け、1940年には119万人、1945年には210万人に達した。
日本に併合以後も徴兵もなく「徴用令」が発布されたのもすでに敗戦1年前。
そんな、危機迫る時になっても日本への不法入国が増え続けていたと言うのが真相。
職場での劣悪な環境は不法に入国した者の宿命でもある・・当時、日本人とて環境の良い職場など皆無の時代。
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