在日特権を許さない市 ..
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451:エージェント・774 09/06/18 12:45:06 X5+jr4f3 そうなんだよね。 なんというか、弱者救済原理というか助け合いっていうか、 変な言葉だけど、健全な左翼みたいなものって必要だとおもうんだよね。 労働条件の改善とか国民生活の向上を目指す労働運動なら支援したいんだけど。 なぜか労働運動より反戦運動に熱心で、労働者よりも憲法9条を守ることに熱心なのが 日本の左翼なんだよな。 452:エージェント・774 09/06/18 12:46:43 gJggb2Cu >>450続き 在特会のように一緒に何かと対決する形で結びつく人たちがいれば、 もっと緩やかに、別の形でつながっていこうとする人たちもいる。 東京都新宿区のNPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」で は、月に2回、集いともいえない集いを開いている。 決まりごとは何もない。毎回10人ほどの若者がふらっとやってきて、 スタッフの富樫匡孝さん(30)が作ったご飯をみんなで食べ、おいしいと 言い合う。それだけである。 「会社にも地域にも家庭にも居場所がなく、そんなことさえかなわな い人が増えている」 自らホームレスだったこともある富樫さんはそう語った。 今月14日のメニューは肉じゃが、お浸し、長ネギと豆腐の味噌汁。 食事の後はみんなでゆるゆると話をする。おれもそうだった、気にする ことはないよ−−。共感の往来、これまたそれだけのことだ。 同様の「居場所」づくりは、豊島区にある若者のための労働組合「首 都圏青年ユニオン」も意識している。誰でも、1人でも入れる組合が常 に発信を心がけているのは、「私達はあなたを必要としている」という メッセージだ。組合員が集まるときは200円の会費を持ち寄り、みん なでご飯を作って食べる。 書記長の河添誠さん(44)は、居場所によって取り戻すのは「元気」の 先にもう一つあると考えていて、それは「怒り」だという。若者が自分 の問題を社会のそれとしてとらえ直し、真っ当な怒りを正しいやり方で 表す足がかりを得るところ−−それが大切な機能の一つなのだ、と。 「怒りを表に出すことで、何かが少しでも変わる。そういう経験を重 ねることで、社会の一員であるという自信も取り戻せる。怒るべき人が 怒らない現状は民主政治の危機だ。政治家は気づかなければいけない」
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