【秋葉原】1万人で麻 ..
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69:「解散せよ!」公明党が麻生首相に…週刊ポスト
08/10/23 08:16:39 lobFgIrH
 今週発売の『週刊ポスト』の記事は読み応えがありました。
 この<「亡国の政変」内幕スクープ>と題されたこの記事を今朝は詳しく紹介させて頂くことにします。

 10月7日に朝日、読売、毎日の全国紙3紙に、創価学会の池田大作が34年前に周恩来・シナ共産党首相と
会談した写真を大きく使った全面広告が掲載されました。

 週刊ポストはその理由を学会ウォッチャーの話として、いよいよ創価学会が池田の息子を後継者にする
体制固めを始めた兆候であると分析しています。

 世襲はずばり「5月」と言われるのは、創価学会2代会長の戸田城聖氏(故人)と3代会長の池田氏がともに
「5月3日」に就任しているから…

―と、その日時まで予測しています。
 では、何故これが解散総選挙を急ぐ理由となるかについて、政治評論家・淺川博忠氏の言葉を紹介しています。

 「世襲は創価学会にとってこれまでなかっただけに、組織に動揺がないように、“政治的安定”が重要になる。
世襲直前に総選挙があって政治が混乱していても困るし、総選挙前の選挙活動のさなかでは交代は難しいでしょう」

 「来年5月の新体制のためには即時解散が不可欠。公明党は年内総選挙を終わらせ、
政権の行方を見極めて対応したい。それが選挙を急ぐ理由と見られています」

 創価学会が池田大作から息子へバトンタッチを急ぐのは、これから益々創価学会に対する攻勢が各方面から強まり、
このままだと追い詰められていくことを感じているからです。

 よって、悪の権化である池田大作を早く引退させ、息子に世襲させて、実質的には集団指導体制に
一日も早く移行させたいが為であることは歴然としています。

 池田大作は現在80歳であり、どのような人物であっても、もう衰えを隠すことは出来ない。
いつ亡くなってもおかしくない歳に差し掛かっている。しかし、信者は池田大作が亡くなることなど考えていないだろう。

 だが、人は生まれて来た以上いつかは死ぬ運命にある。いくら富と栄誉を得た人間であっても、
必ず没する日がやって来る。それは絶対的権力を持つ宗教独裁者であっても避けることは出来ないのです。

 池田大作の後継者に誰が選ばれようが、池田大作亡き後の創価学会は、
その力が弱まり次第に瓦解することは間違いない。その最後の足掻きがこれから始まろうとしているわけです。

 しかし、そのような後継者問題と絡められて、衆院の解散総選挙の日程が決まるなど、
これは国民を愚弄するにもほどがあります。公明党の動きに民主党や野党も乗りかかっている。

 自民党だって旧清和会を中心に年内解散総選挙を求めて声を上げ、
それをマスコミはこぞって取り上げて解散風を煽っています。
 しかし、何度でも言いますが、年内解散などすべきではありません。

 麻生総理は秋葉原で街頭演説をするようですが、その時には多くの若者が集まって「解散するな!」コールを連発してみてはどうでしょうか?
URLリンク(blog.livedoor.jp)


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