中国大使館前で「フリーチベット」を叫ぶオフ
at OFFMATRIX
29:エージェント・774
08/04/27 18:24:40 C6nYhXWw
北京五輪スローガン
「同一個世界、同一個夢想」(一つの世界、一つの夢) "One World, One Dream"
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チベット旗を掲げて駆けずり回る人を捉まえて、こう尋ねてくる人がいます。「君らはいつになったら満足するんだね?」。
私ならこう答えます。チベット人が中共に残虐非道な扱いを受け、口にするのも憚られる恐怖の犠牲となっている間は満足できない、と。
2008年、それは終わりではなく始まりの年。チベット人に人権を与えない中国に一瞬たりとも安息や平安が訪れることはない。
抗議の渦は、正義の明るい日が昇るまで中共の土台を揺さぶり続ける。
チベットは今また新たな厳戒体勢に包囲されています。これはとても信じがたいことです。
中国から来られた方の中には大変な困難や試練を乗り越えてきた方もおられるでしょう。
狭い独房から出てきたばかりの方。自由を求めた途端に迫害された方。
皆さんは我々が想像しうる限りのありとあらゆる試練に揉まれてきた百戦錬磨の兵です。
試練はいつかきっと贖われる、そう信じてこれからも頑張っていきましょう。
でもだからと言って中国人すべてを不信の目で見るのはやめようじゃないですか。
正しい居場所を確保するまでは、間違っても過ちを犯さないこと。嫌味や嫌悪の杯で自由の渇きを癒すことだけはやめましょう。
闘争は尊厳と規律をもって進めていかなくては駄目です。抗議行動は創意工夫をもって行い、暴徒にだけはなり下がらない。
チベットに帰ろう。トルキスタンに帰ろう。天安門に帰っていこう。きっとこの状況は変えることができるし、絶対変わっていく、そう心に信じて。
絶望の淵に溺れてしまってはいけない。同志よ、今日私は皆さんにそう言いたい。
"I have a dream.One day the sons of Tibetan and the successors of Chinese communist will be able to sit down together."
私には夢がある。いつの日か、天安門広場でチベットの子供たちと中共の子供たちが一緒に座り、友愛のテーブルを囲む日が来るという夢が。
私には夢がある。いつの日か、あの差別の熱にうだるラサさえもが自由と正義のオアシスに変わる日が来るという夢が。
私には夢がある。いつの日か、民族ではなく中身で判断される、そんな中国に住む日が必ずくる。
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