【春に向かって】先生、高瀬瑞希を捕らえました3
at LEAF
23:名無しさんだよもん
08/01/05 21:34:19 F6/bXC8G0
うおっ、鬼畜スレや牧場スレの姦詰工場氏がここに来てくれるなんてw
相変わらずレベル高いです、GJ!!
続きも期待して待ってます
24:名無しさんだよもん
08/01/06 11:49:19 4U2yHUL/0
まさかの職人氏降臨、とてもありがたい事です
みずきち愛されてるよな、歪んだ形でだけど
>>22
早く此処に戻ってくるんだ
25:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:07:18 3OX3l9ZQ0
それでは後編>>18からの続きいきます
「はーい、かんつー♪ん、ん〜いい声で啼くねぇ…やっぱ、処女はこうやって無理矢理犯すに限るわぁ」
「い、あぐっ…そ、んな…動か…ないで…い、ぎぃっ!?」
瑞希の苦痛などお構い無しに、引き裂いたばかりの処女地をかき回すように腰を動かし、
肉棒の抜き挿しを始めると、傷口を逆なでされる痛みに、瑞希はくぐもった悲痛な声をあげるしかなかった。
それが男たちの興奮をさらに呼び覚ますものであっても…
そんな瑞希に追い討ちをかけるように、男は瑞希の顔を両手で固定すると、そのまま唇を重ねてくる。
「ん、んん〜〜〜ん"んん〜〜〜〜〜――」
「あ、ひょっとしてキスも未だだったの?悪いね〜処女だけでなくファーストキスまで貰っちゃってw」
ファーストキスを奪われたことは、瑞希にとっては処女を奪われたのと同じくらいのショックであり
悔しさと情けなさで、瑞希はおもわず目から涙を零してしまう。
「それにしても…さっすが処女のオマンコ、ギッチギチに締め付けてくるわ…っと、コッチの方も
可愛がってやらないとね♪」
「ん、んあ…―なっ?」
瑞希の膣奥を突き上げながらテニスウエアをまくりあげると、瑞希が眠っている間に散々弄り回された
91センチの豊かな乳房が再びこぼれ出てくる。そのときになって瑞希は、自分がいつの間にか
ブラを外されていたことに気付く。そしてそれは、眠っている間に自分がどんなことをされていたのかも
如実に物語っていた。
26:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:08:01 3OX3l9ZQ0
「瑞希ちゃんはさっき眠ってたから知らないだろうけど、こっちはもう、さっき散々弄くりまわさせて貰ったんだよ
こうして、揉んだり…こね回したり…乳首をくりくり摘みあげたり…―ん?ひょっとして乳首がイイのかな?
いま、オマンコがキュッって締まったけど…」
「ん、あっ…し、知りませんっ、そんなの…」
「ふ〜ん、まあいいけど…でも、あんまり締め付けるとナカで出しちゃうけど、いいのかなぁ?」
「えっ…―」
いくら処女の瑞希でも『中で出す』ことの意味くらいは分かっている。そしてその結果も…
男の腰使いは尚も瑞希の秘処を突き上げ、それと同時に乳首をつまみ上げ、口に含んで吸い上げたり
下で転がしたり、軽く歯を立てたりしながら瑞希を刺激し、その度に膣肉が反応して肉棒を締め上げる感触を
愉しんでいた。
「やめて…やめてってたらぁ…お願いだから、外に…外に―中には…膣内には出さないでぇっ!!」
「ん〜…あ、そうそう。今日は『瑞希ちゃんナカ出し祭』の日だから、サークルメンバー全員の精液を
漏れなくナカ出しでプレゼントだから、エンリョせずに受け取ってネ♪」
「まあ、『祭り』の日じゃなくても中出しはデフォだけどね」
「そ、なんてったって…瑞希ちゃんは俺らの『精液便所』なんだからさぁ」
「ぅう、あぁあああっ!やだっ!抜いて、抜いてたらぁっ!お願い、もう許して!う、うう…やだぁ…
やだあぁあぁぁぁぁ――っ!!!」
必死になって腰を揺すり、少しでも男から離れようと抵抗する瑞希だったが、深々と繋がっている
状況ではそれも叶わず、ただ自分を貫いている男と、周りをとり囲んでいる男たちに下品な笑いを提供するだけで
再びがっしりと両脚を抱え込まれてはもう逃れようもなく、瑞希は絶望的な『その瞬間』をただ絶叫とともに
受け入れる他に術は無かった…
27:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:08:40 3OX3l9ZQ0
「っ、くぅ…イクよ、瑞希ちゃん…」
「あ、ダメ…ダメエェッ―っ、あ、あああぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁあああぁぁぁぁぁ…」
"びゅるうぅっ…びゅくんっ、びゅくん…"
まず最初に感じたのは子宮を押し上げるような『何か』の感触。そのあと、身体の中にじんわりと
生温かいものが広がってくるのを実感するとともに、瑞希はいま、自分の身体がどうしようもなく
汚れてしまったことを理解していた。
「あ…あ…ホントに…出すなんて―」
「ふう、ん…しょっと―あ〜出た出た、処女なんて久しぶりだから、コーフンしていつもよりいっぱい
出した感じだなwで、ちゃんと撮れてるか?」
「へへへ…ちゃんと撮ってあるぜ。処女喪失の決定的瞬間から、中出しまでバッチリ!」
「ん、じゃあついでにコレも撮っておけ。中出し直後の瑞希ちゃんのオマンコを精液まみれの子宮まで、な」
「あ、やぁ…やだ、見ないで…やだ、もぉ、やだぁっ」
瑞希の膣内にたっぷりと射精し終わった肉棒を秘唇から引き抜くと、痛々しいまでにぽっかりと
開いたままのソコを、カメラに向かって見せ付けるように指で押し広げ、白濁にまみれた膣内を
子宮まで曝け出していく。
「な、なあ…もういいだろ?早く犯らせてくれよ」
「あ〜、そうだな…いいぜ、好きにしろ。ただし、今日は瑞希ちゃんの記念すべき処女喪失の日なんだから
全員きっちりオマンコの中に射精してやれよ。フェラやパイズリさせてもいいけど、最後に出す時は
オマンコの中だけな、それだけは守れよ」
「ヒュウッ♪」
「さっすが、話が分かるw」
「言われなくても、きっちり中出しキメるって」
「そうそう」
「ん、じゃ順番どうする?」
「ンなモン、ジャンケンでいいだろ、ジャンケンで―」
28:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:09:37 3OX3l9ZQ0
まるでゲームの順番を決めるように、楽しげにジャンケンを始めた男たちの姿が瑞希には信じられなかった。
いや、彼らにとっては女を輪姦することなど、ほとんどゲームと変わらない感覚なのかもしれない…
そんな、打ちのめされてる瑞希に、彼女の陵辱シーンを写したカメラを片手にリーダーの男が話しかけてくる。
コートで話しかけてきた時となんら変わらぬ気さくな笑顔のままで…
「どう?よく撮れてるでしょ、瑞希ちゃんの処女喪失&中出し映像♪俺らがその気になったら
この画像を大学中に貼り出すことも出来るし、プロフィール付きで世界中に配信することも可能なんだよ。
もちろん『和樹くん』に直接送信することもね…」
「う、うそ…」
「ま、とりあえず話の続きはまた後でね。待ちくたびれてる連中がいるから、とりあえずこいつ等の
相手をしてやってよ。ひとり2〜3発くらい中出しすれば満足すると思うから、せいぜい頑張ってね♪」
「あ、待ってっ!あ…あっ、イヤッ、こないで…やぁあぁぁぁっ!!」
男が話を切り上げるまもなく、ジャンケンで勝ち残った男が瑞希に覆いかぶさり、そのまま
傷口も癒えていない秘唇に、自身のいきり立った肉棒を捻じ込んでいく。
「うあ、キッツぅ…さすがにさっきまで処女だっただけあるわw」
「う、んぐぐ…くぅ」
「あ、やべ…もう出そう」
「おいおい、早すぎだろw」
「うるせーそんだけ瑞希ちゃんのオマンコが気持ちいーんだよ、モタモタするよりマシだろ?
つーか、もぉ限界。出る…くぅ、うっ―」
「な!?ちょっと、待っ…―」
瑞希の制止の声も虚しく、膣内の肉棒が震えたかと思うと、再び生温かい汚汁の感触が子宮の奥深くに
広がっていくのを実感し、瑞希は絶望の嗚咽を漏らす。
29:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:10:06 3OX3l9ZQ0
「うぅ…酷い、また中で出すなんて…」
「だから、さっきから散々言ってるだろ、今日は『瑞希ちゃん中出し祭り』だって」
「まあ、俺ら若いから一人2〜3発は軽くイケるとみて、全員で3〜40発はカクゴしたほうがいいかな」
「―っ!?そんな…赤ちゃん、できちゃう…」
「あははは、当たり前だろ。そーゆー行為なんだから」
「赤ちゃんできたら報告してよ、その立派なオッパイから母乳が吹き出すトコ見たいからさぁ〜」
「ガキできたら腹蹴って、堕ろさせてやるから安心しろってw」
「酷い…」
「はいはい、後がつかえてるんだから、さっさと代われよ―つーワケで、次の相手ヨロシクね、瑞希ちゃん」
「ん、ああっ!」
休むまもなく、次の肉棒が瑞希の秘唇を貫いてくる。精液にまみれた膣内がぐちゅぐちゅと淫猥な
水音をたて、肉棒が膣内をかき回すたびに中にたまっていた精液が泡を立てて吹きだし、未だ履いたままの
アンダースコートにシミを広げていく。純白のスコートにうっすらと処女血の混じったピンク色のシミを…
「とりあえず一巡するまでは、早く終わらせろよ」
「言われなくても、分かってるって―」
「―っ!?」
再び子宮奥に広がる生温かい汚汁の感触…瑞希はもう声を上げる気力すら無くなっていた。
「ふースッキリ…んじゃ、また後でね、瑞希ちゃん」
「次、俺ね―」
「う、くぅ…もぉ、やだ…」
そして、また次の肉棒が瑞希の秘唇を貫いていく…
30:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:11:00 3OX3l9ZQ0
・
・
・
瑞希が処女を奪われてから数時間、まだ瑞希に対する陵辱は収まっていなかった。
メンバーが一通り犯し終わると、各自好き好きに瑞希の身体に群がり、口に咥えさせたり、胸で挟んだり
手に握らせたり、ポニーテールに肉棒をまきつけて扱き始める者もいた。
そうして、射精ギリギリまで高めた後―
「お、おい…ちょっと代わってくれ。もう限界なんだ」
「ち、しょーがねーな…」
「悪ぃな…う、くっ―…ふう、ヤベぇ…こぼすところだったぜ」
「お、俺も…そろそろ―」
―瑞希の膣内にねじ込み、白濁液を吐き散らかしていく。それこそ、まるで便器に小便でもするように…
そして、そんなことを繰り返していくうちに、瑞希自身も自分のソコが、精液を吐き捨てる為の穴
なのではないかと、思うようになっていた。
31:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:12:28 3OX3l9ZQ0
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・
・
そして、更に一時間ほど過ぎ…
「…う、くぅっ―」
瑞希を犯していた最後の男が、その欲望の塊の白濁液を吐き散らし終え、ゆっくりと離れていく。
瑞希の身体は相変わらず両手足を括りつけられ、両脚をM字に開かされたままで、クロッチの部分を
切り抜かれたアンダースコートから、無残なほどぽっかりと開いたままの秘唇が、白濁にまみれて
その姿を覗かせていた。
「いやースゴイね、瑞希ちゃん。最後のほうでもオマンコの締まりが全然緩まなかったし…やっぱ
スポーツやってると、その辺が違うね」
「そうだな。ところで…結局、何発くらい出したんだ?」
「や〜、20発から先は覚えてねーな」
「最後のほうなんか、もう流れ作業みたいに入れ替わりで出してたしなw」
「ま、40発くらいはいったんじゃない?」
「そんなトコかな。犯ろうと思えばまだやれそうだけど、これ以上は流石に瑞希ちゃんの身体が持たないか」
瑞希の目に、昼間コートで見せたような快活な光は既になく、どこか虚ろに何もない空間を眺め
男たちの耳を塞ぎたくなるような会話も、もう既に耳には届いていなかった。
そんな瑞希の頬を軽くはたき、幾分生気を取り戻させると、リーダーの男が話しかけてくる。
32:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:13:17 3OX3l9ZQ0
「さて、瑞希ちゃん、さっきの質問の続きといこうか」
「ん、う…え?」
「どうする?ウチの専属肉便器になる?ならない?『イエス』なら今日はコレで終わりにしてあげる。
ただし、これからは俺たちがヤリたくなったら、いつでも何処でも股を開いて相手をすること…
『ノー』ならもう2〜3回ずつマワしたあと、どこぞの公園の公衆便所の便器にでも、その格好のまま
置き捨てるから」
「あ、あぁ…ぃ、ぃゃあ…―」
「なら、どうする?『イエス』?『ノー』?」
男は相変わらず、人の良さそうな笑みを浮かべたまま、耳を疑うような内容の問いを瑞希にかけてくる。
瑞希にはそんな男の態度が、かえって不気味で恐ろしいものに思え、気が付けば男の問いに誘導されるように
頷いていた。
「よしよし、じゃあ今日はここまでにしてあげる。ついでにオマンコの中もキレイに洗ってあげるね…
おい、『便所掃除』いけるヤツいるか?」
「あ、俺イケます」
「俺も俺も…」
「じゃあお前とお前…頼んだよ」
「了解」
男たちの会話の意味も分からないでいる瑞希に、リーダーに指名された男が再び瑞希に覆いかぶさって
秘唇に肉棒を捻じ込んでくる。
33:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:14:04 3OX3l9ZQ0
「え、あ…何、を…」
「何って…『便所掃除』だよ。瑞希ちゃんはウチの大事な『肉便器』なんだから」
「え、えっ―」
「すぐにわかるよ…お、キタキタキタ―」
「え…?な、ああっ!?」
"じょろ…じょぼぼぼ―"
瑞希の膣内にさっきまでとはまた、違う熱い液体が流れ込んでくる。それが何なのかはすぐに分かったが
『されたこと』は到底理解できるものではなかった。
「ふぅ〜気持ちいい〜」
「う、嘘…そんな…まさか…」
「分かる?いま、瑞希ちゃんのオマンコの中でオシッコしたの…」
「―うそ…や、やあぁあぁっ!!」
「お、また元気が出てきたね〜いいことだ」
「まあ、とりあえず中のモノを出そうか。イイ感じにパンパンになってるし」
「じゃあ、持ち上げるからそっち持ってくれ」
「おっけ〜」
「あ、やめ…」
左右から両脚を抱えあげられ、そのまま身体を起こされた瑞希は、まるで幼子に小便をさせるような
格好になっており、パンパンに張った下腹部を押さえられると、中に溜まっていた精液と小便が逆流し
下に置かれていたバケツに向かってバシャバシャと、飛沫を上げながら秘唇からこぼれ落ちてくる。
そして、もう一人の男にもその体勢のまま再び膣内に放尿され、同じようにバケツの中へ白濁混じりの尿を
垂れ流していく…
34:「テニスの便女様(前編)」姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:14:39 3OX3l9ZQ0
「はーい『便所掃除』完了」
「ごくろーさん、ンじゃ最後の仕上といこーか」
バケツを片手に微笑む男に、言いようのない不安感を覚えていた瑞希だったが、いきなり頭を
強引に上に向かされ、口に漏斗のようなものをねじ込まれた瞬間、その不安は確信に変わる。
そしてその不安は男がバケツを持ち上げ始めると恐怖に変わっていた。
「う"っ!!、 う"ぅ〜〜〜」
「『汚水』は便器に処分しないとねぇ…コレで完全に『便器』になれるね、瑞希ちゃん」
「う"ご、!が〜〜ぐぐ…お"!! お" お"〜〜〜」
「さようなら、今日までの瑞希ちゃん。そしてこんにちは、新しい瑞希ちゃん―」
男がゆっくりとバケツを傾け、その中身を瑞希の口にかませた漏斗へと―
…口の中に『何か』が流れ込んできたような感触があったが、瑞希はそれを認識することはなかった。
限界を超えた恐怖に瑞希の意識は、そのまま気を失うことを選択したからだった。
「ありゃ、気ぃ失っちまった…ちょっと、やり過ぎたかな」
「でも、スゲー面白かったwバケツが近付いてきたら、瑞希ちゃん目ぇキョロキョロさせてんのw」
「なんかスゲー声出してたしな」
「まったくいい玩具が手に入ったよ」
白目をむいたまま気絶している瑞希に、いつの間にかマジックで落書きがされていた。臍の周りを中心に
『テニスサークル専属肉便器:精液専用』と書かれ、矢印が一本、瑞希の秘部へと伸びていた…
「それじゃあ、瑞希ちゃん。明日からヨロシクね♪」
(END)
35:姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:19:02 3OX3l9ZQ0
以上です。
また何か思いついたら投下しますので、そのときはよろしくお願いします。
とりあえずはロムに戻ります。
>>22
お散歩氏の新作も、また楽しみに待っております。
ではまた〜
36:名無しさんだよもん
08/01/06 23:46:42 m2xwhbmZ0
乙です
抜きネタとして正攻法な凌辱、初日から便器とは飛ばしてますね
続編を期待させる出来はさすがです
気が向いたらまた書いて下さい
37:姦詰工場 ◆96pdAbA56Q
08/01/06 23:51:23 3OX3l9ZQ0
えっと…今見直したら、タイトルが(前編)のままになってますけど
もちろん(後編)が正解です(恥
38:名無しさんだよもん
08/01/08 15:40:36 tEuUcgyP0
冬コミではみずきちはどんなコスをしたのか……
やっぱりシグナムとか? ヨーコは流石に気合が必要だよなぁw
39:名無しさんだよもん
08/01/09 00:16:01 WbL/UjLY0
>>35
GJ!です。
バイブ挿入されてノーパンでテニスさせられる瑞希ちもいいかも…
40:名無しさんだよもん
08/01/14 07:13:41 PtU7cWkX0
-‐-‐ ___________________
,' , ==='、 /
!_/ ノリ))))〉 |
| リii.゚ ヮ゚ノ!i <メンテですの☆
ノ ⊂)只!つ |
く/_i んrhl〉リ \
じiフ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
41:名無しさんだよもん
08/01/15 05:31:11 8aYks2zf0
姦詰さん、良い作品を読ませてもらいました
ありがとうございます
次回は恥ずかしい新入部員勧誘、
新入部員歓迎会で王様ゲーム、
罰ゲームで下着姿でコンビニにお買い物
など希望です
42:名無しさんだよもん
08/01/16 19:20:39 i3fPSW9R0
>>41のシチュはお散歩の人が好きそうだよなw
43:名無しさんだよもん
08/01/22 07:36:38 +iZqA4vq0
-‐-‐ ___________________
,' , ==='、 /
!_/ ノリ))))〉 |
| リii.゚ ヮ゚ノ!i <メンテですの☆
ノ ⊂)只!つ |
く/_i んrhl〉リ \
じiフ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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