【18禁】リトバス専用妄想スレ 7周目【化?】 at LEAF
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8:クドリャフカアフター 1(3/3)
07/12/22 12:45:31 8+4PgkZS0
「ふぅ……」
「はぁ……」
 お互いの息が切れる少し前に唇を放した。
「……あ」
 クドの唇の端から唾がこぼれてあごに流れた。
 それをクドは手の甲で拭うと、ぺろっと舐め取った。
「えへへ……リキの味がします」
「…………」
 頭がくらくらした。
「さて、そろそろ勉強の続きをしましょうか」
 クドはそう言うのだけど、僕は、
(……無理だ)
 こんなことしながら勉強なんて、できるはずがないっ……!
「リキ? どうか……きゃっ!?」
 体が勝手に動いてクドを抱きしめていた。
 ただ抱きしめるだけのはずが、クドの軽い体は簡単に倒れて、僕はそのままクドを押し倒してしまう。
「リキ……?」
 クドの童顔の、つぶらな青い瞳が僕を見上げていた。


A.このままでいる
B.体を求める

9: ◆wahoooXS/2
07/12/22 12:51:32 8+4PgkZS0
少しずつ落としていこうと思います。
賑やかしにでもなれば幸いです。

10:名無しさんだよもん
07/12/22 14:52:23 wJYrZs4O0
智代アフターをやっているんだが・・・声優が違うな・・・

桑島じゃないのかよ・・・orz

駆け出しの無名声優使うなよ。何が実力派だよ・・・一色ヒカルなんて聞いたことないぞ

11:名無しさんだよもん
07/12/22 15:46:57 Dmoa8ov2O
釣られないクマー

12:名無しさんだよもん
07/12/22 21:51:22 l5Ea+6Nf0
>>8
こういうときは素直に選ぶと思いもよらない展開になるのであえてA.


13:名無しさんだよもん
07/12/22 22:50:18 Q7EawHqB0
>>8

Bでいってもらいたいが、意見が割れるとあれなのでA

14:名無しさんだよもん
07/12/22 23:11:44 8JpKby6/0
>>8
性欲減退のためA

15:名無しさんだよもん
07/12/22 23:52:54 UkBiQLXs0
ここでBをリクエストしたらどうなるのか…

16:名無しさんだよもん
07/12/23 01:05:41 ai+DCq9UO
どっちも書いて欲しいという、わがままを言ってみる。

なんかさ、体を求めるとかそういう言葉に妙なエロさを感じないか?
官能な小説を見ると、そういうのでおぎおぎしてたまらない気分になってしまうのだが。

17:クドリャフカアフター 2
07/12/23 01:11:26 YAB1bBml0
>>8 Bを選択


 僕は自分の想いをクドに伝えることにした。
「クド」
 怖い声にならないように、できるだけ抑える努力をして。
「はい、なんでしょうか」
「僕たち付き合ってからどれぐらいになるかな?」
「えと……一ヶ月くらいになるでしょうか」
「デート、したよね」
「はい。楽しかったですっ」
「たくさんキスしたよね」
「はい。えっと……嬉しかったです」
 微かに頬を赤くしてそう答える。
「うん。僕も嬉しかったよ。……でも、僕はもう、それだけじゃ足りないんだ」
 正直な気持ちを口にする。
「そうなんですか?」
「僕は……僕はこの先にいきたいんだ。クドと」
 ……言ってしまった。
「この先、ですか?」
 だけどクドは、よくわからないという顔で僕を見返してくる。
「だから……」


A.クドをもっと知りたいんだ
B.セックスセックスセックスセックスセックス

18:名無しさんだよもん
07/12/23 01:19:14 xnJU/0Oy0
ここはBだろ…少子化的に考えて…

19:名無しさんだよもん
07/12/23 01:31:48 0MxmpYKK0
いやいや、Aでしょ。
セックスの前にもっと色々と隅々までしっとかないと。

20:名無しさんだよもん
07/12/23 01:38:34 AnRnrlyA0
っていうか最終的にはやっちゃうのが決定事項なのかい?

21:名無しさんだよもん
07/12/23 01:46:11 fYC+A3k70
汚い佳奈多を見つけたので虐待することにした。
他人の目に触れるとまずいので寮に連れ帰る事にする。
嫌がる佳奈多を風呂場に連れ込みお湯攻め。

充分お湯をかけた後は薬品を体中に塗りたくりヌルヌルする。
薬品で体中が汚染された事を確認し、再びお湯攻め。

お湯攻めの後は指でクチュクチュと体をこする。
風呂場での攻めの後は、全身にくまなく舌をはわす。

その後に、岐立した不味そうな塊を食わせる事にする。
そして俺はとてもじゃないが飲めない白い飲み物を出して飲ませる。
もちろん、出した後にわざと口から出させてぬるくなったものをだ。

その後は棒の先端に無数のイボ状の突起が付いた物体を左右に振り回して
佳奈多の性欲を著しく刺激させ、体力を消耗させる。
ぐったりとした佳奈多の中にゴムをかぶせただけの質素なイチ物を放り込み
イクまで姦淫した後に就寝。

22:クドリャフカアフター 3(1/5)
07/12/23 16:48:22 Qx8SXdYU0
>>17 Aを選択


「クドをもっと知りたいんだ」
「私を知りたい、ですか……?」
 クドは相変わらずきょとんとした表情で僕を見上げている。
「うん。クドのこと、全部知りたいんだ……なにもかも」
「…………」
 ぱちぱちと瞬きを繰り返している。
「……僕の言ってること、わかるかな?」
「えーと、えーと…………わふーっ!!」
 やっとクドは理解したみたいだった。
 その顔が耳まで赤くなったから。
「あの、えっと、その……」
「駄目かな?」
「えっと……その、あの……」
「……優しくするから……クドが少しでも嫌だったらすぐにやめるから……」
 そう言って僕は亜麻色の髪に触れる。
「ひぅぅっ……」
 とクドは身を縮こまらせた。
「クドの嫌がることは絶対にしないから……」
「わふ……」
 そうやって、腕の中のクドが落ち着くまで髪を撫で続けた。
 どれぐらいの時間が経ったのか、やっとクドの体から力が抜けて、僕はもう一度訊ねた。
「いいかな……?」
 長い沈黙のあと、
「…………はい」
 消えそうに小さな声で返事があった。

23:クドリャフカアフター 3(2/5)
07/12/23 16:50:31 Qx8SXdYU0
「ん……」
 明かりの消えた家庭科部室で僕らは抱き合ってキスした。
 さっきまでを繰り返すように、何度か子供のキスをしてから大人のキスへ。
 その間に制服の上着を脱がせて、ブラウスのボタンも外そうとしたら、
「…………」
 クドの小さな手が僕の手を止めた。
「あ、自分で脱ぐほうがいいのかな……?」
 言ってから、馬鹿なことを言ったんじゃないかって激しく後悔した。
 こんなときのクドが、女の子がどう思ってるのかなんて僕には全然わからない……だって、初めてだから。
「あの、そうじゃなくて……」
 ……じゃあ、やっぱりやめたくなったんだろうか?
「クドが嫌ならもう……」
 と僕は言いかける。
「いえ、そうではないのですが……あの、全部脱がないと駄目ですか?」
「え? いや、全部脱がなくてもできるけど……」
 スカートだし。
「……恥ずかしいんです。その…………ですから」
「えっ、なに?」
 ……ぺったんこ、って言ったような気がするけど、聞き返しても答えは無く、クドは黙って俯いてしまった。
 クドがそういうことを気にしているのは知っているけど、僕は、クドの体はきっときれいに違いないし、初めてなんだから、その……お互い生まれたままの姿でひとつになりたい、なんてセンチメンタルな願望もあった。
 でもそんなことは恥ずかしくて口に出せなくて、代わりに、
「暗いから、あんまり見えないよ」
 なんて気の利かない台詞を言うだけだった。
「そうでしょうか……」
「……たぶん」
「…………」
 再び訪れた沈黙に耐えられなくなって、
「先に僕が脱ぐから。クドも……」
「えっ?」
 クドの返事を待たずに、僕は制服を脱いで裸を晒した。
 下着まで脱ぐのはさすがにためらいがあって……正確には下着一枚の格好だけど。

24:クドリャフカアフター 3(3/5)
07/12/23 16:51:36 Qx8SXdYU0
「わふー……」
 裸を見られて恥ずかしいとは思わなかったけど、クドの視線はくすぐったかった。
「…………」
 制服姿のクドに僕は半裸で向き合う。
 なんだか間の抜けたことをしてるんじゃないかと自分でも思い始めた頃に、
「……そうですよね……リキだけなんて悪いですよね……」
 と言って、クドはぽちぽちとブラウスのボタンを外し始めた。
「笑わないでくださいね……」
「うん。絶対に笑ったりしないよ」
「…………」
 肩からブラウスが滑り落ちて畳に広がった。
「スカートも、ですよね?」
「うん。クドが嫌じゃなければ……」
「…………」
 そうして、やや葛藤があったみたいだけど、スカートも脱いでくれた。
「…………」
「…………」
 再び向き合う。
 こんどはふたりとも下着姿だ。
 お互いの体のわきにはそれぞれの制服が畳んで置いてある。
 クドはなぜか正座していた。

25:クドリャフカアフター 3(4/5)
07/12/23 16:53:42 Qx8SXdYU0
 夢見心地だった。
 白い大人しいデザインの、ところどころに可愛らしい飾りのある下着に包まれたクドの肌を、僕は飽きもせずにずっと眺めていた。
「あの……リキ?」
 その声を聞くまで。
「ああ、うん。えと、その……ブラを外していいかな?」
 ついそんなことを口走ってしまう。
「あ、どうぞっ」
 この状況にクドも混乱していたみたいで、そんな返事をしてきた。
「……じゃあ」
 僕は目の前の華奢な肩に手を伸ばす。
「ひゃ……!」
 指が触れた瞬間、クドは声を上げて体をすくめた。
「ご、ごめん!」
 なにかまずいことをしてしまったのかと、反射的に謝る。
「い、いえ……なんでもないです、続けてくださいです……」
「うん……」
 そう言われて、続けた。
「……えっと、これはどうやって外したらいいのかな……?」
 両肩の紐を外したところで僕は戸惑う。
「あの、背中にホックがありますから、それを……」
「あ、うん」
 言われた通りに、クドの背中に手を回した。
 暗くてよくわからなかったけど、肌に触れないように気をつけながら、手探りでカチャカチャやっているうちになんとか外せたみたいだった。

26:クドリャフカアフター 3(5/5)
07/12/23 16:55:48 Qx8SXdYU0
「あ……」
 しゅる、とお腹を滑り落ちてブラがクドのふとももの上に乗った。
 クドの胸が、上半身が全部裸になった。
「うぅ……」
 本当は隠したいんだろう。
 クドの両手はブラを払いのけることもせずに膝の上でぎゅっと握られ震えていた。
「変じゃないですか……?」
 顔を伏せたまま小さく訊いてくる。
「そんなことないよ」
 クドの肩から腰にかけての丸くてふっくらした線は、子供や男の裸とは全然違う、立派な女の子の体だった。
 胸が薄いのは本当だけど、確かにほとんど膨らみも無いけど……それでもそこは僕の目を捉えて離さなかった。
「胸……触ってもいいかな?」
「ど、どうぞです」
「じゃあ……」
「ん……」
 両手で包むように胸に触れるとクドは短く息を漏らした。
 そこは薄く脂肪が乗っているだけにしか見えないのに、手で触れるとなんとも言えない柔らかさがあった。
(この世にこんなに触り心地のいいものがあったなんて……!)
 僕は感動を覚えながら、新しいおもちゃをもらった子供のようにクドの胸を撫で続けた。
「く、くすぐったいです……」
 クドはむず痒そうに身をよじった。
「くすぐったいだけ? 気持ちよくならないかな……」
「わからないです……」
(うーん……どうすればいいのかな?)
 僕は知識と実践の違いに迷いを感じつつも、手のひらにこりこりと硬い感触を与えてくる部分に興味が湧いて、指先で摘んでみた。
「いたっ!」
「ご、ごめんっ!」
 クドの反応に慌てて胸から手を離した。
「ごめん……大丈夫?」
 もう一度謝る。
「はい……ちょっと痛かっただけですから……」
 そう言いながらクドは自分の胸をさすっていた。

27:名無しさんだよもん
07/12/23 20:42:50 kSlZnp280
おぎおぎ…

28:名無しさんだよもん
07/12/23 23:07:39 1hfAIEbHO
わふわふてかてか


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