リトバス専用エロ妄想スレ2週目 at LEAF
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821:名無しさんだよもん
07/10/04 21:24:38 nZkaIxZN0
>>815
作者なんて鈴とクドの修正しかしてないよ
ほんとやってくださってありがとうっ

822:丸ゴシック体の人
07/10/04 21:49:10 rTyJkohV0
あ、ごめんw パスワードは littlebusters です。

それだけじゃなんだから、俺もひとネタ投下。
いわゆる「民族性ジョーク」から「安全に海に飛び込む方法」です。


リトルバスターズのメンバーが乗った豪華客船が沈没の危機!
力を合わせて乗客を救出したが、救出ボートがなくなってしまった!
あとは海に飛び込んでもらうしかない。
全員にスムーズに飛び込んでもらうために、船長がリトルバスターズのメンバーに言いました。

恭介には「リトルバスターズのリーダーとして、規範を示してください」
わかった、と厳しい顔をして飛び込んだ。
真人には「あなたの力で筋肉革命を起こして、皆さんを助けてください」
おう、任せとけ! といって飛び込んだものの、具体的にどうすればいいか分からず怪訝そうな表情をしていた。
来ヶ谷には「いずれこの船は沈みます。その時に生じる波から逃げるには、早く飛び込むのが一番です」
うむ、確かにそうだな。と納得して飛び込んだ。

823:丸ゴシック体の人
07/10/04 21:50:28 rTyJkohV0
葉留佳には「海に飛び込むと危ないですよ」
なにをー、そこを敢えて飛び込むのが三枝クォリティ!と意味不明なことを言って飛び込んだ。
小毬には「海に美味しそうなお菓子が浮かんでいますよ」
ほわぁぁぁぁ、と奇声を発して海に飛び込んでいった。
鈴には「あ、あそこに溺れかけている子猫が!」
なにぃっ! と一声叫んでから一目散に飛び込んだ。
美魚には「最新BL作品の先行販売会場へご招待致します」
それは急がなくては、と紙袋とビニール袋を用意して海に飛び込んだ。
謙吾には「井ノ原さんがあなたのことをバカにしていましたよ」
なにぃっ! と竹刀を携えながら甲板から勢いよく海面へと走り出していった。
クドには「直枝さんはもう飛び込みましたよ」
わふーっ、置いてかないでほしいのです、とわたわたしながら海に転げ落ちていった。

「船長!まだ直枝さんが残っています」
「大丈夫だ。みんなが飛び込んでいるのを見て、勝手に飛び込む」
その横を、部屋からやっと出てきた理樹が、みんなが海にいるのを見て飛び込んでいった。

824:名無しさんだよもん
07/10/04 22:27:53 wKYRGx9H0
「醤油とって」

825:名無しさんだよもん
07/10/04 22:36:49 IGHQwygh0
つまりあれか。
>>822-823のシチュで佳奈多を海に飛び込ませるには、
海に醤油を投げ込めばいいわけか。

826:名無しさんだよもん
07/10/04 22:39:04 qMMbYsUZ0
あえてそこは
「三枝葉留佳さんが溺れていますよ」
で頼む

827:名無しさんだよもん
07/10/04 22:45:06 Bg/NFoT50
>>826
それを言うなら古式さんをかばうように飛び降りる謙吾もアリだ

828:名無しさんだよもん
07/10/04 22:49:38 qMMbYsUZ0
「笹瀬川さんから逃げるには飛び込むしかありませんよ」
とか浮かんだけどこれはないな

829:西園さんをてごめ(1/5)
07/10/04 23:31:37 NH0wZVIL0
 今日は女子寮の西園さんの部屋で本を物色させてもらった。
「興味を引かれた本があれば、持っていってかまいませんよ」
「うん。ところで、ちょっと聞きたいんだけどさ」
「はい。なんでしょう」
「やっぱり、西園さんは、こういうの使ってるの?」
 僕は読んでいた薄い本の表紙を見せた。
「…っ」
 西園さんが絶句する。
「それは…どうして…」
「えっ? そこの本棚にあったから」
 ほんとうは西園さんが部屋を離れたときに、タンスの底に隠してあったのをこっそり取り出したんだけど。
「うわ…すごいね、これ」
 パラパラとページをめくる。西園さんの頬っぺがみるみる赤くなるのが面白い。
「で、どうなの? っていうか、使ってるよね?」
「使うって…なにがですか」
「とぼけちゃって。分かってるくせに。オナニーだよ」
「………」
 西園さんはいよいよ顔を赤くして俯いてしまった。耳たぶまで真っ赤。
 かまわず僕は西園さんの両肩をつかんでそばのベッドに押し倒した。
「きゃっ」
 勢いのまま唇を重ねる。
「んっ!」
 大きく開かれる西園さんの瞳。
 抵抗がなかったので、舌も入れてみる。
「んんっ…」
 ぴちゃ…ぴちゃ…。
 何度か息継ぎをしながら、西園さんの口を堪能した。
「は…ぁ…」
 唇を離すと、甘い湿った息が顔にかかる。

830:名無しさんだよもん
07/10/04 23:32:05 UUoCiGk+O
泳ぎが得意な奴は誰だろう?
まあ、真人は確実に溺れそうだが

831:西園さんをてごめ(2/5)
07/10/04 23:32:49 NH0wZVIL0
 薄い本を床に放る。
「もう、あんなのはいらないよ。これからは僕が西園さんの欲求不満を解消してあげるから」
「直枝さん…見損ないました。そんなことを言う人だったなんて…」
「別にどう思ってくれてもいいけど、しようよ」
「触らないでください。叫びますよ?」
「そんなことしても西園さんが恥をかくだけだよ」
「…典型的な物言いですね」
「うん」
 僕は西園さんの制服の胸に手を伸ばした。
 そこはあまり豊かじゃなかったけど、それでもちゃんと女の子してた。
「う…」
 小さく声が漏れる。
「感じる?」
「感じ…ません」
「ふーん…じゃあ、下の方脱がすね」
 もう言葉での抵抗もなかったので、さっさと進めることにした。
 他の子に比べて丈を長目にしているスカートを脱がせて、その中のシンプルな白い下着にも指をかける。
「うわっ…!」
 西園さんのそこは、もういい感じに濡れていた。
「やっぱり欲求不満だったんだね。西園さん」
「ただの…生理的反応ですっ」
「とてもそうは思えないけど」
「ただの生理的反応です…っ!」
 涙目で言うから、そういうことにしておいた。
「えっと、とにかく、これなら前戯いらないよね? 挿れるよ」
 僕は制服のスラックスのジッパーを下ろして自分のを取り出した。
「待って…ください」
「え、いまさら止められないよ。わかってるだろうけど」
「はい…てごめにするのはかまいませんから、避妊を…」
「そんなこと言われてもアレなんて持ってきてないよ」
「机の…下から二段目の引き出しの…奥に…」
「?」

832:西園さんをてごめ(3/5)
07/10/04 23:33:46 NH0wZVIL0
 よくわからないけど、言われたとおりに引出しを開けてみる。
 紙の小箱があった。コンドームの。
「………」
 ちょっとびっくりした。
「その…こんなことになるかもしれないと思って…」
「用意がいいんだね…」
 西園さんは、また顔を赤くして黙ってしまった。
「じゃあ…」
 僕は箱を開封して、一つ出して、自分のに付けた。
 その準備のせいで、ちょっと気分が冷めちゃったけど、あっちの方は十分元気で西園さんの中に入る気満々だったから、ちゃんとできた。
「あ…っ」
 西園さんが短く声を出した。
「痛い?」
「だいじょうぶです…」
 つよがり…でもないのかな? 血とか出てない感じだし。
「えっと、もしかして初めてじゃない…?」
「そんなこと…ないです…」
「じゃあ、自分で指入れたりしてた? …もしかして、道具とか?」
「………」
 肯定か否定かは分からないけど、西園さんがまた黙ってしまったので、それ以上追求しないことにした。
「まぁ…そんなに痛くないなら動いても大丈夫だよね?」
「…はい」
 短い返事を聞いてから、僕は繋がった部分を出し入れし始めた。
 ラテックスを隔てて…西園さんの中をすりすり…。

833:西園さんをてごめ(4/5)
07/10/04 23:35:13 NH0wZVIL0
「…あ…あ」
 西園さんは、痛がってはないみたいだけど、あまり気持ちよさそうでもなかった。
「うーん…」
 初めてだから仕方ないんだろうけど、この反応はつまらないなあ…。
「直枝さん、どうか…? …あっ!」
 丸出しになっているクリトリスを親指の腹で擦ってみた。
 途端に西園さんの反応がよくなった。
 僕はそこを弄りながら腰を動かすことにした。動かしづらかったけど。
「やっぱり、こっちの方が慣れてるから気持ちいいよね?」
「いっ…! あっ…!」
 西園さんはすごく感じてるみたいで、返事は返ってこなかった。言葉責めのつもりだったんだけど。
「僕…そろそろ」
 限界が近くなって、そう伝えたんだけど、
「ああっ、あっ、あ、あ、あ、あ」
 西園さんも喘ぐのに精一杯みたいで、やっぱり返事はなかった。
「出る…っ!!」
 最後に僕は西園さんクリトリスをぎゅっとつまんだ。
「あ―ああっ」
 西園さんも道連れにして、僕はたくさんの子種をゴムの中で犬死させた。
「はぁ…」
 じゅくっ。
 僕のものが西園さんから抜け出る。
 彼女の液で濡れたゴムに包まれたまま。
 僕は用済みになったコンドームを取って、口を縛ってゴミ箱に捨てた。
 後で西園さんは怒るかもしれないけど、別にいいや。

834:西園さんをてごめ(5/5)
07/10/04 23:35:55 NH0wZVIL0
 で、西園さんは…
「はぁ……」
 いった後の余韻に浸っているみたい。
「はじめてなのにいっちゃうなんて西園さんはいやらしいなあ」
 なんて、ありきたりなことを言ってみる。一応、後戯のつもりで。言葉責め。
「…わたしは…そんな…」
「認めちゃいなよ。そしたらいつでも僕が可愛がってあげるからさ」
「………」
「ほら、言ってごらん。『西園美魚は直枝さんとセックスしたいです』って」
「………に…西園美魚は…」
「うん」
「直枝さんと………せ、せ…」

 コンコン。

「………っ!」
「あの、直枝だけど。借りてた本を返しに…」
「…すこし待ってください。散らかってますから…」
 わたしは急いで乱れた服と呼吸を整える。
「…どうぞ。入ってください」
「うん。お邪魔します」
 開いたドアの向こうの直枝さんの顔を、わたしはまともに見ることができなかった。

835:名無しさんだよもん
07/10/04 23:43:52 aWXC/7in0
妄想オチww
理樹の性格がやけにアグレッシブだと思ったらそういうことか。

836:830
07/10/05 00:24:42 qjbAXPIqO
途中で入ってすまんこ
みおちん妄想が止まらんねえ

837:名無しさんだよもん
07/10/05 00:27:54 dn/5N8qN0
>>829
いいね、GJ!
覚醒理樹かと思いきや妄想オチとは……やられたぜ!
理樹視点だから余計だまされた。ある意味ひぐらし的な思い込みを利用した作品といえるなw

838:名無しさんだよもん
07/10/05 00:30:53 NcatJ8mD0
夜な夜な妄想してるのかみおちんは。
ならば別のシチュエーションもありだな。
今度は逆に美魚が攻める方も見たいかも。

839:名無しさんだよもん
07/10/05 00:31:10 7lnQPd2M0
しまったぁ!考えてたのとみおちん妄想オチネタ被っちまったw
だがしかしこの言葉を送ろう、GJ!

840:恭介向上委員会 1
07/10/05 01:42:33 WvK1zBt+0
「おーい、降りてきなってばー
 ちゃんと受け止めてあげるからー
 ほら!ダーイブ!ダーイブ!」
「なにやってんだ?美鳥」
「あ、恭介さんあれなんですけど…」
「猫か…初めて見る奴だな」
「登ったまんま降りれなくなっちゃてるみたいで、助けたいんですけど…
 うーそんなにわたしが信用できないかー!」
「怖がってるんだろう、こうなりゃ木に登って助けるしかないな」
「…」
「どうした?」
「えっち」
「な!?」
「登ったら見えちゃうじゃないですかぁ、こまりちゃんとりんちゃんに言いつけますよ」
「バカ、俺が登るに決まってんだろうが、美鳥はもしものため下で待機してろ」
「え、あ、はいはい」
「よっと…ほっ」
「お、おおー」
「ほっ・・・ほれほれ、こっちだぞー」
「なんて軽やかに…っておお」
「よしよーし、怖かったか?すぐ降ろしてやるからな」
「…」
「あらよっと、ミッションコンプリートだ」
「パチパチパチパチ、お見事ですリーダー」
「照れるぜ、ほら美鳥、猫だ
 結構大人しいぞ」
「おととっ…なぜわたしですか?」
「俺が見つけて俺が助けたんなら鈴のところに連れて行くが
 そいつはお前が見つけて俺は手を貸してやっただけだ
 どうするかはお前が決めるんだ」
「ええーと…そう言われてもただ助ける事しか…」

841:恭介向上委員会 2
07/10/05 01:45:43 WvK1zBt+0
「じゃあ逃がしてやればいい、そのあとどうするかは猫の勝手だな」
「んー…猫?君は何がしたいのかにゃ?」
「ミー」
「…遊びたい?」
「そう言ってるかもな」
「よし、じゃあお仲間のとこに連れてってやろう、大丈夫ですよね恭介さん?」
「問題は無いだろう、ただ名前はどうする?」
「そ、それもわたし?」
「当然だろう」
「そうだね〜…決めた!君の名前は「クラウド」だ!」
「いい名前だな、由来はなんだ?」
「白くてもこもこだから雲っぽいかなーっと、あと高いところも平気になりますように
 雲は大空を自由に飛んでいけるんだからねクラウド」
「ミー」
「それじゃあわたしはりんちゃんの所に、恭介さんは?」
「俺はゴミ捨ての途中だ、また後でな」
「はーい…と、忘れちゃいけないことが」
「なんだ?」
「んふ、クラウド救出ありがとうございました、お礼です」
チュ
「!?」
「ではではー、いくぞークラウドーりんちゃんのもとへー」
「…」

「お礼で…頬とはいえキスなんてあんまするもんじゃないぜ、美鳥
 誰にもみられてなきゃいいが…大丈夫かな?」

END

恭介、小毬、拓也の三人の定番に飽きたので書き
決めるときは決めるリーダーな恭介でした
この後小毬に見られててやきもちやかれるってのも、ありのようなベタなような


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