【ぬこ自重】リトバス ..
115:名無しさんだよもん
07/08/12 06:29:59 yIoIaCyQ0
野球考察
中間報告
方法:
キャプテンチーム攻撃、g守備時の記録をとりまくって観察し、結果を考察する。チーム情報は次レスあたりに。
結論:
・ 守備位置は実際の野球のセオリーを守る必要なし
打球が飛ぶ方向は完全にランダムっぽい。
右打者だからどちらだとか振り遅れたらどちらかだとか、そういう野球的な処理は無い。
・ 外野は敏捷重視、内野は腕力重視
守備処理内容は、この順番になってる。
1.打球に追いつけるか否か (敏捷?)
2.エラーするか否か (集中力?一般に真人と葉留佳はエラーする子らしい)
3.送球が間に合うか否か (腕力?)
内野時は打球に追いつきやすくなっているようで、内野手の能力に関わらずほぼ捕球判定まで行き着く。
(痛烈なゴロなどの強い打球の場合はこの補正はなくなるようである)
故に、1.の判定で使われていると思われる敏捷能力は、内野ではあまり重要ではない。
1.にて打球に追いつけなかった場合であるが、内野だと無条件に次の塁まで出塁されるだけで終わる。
「懸命に追うが届かない」と出て外野にボールは転がるが、その後に外野手の捕球判定がされるわけではない。自動で返球されるようである。
これが外野時だと、溢したボールを追いかけて追いつき返球するところまでしっかり処理されるので、追いつけなかった場合はほぼ三塁・本塁まで走られる。
実はエラーはそこまでは致命的ではない。
内野外野に関係なくエラーは確かにマイナスではあるが、外野ではエラーと打球に追いつけないことの痛さはほぼ同等の上、打球への追いつき判定はエラーより先に行われる。
内野では、エラーしても次の出塁行為が成功されるだけである。
以上の理由より、内野でも外野でも、エラーというイレギュラーよりも、そのポジションでの仕事がしっかり出来るか否かの方が重要になる。
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