【夏に向かって】先生、高瀬瑞希を捕らえました2
at LEAF
477:保守っと
07/10/11 19:48:46 dhGCKkVM0
画面は変わり、どこかのプールサイドが映し出される。
そして、飛び込み台の上で飛び込むポーズをする瑞希が映し出されている。
競泳用の水着をきた彼女を舐めるように動くカメラ。
大抵の人間が着ても似合う競泳水着だが、彼女のような体型のものが着るとその水着は
独特ないやらしさを周囲に漂わせる。
圧倒的な存在感を誇示する巨乳、適度の引き締まった腰 そして。これだけでも眺める価値はあるのでは思わせるゆったりとした曲線のヒップから
すらっと伸びる脚。
だが、そんなカメラの視線に気づいた彼女はあっという間にプールに飛び込み泳ぎ始める。
そして彼女は、しばらくの間クロールで泳いでいた。徐々にそんな物は飽きたって感じが漂い始めた矢先カメラの視線が変わる。
反対側にいた大勢の人達がいなくなったことを確認すると彼女はプールサイドに近づきカメラに向かって話しかける。
「ちょっと待っててね」
そういうと彼女は、周囲に誰もいなくなった確認するとプールサイドに上がりおもむろに着ていた競泳水着を脱ぎだした。
「おお!」
画面を眺めていた男達は身を乗り出してその画面を覗き込む。
「ちょ、ふざけるなーカメラー」
突如画面が離れカメラがプールサイドを映し出す。
だが水着を脱ぐ僅かな音をカメラが拾う
「早くしろ、早く」
「瑞希ちゃんを映せ」
たった数秒間。だが、男達にとってはそれが何分、何時間も待たされているような独特な感覚が彼らを支配しているように感じさせる。
「・・・どうかな。似合う?」
478:保守っと
07/10/11 19:49:30 dhGCKkVM0
しばらくして、瑞希の声がカメラにむかってかけられた。
そこには、胸の中央と腰のサイドをO型のリングで固定している牛柄ビキニの姿の瑞希の姿が映し出されていた。
たぷたぷと揺れる巨乳をなんとか押さえつけるようとする牛柄のビキニに身を包んだ瑞希はちょっとテレながら
カメラに話しかける。
「・・・また胸が育っちゃってこの前のビキニじゃちょっと危なかったの」
さらに頬を赤く染めながら恥ずかしそうに話す瑞希を映すカメラ。
「太ってないのよ・・・ウェストはそのまんまだし・・ヒップも・・・・・・ちょっとだけしか大きくなってないんだから」
カメラは動きそんな恥ずかしそうな彼女を色々な角度から撮り、そして育ったといわれている箇所をアップした
画像が次々に画面に映し出された。
「た、たまんねー」
「は、犯罪だよ、この身体」
「じゃまだ、見えねーよ」
そのアップが映し出されるたび男達は悶えそして興奮した顔を画面に突きつける。
「え、似合う!本当に?」
しばらくして瑞希がまたカメラに向かって話かけてきた。
「あ、あのね。ショップでちょっと作り直してもらった時にオプションでこんなのを貰ったんだよ」
そういって瑞希は近くにおいてあったバッグを引き寄せて
「・・・だけに、見せてあげるからね。特別だからね」
「おい、ビールもってこい」
「あ、オレにも」
画面を見ていた男の一人がディスプレイからはなれ部屋の隅に備え付けられた冷蔵庫に向かって歩き出した。
「へいへい、わかりましたよ」
男の一人は愚痴をこぼしながら冷蔵庫を開け三本のビールを取り出そうとしたとき。
「おい。オレビールはいいや牛乳持ってきてくれ」
「おれも、ミルク」
「はあ?」
男は画面の二人の突然に変更に首をかしげながらディスプレイの元に戻ったそしてその瞬間後悔した。
479:保守っと
07/10/11 19:50:17 dhGCKkVM0
『・・・・・・恥かしいんだから、あんまりジロジロ眺めないでよ』
ふわっと流れる赤髪、そして細い首元にかけられたやや大きめな黄金色のカウベルのついたペンダント。
そしてマジックテープで取り外しできる牛の尻尾をお尻につけ耳元にはミルクビンをあしらったイヤリング
が付けられていた。
「ちょっ、ちょっと、やめてよ。ミルクセーキなんて頼まないで」
「それ飲みながら、私を見ないでよ」
ミルクを片手に画面を眺めていた男達の口の中にはミルクがあった。
彼らはこの映像を見ながら画面の中の瑞希が考えているようなことを思い浮かべながらその舌でたっぷりとミルクを味わっていた。
「おうい、おまえら仕事だ」
だが、そんな彼らの甘美な時間が終わりを告げた。
「ったく何ですか親分」
「そうですよ。せっかく俺らが今売り出し中の瑞希ちゃんのイメージDVDを見ている最中なのに」
「組長の愛人を迎えに行くんだいいから黙ってついて来い」
「え、愛人ってこの間のホステスはどうしたんですか?」
「・・・あいつはどっかの男と逃げたらしい」
辺りに『またかよ・・・』って感じの空気が立ち込める。
「今度の相手は、グラビアアイドルだそうだ」
「へーグラビアアイドルっすか?どこでそんな上玉ゲットしたんですか?」
「ああ、どこかのリゾート地で撮影旅行していた撮影スタッフとホテルのスタッフを抱きこんで
部屋でレイプしたとか」
「うっわーまた最低な・・・」
「しかも、彼女処女だったらしいぞ」
男はちょっと気の毒そうにつぶやく。
「その後、親分に気に入られてたっぷりとやられまくった上に写真撮られて・・・携帯の番号まで・・・」
「親分、気に入った女がいたら即レイプしますから。だれそれかまわず」
「で、誰なんです?その気の毒なグラビアアイドルは?」
男の一人が尋ねると、扉の方にいた男はディスプレイを指差して答えた。
「その娘だ、グラビアアイドル高瀬瑞希ちゃん・・・。」
「その娘が今度の組長の愛人だ」
480:保守っと
07/10/11 20:33:40 dhGCKkVM0
>>476ー479は番外編みたなもんなのでこれで終わりです。
この番外編は、エロイ瑞希を&なんで瑞希が組長の愛人になったかの部分と
グラビアアイドル瑞希のイメージDVD『MIZUKI』そして
牛柄ビキニの瑞希ver2にするために作りました。
次は本編をアップできるようにがんばります。
481:名無しさんだよもん
07/10/11 23:05:48 GO4mZrt20
 ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
.-、 _
ヽ、メ、〉 r〜〜ー-、__ ________________
∠イ\) ムヘ._ ノ |
⊥_ ┣=レヘ、_ 了 | え−−い、むさいオッサンはいらんっ!
-‐''「 _  ̄`' ┐ ム _..-┴へ <
| |r、  ̄ ̄`l Uヽ レ⌒', ヽ. | みずきちを映せっ! みずきちの乱れっ振りをっ!!
(三 |`iー、 | ト、_ソ } ヽ |
| |`'ー、_ `'ー-‐' .イ `、  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| | `ー、 ∠.-ヽ ',
__l___l____ l`lー‐'´____l. |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| .| |
|| |__.. -‐イ
|| | ノ/
・・・・・・・・ウソです、待ってます
482:名無しさんだよもん
07/10/12 05:17:42 Pg3xGRDM0
皆さまご意見ありがとうございました……という訳で>>465の続きを投下します
「あの……ジュースを五本欲しいんだけど……」
「あいよ! いらっしゃいっ!」
汐に焼けた肌が、いかにも海沿いのこの町で
長い間暮らしていた証と言えるオヤジの出店にやって来たのは、
必要以上に胸を強調する水着を着た瑞希だった。
デザインそのものはワンピースの水着だが、
大概の学校で指定されている布の継ぎ目が補強されているために
少々野暮ったいラインが浮き出してしまっている物だ。
少なくともこのような水着を好き好んで海水浴場に着てくる年頃でもないと
出店のオヤジは思っていたが、そのような事は瑣末に思えるほどの説得力をその少女は持っていた。
「最近の学校じゃ白いのってあるのか……おじさんの頃はもっと野暮ったい奴だったけどねぇ」
一言でいえば”白い”さらに一言付け加えるなら”小さい”。
本来なら厚手の布地が女性としての魅力を翳らせる物が多い中、
その水着は発育が少々良過ぎる瑞希のプロポーションを何とか押し込むことで自己主張をしている。
「あははは……それでジュースなんだけど……」
「ああ、すまねぇな……五本だっけ……ほらよ」
そう言って氷の浮かんだ水槽の中に沈んでいるペットボトルを6本袋に詰めて瑞希に差し出す。
「え……これ1本多いんじゃ?」
「なーに気にすんな、いいもん見せてくれたお礼だよ」
戸惑う瑞希にオヤジは笑顔を見せてあまつさえウィンクまでして見せたのだが、
意外とこれが似合っている事に瑞希は噴き出すところだった。
「ありがとう♪」
そう言って笑顔をかえして帰路に付いた瑞希の表情は歩を進める度に暗くなっていく。
パーカーやタオルも羽織らずに砂浜を歩いている瑞希が一歩踏み出すたびに、
どう見てもサイズのあっていない水着に収まりきれないまま脇にはみ出してしまっている胸が揺れ、しなやかな足の筋肉とともに左右に揺れる尻を見せ付けている。
夏の日差しに照らされ、熱気と潮風が混ざる砂浜を横切って行く瑞希の姿は
周囲の注目を集めているのだが、あえてその視線を無視して歩く瑞希の脳裏には、
この先で待っている4人との先ほどまでのやり取りを思い出していた。
483:名無しさんだよもん
07/10/12 05:19:21 Pg3xGRDM0
「それじゃあ今日も海に行こうか」
瑞希が目を覚ました事でようやく男達も行動する。
「ほら、高瀬さんも行くよ」
そう言ってさっさと水着に着替えて荷物をまとめたメンバーが裸エプロンの瑞希を手招きするが、
瑞希はその場を動こうとはしなかった。
「ちょっと待ちなさいよ、こんな格好で行ける訳無いじゃない」
昨夜一枚残らず焼き尽くされた瑞希の衣服の事を忘れた訳ではないだろうが、
まるで気にする様子も無く瑞希を誘う男達に言い返す。
「ああ、ゴメンゴメン、そういや水着が無かったんだっけ……ほらこれ」
手渡されたのは真っ白なワンピースタイプの物だったが、
その布地の感触が数年前まで馴染みの物だった事に眉を寄せる。
「………………確かに水着……だけど」
広げて見れば予想通りのデザインだった事に落胆とも諦めとも付かない溜め息をつき、
男達を睨みつける。
「あんた達って本当に趣味が悪いわ」
あまりにも実感のこもった瑞希の台詞で、男達は一気に室内の空気の温度が下がったと思った。
「俺達が満足すれば終わりなんだから言う事聞いた方がいいぜ」
それでも気を取り直して一人が瑞希の首にいまだ繋げられている鎖を引っ張り
玄関へと歩き出すと、次々に他の男達も瑞希へと声をかけてくる。
「そうそう、言う事聞いてくれれば俺達も満足するんだし」
「その分千堂さんに甘える時間も出来るってもんだよな」
「ちょっと待ちなさいよ! 何でそこで和樹が出てくるのよ!?」
慌てて否定しようとするが、確かに言われて見れば
このままの関係を和樹が戻ってきてからも続けていた場合、和樹に合わせる顔がないのも事実だ。
「あなたには黙秘権は無く、弁護士を呼ぶ権利も無い……
どっちかと言えばその権利は俺達が使いそうだけど……まぁその前に楽になった方がいいんじゃない?」
一人が手帳をめくる振りをして洋画の刑事が犯人を逮捕する時の常套句を捻ったセリフを吐いた途端
瑞希に頭を殴られた。
484:名無しさんだよもん
07/10/12 05:19:51 Pg3xGRDM0
「わかったわよ……あんた達の悪趣味に付き合えばいいんでしょ?」
和樹の事を話題に上げることで、”男達を満足させれば解放される”と言う一方的な条件だった物を
”解放されるには男達を満足させる事が最優先”と置き換えて考えてしまっている事に
瑞希は気がついていなかった。
「ちょっと……これサイズ小さいんじゃないの? それに裏地や当て布が無いみたいなんだけど……」
元々伸縮性の無い繊維に伸縮性を持たせる為の織り方をしているために、
全体として野暮ったい布地になってしまうのがスクール水着の特徴だったのだが、
それにしても瑞希の柔らかくも形を崩さない大きな胸や、
テニスで鍛えられた下半身の筋肉に支えられて張りを失わない尻を隠すには、
水着の方も最大限の努力とほんの少しの譲歩を必要とするようだった。
限界まで張り詰めてしまった白いスクール水着は
ピッタリと瑞希の身体に張り付くように覆ってはいるが、
それでも収まりきらなかった双乳を腋にはみ出してしまい、
下半身は太腿の付け根に食い込んでしまうほどきっちりと締め付ける事になった。
「昨日のビキニもよかったけど……」
「これはこれで!」
拳すら握り締めて感動している男達に軽い頭痛を感じているのだが、
そんな瑞希自身今の状況に流されている事に気がついていないのだから、
意識とは裏腹に馴染んでいるのかもしれない。
「んじゃ出発〜♪」
二日目も瑞希にとって長くなりそうだった。
485:名無しさんだよもん
07/10/12 05:25:52 Pg3xGRDM0
えーと、>>472-473の間を取って見たけどどうでしょう?w
>>475の「お馬鹿な格好」は作品内3日目で使わせていただきます。
って言うか、んな水着で日焼け跡が残ったら人前で肌を見せられねぇよなぁwwww
486:名無しさんだよもん
07/10/12 22:53:06 vWMsDAkf0
二日目は浜辺で羞恥プレイですか
リモコンローターを股間に仕込み衆目で作動とか
ビデオ・ケータイで撮影されまくりとか、いろいろできそう
もう選択肢多すぎw
487:名無しさんだよもん
07/10/14 06:27:48 VPsc8OuR0
>>484の続き
「ほら、ジュース買ってきたわよ」
「ありがとー」
「俺のコーラは?」
「ペプシキューカンバーッ!」
「マックスコーヒーあった?」
屋台から戻ってくるまでの間に、散々周囲の海水浴客に水着姿を見せ付けていた瑞希の後ろには、
隙あらば仲良くなろうと下心を持つ男達を何人か引き連れていたのだが、
待ち合わせていた相手がまさか四人もいるとは思っていなかったらしい。
どうみても瑞希を引き立たせる役にしか立たないような男達なのだが、
それでも瑞希に声をかけようとしていた男達を追い払う役には立つらしい。
羨望と理不尽な運命を呪うような舌打ちを残して背中を向ける男達を、
サークルのメンバーである四人の男達は楽しそうに見送っていた。
「で、買い物言ってきた感想は?」
「………………最低よ、サイズが小さくてきついから変な目で見られるし」
今まで耐えていた分の反動が返ってきたのだろう、
耳まで赤くして水着の中に無理やり収めた姿態を隠そうと手で覆うが、
その姿の方がいやらしく見える事には気がついていないようだ。
「まぁまぁ、せっかく買って来たんだし」
そう言って差し出されたペットボトルを受け取ると、
今までの緊張から喉が乾いていたのか瑞希はあっさりと1本飲み干してしまう。
「それじゃあ今日も泳ぐとするか」
「ほら高瀬さんこっちこっち」
「こら! ちょっとぉ! 手を引っ張るな! ばかぁ〜っ!」
荷物をまとめた男達が、いまだに自分の水着姿を気にする瑞希の手を取って、
無理やり沖へと連れ出してしまう。
488:名無しさんだよもん
07/10/14 06:28:33 VPsc8OuR0
「今日もいい天気でよかったな」
「泳ぐにはいくら暑くても良いからな」
「でも台風来てるらしいぜ?」
「マジかよ……まさかこっちに直撃とかねぇよなぁ?」
夏の日差しに火照った肌に海の冷たさは心地良く、
揃って一つの巨大な浮き輪につかまって泳いでいる5人が波に揺られながらそんな他愛無い話をしている。
瑞希も海に入ってしまえば身体を見られる事も無いだけに、男達とともに波に身を任せて漂っていた。
「こうしてるのも気持ち良いわね」
思わずもらした瑞希の一言に、男達が素早く反応する。
「昨日の夜とどっちが?」
「俺達は夜のほうが気持ち良かったなぁ……」
「あんた達ねぇ……」
折角の雰囲気をぶち壊しにされた瑞希が、
無言で隣の男を頭を鷲掴みにして無理やり海中へと沈めてしまう。
ひとしきり暴れると観念したように大人しくなって浮いてきたメンバーを
他の三人が笑っているが、その笑顔を向けられていたのは瑞希の方だった。
もともと浮き輪に結び付けられていた紐を使って瑞希は自由の聞かない水中で手足を取られ、
浮き輪へと抱きつくような格好に縛り付けられてしまう。
489:名無しさんだよもん
07/10/14 06:29:31 VPsc8OuR0
「え……ちょっと……やめなさいよ……ゴホッ!」
身の危険を感じた瑞希が男達に向かって怒鳴ろうとすると、
波に揺られた勢いで海水が顔にかかりむせてしまう。
足場も何も無い水中で手足を縛られ、満足に動く事も出来ない瑞希に向かって
男達の手は遠慮なく伸びてくる。
瑞希のプロポーションにとってかなり小さいサイズのスクール水着は、
脱がさなくても直接肌を触っているかのように男達の手に身体のラインを教えてくれる。
「折角だから高瀬さんももっと気持ち良くなってもらおうかと思ってね」
「こうすれば俺達も気持ちよくなって一石二鳥♪」
「大丈夫だって、誰も見てないから」
「アハハハ、高瀬さんこんなんでも乳首硬くなってるんだな」
四人の手は剥き出しになっている瑞希の肌や、
水着に隠されている双乳や股間の花びらまで思うままに触り、撫でまわし、揉み、抓んでくる。
「こんな所で……待ちなさいってばっ! そんな所触るなぁ!」
瑞希の方も不安定な格好で与えられる感触にだんだんと意識を奪われて息が荒くなってくる。
時折擦れ違う海水浴客もいるにはいたが、
水中で好きなだけ蹂躙されている瑞希の姿態に気がつく者は誰もいなかった。
490:名無しさんだよもん
07/10/14 06:45:50 VPsc8OuR0
>>486
えーと、どちらかと言うと”お散歩プレイ”はお家芸なので
こっちだと控えた方が良いかなぁとか思っていたりw
今の時点でだいぶ長くなってるような気もするし……予定のエンディングがどんどん遠くなる〜;
491:名無しさんだよもん
07/10/19 07:19:58 Cechghiz0
いろんな意味で流されていくみずきちであった・・・・・・
このまま小島か閑散な浜辺で、灼熱の中
更に熱い迸りを浴びると思われるが
犯罪的な瑞希のエロバディを自由に堪能できる
若さ溢れる四本の怒張はお昼だけで治まるわけもなく・・・・・・・・・・
夜の部もアリですか?
492:名無しさんだよもん
07/10/22 04:14:24 VjQ8elRg0
>>489の続きです
「高瀬さんだいぶ気持ち良くなってるんじゃない?」
浮き輪にしがみ付いた体勢のまま四人の男達によって胸や股間を弄られている瑞希の表情は、
だんだんと切羽詰った物になっていた。
スクール水着と言うデザインゆえに脱がされる事は無いが、
それでも男達の手が進入する事を阻む事が出来る訳ではなく、
それどころか水着の中に突っ込まれた手をきつく押さえこんで瑞希の肌に密着させていく。
遠慮なく蠢く男達の手は、昨夜散々探られた瑞希の性感帯を容赦なく責め続け、
周囲には海水浴に来たその他の客がいるにもかかわらず、
大胆にも股を覆う布をずらして膣内や尻穴にまで指を突っ込んでかき回す。
「あ……やぁ……そんな所……触らないで……いじちゃだめぇ」
目に焼きついてしまうほどの眩しい日差しが否応なくココが昼間の海水浴場だと
瑞希に教えているだけに、その声は決して大きくならないように気をつけているようだが、
与えられる刺激に対して抵抗が出来ないままその身に宿る快感だけがどんどん大きくなっていく。
「ほらほら、我慢jは毒だよ?」
「パーっとイっちゃおうよパーっと♪」
そんな男達の声とともに、瑞希へと与えられる責めはさらにペースが上がっていく。
右胸に一人、左の胸に一人、クリトリスと肉穴を思う存分に弄る物が一人、
最後の一人は瑞希の尻穴に指を二本根元まで突っ込んでその締め付けを楽しんでいた。
「あ……あっ……ダメ……こんな所で……イく……イっちゃう……」
四人が思うままに責めるだけに、まったく別のタイミングで与えられる刺激に、
瑞希の体の方が反応しきれなくなり、目の前が真っ白になる錯覚を感じながら
身体に駆け巡る絶頂感へとその身を任せた。
493:名無しさんだよもん
07/10/22 04:17:50 VjQ8elRg0
「ずいぶんと気持ち良かったみたいだね?」
「気持ち良い訳なんか……無いじゃない」
快感に打ちのめされて力が入らなくなっている故に、
浮き輪とともに漂っている浮遊感がいつまでも余韻として瑞希の体を燻り続けている中で、
精一杯の強がりを言って見せる。
荒く乱れた息の合間に何とか男達に向かって反論するが、
硬く尖っている乳首やクリトリスを軽く撫でるだけで、体中を走る刺激に耐えている瑞希の表情には説得力は無い。
「そうか……気持ちよくないのか……」
「そりゃ残念だ」
「しょうがないから帰るか?」
「だな……」
意外にあっさりと諦める男達に、瑞希はようやく見返す事が出来たと思っていたのも束の間、
水中で浮き輪に縛り付けられて大きく広げられた股間の部分がずらされた瞬間に、
何かが押し込まれてくる感触に悲鳴を上げるが、不自然な態勢のまま瑞希が沈んでしまい、
何も知らない海水浴客達には大して注目を集める事は無かった。
494:名無しさんだよもん
07/10/22 04:18:32 VjQ8elRg0
「ぷはっ! ゴホッゴホッ!! あんた達これを抜きなさいよ!」
「抜くって何を?」
「俺達のナニを?」
「それとも高瀬さんのケツとマンコに突っ込まれてるこれの事?」
「解かっていて惚けるのは……んっ! やめな……さいよっ! くうぅ……」
叫んだまま水中に没してしまったために暫くむせた後、
瑞希は烈火のごとく怒って男達を睨みつけるが、そんな瑞希の怒りを気にする事も無く、
瑞希の膣内と尻穴二バイブレーターを突き立てたまま、真っ白なスクール水着を元に戻してやる。
「はい、高瀬さん……これ」
瑞希に手渡されたスイッチボックスのコードは水中へと消えていて、
男達の一人がそのスイッチを入れた途端、瑞希の身体が水中で電気を流されたかのように大きく跳ねる。
「ほら、完全防水だからちゃんと動くでしょ?」
膣と尻穴に一本づつ突っ込まれたバイブレーターによって与えられる刺激に震えながら、
瑞希は慌てて聞き返す。
「何でこんな物を持たせるのよ!」
散々男達の手によって嬲られた瑞希の身体の奥には、
すでにこの刺激に耐えるだけの余力は無くなっていた。
495:名無しさんだよもん
07/10/22 04:21:02 VjQ8elRg0
って言う事で、昼の部はもうちょっと続きます。
いまだまともに押し倒していないので、男達も”いつでも準備おk”なはずですが……
考えて見ると、みずきちとどっちが恥ずかしいのやらw
496:名無しさんだよもん
07/10/27 00:41:50 InyqRdLB0
体と体のおつきあいも二日目
男達もそろそろ瑞希の攻め所を解りはじめる頃でしょうか
膣穴を弄る指は瑞希のGスポットを的確に撫で回し
菊穴を弄る指は遠慮なく奥まで直腸のヒダも楽しむ
お尻も開発済と気付かれたようです
執拗に菊穴を嬲るこの男はアナル属性がありそうですw
それにしても、いきなりバイブ二本挿しとは豪快です
マンガなら「ひぎぃ」「あひぃ」の雄叫びwが轟く所でしょう
497:名無しさんだよもん
07/10/31 03:36:16 pogQFiAf0
ハロウィンにはまたネタSSが投下されるのかな?
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