河島はるかの世界へようこそ#8 at LEAF
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491:名無しさんだよもん
07/09/08 10:30:37 UJSc+pnR0
>>489
で、ハッと起きて魂が入れ替わってるかと思いきや
なんともなってなく、夕方頃になってて
「やばい、今日何もしてない。…でもま、いっか」
となって二度寝する、という能力。

492:名無しさんだよもん
07/09/20 00:35:05 /f5OtV3F0
はるかがはるかじゃなかったらどうしよう。

493:名無しさんだよもん
07/09/20 00:42:17 LncXMcFY0
ばるか降臨

494:名無しさんだよもん
07/09/20 10:25:32 FePUglsI0
バルカ!

と唱えると、天空の城が崩……じゃなくて、皆が眠くなる。

495:名無しさんだよもん
07/09/20 10:30:03 qmfz4Po90
ばるかん砲
当たると死ぬほど眠くなる

496:名無しさんだよもん
07/09/20 12:22:49 ILWCZFmT0
さんばるかん
3人揃って変身すると眠くなる

497:名無しさんだよもん
07/09/21 12:46:46 MMidXXjf0
結局何やっても寝るのなw

498:名無しさんだよもん
07/09/21 13:02:11 MH1JWLUK0
 ばるかん砲完成

         ☆
         ☆                                      ☆
          ☆                                     /
          ☆                                       ☆  ヽ
     ,.´  ̄ ヽ、☆                                     /    ☆
    i iliノハ从リ  ☆   ガッガッガッガッッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッガッ
     ヽリ ゚ ‐゚ノ _☆._____v                       ∧_∧∩:・       ヽ
      つ三三ロ|==|□|____三|   - = 三☆ - = 三☆ - = 三☆)∀`)ノ         ☆
     く/_|〉○ ̄ ̄””  ∧                         (  ̄ノ
     (./し')         / ヽ  

499:名無しさんだよもん
07/10/07 02:07:14 jDxaVAwp0
    ,.´  ̄ ヽ、
   i iliノハ从リ
    ヽリ´ ー`ノ zzz
   | ̄U ̄U ̄|
   | ※※※ |
   | ※※※ |
   |         |
    ̄ ̄ ̄ ̄

500:名無しさんだよもん
07/10/23 21:41:18 TtsC1Jq+0
はるかに激しい手まんちょ攻撃

はるか「んー。」

はるかはまんこに500000のダメージ

はるかは力尽き、まん汁を大量に放射した。

501:名無しさんだよもん
07/10/23 22:51:55 nHcdrvsG0
はるかみたいな女でもセックスすればアンアン感じるところが人類の神秘だよな

502:名無しさんだよもん
07/10/25 02:01:36 +RAvV6FI0
はるかってあの6人の中で一番女性的な部分から遠いと思うんだが、
それがかえって興奮を煽るのだろうか、あの風呂場のシーンは。

503:名無しさんだよもん
07/10/25 21:33:09 4XDZThgp0
はるか「一歩間違えれば、やおいとか『ぼく○ぴこ』だもんね。まるで」
冬弥「自分で言うかそういう事を…」

504:名無しさんだよもん
07/10/26 02:51:53 tA95RjkA0
>>503
あまり伏字になってないw

確かに古い表現をすればはるかタチの彰ネコだよなぁ。

505:名無しさんだよもん
07/10/26 06:55:58 HFg0iC8l0
「ここか? ここがええのんか?」とか無表情で突然言い出して街中で彰をあたふたさせる場面しか浮かばん。

506:名無しさんだよもん
07/10/28 16:26:20 9J/DX1Su0
秋だな。

はるかと一緒に紅葉狩り・・・に逝きたいなぁ、もう。

507:彰視点
07/10/29 02:34:39 jjvXvBJS0
 午後の講義が全て終わった。
 今日は暖かいから、外のベンチで休憩を取ろう。
「じゃ、行く」
 そう言ったら、はるかも一緒に着いてきた。
 白いベンチに二人並んで腰を下ろす。
「いいね」
 ここはグラウンドや部活棟から離れたところにあるから、
 他のベンチに比べて人通りが極端に少なくて気に入っている。
「うん、いいよね」
 僕もはるかと同じように、空を見上げる。
 風も穏やか、雲も少なく、秋の中にぽつんと春を配置したみたいだ。
 ぼんやりと雲の数を数えていたら、少しだけ眠気がやってきた。
 講義で疲れたし、仕方ないよね、と思い、僕はかるく目を細める。


 突然、視界を何かが遮った。
 そして、僕の唇に、何か、生暖かいものがあてがわれている。
 それが何かを確認しようにも、身体が押さえ付けられて身じろぎひとつできない。
 息がつまりそうになった頃、「それ」がやっと僕を解放してくれた。

 はるかだった。

508:はるか視点
07/10/29 02:36:22 jjvXvBJS0
 彰が私を見てる。
 何が起こったのか分からないような顔をしてる。
 でも、私を見ても、多分意味が無い。
「………」
 手の力を緩める。これで彰は動ける。
「え?え?」
 意味が無いのに。
 彰の目が泳いでる。
「なんで…」
「嫌?」
 嫌なら振りほどけばいいのに、彰はそれをしない。
「しない?」
 彰は何も答えない。
 したくなくはないということ。

 自分でも分からない。
 でも、したくなった。だから、した。

 私はもう一度、彰の身体を

509:元 ◆380/XmLF7c
07/10/29 02:37:53 jjvXvBJS0
…ということで>>505なシチュで無理やり書いてみたわけなんですが…

それじゃ回線吊って首切ってきます。

510:名無しさんだよもん
07/11/04 02:50:04 vl57XryK0
ありやな

511:名無しさんだよもん
07/11/04 10:34:43 JOYuNDy30
>>509
回線吊って首切ってもいいけど、ちゃんと夕飯までに帰ってくるんだぞ


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