Mac OS X 10.5 Leopar ..
201:名称未設定
07/01/06 13:26:51 O21h4rP10
LeopardでQuartz2DExtremeが導入されるこれだけの根拠(オイ)
1.解像度非依存UIが導入されるが、その条件としてQuickDraw
からQuartzへと移行する必要がある。現在のFinderもQuickDraw
からQuartzへと移行するはずで、Leopardでは多くの要素の移行
を完了しなければならない。
2.Quartz2DExtremeの動作条件はQuartzであること。
Leopardではその条件を満たす可能性が高い。
3.解像度非依存UIに必要なベクターUI部品は、GPUの支援が無いと重い。
現にVistaのAeroも、GPU(DirectX)に処理をさせるから比較的に
高速に描画出来る。Leopardの場合では、それがQuartz2DExtreme。
4.Quartz2DExtremeを実現する上で、OpenGLの高速化は非常に重要。
今回その部分に多くのメスが入れられている。
5.現時点のLeopardの解像度非依存UIは未完成な部分が多く、より完成度
の高いベクターUI部品に置き換える必要がある。それが噂される新GUIならば、
それど同時にQuartz2DExtremeが導入されてもおかしくはない。
以上、知ったか展開で御送りしました(汗)
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