関数型プログラミング言語Haskell Part3 at TECH
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11:デフォルトの名無しさん
04/02/11 12:29
>>10
例えば
-- f, g x, h xのいづれかがNothingを返したとき、value_in_error_caseを返す。
(f >>= g >>= h) `maybeCatch` value_in_error_case

ここで
maybeCatch = flip . fromMaybe
# ヒントをもらったら答えを聞く前に自分で考えてみるようにしたほうがいいと思う。

しかし、本当に
>  引数が気に入らない
が問題だというなら、より正しい対処は(適切な抽象型をもちいるなどして)
そんなことがおこらないようにすること。
何か計算の結果が不確定である場合はしかたがないが。

アボートしていいプログラムやassertionならそもそもIOでのcatchもtryもいらない。
errorでいいし、時にはパターンマッチの失敗だけでいい。
f x | validity_check x = ...


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