おい、おまいらエルフ ..
998:名無しさん@お腹いっぱい。
06/08/02 03:08:23 0
(パンツから両足を抜くと完全に全裸になった。右手で胸を隠し、左手でアソコを隠しながら立ち上がり、コウタの方を振り向いた。もはやあまりに恥ずかしく、コウタの顔を直視できない。)
幼ルーシー「ぜ、全部、脱いだぞ。」
幼コウタ「クックッ。君ってかわいいね。」
幼ルーシー「バ、バカを言え。か、かわいいものか。」
(コウタはルーシーに近づき、右手をポケットから出し、ルーシーの首筋にそっと這わせてみた。ルーシーはピクッと反応し、体をこわばらせた。)
幼コウタ「クックッ。やっぱりかわいいよ。」
幼ルーシー「・・・・。」
幼コウタ「ねぇ、いつになったら、その邪魔な手をどけてくれるの?」
幼ルーシー「・・・・。」
幼コウタ「君が悪いんだよ。君が僕のことを素直に好きだと認めれば、こんなことにはならなかったのに。僕は素直な子が好きなんだよ。」
幼ルーシー「ほ、本当は、コウタのこと、す、す・・・・。意地悪なコウタは好きじゃない・・・・。」
幼コウタ「ふーん。じゃあ、このまま、僕が帰ってもいいんだ?」
幼ルーシー「ま、待て。手をどけたら、明日のお祭り、わ、わたしも一緒に行っていいか?」
幼コウタ「それは君の態度しだいだと思うけどな。」
999:名無しさん@お腹いっぱい。
06/08/02 03:09:03 0
(ルーシーは、どうしてもコウタと一緒にお祭りに行きたかった。そして、もっとコウタと一緒の時間を過ごしたかった。そのためなら、コウタに自分の全てを見せてもいいと思った。ルーシーは、胸を隠していた右手を下ろした。)
幼コウタ「へぇー。もう少し膨らんでいるんだね。乳首がピンク色で綺麗だね。」
幼ルーシー「・・・・。」
(コウタの視線が胸に注がれていると思うと、ルーシーはとても恥ずかしかった。でも、相手がコウタなら我慢できると思った。「綺麗だね。」といわれて少しホッとした。)
幼ルーシー「コ、コウタは他の子の胸も見たことあるのか?」
幼コウタ「あるよ。僕、かわいい女の子の裸を見るのが大好きなんだ。」
(その言葉を聞いた時、ルーシーの嫉妬心が燃え上がった。)
幼ルーシー「だ、誰のを見たんだ。」
幼コウタ「そんなことは、君には関係ないでしょ。そんなことより、下の方も見せてよ。」
幼ルーシー「わ、わたしのこともかわいいか?」
幼コウタ「さっき、かわいいって言ったでしょ。」
幼ルーシー「そ、その子とわたし、どっちがかわいいんだ?」
1000:名無しさん@お腹いっぱい。
06/08/02 03:09:41 0
幼コウタ「どっちと言われても、どっちもかわいいよ。」
幼ルーシー「・・・・。」
幼コウタ「でも、素直な分だけ、その子の方がかわいいかもね。」
(コウタの言葉を聞いたルーシーはしかたなく左手も下ろした。ルーシーにはもう隠す所がなくなってしまった。コウタは何も言わずにしゃがみこんで、ルーシーのアソコの部分を真剣な表情で見始めた。)
(ルーシーは、コウタにアソコをじっと見られていると思うと、胸を見られている以上に恥ずかしかったが、同時にアソコの部分が熱くなるような変な感覚を感じ始めていた。足も少し震えてきた。)
(コウタは何も言わずに、ただじっとアソコを見ているので、ルーシーはだんだんと不安になった。)
幼ルーシー「わ、わたしのアソコ、何か変か?」
幼コウタ「ううん。ピンク色でちょっとぷっくりしていて、かわいいよ。ただ、・・・・。」
幼ルーシー「た、ただ、なんだ?」
幼コウタ「前から思っていたんだけど、割れ目の中って、どういう風になっているのかと思って・・・・。」
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