AutoHotkey Thread 2 ..
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394:381 06/01/14 21:15:58 6j6GF4sd0 いまだ解決せず。 キャレットの速度変更した後、Send,{Left}{Right}とか無理やりアクション起こすと 色々不具合がでるソフトもあるし・・・ SmartCaretはどうやってるんだろう。 395:383 06/01/17 10:21:04 aCgAJjPo0 一段落したのでまとめをさせてください。 したかったのは、プログラム全画面化時のキー押下回数のカウントでした。 カウントには>389で挙げているWorkCheckerというソフトを利用することにしていました。 はじめ>383にてScrollLockを使おうとしていたのは、 全画面化時でもキーボードインジケータによって動作中かどうかがわかるためです。 これによって挙動がおかしくなったかどうかはわかりませんが、>385さんの助言を受け、 起動キーを変更して(NumpadSubに)、動作情報はツールチップに表示させるようにしました。 いろいろ調べてみましたが、WorkCheckerのメッセージによる終了のさせ方がわからず、 タスクトレイにフォーカスを当ててキーをSendするというムリヤリな解決法をとりました。 その後WorkCheckerの使用をやめ、AutoHotkeyスクリプト内部の処理でカウントすることに。 これでスクリプト終了の問題は一応決着がつきました。 が、その数値をファイルに書きこむ際、エントリ名を取得しようとInputBoxを出すと、 >389と同じ状況になり、全画面化が解除されてしまいます。 最大化でなく全画面化なので、WinMaximizeでも状態を復帰させることができません。 いろいろやってみたところ、WinGetActiveTitleとかWinActivateには問題がなく、 プログラムの全画面化が解除されるのは、タスクトレイやInputBoxなど 他のウィンドウにフォーカスが移ったときであることを突き止めました。 また、この現象は、プログラムの最大化時や、 IEのキオスクモード(F11を押すとできる一種の全画面化)では発生しないこともわかりました。 以上です。 全画面化の解除問題は解決してないのですが、うまくいきそうにないので諦めることにしました。 プログラムはPerlのワンライナー程度のスクリプト処理をちょっとかじっていただけ、 Windowsプログラミング経験なしのド素人なので、 コメント行やエラー処理も含めて100行を越えるスクリプトを書いただけでいっぱいいっぱいです(^^; 皆さん、助言どうもありがとうございました。
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