いろんな言語で宿題ス ..
86:デフォルトの名無しさん
09/12/25 22:26:12
>>85
% Prolog ここでも配列はリストと読み替えてください
'人力されたクラスの人数と科目の数に応じた配列を確保し,入力されたデータをその配列に保存し,科目ごとの和を求めよ' :-
人力されたクラスの人数と科目の数に(_クラスの人数,_科目の数),
応じた配列を確保し(_クラスの人数,_科目の数,L),
データを入力する([_],L),
科目ごとの和を求める(_和ならび),
和ならびを表示する(_和ならび).
人力されたクラスの人数と科目の数に(_クラスの人数,_科目の数) :- 催促付き整数入力('クラスの人数は ?',_クラスの人数),催促付き整数入力('科目の数は ?',_科目の数),!.
応じた配列を確保し(_クラスの人数,_科目の数,L) :- length(L,_クラスの人数),findall(L1,(member(L1,L),length(L1,_科目の数)),L).
データを入力する(_,[]) :- !.
データを入力する(NL,[L|R]) :-
length(NL,N),write_formatted('%t番目の学生は ?',[N]),
findall(A,(member(A,L),get_integer(A)),L),
データを入力する([_|NL],R).
科目ごとの合計を求める(L,_和ならび) :- 行列の転置(L,L1),findall(S,(member(L2,L1),sum(L2,S)),_和ならび).
和ならびを表示する([]) :- !.
和ならびを表示する([_和|R]) :- write_formatted('%t\n',[_和]),和ならびを表示する(R).
87:デフォルトの名無しさん
09/12/26 00:00:33
>>12 使用言語: 十進BASIC 計算だけで反転するのと文字列に変換して反転するのを比べてみた。
FUNCTION f1(n)
LET r=0
DO WHILE n>0
LET r=r*10+MOD(n,10)
LET n=INT(n/10)
LOOP
LET f1=r
END FUNCTION
FUNCTION f2(n)
LET s1$=STR$(n)
LET s2$=s1$
LET b=LEN(s1$)
FOR i=1 TO b
LET s2$(b-i+1:b-i+1)=s1$(i:i)
NEXT I
LET f2=VAL(s2$)
END FUNCTION
LET st=TIME
FOR i=1 TO 1000000
LET a=f1(123456789)
NEXT I
PRINT "f1";TIME -st;"sec"
LET st=TIME
FOR j=1 TO 1000000
LET a=f2(123456789)
NEXT J
PRINT "f2";TIME -st;"sec"
END
f1 3.63000000000466 sec
f2 24.5599999999977 sec
88:デフォルトの名無しさん
09/12/26 05:18:54
スレリンク(tech板:464番)
# 1:単元名 C言語
# 2:問題文
# 元金、単利と複利の利率に対して、次のものを求めるプログラムを作成しなさい。
#
# 30年後の残高。
# 30年以内に複利の残高は単利の残高を上回るか。
# 上回るならば何年後か。
89:デフォルトの名無しさん
09/12/26 06:17:05
>>56 使用言語: 十進BASIC
FUNCTION isprime(n)
LET isprime=0
IF MOD(n,2)=0 THEN
IF n=2 THEN LET isprime=1
ELSE
FOR i=3 TO SQR(n) STEP 2
IF MOD(n,i)=0 THEN EXIT FOR
NEXT i
IF i>SQR(n) THEN LET isprime=1
END IF
END FUNCTION
FUNCTION is99(n)
LET is99=0
LET r=0
DO WHILE n>0
IF MOD(n,10)=9 THEN
LET r=r+1
IF r>2 THEN EXIT DO
END IF
LET n=INT(n/10)
LOOP
IF r=2 THEN LET is99=1
END FUNCTION
LET s=0
FOR j=20000 TO 40000
IF isprime(j)=1 AND is99(j)=1 THEN LET s=s+1
NEXT J
PRINT s
END ! 実行結果 141
90:デフォルトの名無しさん
09/12/26 06:36:52
'30年後の残高'(_単利か福利か,_元金,_利息,_30年後の残高) :-
findall(_残高1,残高(_単利か複利か,30,_元金,_利率,_,_,_残高1),_残高ならび),
last(_残高ならび,_30年後の残高).
残高(_単利か複利か,_期間,_元金,_利率,_年目,_利息,_残高) :-
length(L,_期間),
残高(_単利か複利か,L,[_],_元金,_元金,_利率,_年目,_利息,_残高).
残高(単利,[_|R1],L1,_元金,_残高1,_利率,_年目,_利息,_残高) :-
_利息 は 切り捨て(_元金 * _利率),
_残高 is _残高1 + _利息,
length(L1,_年目),
write_formatted('%t年目 利息=%t 残高=%t\n',[_年目,_利息,_残高]).
残高(複利,[_|R1],L1,_元金,_残高1,_利率,_年目,_利息,_残高) :-
_利息 は 切り捨て(_残高1 * _利率),
_残高 is _残高1 + _利息,
length(L1,_年目),
write_formatted('%t年目 利息=%t 残高=%t\n',[_年目,_利息,_残高]).
残高(単利,[_|R1],L1,_元金,_残高1,_利率,_年目,_利息,_残高) :-
_利息1 は 切り捨て(_元金 * _利率),
_残高2 is _残高1 + _利息1,
残高(単利,R1,[_|L1],_元金,_残高2,_利率,_年目,_利息,_残高).
残高(複利,[_|R1],L1,_元金,_残高1,_利率,_年目,_利息,_残高) :-
_利息1 は 切り捨て(_残高1 * _利率),
_残高2 is _残高1 + _利息1,
残高(複利,R1,[_|L1],_元金,_残高2,_利率,_年目,_利息,_残高).
91:デフォルトの名無しさん
09/12/26 06:38:57
>>90 訂正
% Prolog www
福利 -> 複利
92:デフォルトの名無しさん
09/12/26 06:45:46
>>90
残高という述語名は好ましくないだろう。
93:デフォルトの名無しさん
09/12/26 07:07:39
>>90
% Prolog
'30年以内に複利の残高は単利の残高を上回るか。'(_元金,_複利の利率,_単利の利率) :
findall(_残高1,残高(複利,30,_元金,_複利の利率,_,_残高1),L1),
findall(_残高1,残高(単利,30,_元金,_単利の利率,_,_残高2),L2),
行列の転置([L1,L2],L3),
member([A,B],L3),
A > B.
94:デフォルトの名無しさん
09/12/26 07:13:12
>>93 一ヶ所書き直し。さてどこでしょう?
>>90
% Prolog
'30年以内に複利の残高は単利の残高を上回るか。'(_元金,_複利の利率,_単利の利率) :-
findall(_残高1,残高(複利,30,_元金,_複利の利率,_,_残高1),L1),
findall(_残高1,残高(単利,30,_元金,_単利の利率,_,_残高2),L2),
行列の転置([L1,L2],L3),
member([A,B],L3),
A > B.
95:デフォルトの名無しさん
09/12/26 07:21:38
>>93 >>94
リンクを>>90 としてあるけどこれは>>88です。
さて、>>90の残高の中で表示をしているので、>>94の課題でも、
客年の何年目、利息、残高が煩く表示されてしまう。
?- tell('/dev/null'),'30年以内に複利の残高は単利の残高を上回るか。'(1000,0.045,0.031),told.
とでもやればよいか。
これでも、上回らないと中の副目標がfailになって、toldが実行されないままとなる。
96:デフォルトの名無しさん
09/12/26 07:28:12
それもそうだけど、
複利の利率の方が大きいのでは1年目で片がついてしまうw
97:デフォルトの名無しさん
09/12/26 07:41:11
>>88
% Prolog
'30年以内に複利の残高は単利の残高を上回るか。上回るならば何年後か。'(_元金,_複
利の利率,_単利の利率,_何年後) :-
findall(_残高1,残高(複利,30,_元金,_複利の利率,_,_残高1),L1),
findall(_残高1,残高(単利,30,_元金,_単利の利率,_,_残高2),L2),
行列の転置([L1,L2],L3),
append(L0,[[A,B]|_],L3),
A > B,
length([_|L0],_何年後).
98:デフォルトの名無しさん
09/12/26 07:42:40
>>97 (>>88) 再表示。
% Prolog
'30年以内に複利の残高は単利の残高を上回るか。上回るならば何年後か。'(_元金,_複利の利率,_単利の利率,_何年後) :-
findall(_残高1,残高(複利,30,_元金,_複利の利率,_,_残高1),L1),
findall(_残高1,残高(単利,30,_元金,_単利の利率,_,_残高2),L2),
行列の転置([L1,L2],L3),
append(L0,[[A,B]|_],L3),
A > B,
length([_|L0],_何年後).
99:デフォルトの名無しさん
09/12/26 07:55:00
>>98 すみません。間違い発見。またまた書き直し。
% Prolog
'30年以内に複利の残高は単利の残高を上回るか。上回るならば何年後か。'(_元金,_複利の利率,_単利の利率,_何年後) :-
findall(_残高1,残高(複利,30,_元金,_複利の利率,_,_残高1),L1),
findall(_残高2,残高(単利,30,_元金,_単利の利率,_,_残高2),L2),
行列の転置([L1,L2],L3),
append(L0,[[A,B]|_],L3),
A > B,
length([_|L0],_何年後).
100:デフォルトの名無しさん
09/12/26 07:57:58
どこが間違ってるのか、コメントしてよ。
間違いの部分を読むのは勉強になるから。
101:デフォルトの名無しさん
09/12/26 08:06:03
>>100
焦ってしまって、精神的にコメントを入れてる余裕がなくなるw
人に見られないうちに書き換えようって。
ところで、findall/3は奇妙な仕様になっていて、
findall(_残高,残高(複利,30,_元金,_複利の利率,_,_残高),L1),
findall(_残高,残高(単利,30,_元金,_単利の利率,_,_残高),L2),
でも通ってしまう。
この目標が終了する時にこの中で使われている変数の束縛を解いてしまう。
好ましい表現ではないと思うから、避けるようにしているけど。
102:デフォルトの名無しさん
09/12/26 08:24:51
# [1] 授業単元:Prolog基礎
# [2] 問題文(含コード&リンク):カラムとして、電話番号と氏名を持つ
# 電話帳テーブルがある。この中で同姓同名が最も多い氏名を探せ。
103:デフォルトの名無しさん
09/12/26 09:17:55
>>102
% Prolog
'カラムとして、電話番号と氏名を持つ電話帳テーブルがある。この中で同姓同名が最も多い氏名'(_氏名ならび) :-
findall(_氏名,clause(電話帳(_,_氏名),_),_氏名ならび),
quicksort(_氏名ならび,_整列された氏名ならび),
同姓同名が最も多いもの(_整列された氏名ならび,0,[],_氏名ならび).
同姓同名が最も多いもの(_整列された氏名ならび,_これまでの最大数,_氏名ならび1,_氏名ならび).
整列された氏名ならび=[A|R1],
要素の連続数(1,A,R1,X,R2),
最大値は(A,X,_これまでの最大値,_更新された最大値,_氏名ならび1,_氏名ならび2),
同姓同名が最も多いもの(R2,_更新された最大値,_氏名ならび2,_氏名ならび),!.
同姓同名が最も多いもの(_,_,_氏名ならび,_氏名ならび).
最大値は(_氏名,X,_これまでの最大値,X,_氏名ならび,[_氏名]) :- X @> _これまでの最大値,!.
最大値は(_氏名,X,_これまでの最大値,X,_氏名ならび,[_氏名|_氏名ならび]) :- X = _これまでの最大値,!.
最大値は(_,_,_これまでの最大値,_これまでの最大値,_氏名ならび,_氏名ならび).
要素の連続数(X,A,[],X,[]) :- !.
要素の連続数(X,A,[B|R],X,[B|R]) :- \+(A==B),!.
要素の連続数(M,A,[A|R1],X,R) :- M2 is M + 1,要素の連続数(M2,A,R1,X,R).
104:デフォルトの名無しさん
09/12/26 09:20:30
>>102 書き直し。
% Prolog
'カラムとして、電話番号と氏名を持つ電話帳テーブルがある。この中で同姓同名が最も多い氏名'(_氏名ならび) :-
findall(_氏名,clause(電話帳(_,_氏名),_),_氏名ならび),
quicksort(_氏名ならび,_整列された氏名ならび),
同姓同名が最も多いもの(_整列された氏名ならび,0,[],_氏名ならび).
同姓同名が最も多いもの(_整列された氏名ならび,_これまでの最大数,_氏名ならび1,_氏名ならび).
整列された氏名ならび=[A|R1],
要素の連続数(1,A,R1,X,R2),
最大値は(A,X,_これまでの最大値,_更新された最大値,_氏名ならび1,_氏名ならび2),
同姓同名が最も多いもの(R2,_更新された最大値,_氏名ならび2,_氏名ならび),!.
同姓同名が最も多いもの(_,_,_氏名ならび,_氏名ならび).
最大値は(_氏名,X,_これまでの最大値,X,_氏名ならび,[_氏名]) :- X @> _これまでの最大値,!.
最大値は(_氏名,X,_これまでの最大値,X,_氏名ならび,[_氏名|_氏名ならび]) :- X = _これまでの最大値,!.
最大値は(_,_,_これまでの最大値,_これまでの最大値,_氏名ならび,_氏名ならび).
要素の連続数(X,A,[],X,[]) :- !.
要素の連続数(X,A,[B|R],X,[B|R]) :- \+(A==B),!.
要素の連続数(M,A,[A|R1],X,R) :- M2 is M + 1,要素の連続数(M2,A,R1,X,R).
105:デフォルトの名無しさん
09/12/26 09:32:12
>>104
ふたつ気になることがあります。
一つは、テーブルからの取得をclause/2で行っていること。本体(条件)を
殺しているのですが、電話番号による種別の判定など意味のあるケースも
想定できると思います。
二つめは、同一人が複数の回線を持つのは普通のことだから、カラムに
住所まで加えて、それも氏名+住所をキーにしなくてはいけないのではないか。
これは問題の不備ということになります。
106:デフォルトの名無しさん
09/12/26 09:43:09
>>105
問題がテーブルとありますから、やはり単位節のみと考えるべきなんでしょうね。
いきなり、条件部の記述によって自動発信してしまうケースなどを懼れました。
それから時刻を調べて週末だけはこの電話とか。
107:デフォルトの名無しさん
09/12/26 11:46:20
>>35 使用言語: 十進BASIC
FOR o=1 TO 9
FOR s=0 TO 9
IF o<>s THEN
FOR a=0 TO 9
IF o<>a AND s<>a THEN
FOR k=0 TO 9
IF o<>k AND s<>k AND a<>k THEN
FOR y=0 TO 9
IF o<>y AND s<>y AND a<>y AND k<>y THEN
FOR t=0 TO 9
IF o<>t AND s<>t AND a<>t AND k<>t AND y<>t THEN
IF (o+k)*10000+(s+y)*1000+(a+o)*100+(k+t)*10+a+o=t*10000+o*1000+k*100+y*10+o THEN
PRINT USING "# # # # # + # # # # # = # # # # #":o,s,a,k,a,k,y,o,t,o,t,o,k,y,o
END IF
END IF
NEXT T
END IF
NEXT Y
END IF
NEXT K
END IF
NEXT A
END IF
NEXT S
NEXT O
END
実行結果
3 2 0 4 0 + 4 1 3 7 3 = 7 3 4 1 3
108:デフォルトの名無しさん
09/12/26 12:06:26
>>37 (>>35) 訂正追加。
% Prolog 定義を一節増やします。
加算表の一(A,B,1,D) :- 加算表(1,A,1,E),加算表(E,B,_,D).
加算表の一(A,B,C,D) :- 加算表(1,A,0,E),加算表(E,B,C,D).
109:デフォルトの名無しさん
09/12/26 14:40:16
# [1] 授業単元:Prolog基礎
# A社の組織として営業部、総務部があります。営業部は営業一課、営業二課にわかれています。
# 総務部も人事課と経理課にわかれています。管理情報として所属テーブル、給与テーブルがあります。
# [所属テーブル]
# 部, 課, ,社員名
# 営業部,営業一課,岡部
# 営業部,営業二課,小野
# 営業部,営業二課,鹿戸
# 営業部,営業二課,小泉
# 総務部,人事課,大崎
# 総務部,経理課,嶋田
# 総務部,経理課,宮田
# [給与テーブル]
# 社員名,給与
# 岡部,300000
# 小野,250000
# 鹿戸,280000
# 小泉,350000
# 大崎,200000
# 嶋田,400000
# 宮田,200000
# [問題] 部・課、部をそれぞれキーとして給与額を集約して合計した
# 部・課集約テーブル、部集約テーブルを作り出す述語を定義しなさい。
110:デフォルトの名無しさん
09/12/26 16:42:37
>>109
% Prolog (その一) 一般化できる部分のみ。集約データの収集/3,_述語/_アリティに対応する述語定義
% データベースの項目に関する情報述語と集約項目に関する述語が別に必要。
集約述語の生成(_述語/_アリティ,_集約述語ならび) :-
findall(_集約キー,集約キーの生成(_述語/_アリティ,_集約キー),_集約キーならび),
集約述語の生成(_述語/_アリティ,_集約キーならび,_集約述語ならび).
集約述語の生成(_述語/_アリティ,[],[]) :- !.
集約述語の生成(_述語/_アリティ,[_集約キー|R1],[_集約述語名/_アリティ2|R2]) :-
concat_atom(_集約キー,'・',_集約述語名),
length([_|_集約キー],_アリティ2),
集約データの収集(_述語/_アリティ,_集約キー,_集約データならび),
集約データの定義(_集約述語名,_集約データならび),
集約述語の生成(_述語/_アリティ,R1,R2).
集約データの定義(_,[]) :- !.
集約データの定義(_集約述語名,[_集約データ|R]) :-
P =.. [_集約述語名|_集約データ],
assertz(P),
集約データの定義(_集約述語名,R).
集約キーの生成(_述語/_アリティ,_集約キー) :-
集約項目(_述語/_アリティ,L),
append(L1,_,L),
\+(L1=[]).
111:デフォルトの名無しさん
09/12/26 17:04:52
>>102 使用言語: J
data=:noun define
0123456789 山田一郎
1234567890 鈴木二郎
2345678901 伊藤三郎
3456789012 山田一郎
4567890123 伊藤一郎
5678901234 山田一郎
)
]a=:cutopen<;._2 data
+----------+------------+
|0123456789|山田一郎|
+----------+------------+
|1234567890|鈴木二郎|
+----------+------------+
|2345678901|伊藤三郎|
+----------+------------+
|3456789012|山田一郎|
+----------+------------+
|4567890123|伊藤一郎|
+----------+------------+
|5678901234|山田一郎|
+----------+------------+
f=:0{(~.\:#/.~)
f 1{"1 a
+------------+
|山田一郎|
+------------+
f >1{"1 a
山田一郎
112:デフォルトの名無しさん
09/12/26 18:08:14
>>110 (>>109)
% Prolog (その二) 具体的なテーブルを。あと、集約データの収集述語定義をすればよい。
所属(営業部,営業一課,岡部).
所属(営業部,営業二課,小野).
所属(営業部,営業二課,鹿戸).
所属(営業部,営業二課,小泉).
所属(総務部,人事課,大崎).
所属(総務部,経理課,嶋田).
所属(総務部,経理課,宮田).
給与(岡部,300000).
給与(小野,250000).
給与(鹿戸,280000).
給与(小泉,350000).
給与(大崎,200000).
給与(嶋田,400000).
給与(宮田,200000).
集約項目(所属/3,[部,課]).
述語構造(所属/3,1,部).
述語構造(所属/3,2,課).
述語構造(所属/3,3,社員名).
述語構造(給与/2,1,社員名).
述語構造(給与/2,2,給与).
113:デフォルトの名無しさん
09/12/27 17:08:07
>>19
使用言語: J
f=:monad def'((":y),'' = '',":@{.,'' * '',":@}.)"1~./:~"1|:(,:y&%)>:I.0=y|~>:i.y'
f 120
120 = 1 * 120
120 = 2 * 60
120 = 3 * 40
120 = 4 * 30
120 = 5 * 24
120 = 6 * 20
120 = 8 * 15
120 = 10 * 12
114:デフォルトの名無しさん
09/12/27 21:03:04
パズルでもやってみる?
2,0,1,0 の4個の数字をこの順番で1回だけ使い、0から99の数字を作れ。
演算子、関数の使用は自由。
例
201^0 -> 1
115:デフォルトの名無しさん
09/12/28 04:34:04
スレリンク(tech板:486番)
# [1] 授業単元:C言語プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
# ソケットを用いて,課題1のプログラムを以下のように改良する.
#
# サーバとクライアントに分割し,ユーザーはクライアントを用いて操作内容を入力し,その内容をサーバに送信する.
# それを受信したサーバは,その内容を基にファイルを操作する.必要であれば,サーバは結果をクライアントに送信し,クライアントはそれを受信して表示する.
# 機能ルーチンはサーバ側に実装し,課題1で作成した関数を改良し用いること
#
116:デフォルトの名無しさん
09/12/28 04:45:07
スレリンク(tech板:487番)
# [1] 授業単元:計算機入門及び演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
#
以下の問題を解くプログラムをC言語を用いて作成しなさい.
AさんとBさんは点数が書かれたカードを何枚か持っている. AさんのカードとBさんのカ
ードを1枚ずつ交換して,Aさんの持つカードの合計点数とBさんの持つカード合計点数が
等しくなるようにしたい.
このときどのカードとどのカードを交換したらよいか.ただし,カードを交換しなくても合計点数が等しい場合でも,必ずカードの交換を行うものとする.
入力は,いくつかのデータセットからなる.各データセットは次の形式で与えられる.
n m
s1
s2
...
sn
sn+1
sn+2
...
sn+m
各データセットの最初の行は空白ひとつで区切られたふたつの数 n と m を含み, n はAさんのカードの枚数,m はBさんのカードの枚数を表す.続く n+m 行には,各カードの
点数が 1 行にひとつずつ並ぶ.最初の n 個の点数 (s1 から sn まで) はAさんのカードの点数,残りの m 個の点数 (sn+1 から sn+m まで) はBさんのカードの点数を表す.
n および m は 100 以下の正の整数とし,カードの点数は 0 以上 100 以下の整数値とする.入力の終わりは,空白ひとつで区切られたふたつの 0 を含む 1 行で示される.
各データセットに対し,Aさん,Bさんの交換前のすべてのカードと交換すべき2つのカードを出力すること.形式は特に問わない(実行例を参考にすること).
なお,合計を等しくするようなカードの交換の方法が複数ある場合は,交換するカードの点数の和が最小となるもののみを出力すること.
また,カードの点数の合計を等しくするような交換が存在しない場合はその旨を出力すること.
117:デフォルトの名無しさん
09/12/28 11:41:33
>>114
使用言語: maxima
15までできたけど、結構、大変。
0 201*0;
1 2-0-1-0;
2 20/10;
3 2+0+1+0;
4 fix(sqrt(20.10));
5 ceiling(sqrt(20.10));
6 fix(sqrt(20.10));
7 fix(exp(2.010));
8 ceiling(exp(2.010));
9 ceiling(exp(2.0)+1.0);
10 fix(exp(2.0)+exp(1.0));
11 ceiling(exp(2.0)+exp(1.0));
12 2+0+10;
13 ceiling(exp(sin(2.0))+10);
14 fix(sqrt(201.0));
15 ceiling(sqrt(201.0));
118:デフォルトの名無しさん
09/12/28 15:12:17
スレリンク(tech板:489番)
# [1] 授業単元:
# 画像解析
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 画像を、好きな倍率で大きくしたり小さくしたりするプログラムを作成してください
119:デフォルトの名無しさん
09/12/28 18:18:38
>>30 使用言語: 十進BASIC
FUNCTION 組合せの数(n,r)
LET a=1
LET b=n
FOR i=2 TO r
LET a=a*i
LET b=b*(n-i+1)
NEXT I
LET 組合せの数=b/a
END FUNCTION
PRINT 組合せの数(35,3)*組合せの数(15,2)/組合せの数(50,5)
PRINT 組合せの数(35,4)*組合せの数(15,1)/組合せの数(50,5)
PRINT 組合せの数(35,2)*組合せの数(15,3)/組合せの数(50,5)
PRINT "組み込み関数combを使った場合"
PRINT comb(35,3)*comb(15,2)/comb(50,5)
PRINT comb(35,4)*comb(15,1)/comb(50,5)
PRINT comb(35,2)*comb(15,3)/comb(50,5)
END
実行結果
.324352451433858
.370688515924409
.127775208140611
組み込み関数combを使った場合
.324352451433858
.370688515924409
.127775208140611
120:デフォルトの名無しさん
09/12/28 21:28:47
>>114
使用言語: maxima
(%i182) makelist(i,i,fix(sin(%pi)),fix(apply("^",reverse([2.0,10]))+cos(%pi)));
(%o182) [0, 1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10, 11, 12, 13, 14, 15, 16, 17, 18, 19,
20, 21, 22, 23, 24, 25, 26, 27, 28, 29, 30, 31, 32, 33, 34, 35, 36, 37, 38,
39, 40, 41, 42, 43, 44, 45, 46, 47, 48, 49, 50, 51, 52, 53, 54, 55, 56, 57,
58, 59, 60, 61, 62, 63, 64, 65, 66, 67, 68, 69, 70, 71, 72, 73, 74, 75, 76,
77, 78, 79, 80, 81, 82, 83, 84, 85, 86, 87, 88, 89, 90, 91, 92, 93, 94, 95,
96, 97, 98, 99]
121:デフォルトの名無しさん
09/12/28 22:03:28
>>114
使用言語: 十進BASIC
DEF f(n)=n*n-n/n
FOR i=z TO f(20-10)
PRINT i
NEXT I
END
122:デフォルトの名無しさん
09/12/29 01:44:55
>>114
使用言語: Arc
arc> (apply range (map [-(* _ _)(/ _ _)] (list(expt 2 0) 10)))
(0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29
30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55
56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82
83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99)
123:デフォルトの名無しさん
09/12/29 02:02:20
>>114
使用言語: J
i. ,~ 20 - 10
0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26 27 28 29
30 31 32 33 34 35 36 37 38 39
40 41 42 43 44 45 46 47 48 49
50 51 52 53 54 55 56 57 58 59
60 61 62 63 64 65 66 67 68 69
70 71 72 73 74 75 76 77 78 79
80 81 82 83 84 85 86 87 88 89
90 91 92 93 94 95 96 97 98 99
124:デフォルトの名無しさん
09/12/29 08:55:53
>>114
使用言語: Haskell
Prelude> init $ (\[a,b]->[a..b]) $ map(^2)[0,10]
[0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,
29,30,31,32,33,34,35,36,37,38,39,40,41,42,43,44,45,46,47,48,49,50,51,52,53,54,
55,56,57,58,59,60,61,62,63,64,65,66,67,68,69,70,71,72,73,74,75,76,77,78,79,80,
81,82,83,84,85,86,87,88,89,90,91,92,93,94,95,96,97,98,99]
125:デフォルトの名無しさん
09/12/29 11:03:55
スレリンク(tech板:79番)
# Windows XP上で、
# まず 同じディレクトリにあるsetting.iniを読み込んで
# その1行目, 2行目, 3行目を
# 文字列p, regex, aftに格納する。
# pをパスとして調べ、
# 1.実在するディレクトリだったらそのディレクトリの名前とサブディレクトリの名前と、
# それらの中にあるファイルの名前、およびファイルの中身に以下の置換作業を実行する。
# > 前からみて順に正規表現regexにマッチする文字列を全てaftに置換する。
# 2.実在しないディレクトリでなかったらエラーメッセージを標準出力に出力する。
126:デフォルトの名無しさん
09/12/29 11:25:43
>>114
使用言語: Scilab
-->a=2;[0:(10^a-a/a)]
127:デフォルトの名無しさん
09/12/29 16:48:55
>>125
% Prolog では正規表現は使わないので、その代わり以下のような述語を作っておく。
探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換(_文字列,_対象文字ならび,_探索目標,_置換文字列,X) :-
findall(S,探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換の一(_文字列,_対象文字ならび,_探索目標,_置換文字列,S),X).
探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換の一(_文字列,_対象文字ならび,_探索目標,_置換文字列,S) :-
atom_chars(_文字列,Chars),
探索目標を真とする文字ならびを得る(Chars,L1,_対象文字ならび,_探索目標,L3),
atom_chars(A1,L1),
atom_chars(A3,L3),
concat_atom([A1,_置換文字列,A3],S).
探索目標を真とする文字ならびを得る([],L1,L2,_探索目標,L3) :- !,fail.
探索目標を真とする文字ならびを得る(L,L1,L2,_探索目標,L3) :-
append(L1,L2,L3,L),
_探索目標.
探索目標を真とする文字ならびを得る(L,L1,L2,_探索目標,X) :-
変数指定項複写(_探索目標,_探索目標2,[L2],[L4]),
append(L11,L2,31,L),
_探索目標,
探索目標を真とする文字ならびを得る(L31,L1,L4,_探索目標2,X).
128:デフォルトの名無しさん
09/12/30 00:29:25
>>114
使用言語: Io
Io> list(2-0,10)reduce(a,b,b**a)repeat(v, v println)
129:デフォルトの名無しさん
09/12/30 01:18:56
>>114
使用言語: Io
Io> (20-10)squared repeat(v, v println)
130:デフォルトの名無しさん
09/12/30 06:12:33
>>127 (>>125) かなりの大間違い。訂正。
% Prolog では正規表現は使わないので、その代わり以下のような述語を作っておく。L1,L3が加わり、益々意味不明になってきた。
探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換(_文字列,L1,_対象文字ならび,L3,_探索目標,_置換文字列,X) :-
findall(S,探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換の一(_文字列,L1,_対象文字ならび,L3,_探索目標,_置換文字列,S),X).
探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換の一(_文字列,L1,_対象文字ならび,L3,_探索目標,_置換文字列,S) :-
atom_chars(_文字列,Chars),
探索目標を真とする文字ならびを得る(Chars,L1,_対象文字ならび,_探索目標,L3),
atom_chars(A1,L1),
atom_chars(A3,L3),
concat_atom([A1,_置換文字列,A3],S).
探索目標を真とする文字ならびを得る(L,L1,L2,_探索目標,L3) :-
append(L1,L2,L3,L),
_探索目標.
131:デフォルトの名無しさん
09/12/30 06:32:32
>>130 使い方の例。
% 行頭に「私は」を挿入。
?- 探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換(嘘を申しません,[],[],L3,true,私は,X).
L3 = _141192,
X = ['私は嘘を申しません']
% "d.f" を"aaa"に置換
?- 探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換(abcdefgdufz,_,[d,_,f],_,true,aaa,X).
_ = _141192,
_ = _141193,
_ = _141200,
X = [abcaaagdufz,abcdefgaaaz]
% "b"と"f"の間にありその中に"d"を2つ含む文字列をaaaに置換
?- 探索目標を真とする副文字列を置換文字列に置換(abcdefgdufz,_,L2,_,(append([b],LY,[f],L2),count(member(d,LY),2)),baaaf,X).
_ = _141192,
L2 = _141193,
_ = _141194,
LY = _141197,
X = [abaaafz]
132:デフォルトの名無しさん
09/12/30 08:22:02
>>131
Prologでは実際にこんな述語を呼び出して検索や置換を行うものですか?
133:デフォルトの名無しさん
09/12/30 08:57:48
>>132
一般にどうかはわからない。私の場合はcall/1を使って汎用述語を作ることは
絶対と言っていいほどしない。したがってここでは課題として書いてみたが、
>>130のような定義述語を利用することはない。少々煩わしくても、検索が必要に
なった時に一つ述語を定義する。
このスレでは、一度に書き込める行数に制限があるので、何度も使用された
述語を「汎用」のものとみなして定義なしに、呼び出している場合も多い。
これはやむを得ずそうしているのであって、それが模倣すべきプログラムスタイルだ
などと考えないでほしい。
134:デフォルトの名無しさん
09/12/30 10:15:59
スレリンク(tech板:496番)
# [1] 授業単元: C++実習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
# 問題2
# 個々のオブジェクトにint型の識別番号を与える(全オブジェクトに異なる整数値を与える)ように以下のクラスを書き換えよ。
# また書き換えたクラスがテストできる適切なmain関数も作成せよ。
# class Account {
# string name; //口座名義
# string no; //口座番号
# long balance; //預金額
# Date open; //口座開設日
#
# public:
# Account(string n, string num, long z, Date op);
#
# void Deposit(long k); //預ける
# void Withdraw(long k); //おろす
# string GetName() const { return name; } //口座名義を調べる
# string GetNo() const { return no; } //口座番号を調べる
# long CheckBalance() const { return balance; } //預金額を調べる
# Date OpeningDate() const { return open; } //口座開設日を調べる
# }
135:デフォルトの名無しさん
09/12/31 04:05:03
スレリンク(tech板:679番)
# [授業単元] : Prolog
# 知恵を貸してください。
# 今宿題で嫉妬深い恋人たちの問題をやっていて
# 初期状態とゴール状態をそれぞれ
# initial_state(jealousy, jealousy(left,[1,2,3],[1,2,3],[ ],[ ])).
# final_state(jealousy(right,[ ],[ ],[1,2,3],[1,2,3])).
# と作って指し手の移動と状態変化についてはかけたのですが
# 状態変化したときの合法性のチェックでつまっています。
# legal(jealousy(right,[[1],[1,2]], [[2,3],[3]]) ×
# legal(jealousy(left,[[2,3],[2,3]], [[1],[1]]) ○
# としたいのですがどうしたらいいのでしょうか?
136:デフォルトの名無しさん
09/12/31 04:26:43
スレリンク(tech板:536番)
# [1] 授業単元: C++
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 課題1資料 URLリンク(ime.nu)
# 課題1 URLリンク(ime.nu)
# 課題1応用 URLリンク(ime.nu)
# 京都市の区ごとの人口(人)と面積(平方キロメートル)が記述されているデータ(URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp))がある。
# 区の名前,人口,面積のデータを格納しなさい。
# 人口についてソートした結果,面積についてソートした結果を出力する。
#
# 区の名前,人口,面積のてデータを格納し,格納したデータを調べて以下の情報を出力するプログラムを作成しなさい。
# 人口が最大の区と最小の区の、名前と人口。
# 面積が最大の区と最小の区の、名前と面積。
# 人口密度が最大の区と最小の区の、名前と人口密度。
# Kita 124306 94.92
# Kamigyo 83082 7.11
# Sakyo 168133 246.88
# Nakagyo 100145 7.38
# Higashiyama 41659 7.46
# Yamashina 136769 28.78
# Shimogyo 74897 6.82
# Minami 97877 15.78
# Ukyo 201819 291.95
# Nishikyo 155973 59.20
# Fushimi 284812 61.62
137:デフォルトの名無しさん
09/12/31 06:56:21
>>136
% Prolog
'京都市の区ごとの人口(人)と面積(平方キロメートル)が記述されているデータがある'('URLリンク(ime.nu)').
区の名前,人口,面積のデータを格納する :-
'京都市の区ごとの人口(人)と面積(平方キロメートル)が記述されているデータがある'(_ウェブサイト),
get_split_lines(_ウェブサイト,[' '],Lines),
member([_区の名前,_人口,_面積],Lines),
assertz('京都市の区ごとの人口と面積のデータ'(_区の名前,_人口,_面積)),
fail.
区の名前,人口,面積のデータを格納する.
人口についてソートする(_整列されたデータならび) :-
findall([_人口,_区の名前,_人口,_面積],'京都市の区ごとの人口と面積のデータ'(_区の名前,_人口,_面積),L),
sort(L,L1),
降順に並べ直しながら鍵項目の削除する(L1,[],_整列されたデータならび).
面積についてソートする(_整列されたデータならび) :-
findall([_面積,_区の名前,_人口,_面積],'京都市の区ごとの人口と面積のデータ'(_区の名前,_人口,_面積),L),
sort(L,L1),
降順に並べ直しながら鍵項目の削除する(L1,[],_整列されたデータならび).
降順に並べ直しながら鍵項目を削除する([],X,X) :- !.
降順に並べ直しながら鍵項目を削除する([[_|L]|R],Y,X) :-
降順に並べ直しながら鍵項目を削除する(R,[L|Y],X).
138:デフォルトの名無しさん
09/12/31 06:58:38
>>137 (>>136) 改行してはいけないところで折り返してしまった。
% Prolog
'京都市の区ごとの人口(人)と面積(平方キロメートル)が記述されているデータがある'('URLリンク(ime.nu)').
139:デフォルトの名無しさん
09/12/31 07:00:53
>>138
どうしても、ダメだね。勝手に改行が入ってしまう。"ある"の後の改行は
ないことにして下さい。
140:デフォルトの名無しさん
09/12/31 07:14:48
>>137 訂正
% Prolog Lines -> _区の名前・人口・面積ならび
区の名前,人口,面積のデータを格納する :-
'京都市の区ごとの人口(人)と面積(平方キロメートル)が記述されているデータがある'(_ウェブサイト),
get_split_lines(_ウェブサイト,[' '],_区の名前・人口・面積ならび),
member([_区の名前,_人口,_面積],_区の名前・人口・面積ならび),
assertz('京都市の区ごとの人口と面積のデータ'(_区の名前,_人口,_面積)),
fail.
区の名前,人口,面積のデータを格納する.
141:デフォルトの名無しさん
09/12/31 08:14:28
>>136
% Prolog
人口が最大の区と最小の区の、名前と人口(_人口が最大の区の名前,_人口が最大の区の人口,_人口が最小の区の名前,_人口が最小の区の人口) :-
findmax([_人口,_区の名前],京都市の区ごとの人口と面積のデータ(_区の名前,_人口,_),[_人口が最大の区の人口,_人口が最大の区の名前),
findmin([_人口,_区の名前],京都市の区ごとの人口と面積のデータ(_区の名前,_人口,_),[_人口が最小の区の人口,_人口が最小の区の名前).
面積が最大の区と最小の区の、名前と面積(_面積が最大の区の名前,_面積が最大の区の面積,_面積が最小の区の名前,_面積が最小の区の面積) :-
findmax([_面積,_区の名前],京都市の区ごとの人口と面積のデータ(_区の名前,_,_面積),[_面積が最大の区の面積,_面積が最大の区の名前),
findmin([_面積,_区の名前],京都市の区ごとの人口と面積のデータ(_区の名前,_,_面積),[_面積が最小の区の面積,_面積が最小の区の名前).
人口密度が最大の区と最小の区の、名前と人口密度(_人口密度が最大の区の名前,_人口密度が最大の区の人口密度,_人口密度が最小の区の名前,_人口密度が最小の区の人口密度) :-
findmax([_人口密度,_区の名前],(京都市の区ごとの人口と面積のデータ'(_区の名前,_人口,_面積),_人口密度 is _人口 / _面積),[_人口密度が最大の区の人口密度,_人口密度が最大の区の名前),
findmin([_人口密度,_区の名前],(京都市の区ごとの人口と面積のデータ'(_区の名前,_人口,_面積),_人口密度 is _人口 / _面積),[_人口密度が最小の区の人口密度,_人口密度が最小の区の名前).
142:デフォルトの名無しさん
09/12/31 08:38:12
>>141
ほとんどの場合これで済ませてしまいますが、本当は正しくない。
これだと、同一の人口、面積、人口密度が生じた時、名前の小さいまたは大きいもの
が採られてしまいます。正しい処理は、
人口が最大の区と最小の区の、名前と人口(_人口が最大の区の名前,_人口が最大の区の人口,_人口が最小の区の名前,_人口が最小の区の人口) :-
findmax(_人口,京都市の区ごとの人口と面積のデータ(_,_人口,_),_最大の人口),
findall([_区の名前,_最大の人口],京都市の区ごとの人口と面積のデータ(_区の名前,_最大の人口,_),L1),
findmin(_人口,京都市の区ごとの人口と面積のデータ(_,_人口,_),_最小の人口),
findall([_区の名前,_最小の人口],京都市の区ごとの人口と面積のデータ(_区の名前,_最小の人口,_),L2),
member([_人口が最大の区の名前,_人口が最大の区の人口],L1),
member([_人口が最小の区の名前,_人口が最小の区の人口],L2).
% なら、人口が同一の区があっても正しく解が得られます。
143:デフォルトの名無しさん
10/01/02 13:54:46
スレリンク(tech板:553番)
# (問題)
# 社員データを一元管理するためのサーバークライアントシステムを作れ
# 要求仕様)
# 管理するデータは社員番号、氏名、所属、入社年月日
# クライアントから追加、削除、修正が行えること
# 管理データはCSV形式で保存すること
144:デフォルトの名無しさん
10/01/02 22:13:02
スレリンク(tech板:557番)
# [1] 授業単元: 情報数学
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# オイラー級数を用いて、πの近似値を求めよ。
145:デフォルトの名無しさん
10/01/02 22:21:57
スレリンク(tech板:545番)
# [1] 授業単元:基礎プログラミング実習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
p/cgi-bin/joyful/img/10325.txt
# Step 3. 不偏分散を求める次の関数を定義する.
# float variance(float data[], int n) .この関数は,data[]配列に入っている
# n個のデータの不偏分散を求め,関数値としてその不偏分散値を返す.
# なお,不偏分散の計算に必要な平均値は,関数average()を呼び出して求めること.
146:デフォルトの名無しさん
10/01/02 22:24:19
スレリンク(tech板:546番)
# [1] 授業単元: プログラミング応用
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 任意の奇数n(nは15以下)を入力しn×nの魔方陣を出力する。
# そして、作成した魔方陣の縦、横、斜めの合計値も同時に出力せよ。
# ただし、1は必ず一番左の列の真ん中に置くこと。
# (例)
# n=3の時
# 15
# 6 7 2 15
# 1 5 9 15
# 8 3 4 15
# 15 15 15 15
147:デフォルトの名無しさん
10/01/03 06:34:05
スレリンク(tech板:547番)
# [1] 授業単元: 情報数学
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 問)同時整数関係を見つけるプログラムを考えなさい。
# 整数の解を求めるプログラムと、複素数の解を求めるプログラムを考え、
# それを組み合わせることで両方の解を同時に求め示すプログラムについて考えなさい。
148:デフォルトの名無しさん
10/01/03 06:39:51
スレリンク(tech板:545番)
# [1] 授業単元:基礎プログラミング実習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
# 一問目
#
# Step 1. scanf()を用いてfloat型の値を入力し,それを順番にdata[]配列に格納する.
# このdata[]配列は関数の呼び出し側で宣言するものとし,宣言した配列の要素数(入力可能なデータの最大個数)をmaxとして関数を呼び出すものとする.
# また,この関数は,データ入力数が最大のmax個に達するか,負値が入力されるまでデータ入力を繰り返すものとする.
149:デフォルトの名無しさん
10/01/03 06:43:39
スレリンク(tech板:545番)
# [1] 授業単元:基礎プログラミング実習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
# Step 2. 平均値を求める次の関数を定義する. float average(float data[], int n)
# この関数は, data[]配列に入っているn個のデータの平均値を求め,関数値としてその平均値を返す.
150:デフォルトの名無しさん
10/01/03 07:01:06
スレリンク(tech板:692番)
# 【 課題 】キーワードからクロスワードを完成させる
# URLリンク(rg550.hp.infoseek.co.jp)
# 【 形態 】Javaアプリケーション(main()で開始
# <template>
#
# ■2□■■
# 1■□□□
# □□□■■
# 4■□□■
# ■□□3□
#
# <縦のかぎワード>
# コオリ
# ニホンカミ
# モモ
#
# <横のかぎワード>
# ウニ
# オデン
# ホクロ
# アミモノ
# カモ
151:デフォルトの名無しさん
10/01/03 07:45:45
スレリンク(db板:381番)
# 弁護士の名前(name)とその人の所属法律事務所の名称(ofic)から成るテーブルがあるとして、
# 法律事務所は弁護士がひとりしかいないところから300人以上いるところまでさまざまなので、
# 「所属する弁護士の数が多い事務所トップ10」 の事務所名と人数を select一発で表示させるには
# どうすればいい?
#
152:デフォルトの名無しさん
10/01/03 19:57:09
>>151
% Prolog は集約は得意としない。その場でこの述語を考えるのは負担が大きいので、
% 以下のような準備が必要だろう。SQLのcount(*)を解決する処理だが。
集約_数_逆順ならび([],L,L) :- !.
集約_数_逆順ならび([A|R1],L1,L) :-
\+(member([_,A],L1)),
集約_数_計測(A,R1,L2,1,Count),
逆順整列([Count,A],L1,L3),
集約_数_逆順ならび(L2,L3,L),!.
集約_数_計測(_,[],[],Count,Count) :- !.
集約_数_計測(A,[A|R1],L2,Count1,Count) :-
Count2 is Count1 + 1,
集約_数_計測(A,R1,L2,Count2,Count),!.
集約_数_計測(A,[B|R1],[B|R2],Count1,Count) :-
\+(A = B),
集約_数_計測(A,R1,R2,Count1,Count),!.
逆順整列(L,[],[L]) :- !.
逆順整列(L,[L1|R1],[L,L1|R1]) :-
L @>= L1,!.
逆順整列(L,[L1|R1],[L1|R2]) :-
逆順整列(L,R1,R2).
153:デフォルトの名無しさん
10/01/03 23:45:33
>>151
使用言語:J
ofic=:;:'b a b b a a c d g h c x r t a d c g j u y w q'
]ofic=:ofic,;:'g v c f g v a d e x n u y t y r t a s w'
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
|b|a|b|b|a|a|c|d|g|h|c|x|r|t|a|d|c|g|j|u|y|w|q|g|v|c|f|g|v|a|d|e|x|n|u|y|t|y|r|t|a|s|w|
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
10{.\:~(~.,.~<@#/.~)ofic
+-+-+
|6|a|
+-+-+
|4|g|
+-+-+
|4|c|
+-+-+
|3|y|
+-+-+
|3|t|
+-+-+
|3|d|
+-+-+
|3|b|
+-+-+
|2|x|
+-+-+
|2|w|
+-+-+
|2|v|
+-+-+
154:デフォルトの名無しさん
10/01/04 05:15:18
>>152 (>>151)
% Prolog 逆順ではなかった。降順だね。
集約_数_降順ならび([],L,L) :- !.
集約_数_降順ならび([A|R1],L1,L) :-
\+(member([_,A],L1)),
集約_数_計測(A,R1,L2,1,Count),
降順整列([Count,A],L1,L3),
集約_数_降順ならび(L2,L3,L),!.
集約_数_計測(_,[],[],Count,Count) :- !.
集約_数_計測(A,[A|R1],L2,Count1,Count) :-
Count2 is Count1 + 1,
集約_数_計測(A,R1,L2,Count2,Count),!.
集約_数_計測(A,[B|R1],[B|R2],Count1,Count) :-
\+(A = B),
集約_数_計測(A,R1,R2,Count1,Count),!.
降順整列(L,[],[L]) :- !.
降順整列(L,[L1|R1],[L,L1|R1]) :-
L @>= L1,!.
降順整列(L,[L1|R1],[L1|R2]) :-
降順整列(L,R1,R2).
155:デフォルトの名無しさん
10/01/04 05:37:34
>>151
% Prolog
所属する弁護士の数が多い事務所トップ10(L) :-
findall(_所属法律事務所,弁護士所属(_弁護士の名前,_所属法律事務所),L1),
集約_数_降順ならび(L1,[],L2),
length(L,10),
append(L,_,L2).
156:デフォルトの名無しさん
10/01/04 07:10:58
>>147
同時整数関係 -> 同次整数関係
であるとの訂正が出題スレに載っていました。
157:デフォルトの名無しさん
10/01/04 07:18:35
>>151
使用言語:Io
Io> ofic:="b a b b a a c d g h c x r t a d c g j u y w q"
Io> ofic=ofic .. "g v c f g v a d e x n u y t y r t a s w"
Io> ofic=ofic split
Io> ofic uniqueCount sortBy(block(x,y,x at(1)>y at(1)))slice(0,10)
==> list(list("a", 6), list("c", 4), list("b", 3), list("d", 3), list("g", 3),
list("y", 3), list("t", 3), list("v", 2), list("r", 2), list("w", 2))
158:デフォルトの名無しさん
10/01/04 07:28:00
>>109
% Prolog 出題から離れますが、2次元のリストの指定された列を取り出すユーティリティは
全ての行に対して位置指定により列を選択する(_,[],[]) :- !.
全ての行に対して位置指定により列を選択する(_選択する列位置ならび,[_行|R1],[L|R2
]) :-
列の選択(_選択する列位置ならび,_行,L),
全ての行に対して位置指定により列を選択する(_選択する列位置ならび,R1,R2).
列の選択([],_,[]) :- !.
列の選択([_列位置|R1],_行,[A|R2]) :-
integer(_列位置),
list_nth(_列位置,_行,A),
列の選択(R1,_行,R2),!.
列の選択([A|R1],_行,R2) :-
\+(integer(A)),
B は A,
integer(B),
列の選択([B|R1],_行,R2),!.
列の選択([A|R1],_行,[B|R2]) :-
\+(integer(A)),
B は A,
\+(integer(B)),
列の選択(R1,_行,R2),!.
159:デフォルトの名無しさん
10/01/04 08:04:41
>>158
list_nthは使わないで、第一引数を先にソートしてからやった方がいいと思う。
160:デフォルトの名無しさん
10/01/04 08:08:27
>>159
列の選択の第二・三節で変な事をやっているので、ソートできないw
161:デフォルトの名無しさん
10/01/04 08:13:24
そういうことか。それにしても危なっかしい仕様だな。
162:デフォルトの名無しさん
10/01/04 09:34:39
>>12
使用言語:Scala
scala> def f1(n:Int):Int={var r=0;var a=n;while(a>0){r=10*r+a%10;a/=10};r}
f1: (Int)Int
scala> f1(987654321)
res72: Int = 123456789
scala> def f2(n:Int):Int={n.toString.reverse.toInt}
f2: (Int)Int
scala> f2(987654321)
res73: Int = 123456789
163:デフォルトの名無しさん
10/01/04 11:40:11
>>144
使用言語:J
%:6*+/%2^~>:i.1000000
3.14159
164:デフォルトの名無しさん
10/01/04 12:24:50
>>144
使用言語:Io
Io> r:=0;for(i,1,1000000,r=r+1/(i*i));(r*6)sqrt
==> 3.1415916986605086
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