いろんな言語で宿題ス ..
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245:デフォルトの名無しさん
10/01/14 11:37:21
>>243
% Prolog (2/2) つづき
国民の祝日に関する法律(第2条,海の日,7月の第3月曜日,海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う。).
国民の祝日に関する法律(第2条,敬老の日,9月の第3月曜日,多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う。).
国民の祝日に関する法律(第2条,秋分の日,秋分日,'祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ。').
国民の祝日に関する法律(第2条,体育の日,'10月の第2月曜日,スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう。').
国民の祝日に関する法律(第2条,文化の日,11月3日,'自由と平和を愛し、文化をすすめる。').
国民の祝日に関する法律(第2条,勤労感謝の日,11月23日,'勤労をたっとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう。').
国民の祝日に関する法律(第2条,天皇誕生日,12月23日,'天皇の誕生日を祝う。').

国民の祝日に関する法律(第3条,'「国民の祝日」は、休日とする。').
国民の祝日に関する法律(第3条,'2 「国民の祝日」が日曜日に当たるときは、その日後においてその日に最も近い「国民の祝日」でない日を休日とする。').
国民の祝日に関する法律(第3条,'3 その前日及び翌日が「国民の祝日」である日(「国民の祝日」でない日に限る。)は、休日とする。').


246:デフォルトの名無しさん
10/01/14 12:01:20
スレリンク(tech板:776番)
# [1]オペレーティングシステム
# [2]問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(ime.nu)
# fork とexec 族のシステムコールを用いて,簡単なコマンドインタープリタ(mysを作成せよ.
# ただし,作成するコマンドインタープリタは以下の機能をサポートすること.
# ・設定ファイル(.path)にコマンドサーチパスを指定することが出来る.なお,イル内のパスの指定方法は,各自が考えて定義すること.(パスにないコマンドを した場合には,
# 見つからない旨のエラーメッセージを出力すること.)
# ・パイプを利用して複数(可変個)のコマンドの入出力を結合することができる # ・コマンド実行中にCtrl-C を入力すると,現在のコマンドの実行を中断して, 次マンドを
# 入力するためにプロンプトを出力する.
# ・リダイレクション(“<” と “>”)を使用してコマンドへの入力をファイルから得たり,ファイルへ出力したりすることが出来る.
# ・exit を入力すると,mysh を終了する.

247:デフォルトの名無しさん
10/01/14 16:10:07
>>243
% Prolog 一営業日後の定義に祝日と曜日の定義が必要になる。
一営業日後(_今日,_一営業日後) :-
  曜日(_今日,_曜日),
  \+(member(_曜日,[土曜,日曜])),
  \+(祝日(_今日)),
  翌日(_今日,_翌日),
  次の営業日(_翌日,_一営業日後),!.
一営業日後(_今日,_一営業日後) :-
  翌日(_今日,_翌日),
  一営業日後(_翌日,_一営業日後),!.

三営業日後(_今日,_三営業日後) :-
  一営業日後(_今日,_一営業日後),
  一営業日後(_一営業日後,_二営業日後),
  一営業日後(_二営業日後,_三営業日後),!.

次の営業日(_基準日,_次の営業日) :-
  曜日(_基準日,_曜日),
  member(_曜日,[土曜,日曜]),
  翌日(_基準日,_翌日),
  次の営業日(_翌日,_次の営業日),!.
次の営業日(_基準日,_次の営業日) :-
  祝日(_基準日),
  翌日(_基準日,_翌日),
  次の営業日(_翌日,_次の営業日),!.
次の営業日(_次の営業日,_次の営業日).

248:デフォルトの名無しさん
10/01/14 17:22:10
>>243
% Prolog

'商品売上、1営業日後、3営業日後、比較表示' :-
  setof([_id,_name,_date],tableA( _id , 7 , _name , _date , _売上),L1),
  write('id, code, name, date,  売上,1営業日後売上,3営業日後売上\n'),
  member([_id_1,_name_1,_date_1],L1),
  split(_date_1,['-'],L2),
  concat_atom(L2,_日付),
  一営業日後(_日付,_1営業日後),
  三営業日後(_日付,_3営業日後),
  データベース日付表現(_1営業日後,_日付1),
  データベース日付表現(_3営業日後,_日付3),
  findsum(_売上,tableA( _id , 7 , Name , _日付 , _売上),Sum),
  findsum(_売上,tableA( _id , 7 , Name , _日付1 , _売上),Sum1),
  findsum(_売上,tableA( _id , 7 , Name , _日付3 , _売上),Sum3),
  wr('%t,%t,%t,%t,%t,%t\n',[_id_1,7,_name_1,Sum,Sum1,Sum3]),
  fail.
'商品売上、1営業日後、3営業日後、比較表示'.

データベース日付表現(_日付,_データベース日付表現) :-
  sub_atom(_日付,0,4,_,_年),
  sub_atom(_日付,4,2,_,_月),
  sub_atom(_日付,6,2,_,_日),
  concat_atom([_年,'-',_月,'-',_日],_データベース日付表現).

249:デフォルトの名無しさん
10/01/14 21:17:44
スレリンク(tech板:780番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): 0,1のみを成分にもつn次正方行列Aは各行を2進数とみなして整数のリストとして表現できる。
# たとえば 3次正方行列は 1,0,0/0,1,0/0,0,1は{4,2,1}
#
# これに掃き出し法を適用し、{5,6,3}と入力したとき{5,3,0}と出力されるプログラムを作れ。
# ヒントとして、行の入れ替えは数字の入れ替えになる。
# n桁2進数xの下位から、上位からの数字はそれぞれどう書けるか考える。
#
# まず正方行列の次数をきめ、入力できる10進数の最大値を表示、その後
# その範囲で数値をn回キーボードから入力した後、掃き出し法を行い、
# その正方行列の行の値を10進数に変換するプログラムです。

250:デフォルトの名無しさん
10/01/14 23:23:16
スレリンク(db板:434番)
# ■テーブルデータ
# ○荷物テーブル
# id 中身id 荷受け
# 1 1 2009/12/11
# 2 1 2009/12/21
# 3 2 2010/12/25
# ○中身テーブル
# id 品物 重さ
# 1 本 500
# 2 テレビ 1000
# ○作業テーブル
# 荷物id 作業項目id 作業者名 作業状況
# 1 1 佐藤 完了
# 1 3 志村 作業中
# 2 1 鈴木 完了
# 2 2 鈴木 未
# 2 3 田中 未
# 3 1 佐藤 完了
# 3 3 田中 未
# ○作業項目テーブル
# id 作業内容
# 1 品物を入れる
# 2 領収書を入れる
# 3 封をして発送する

251:デフォルトの名無しさん
10/01/14 23:24:21
>>250 問題つづき
#
# ■欲しい結果
# 荷物id 品物 重さ 作業者名※1 作業内容※1 作業状況 対応班※2
# 2 本 500 鈴木 領収書を入れる 未 2
# 3 テレビ 1000 田中 領収書を入れる 未 1
# ※1 作業状況が完了以外かつ作業項目idが一番小さいもの
# ※2 重さが1000以上→作業班1、作業者名が鈴木かつ作業状況が未→作業班2、
作業状況にかかわらず、作業者名に田中がある荷物→作業班3
#    (班1 > 班2 > 班3の順で優先し、荷物idを重複させない)
#
# ■説明
# 荷受けが2009/12/31以前の荷物かつ対応班が存在するものを抽出したいです。
# 荷物は沢山ありますのでパフォーマンスもできれば考慮したいです。
# 「パッとわからないけどちょっと考えればわかるだろJK」→「2時間考えてもできないorz」(今ここ)



252:デフォルトの名無しさん
10/01/15 05:19:11
スレリンク(tech板:711番)
# 【 課題 】課題は3題です。
# URLリンク(ime.nu)
# 課題1
# 乱数を使って掛け算九九の練習ソフトを作れ。ただし以下の条件に従うものとする 。
#
# 10題練習したところで正解率が8割以下だったら、もう1セット10題の練習を繰り返 す。
# 10問中の正解率が8割以上になるまで繰り返し練習をさせる。

253:デフォルトの名無しさん
10/01/15 05:23:59
スレリンク(tech板:711番)
# 【 課題 】課題は3題です。
# URLリンク(ime.nu)
# 課題2
# 西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定するプログラムを作れ。なお、うるう年 は以下で認定される。
#
# 西暦の年号が400で割り切れる年はうるう年
# 西暦の年号が400で割り切れないが、100で割り切れる年はうるう年でない
# 西暦の年号が100で割り切れないが、4で割り切れる年はうるう年


254:デフォルトの名無しさん
10/01/15 05:58:31
>>217
使用言語:J

('n',.'=',.":,.a),.':',.'e',.'=',.0j15":,.+/\%!a=.i.31x
n= 0:e=1.000000000000000
n= 1:e=2.000000000000000
n= 2:e=2.500000000000000
n= 3:e=2.666666666666667
n= 4:e=2.708333333333333
n= 5:e=2.716666666666667
n= 6:e=2.718055555555556
n= 7:e=2.718253968253968
n= 8:e=2.718278769841270
n= 9:e=2.718281525573192
n=10:e=2.718281801146384
:
n=29:e=2.718281828459045
n=30:e=2.718281828459045

255:デフォルトの名無しさん
10/01/15 06:20:01
>>253
使用言語:J

f=:monad def '-.=/*400 4 100|y'

f 1800
0
f 2000
1
f 2008
1
f 2010
0

256:デフォルトの名無しさん
10/01/15 06:24:52
スレリンク(tech板:796番)
# [1] プログラミング演習
# [2] 標準入力から読み込んだテキストファイルを辞書順に整列して標準出力する。
# 辞書順:文字列比較の順番はASCIIコード文字順をベースとした辞書順であるが、文字順が一部
# が変更される A<a<B<c<C<c.....
# [5] 作業用ファイルwork.dat(内容は自由、サイズ無制限とする。プログラム終了時点で削除する必要は無い
# ものとする。)
# を使用出来る。stdio.hで定義されている標準ライブラリ関数、定数を利用出来る。
# 整列アルゴリズムは自由とする。

257:デフォルトの名無しさん
10/01/15 06:26:49
スレリンク(tech板:797番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):問題1 戻値を持たず、一つの double 型の引数を持ち、過去に関数が
# 呼ばれた時、全ての引数の値の総和を表示する関数、d_total
# を定義し、動作の確認ができるプログラムとして作成せよ。例えば、
# d_total(0.1);
# d_total(0.2);
# d_total(0.3);
# と呼べば、d_total の内部の処理にて
# 0.1
# 0.3
# 0.6
#
# と表示するということである。
# ただし, プログラム中の変数として、外部変数は使ってはな
# らない。「内部変数か」自動変数のみを使って実現せよ。
# 問題2  戻値を持たず、二つの float 型のポインタの引数を持ち、二つ
# の引数の値を交換する関数、f_swap を定義し、動作の確認がで
# きるプログラムとして作成せよ。
# 問題3 4行4列のint型の行列を、転置するプログラムを作成せよ。動作の確認のため、転置前と転置後
# の行列の内容を表示するようにせよ

258:デフォルトの名無しさん
10/01/15 06:28:19
スレリンク(tech板:798番)
# [1] やさしいC
# [2] 次の関数workをコンパイル出来るように,正しく動作するように修正し、
# 正しく実行出来るかどうかを確かめられるプログラムを作りなさい。
# double *work(double[] a,int N){
# double result[N];
# result[0] = a[N-2] ,a[N-1],a[0],a[1] a[2]を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# result[1] = a[N-1],a[0],a[1],a[2] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# result[2] = a[0],a[1],a[2],a[3]を1:3:4::3:1の重みで平均した値
# result[3] = a[1],a[2],a[3],a[4] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# ....
# result[N-2] = a[N-4],a[N-3],a[N-2],a[N-1],a[0] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# result[N-1] = a[N-3],a[N-2],a[N-1],a[0],a[1] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# return (double)&result[0];
# }


259:デフォルトの名無しさん
10/01/15 07:25:06
スレリンク(tech板:800番)
# [1]Cプログラミング演習
# [2]
# 関数 op(int a,int b,int c)は次の結果を返す。
# 結果: a op1 b op2 c op3 a op4 b op5 c (op1,op2,op3,op4,op5は
# + - * %(剰余) xor and orの何れか一つ)
# +:演算0 -:演算1 *:演算2 /:演算3 xor:演算4 and:演算5 or:演算6
# op1=(3*a+5*b)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op2=(5*b+4*c)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op3=(a+3*c)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op4=(a+2*b)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op5=(3*c+2*b)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# ここで演算子の優先順位は高い順に + > - > * > % >xor > and > orとする
# 例えば1 + 3 xor 5 * 7 - 5は(1+3) xor (5*(7-5))を意味する
# 関数opをコードせよ。どのような演算が行われたか具体的に出力するprintf文も同時に出力すること。


260:デフォルトの名無しさん
10/01/15 07:36:26
スレリンク(tech板:711番)
# 【 課題 】課題は3題です。
# URLリンク(ime.nu)
# 課題3
#
# 以下のプログラムに手を加え、アドレス表を利用した並び替えを行って人口の大き>
# い順に人口と県民を表示しなさい
#
# 07年の都道府県人口(csv形式ファイル)は以下の場所にあります。
# URLリンク(prolog.asia)


261:デフォルトの名無しさん
10/01/15 07:38:49
>>259 訂正

修正前 → +:演算0 -:演算1 *:演算2 /:演算3 xor:演算4 and:演算5 or:演算6
修正後 → +:演算0 -:演算1 *:演算2 %(剰余):演算3 xor:演算4 and:演算5 or:演算6

262:デフォルトの名無しさん
10/01/15 08:09:06
>>250

欲しい結果(_荷受日下限,_荷受日上限) :-
  write('荷物id 品物 重さ 作業者名1 作業内容1 作業状況 対応班2\n'),
  荷物テーブル(_id,_中身id,_荷受け),
  _荷受け @>= _荷受日下限,
  _荷受け @=< _荷受日上限,
  中身テーブル(_中身id,_品物,_重さ),
  作業テーブル(_id,_作業項目id,_作業者名,_作業状況),
  作業項目テーブル(_作業項目id,_作業内容),
  作業班(_作業者名,_作業状況,_重さ,_対応班),
  write_formatted('%t %t %t %t %t %t %t\n',[_id,_品物,_重さ,_作業者名,_作
業内容,_作業状況,_対応班]),
  fail.
欲しい結果(_,_).

作業班(_,_,_重さ,1) :- _重さ >= 1000,!.
作業班(_作業者名,_作業状況,_,2) :- _作業者名=鈴木,_作業状況='未',!.
作業班(田中,_,_,3) :- !.


263:デフォルトの名無しさん
10/01/15 08:11:05
>>250 変なところで折り返しが出たので書き直し。
% Prolog

欲しい結果(_荷受日下限,_荷受日上限) :-
  write('荷物id 品物 重さ 作業者名1 作業内容1 作業状況 対応班2\n'),
  荷物テーブル(_id,_中身id,_荷受け),
  _荷受け @>= _荷受日下限,
  _荷受け @=< _荷受日上限,
  中身テーブル(_中身id,_品物,_重さ),
  作業テーブル(_id,_作業項目id,_作業者名,_作業状況),
  作業項目テーブル(_作業項目id,_作業内容),
  作業班(_作業者名,_作業状況,_重さ,_対応班),
  write_formatted('%t %t %t %t %t %t %t\n',[_id,_品物,_重さ,_作業者名,_作業内容,_作業状況,_対応班]),
  fail.
欲しい結果(_,_).

作業班(_,_,_重さ,1) :- _重さ >= 1000,!.
作業班(_作業者名,_作業状況,_,2) :- _作業者名=鈴木,_作業状況='未',!.
作業班(田中,_,_,3) :- !.

264:デフォルトの名無しさん
10/01/15 10:33:47
>>201
使用言語: 十進BASIC

OPTION ARITHMETIC DECIMAL_HIGH !10進1000桁モード
INPUT PROMPT "a =":a
INPUT PROMPT "b =":b
PRINT "a + b =";a+b
PRINT "a - b =";a-b
PRINT "a * b =";a*b
END

実行結果
a =1.9999999999999999999999999
b =0.0000000000000000000000001
a + b = 2
a - b = 1.9999999999999999999999998
a * b = .00000000000000000000000019999999999999999999999999

265:デフォルトの名無しさん
10/01/15 10:40:01
>>253
% Prolog
% URLリンク(prolog.asia) などにすでにあります。ここでは、

西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定する(_西暦) :-
  西暦の年号が400で割り切れる年はうるう年(_西暦),!.
西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定する(_西暦) :-
  西暦の年号が400で割り切れないが、100で割り切れる年はうるう年でない(_西暦),!.
西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定する(_西暦) :-
  西暦の年号が100で割り切れないが、4で割り切れる年はうるう年(_西暦).
 
西暦の年号が400で割り切れる年はうるう年(_西暦) :- 割り切れる(_西暦,400),!.

西暦の年号が400で割り切れないが、100で割り切れる年はうるう年でない(_西暦) :-
  \+(割り切れる(_西暦,400)),
  割り切れる(_西暦,100),!,fail.

西暦の年号が100で割り切れないが、4で割り切れる年はうるう年(_西暦) :-
  \+(割り切れる(_西暦,100)),
  割り切れる(_西暦,4),!.

割り切れる(A,B) :- 0 is A mod B.


266:デフォルトの名無しさん
10/01/15 11:19:21
>>260
% Prolog

並び替えを行って人口の大きい順に人口と県名を表示する(_ファイル) :-
  see(_ファイル),
  findall([_人口,_県名],(repeat,get_line(X),(X=end_of_file,!,fail;
      split(X,[','],[_県名,_人口])),L),
  seen,
  降順に整列する(L,L1),
  人口と県名を表示する(L1).

人口と県名を表示する([]) :- !.
人口と県名を表示する([[_人口,_県名]|R]) :-
  write_formatted('%t %t\n',[_人口,_県名]),
  人口と県名を表示する(R).

267:デフォルトの名無しさん
10/01/15 11:40:30
>>213
使用言語:J

p:i._1 p: 100
2 3 5 7 11 13 17 19 23 29 31 37 41 43 47 53 59 61 67 71 73 79 83 89 97

268:デフォルトの名無しさん
10/01/15 12:19:34
>>215
使用言語:maxima

(%i41) display2d:false;
(%o41) false
(%i42) solve([x1+5*x2+x3=2,3*x1+4*x2=2,9*x1+10*x2+4*x3=8],[x1,x2,x3]);
(%o42) [[x1 = 2/5,x2 = 1/5,x3 = 3/5]]

269:デフォルトの名無しさん
10/01/15 16:12:12
スレリンク(tech板:810番)
# [1] 授業単元:プログラミング論(大学)
# [2] 問題文:softbankのiPhoneの使用料金を計算するプログラムを作りなさい


270:デフォルトの名無しさん
10/01/15 16:13:13
>>215
使用言語:J

]a=:3 3 $ 1 5 1,3 4 0,9 10 4
1 5 1
3 4 0
9 10 4
]b=:2 2 8
2 2 8
(%.a)(+/ .*)b
0.4 0.2 0.6

271:デフォルトの名無しさん
10/01/15 17:08:31
スレリンク(tech板:812番)
# [1] 授業単元: 授業ではないですがお願いします
# [2] 問題文(含コード&リンク): 100個の0〜10までの数字があるとするとき0じゃない数字の個数を数えて表示させたいんですが
# どうすればいいのかよくわかりませんのでお願いします

272:デフォルトの名無しさん
10/01/15 17:45:51
>>271
使用言語:J

a=: ?100#11
4 25 $ a
2 4 3 9 5 10 4 6 10 3 2 3 0 10 9 7 1 2 2 9 5 2 6 9 2
1 3 6 2 6 5 7 9 8 7 8 10 0 8 4 6 3 4 2 8 3 0 5 4 4
0 2 7 8 1 6 6 8 8 5 8 10 6 6 3 7 1 9 8 5 6 2 0 9 3
6 5 1 3 1 2 0 6 9 2 3 4 1 7 7 10 7 3 2 3 4 3 4 8 8
+/0=a
6

273:デフォルトの名無しさん
10/01/15 17:52:53
>>272 >>271
使用言語:J
間違えました。0の個数を数えてました。

a=: ?100#11
4 25 $ a
2 4 3 9 5 10 4 6 10 3 2 3 0 10 9 7 1 2 2 9 5 2 6 9 2
1 3 6 2 6 5 7 9 8 7 8 10 0 8 4 6 3 4 2 8 3 0 5 4 4
0 2 7 8 1 6 6 8 8 5 8 10 6 6 3 7 1 9 8 5 6 2 0 9 3
6 5 1 3 1 2 0 6 9 2 3 4 1 7 7 10 7 3 2 3 4 3 4 8 8

+/0~:a
94

274:デフォルトの名無しさん
10/01/15 18:14:48
>>217
使用言語:maxima

(%i50) for n:0 thru 30 do printf(true,"n=~2d:e=~,15f~%",n,sum(1/i!,i,0,n));
n= 0:e=1.000000000000000
:
n=30:e=2.718281828459045

275:デフォルトの名無しさん
10/01/15 18:20:58
>>271
% Prolog

'100個の0〜10までの数字を発生させる'(L) :-
  length(L,100),
  '0〜10までの数字を発生させる'(L).

'0〜10までの数字を発生させる'([]) :- !.
'0〜10までの数字を発生させる'([N|R]) :-
  N is random mod 11,
  '0〜10までの数字を発生させる'(R).

'0じゃない数字の個数を数えて表示させる'(L) :-
  count((member(A,L),number(A),\+(A=0)),_0じゃない数字の個数),
  write_formatted('0じゃない数字は%t個です\n',[_0じゃない数字の個数]).

276:デフォルトの名無しさん
10/01/15 21:14:06
スレリンク(tech板:819番)
# [1] 授業単元:情報処理基礎
# [2] 問題文:以下はmain関数、サブ関数で作成します。
#       1.数値nを一つ入力し、各桁の和を求めよ。(123→6)
#       2.数値nを反転した値を表示せよ。(123→321)

277:デフォルトの名無しさん
10/01/15 21:15:57
スレリンク(tech板:820番)
# [1] 授業単元:情報処理基礎
# [2] 問題文:二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求めるプログラムを作成せよ。
#        a,b,cの値を入力する。計算結果は必ず5種類表示すること。
#        a=b=c=0の場合、処理を終了する。a=b=0、Cが0以外の場合は「不能」と表示する。
#        a=0、bが0以外の場合は「一次方程式」と解を表示する。
#        判別式がD<0の場合、「虚解」と表示する。
#        判別式がD<0の場合以外も、必要な表示、結果を表示します。

278:デフォルトの名無しさん
10/01/15 21:39:51
スレリンク(tech板:821番)
# [1] 授業単元: コンパイラ
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# PAdaで記述されたソースプログラムをC言語のソースプログラムに
# 変換するコンパイラを作成しなさい。
# URLリンク(ime.nu)
#


279:デフォルトの名無しさん
10/01/15 22:29:17
>>276
% Prolog
main :-
  催促付き整数入力('ひとつ対象となる整数を入力してください : ',_整数),
  write('1.数値nを一つ入力し、各桁の和を求めよ。(123→6)\n'),
  write('2.数値nを反転した値を表示せよ。(123→321)\n'),
  催促付き整数入力('1-2を選択してください : ',_整数2),
  目標選択(_整数2,_整数).

目標選択(1,_数値n) :-
  '数値nを一つ入力し、各桁の和を求める'(_数値n,_各桁の和),
  write_formatted('各桁の和は%tです\n',[_各桁の和]).
目標選択(2,_数値n) :- '数値nを反転した値'を表示する'(_数値n).

'数値nを一つ入力し、各桁の和を求める'(_数値n,_各桁の和) :-
  number_codes(_数値n,L),
  findsum(U,(member(A,L),U is A-48),_各桁の和).

'数値nを反転した値'を表示する'(_数値n) :-
  '数値nを反転した値'(_数値n,_数値nを反転した値),
  write_formatted('数値を反転した値は%tです\n',[_数値nを反転した値]).

'数値nを反転した値'(_数値n,_数値nを反転した値) :-
  number_codes(_数値n,L1),
  reverse(L1,L2),
  number_codes(_数値nを反転した値,L2).


280:デフォルトの名無しさん
10/01/15 22:36:02
スレリンク(tech板:701番)
# 文字列をn文字ずつ&1文字ずつに分割したいのですが
# x = "ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY"
# x = x.scan(/.{5}/)
# x.collect!{|y|y.scan(/./)}
# p x
# =>[["A","B","C","D","E"],["F","G","H","I","J"],["K","L","M","N","O"],["P","Q","R","S","T"],["U","V","W","X","Y"]]
# みたいに書くと都度、正規表現によるマッチが行われるので遅いです
# もっと高速に実行する方法があったら教えてください。よろしくお願いします


281:デフォルトの名無しさん
10/01/15 22:50:14
>>280
% Prolog

'文字列をn文字ずつ&1文字ずつに分割'(_文字列,N文字ずつ,L) :-
  atom_chars(_文字列,Chars),
  'N個組'(N文字ずつ,Chars,L).

'N個組'(_,[],[]) :- !.
'N個組'(N,L,[U|R]) :-
  先頭からN個(N,L,U,R1),
  'N個組'(N,R1,R).

先頭からN個(_,[],[],[]) :- !.
先頭からN個(0,L,[],L) :- !.
先頭からN個(N,[A|R1],[A|R2],R) :-
  M is N - 1,
  先頭からN個(M,R1,R2,R).

282:デフォルトの名無しさん
10/01/15 23:17:23
>>280
使用言語:J

a=:'ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY'
f=:dyad def ';/&.> (-x)<\y'
5 f a
+-----------+-----------+-----------+-----------+-----------+
|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|
||A|B|C|D|E|||F|G|H|I|J|||K|L|M|N|O|||P|Q|R|S|T|||U|V|W|X|Y||
|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|
+-----------+-----------+-----------+-----------+-----------+
7 f a
+---------------+---------------+---------------+---------+
|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+|
||A|B|C|D|E|F|G|||H|I|J|K|L|M|N|||O|P|Q|R|S|T|U|||V|W|X|Y||
|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+|
+---------------+---------------+---------------+---------+

283:デフォルトの名無しさん
10/01/15 23:48:53
>>276
使用言語:J

g=:monad def '+/"."0":y'
h=:monad def '|.&.":y'
f=:monad define
smoutput ('各桁の和=',":g y),:'反転値 =',":h y
)

f 123
各桁の和=6
反転値 =321

284:デフォルトの名無しさん
10/01/16 05:09:26
スレリンク(tech板:834番)
# [2010/01/15 19:27:07] リュック: 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(ime.nu)
# [2] のコピー: URLリンク(prolog.asia)

285:デフォルトの名無しさん
10/01/16 05:37:43
スレリンク(tech板:827番)
# 下記の機能を備えた極めて単純なデータベースシステムであるカード型データベースシステムの構築を考える。
# 課題7-1
# 下記のような方針でプログラムを作成せよ。
# 新しい科目を登録する機能
# すでに登録されている科目を修正(更新)する機能
# 登録科目のソート(並び替え)を行う機能
# 登録科目の一部分のみを検索して取り出し、表示する機能
# 登録科目から、卒業までに必要な単位を計算し、表示する機能
# データベースファイルの仕様
# データベースファイルについては、本格的なデータベースになると、アクセス性や
# 安定性など様々な要求を満たす必要があるが、ここでは最も単純なテキストファイルとする。
# さらに、書き込みをfprintfで、読み込みをfscanfで行えるように、 1行中に、
# それぞれの項目(フィールド)がスペースで区切られているようなファイルとする。
# なお、この場合、それぞれの項目はスペースを含んでいけないこととなる。
# 履修科目データベースシステムの例においては、例えば、
# 単位の種類(必修、選択必修など)、単位数、年次、前期か後期か、再履修かどうか、成績の6項目を含むこととする。
# ここで、いくつかの選択肢から選択するものについては、数字で置き換えることとする。
# このような仕様に基づいたファイルの例は以下のようなものになる。ここでは、ファイル名は、"ユーザ名_kamokudb.txt"とする。

286:デフォルトの名無しさん
10/01/16 06:00:50
>>277
% Prolog

'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(0,0,0,_) :- !.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(0,0,C,不能) :- \+(C==0),!.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(0,B,C,一次方程式) :- \+(B==0),!.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(A,B,C,_解) :-
  _判別式の値 is (B ^ 2 - 4 * A * C),
  '二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,A,B,C,_解).

'二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,_,_,_,虚解) :- _判別式の値 < 0,!.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,A,B,C,_解) :-
  _解 is ((-1) * B + sqrt(_判別式の値)) / ( 2 * A ).
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,A,B,C,_解) :-
  _解 is ((-1) * B - sqrt(_判別式の値)) / ( 2 * A ).

287:デフォルトの名無しさん
10/01/16 06:44:06
>>269
% Prolog (その一)

:- op(350,xf,円).
お客様データベース('長石 輝',ホワイトプラン通話料,2130).
お客様データベース('長石 輝',ホワイトプランメールウェブ利用料金,0).
お客様データベース('長石 輝',パケット使用量,47310).

iphoneのご利用料金(_お客様名,_ご利用料金 円) :-
  お客様データベース(_お客様名,ホワイトプラン通話料,_通話料),
  お客様データベース(_お客様名,ホワイトプランメールウェブ利用料金,_メール
ウェブ利用料金),
  お客様データベース(_お客様名,パケット使用量,_パケット使用量),
  'ホワイトプラン(i)'(_通話料,_メールウェブ利用料金,_ホワイトプラン料金
円),
  パケット料金(_パケット使用量,_パケット料金 円),
  _ご利用料金 is _ホワイトプラン料金 + _パケット料金.

'ホワイトプラン(i)'(_ホワイトプラン料金 円) :-
  ホワイトプラン基本使用料・通話料(_通話料 円,_基本使用料・通話料 円),
  ホワイトプランメールウェブ利用料金(_メールウェブ利用料金 円),
  _ホワイトプラン料金 is _基本使用料・通話料 + _メールウェブ利用料金,!.

ホワイトプラン基本使用料・通話料(_通話料 円,_基本使用料・通話料 円) :-
  _基本使用料・通話料 is 980 + _通話料.

288:デフォルトの名無しさん
10/01/16 06:45:46
>>269
% Prolog

ホワイトプラン基本使用料・通話料(_通話料 円,_基本使用料・通話料 円) :-
  _基本使用料・通話料 is 980 + _通話料.

ホワイトプランメールウェブ利用料金(0 円).

パケット料金(_パケット,_パケット料金 円) :-
  'S!ベーシックパック(i)'(_パケット料金_1 円),
  パケット定額フル(_パケット,_パケット料金_2 円),
  _パケット料金 is _パケット料金_1 + _パケット料金_2,!.

'S!ベーシックパック(i)'(315 円).

パケット定額フル(_パケット,1029 円) :- _パケット =< 12250,!.
パケット定額フル(_パケット,_パケット料金 円) :-
  _パケット > 12250,
  _パケット =< 71250,
  _パケット料金 is (_パケット - 12250) * 0.084 + 1029,!.
パケット定額フル(_パケット,5985 円) :- _パケット > 71250,!.


289:デフォルトの名無しさん
10/01/16 08:16:13
>>258
% Prolog

重み付け平均をRLにセット(AL,RL) :-
  _重みならび = [1,3,4,3,1],
  sum(_重みならび,_重み合計),
  list_nth(N-2,AL,A_2),
  list_nth(N-1,AL,A_1),
  list_nth(1,AL,A1),
  list_nth(2,AL,A2),
  append([A_2,A_1|AL],[A1,A2],AL2),
  N2 is N + 2,
  重み付け平均をRLにセット(3,N2,_重みならび,_重み合計,AL2,RL).

重み付け平均をRLにセット(M,N,_重みならび,_重み合計,AL,[]) :- M > N,!.
重み付け平均をRLにセット(M,N,_重みならび,_重み合計,AL,[_重み付け平均|R]) :-
  findall(B,(for(M-2,U,M+2),list_nth(U,AL,B)),L1),
  重み付け平均(L1,_重みならび,_重み合計,0,_重み付け平均),
  M2 is M + 1,
  重み付け平均をRLにセット(M2,N,_重みならび,_重み合計,AL,R).

重み付け平均([A|R1],[B|R2],_重み合計,S1,_重み付け平均) :-
  _重み付け平均 is S1 / _重み合計,!.
重み付け平均([A|R1],[B|R2],_重み合計,S1,_重み付け平均) :-
  S2 is S1 + A * B,
  重み付け平均(R1,R2,_重み合計,S2,_重み付け平均).

290:デフォルトの名無しさん
10/01/16 08:56:03
>>258
使用言語:J

f=:dyad def '(+/x)%~+/"1 x*(i.#y)|."0 1 y'

1 3 4 3 1 f 1 2 3 4 5
1.25 3.75 5 3.75 1.25

291:デフォルトの名無しさん
10/01/16 09:25:52
スレリンク(tech板:841番)
# [1] 授業単元: コンピュータシミュレーション
# [2] 問題文(含コード&リンク):円盤状に分布させた質点に回転の初期条件をあたえたいのですが、
# 中心からの距離、位置により速度の大きさと向きが変わるのでどのようにおけばいいのかお願いします。
#


292:デフォルトの名無しさん
10/01/16 09:41:18
>>231
% Prolog

九九表を作り,テキストファイルに書き出す(_テキストファイル) :-
  九九表を作り(_九九表),
  tell(_テキストファイル),
  書き出す(_九九表),
  told.

九九表を作り(M,N,[]) :- M > N,!.
九九表を作り(M,N,[L|R]) :-
  findall(K,(for(1,J,9),K is J * M),L),
  M2 is M + 1,
  九九表を作り(M2,N,R).

テキストファイルに書き出す(_テキストファイル,_ならび) :-
  tell(_テキストファイル),
  書き出す(_ならび),
  told.

書き出す([]) :- !.
書き出す([L|R]) :-
  concat_atom(L,' ',S),
  write_formatted('%t\n',[S]),
  書き出す(R).


293:デフォルトの名無しさん
10/01/16 10:07:07
>>256
% Prolog (その一)
標準入力から読み込んだテキストファイルを辞書順に整列して標準出力する :-
  標準的整列ルール(32,127,_標準的整列ルール),
  例外的整列ルール(_例外的整列ルール),
  get_lines(user_input,Lines),
  concat_atom(Lines,' ',S),
  split(S,[' '],_語彙ならび),
  辞書順整列(_語彙ならび,_標準的整列ルール,_例外的整列ルール,[],_辞書順に整列された語彙ならび),
  語彙ならびを標準出力する(_語彙ならび).

語彙ならびを標準出力する([]).
語彙ならびを標準出力する([_語彙|R]) :-
  write_formatted('%t\n',[_語彙]),
  語彙ならびを標準出力する(R).

標準的整列ルール(M,N,[]) :- M > N,!.
標準的整列ルール(M,N,[A|R]) :-
  \+((M >=97,M =< 122)),
  char_code(A,M),
  M2 is M + 1,
  標準的整列ルール(M2,N,R),!.
標準的整列ルール(M,N,[A,B|R]) :-
  M >= 65,M =< 90,
  M32 is M + 32,
  char_code(A,M),char_code(B,M32),
  M2 is M + 1,
  標準的整列ルール(M2,N,R),!.


294:デフォルトの名無しさん
10/01/16 10:20:25
>>293 訂正
% Prolog この定義の一番最後は _辞書順に整列された語彙ならび でないといけない。
標準入力から読み込んだテキストファイルを辞書順に整列して標準出力する :-
  標準的整列ルール(32,127,_標準的整列ルール),
  例外的整列ルール(_例外的整列ルール),
  get_lines(user_input,Lines),
  concat_atom(Lines,' ',S),
  split(S,[' '],_語彙ならび),
  辞書順整列(_語彙ならび,_標準的整列ルール,_例外的整列ルール,[],_辞書順に整列された語彙ならび),
  語彙ならびを標準出力する(_辞書順に整列された語彙ならび).



295:デフォルトの名無しさん
10/01/16 10:42:01
>>192
% Prolog
現在の対ドル為替レート(92.69).

日本円をドルに変換する(_日本円,_ドル,_セント) :-
  現在の対ドル為替レート(_現在の為替レート),
  _ドル is truncate(float_integer_part(_日本円 / _現在の為替レート)),
  _セント is truncate(float_fractional_part(_日本円 / _現在の為替レート) * 100).

日本円をドルとセントに変換して金種を計算する(_日本円,_ドルの金種,_セントの金種) :-
  日本円をドルに変換する(_日本円,_ドル,_セント),
  ドルの金種計算(_ドル,[100,50,20,10,5,2,1],_ドルの金種),
  セントの金種計算(_セント,[50,25,10,5,1],_セントの金種).

ドルの金種計算(_,[],[]) :-
ドルの金種計算(D,[_金種|R1],[[_金種,_枚数]|R2]) :-
  _枚数 is truncate(D // _金種),
  D2 is truncate(D mod _金種),
  ドルの金種計算(D2,R1,R2).

セントの金種計算(_,[],[]) :-
セントの金種計算(C,[_金種|R1],[[_金種,_枚数]|R2]) :-
  _枚数 is truncate(C // _金種),
  C2 is truncate(C mod _金種),
  セントの金種計算(C2,R1,R2).



296:デフォルトの名無しさん
10/01/16 11:37:09
>>257
% Prolog 問題3 これもこれまで何度も定義された。

行列の転置([[]|_],[]) :- !.
行列の転置(_副行列,[_第一要素ならび|R]) :-
  第一要素と残り要素の収集(_副行列,_第一要素ならび,_残り要素ならび),
  行列の転置(_残り要素ならび,R),!.

第一要素と残り要素の収集([],[],[]) :- !.
第一要素と残り要素の収集([[A|R1]|R2],[A|R3],[R1|R4]) :-
  第一要素と残り要素の収集(R2,R3,R4).


297:デフォルトの名無しさん
10/01/16 11:47:35
スレリンク(tech板:843番)
# [1] 授業単元:計算機基本
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求めるプログラムを作ってみましょう。
# 途中経過も表示してください。
# 例:1^2 + 2^2 =
# 1^2 + 2^2 + 3^2 =
# ....


298:デフォルトの名無しさん
10/01/16 16:32:10
スレリンク(tech板:847番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(ime.nu)
#


299:デフォルトの名無しさん
10/01/16 16:37:32
# 基本課題 2a(数式の読み込みと表示)
# 課題 2a と 2b では,算術式を読み,表示し,値を求めるプログラムを作る.
# 限られた時間内で数式処理の本質部分を効率よく学ぶために,
# 入力できる算術式の構文を,次の BNF で定めるものに限る.
#
# 定数 ::= 0 | 1 | … | 9
# 変数 ::= a | b | … | z | A | B | … | Z
# 算術式 ::= 定数
# | 変数
# | (算術式+算術式)
# | (算術式*算術式)
#
# つまり,1桁の定数や1文字の変数の和や積からなる式が入力である.
#
# 入力された算術式を読み込み,2分木データとして格納し,そのデータをもとに
# 入力と同じ算術式を表示する,という処理を繰り返すプログラムを作れ.
#
# 次の要求を満たすものを作り,仕様の不明確な部分は各自で詳細化すること.
#
# ・算術式は標準入力から読む
# ・2つの算術式の区切りは1つの空白 (間隔文字や改行文字など) とする
# ・結果は標準出力に書く
# ・構文に合わない算術式を読んだらプログラムを終了する

300:デフォルトの名無しさん
10/01/16 16:40:18
# ●基本課題 2b(数式の値の計算)
#
# 課題 2a のプログラムに,算術式の値を計算して表示する機能を追加せよ.
# ただし,変数の値は全て1であるとして,式の値を求めること.
#
# 例えば,入力が (2*3) と (x+(y+z)) の場合,次のような出力をすればよい.
# show: に続いて入力された算術式を,eval: に続いて算術式の値を表示している.
#
# (2*3) ←入力
# show: (2*3)
# eval: 6
#
# (x+(y+z)) ←入力
# show: (x+(y+z))
# eval: 3
#
# まず,算術式の値を求める関数 eval_exp()(exp.c にある)を完成させる.
# 十分な数の検査データを使って動作の正しさを確かめよ.

301:デフォルトの名無しさん
10/01/16 16:42:16
# ●基本課題 2c(数式データの基本操作)
#
# 算術式の値を変えずに括弧をくくり直す簡単な式変形を考える.例えば,式
#
# (1+(2+3))
# (a*(b*c))
# ((i*x)+((j*y)+(k*z)))
#
# の括弧を左にくくり直すと,それぞれ,次の式になる.
#
# ((1+2)+3)
# ((a*b)*c)
# (((i*x)+(j*y))+(k*z))
#
# 括弧を左にくくり直せる (A+(B+C)) や (A*(B*C)) の形の算術式を
# ((A+B)+C) や ((A*B)*C) の形にする式変形は,式に対応する木を
# 「左に転回」する変形と捉えられる.

302:デフォルトの名無しさん
10/01/16 19:23:50
>>297
% Prolog

'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(_経過,_和) :-
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(1,[],_経過,0,_和).

'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過,_経過,_和,_和) :- M > 10,!.
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過11),
  concat_atom(_経過11,'+',_経過),
  _和 is truncate(M ^ 2 + S1).
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過2),
  S2 is truncate(M ^ 2 + S1),
  M2 is M + 1,
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M2,_経過2,_経過,S2,_和).

303:デフォルトの名無しさん
10/01/16 20:04:17
>>297
ruby
sum=0;array=[]
for i in 1..10
sum+=i**2
array.push (i.to_s(10)+"^2")
puts array.join(" + ") + " = " + sum.to_s(10)
end

304:デフォルトの名無しさん
10/01/16 23:28:57
>>297
使用言語:Io

なんか前にやった問題だなあと、ながめていたらrubyによる解答が
書き込まれた。これを参考にもう一度やってみた。

Io> s:=0;a:="";for(i,1,10,writeln(a=a .. i .. "^2"," = ",s=s+i*i);a=a .. " + ")

305:デフォルトの名無しさん
10/01/17 01:00:17
>>297
;; Common Lisp ひさしぶりに挑戦
(dotimes (n 10)
(let (lst)
(dotimes (i (+ n 1)) (push (+ i 1) lst))
(setf lst (reverse lst))
(format t "~A = ~A~%"
(reduce #'(lambda (x y) (concatenate 'string x " + " y))
(map 'list #'(lambda (x) (concatenate 'string (princ-to-string x) "^2")) lst))
(reduce #'+ (map 'list #'(lambda (x) (* x x)) lst)))))


306:デフォルトの名無しさん
10/01/17 05:23:53
>>297
使用言語:maxima

for i thru 10 do printf(true,"~{~a^2~^ + ~} = ~a~%",a:makelist(j,j,1,i),lsum(k*k,k,a));

307:デフォルトの名無しさん
10/01/17 05:37:41
スレリンク(tech板:864番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習 (木構造と数式処理)
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 算術式の値を変えずに括弧をくくり直す簡単な式変形を考える.例えば,式
#
# (1+(2+3))
# (a*(b*c))
# ((i*x)+((j*y)+(k*z)))
#
# の括弧を左にくくり直すと,それぞれ,次の式になる.
#
# ((1+2)+3)
# ((a*b)*c)
# (((i*x)+(j*y))+(k*z))
#
# 括弧を左にくくり直せる (A+(B+C)) や (A*(B*C)) の形の算術式を((A+B)+C) や ((A*B)*C) の形にする式変形は,式に対応する木を
# 「左に転回」する変形と捉えられる
#
# この操作を実行する関数 rotate_left_exp()を完成させてください。
# 括弧をくくり直すと値の変わる (8+(8*8)) のような式や,括弧をくくり直せる部分が内側にある (a+(b*(c*d))) のような式は,
# 変形しないこと.

308:デフォルトの名無しさん
10/01/17 06:11:43
>>297 訂正
% Prolog 一引数増やします。
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過,_和) :-
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(1,M,[],_経過,0,_和).

'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,M,_経過,_経過,_和,_和) :- M > 10,!.
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,M,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過11),
  concat_atom(_経過11,'+',_経過),
  _和 is truncate(M ^ 2 + S1).
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,MX,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過2),
  S2 is truncate(M ^ 2 + S1),
  M2 is M + 1,
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M2,MX,_経過2,_経過,S2,_和).

309:デフォルトの名無しさん
10/01/17 06:14:45
>>308 (>>297)
% Prolog これで以下のように使います。

?- '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(N,S,_和),write_formatted('%t=%t\n',[S,_和]),N>=10.
1^2=1
1^2+2^2=5
1^2+2^2+3^2=14
1^2+2^2+3^2+4^2=30
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2=55
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2=91
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2=140
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2=204
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2=285
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2+10^2=385

N = 10,
S = '1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2+10^2',
_和 = 385.


310:デフォルトの名無しさん
10/01/17 06:17:52
>>308 (>>297)
% Prolog または、次のように利用もします。

?- '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(N,S,_和).

N = 1,
S = '1^2',
_和 = 1;
N = 2,
S = '1^2+2^2',
_和 = 5;
N = 3,
S = '1^2+2^2+3^2',
_和 = 14;

<中略>

N = 9,
S = '1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2',
_和 = 285;
N = 10,
S = '1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2+10^2',
_和 = 385;
no.
?-

311:デフォルトの名無しさん
10/01/17 06:38:27
スレリンク(db板:445番)
# MySQL 5.1での質問です。
#
# A B C
# 1 q name1
# 2 w name2
# 3 e name3
# 4 q name4
# 5 t name5
#
# 上記テーブルのB列の重複を除いたA,B,C列がほしい場合
#
# SELECT DISTINCT B FROM table_name;
#
# ではB列の重複を除くだけで他の列がとれません。他の列も併せて取得する場合はど
のような解決策がありますか?
#
# 望んでる結果は以下のものです。
#
# A B C
# 1 q name1
# 2 w name2
# 3 e name3
# 5 t name5
#

312:デフォルトの名無しさん
10/01/17 07:37:43
スレリンク(tech板:866番)
#
# 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元:C言語演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): コマンド引数を使用して
# 以下のように指定した文字列中の指定番号の文字を表示するプログラムを作成せよ。
#
# 例:./prg1 abcde 1
# char 1 is "a"
# ./peg1 abcdef123456 10
# char 10 is "4"
#
# エラー処理もしっかり行うこと。

313:デフォルトの名無しさん
10/01/17 09:40:27
>>311
使用言語:J

A=:,.1;2;3;4;5
B=:'q';'w';'e';'q';'t'
C=:,.'name1';'name2';'name3';'name4';'name5'

A,.B,.C
+-+-+-----+
|1|q|name1|
+-+-+-----+
|2|w|name2|
+-+-+-----+
|3|e|name3|
+-+-+-----+
|4|q|name4|
+-+-+-----+
|5|t|name5|
+-+-+-----+

(~:B)# A,.B,.C
+-+-+-----+
|1|q|name1|
+-+-+-----+
|2|w|name2|
+-+-+-----+
|3|e|name3|
+-+-+-----+
|5|t|name5|
+-+-+-----+


314:デフォルトの名無しさん
10/01/17 16:53:42
スレリンク(tech板:881番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
#
# 連立1次方程式の一般的な数値解法にはガウスの単純消去法がある。
# 下記の連立1次方程式の解法をC言語で表せ。
#
# x1 + 5x2 + x3 = 2
# 3x1 + 4x2 = 2
# 9x1 +10x2 + 4x3 = 8


315:デフォルトの名無しさん
10/01/17 17:00:18
スレリンク(tech板:881番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(ime.nu)
#
# 問題文の構造が大きすぎてコピーできません。[2]のリンクを各自で見てください。

316:デフォルトの名無しさん
10/01/17 17:31:46
>>313
解説お願い。

317:デフォルトの名無しさん
10/01/17 17:39:41
>>315>>314と同じものになってしまいました。構造が多くてコピーできなかったのは
以下の問題です。
スレリンク(tech板:885番)
# [1] 授業単元:プログラミング(大学講義)
# [2] 問題文
# ハングマンを作成せよ。
# URLリンク(ime.nu)
# URLリンク(ime.nu)
#




318:デフォルトの名無しさん
10/01/17 19:16:26
>>316
「~.」が通常のuniqですが、AとCを道連れにするするために
「~:」を使いました。これは、いきなりuniqせずに残す要素を1で
削除する要素を0で表したリストを返します。
「#」はコピーなんですが、1と0のリストを左引数に、操作するデータ
を右引数にすると1に対応するデータだけを返します。
B=:,.'q';'w';'e';'q';'t'
~. B
+-+
|q|
+-+
|w|
+-+
|e|
+-+
|t|
+-+

~: B
1 1 1 0 1

1 1 1 0 1 # B
+-+
|q|
+-+
|w|
+-+
|e|
+-+
|t|
+-+

319:デフォルトの名無しさん
10/01/17 19:52:42
>>318
「~:」によって、どうして、
01111 ではなく 11101 の選択になるのですか?

320:デフォルトの名無しさん
10/01/17 19:55:31
スレリンク(tech板:894番)
# お願いします
# [1] 授業単元: プログラミング演習�
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# Printfを作る。
# %d, %c, %sのみサポートする。


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