VB.NET質問スレ(Part31)
at TECH
1:デフォルトの名無しさん
09/08/22 17:44:56
前スレ
VB.NET質問スレ(Part30)
スレリンク(tech板)l50
テンプレは>>2〜
2:デフォルトの名無しさん
09/08/22 17:46:03
MSDN
URLリンク(msdn.microsoft.com)
どぼん!のVB道のトップページとTipsページ
URLリンク(dobon.net)
URLリンク(dobon.net)
Insider.NET
URLリンク(www.atmarkit.co.jp)
宇宙仮面の C# プログラミング
URLリンク(uchukamen.com)
.NET TIPS
URLリンク(www.atmarkit.co.jp)
緑のバイク ★ 初めてのC# プログラム全般
URLリンク(homepage3.nifty.com)
VB.NETとC#でデザインパターン
URLリンク(hccweb1.bai.ne.jp)
匣の向こう側
URLリンク(www.ne.jp)
WisdomSoft
URLリンク(wisdom.sakura.ne.jp)
じゃんぬねっと
URLリンク(jeanne.wankuma.com)
どっとねっとふぁん - C# Tips And Samples -
URLリンク(homepage3.nifty.com)
URLリンク(dotnetfan.org)
C#プログラミングTips
URLリンク(www.atmarkit.co.jp)
3:デフォルトの名無しさん
09/08/22 17:46:43
CodeProject
URLリンク(www.codeproject.com)
the GotDotNet Home Page
URLリンク(www.gotdotnet.com)
KEN's .NET
URLリンク(www5b.biglobe.ne.jp)
Cetus Links: 19,498 Links on Objects and Components / .NET
URLリンク(www.cetus-links.org)
HIRO's.NET
URLリンク(vbdotnet.fc2web.com)
@IT:特集 .NET開発者のためのオンライン・リソース・ガイド
URLリンク(www.atmarkit.co.jp)
.NETでいきまっしょい!
URLリンク(santamartadotnet.hp.infoseek.co.jp)
これがほしかった!厳選サンプルツール集
URLリンク(anetm.com)
ぬーやんのdotNET講座
URLリンク(www.geocities.jp)
PINVOKE.NET
URLリンク(www.pinvoke.net)
WinAPI Database for VB Programmer
URLリンク(www.winapi-database.com)
4:デフォルトの名無しさん
09/08/22 17:47:37
Windows Api programming in C# , VB.NET, and VB6. Examples of P/Invoke and DllImport with Source code
URLリンク(custom.programming-in.net)
CodeZine
URLリンク(codezine.jp)
ConvertCSharp2VB
URLリンク(www.kamalpatel.net)
@IT:.NET Tools
URLリンク(www.atmarkit.co.jp)
SharpLibrary Redirector
URLリンク(www.sharplibrary.com)
MSDN アカデミック アライアンス 技術資料
URLリンク(www.microsoft.com)
「300 秒でズバリ !!」&「10 行でズバリ !!」シリーズ
(VS2005) URLリンク(www.microsoft.com)
(VS.NET 2003) URLリンク(www.microsoft.com)
PAPA'n VB
URLリンク(papanvb.i-love-vb.net)
(旧コンテンツ) URLリンク(www.mitene.or.jp)
VB レスキュー花ちゃん
URLリンク(www.bcap.co.jp)
VB中学校
URLリンク(homepage1.nifty.com)
初心者から中級者のためのVB
URLリンク(www7b.biglobe.ne.jp)
テンプレここまで
5:デフォルトの名無しさん
09/08/22 19:38:31
乙と言わざるを得ない
6:デフォルトの名無しさん
09/08/22 21:02:00
乙。
7:デフォルトの名無しさん
09/08/22 22:44:39
前スレ>>997
For I = 1 To 10
PictureBox@.Image = ???
Next
というコードで@の部分にfor~nextの I を入れたいのですがどうすれば入れられるでしょうか
おねがいします
8:デフォルトの名無しさん
09/08/22 22:50:07
またこれネタか
9:デフォルトの名無しさん
09/08/22 23:26:15
BindingFlags指定とか無視しているけど、大体こんな感じ?
DirectCast(Me.GetType().GetField("PictureBox" & CStr(I)).GetValue(Me), PictureBox).Image = ???
10:デフォルトの名無しさん
09/08/22 23:33:23
アホに変なこと吹き込むなよ・・・
11:デフォルトの名無しさん
09/08/22 23:33:41
テキストボックスに表示してある下のような16進数なのですが
01-02-03-04-05-1A-1B-1C-1D-1E-1F
これをバイト配列に入れたいのですがどうしたら良いでしょうか。
Dim b() As Byte
b = Split(TextBox1.Text, "-")
これだとStringはByteから派生していない為配列に変換できないというエラーになってしまいます。
お願いいたします。
12:7
09/08/22 23:41:23
>>9 ありがとうございます。そのコードを使って作ってみます。
13:デフォルトの名無しさん
09/08/23 00:09:10
>>11
いったん String 型の配列にとって、ループで Byte に変換しながら突っ込んでいけばいいじゃん。
14:デフォルトの名無しさん
09/08/23 00:12:37
>>11
CByte(Val("&H" & str)) 'VB的な書き方
Convert.ToByte(str, 8) '.NET的な書き方
お好きな方をどうぞ。
一行に押し込めるならこんな感じか。
Dim b = TextBox1.Text.Split("-"c).Select(Function(arg) Convert.ToByte(arg, 8)).ToArray()
15:14
09/08/23 00:27:51
よく見たら、Array.ConvertAllの方が良かったかも。まあいいや。
16:デフォルトの名無しさん
09/08/23 00:41:14
>>13-15
両方の方法を試してみたいと思います。
どうもありがとうございます。
17:14
09/08/23 01:22:09
何で8進数やねん > 俺
すまないが、Convert.ToByte(str, 8)の8は16に直しておいてくれ。
18:デフォルトの名無しさん
09/08/23 09:19:49
そういうもんは BitConverter.GetBytes で一発変換できて欲しいけどね。
ToStringの逆も面倒見ろよ。
CByteのValっていらなくない。
19:デフォルトの名無しさん
09/08/23 10:23:21
試してみたら、確かにVal要らないわ。
だけどドキュメントにはその明確な記述が見つからない……
定数宣言の際に使える表記である以上、
VB関連の関数では当然扱える、と解釈すべきなんだろうか。
20:デフォルトの名無しさん
09/08/23 10:58:49
>>19
CByteの実体は、
Microsoft.VisualBasic.CompilerServicesのConversions.ToByte メソッド で
これにはObjectとStringのオーバーロードがある
IDEでは、CByte(Object As Expression) As Byte とポップアップが出るけど
Expression型って何やねんw
21:デフォルトの名無しさん
09/08/23 13:08:38
誰も言わないからあえて言うけど、
VB厨呼ばわりされたくなかったら、CByteは論外として
Converter使うより型(この話の場合はByte)のParseメソッドを
使ったほうがいいと思うよ。
>>18
BitConverterの存在理由を考えればそれはないんじゃないの。
22:デフォルトの名無しさん
09/08/23 13:29:45
>>21
本物のVBプログラマは ToString() は使わないで CStr() を使う。
何故ならばVB IDEで色が変わるからだ。
それのほうがソースが見やすい。
23:デフォルトの名無しさん
09/08/23 13:36:43
>>21
CByte("&H" & str)
Convert.ToByte(str, 16)
Byte.Parse(str)
VBのコーディングとして下になるほど str(16進文字) をバイト型に
変換しているのが直感的に分かりにくくなると思うがどうかな?
24:デフォルトの名無しさん
09/08/23 13:38:47
好きなのを使えばいい。
25:デフォルトの名無しさん
09/08/23 13:39:31
その通り。でも1つのソースの中で混ぜるなよw
26:デフォルトの名無しさん
09/08/23 13:51:14
>>14
>Dim b = TextBox1.Text.Split("-"c).Select(Function(arg) Convert.ToByte(arg, 8)).ToArray()
目からウロコ。
1バイトずつList(Of Byte)に入れてからToArray()してたよ orz
27:デフォルトの名無しさん
09/08/23 13:54:13
>>23
俺には理解できな発想だ。
普通に考えれば、Byte.Parseは直感的どころか明示的(ズバリそのまま)なわけで、
これ以上の分かりやすさはないと思うが。
28:デフォルトの名無しさん
09/08/23 13:59:09
>>26
そんなネタみたいなコードにひょっとして本気で関心してるの?
悔い改めた方がいいよそういう発想。
VBerに限らず、ダメなプログラマっていうのは行数が短いことに価値がある、
という妄信に取り付かれている。
で、数ヵ月後自分で書いたコードが自分で理解できなくて困ってやがるw
プログラムっていうのは、コンパクトさよりも可読性をより優先しなくちゃダメ。
29:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:04:40
>>28
こういうトリッキーなのもあるのだと関心していただけですよ〜
実際のコーディングに使ったらかなり鬼畜です。
30:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:07:50
>>27
CByte("&H" & str) なんて.NET的にはお馬鹿なコーディングだけど
VB厨には分かり易いんじゃないですか?
31:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:09:44
>>30
どうもそうらしいね。
俺には理解できんけど。
32:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:18:11
ついつい
○ = ★ : ● = ◎ : ▼ = "あばばばば"
とか
○ = × : ● = □ : ▼ = "くぁwせdrftgyふじこlp;"
みたいにして一行に12,30文字ぐらい普通に詰めてしまう俺でごめんなさい
短めな所で改行された方が縦に長くなって見づらいんです
33:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:23:08
>>31
Java屋さんですか?
.NET(特にVB.Net)はJavaと違って「ぬるい」ところがあるのが好きですw
VB.Netだとフォームのコントロールの規定値がFriendだったりします。
よそから丸見え〜w (C#.NetだとPrivate)
あまり堅苦しいこと言っちゃぁVBなんてつつけません。
34:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:31:41
>>32
If ○ = ● Then ◎ = ★ : Dim □ = ▲ : △ = "うあああ"
くらいやってください。
35:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:32:18
>>33
言語は関係ないよ。
何も教条主義的なことを言ってるわけじゃない。
VB6から.NETに移行した人でも「CByte("&H" & str) 」式の書き方をする人と
しない人がいる。
前者の人は、要するにあたらしい事を覚えることを拒否してるだけ。
言い換えれば、例えばちゃんと.NET Frameworkについて少しは勉強して
Byte.Paraseメソッドを知ってる人であえてCByteを使う人はまずいない。
36:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:41:23
>>35
>Byte.Paraseメソッドを知ってる人であえてCByteを使う人はまずいない。
知っていてあえてCByteを使う人だって居ますよ。
新しいことを覚える事を拒否すると .NET Frameworkなんてものは使えません。
そういう人たちはVB6.0に留まってますし未だVB6.0のゴミのような保守の仕事もある。
37:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:48:04
断言するけどいないよw
いやいるかもしれんが、そういう人は(そういうメソッドが存在することを)「知っている」
だけに過ぎず、ちゃんと理解してはいないんだろ。
38:デフォルトの名無しさん
09/08/23 14:48:19
そんなん、使い分ければいいだけだろがよ。
VB6 からの移行モノとかで、周りが Choge() ばっかり使ってるなら、
CByte() でもなんもおかしくないし。
知らないから使えない、以外にも、知ってるけどわざと使わない、って選択肢もあるんだよ。
39:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:01:23
>CByte("&H" & str)
VB厨てきな書き方だけど &H があるので str が16進数だと言うのはすぐにわかる。
>Convert.ToByte(str, 16)
これもToByteで16があるのでstrは16進数かなと思う
>Byte.Parse(str)
Byte.Parse メソッド (String)
数値の文字列形式を、それと等価の Byte に変換します。
パラメータ
s: 変換する数値を格納する文字列。文字列は、Integer スタイルを使用して解釈されます。
戻り値: s に指定されている数値と等価の Byte 値。
Integer スタイルって何やねん? ってことになってInteger スタイルを調べると
NumberStyles 列挙体にたどりつくと
数値基本型クラスの Parse メソッドに渡される数値文字列引数で使用できるスタイルを決定します。
この列挙体には、メンバ値のビットごとの組み合わせを可能にする FlagsAttribute 属性が含まれています。
ますます何やねん?でいまだにstrが16進数なのかどうかわからず。
こんなことになるのであえて CByte("&H" & str) を使うと。。
40:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:15:05
その善し悪しは別にしても、自分が知らなかったやり方に関心(感心?)するのは普通の感覚じゃない。
いけない発想だと、無理に押さえ込む必要はないと思うけど。
41:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:17:24
日本語でOK
42:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:20:04
ごめんなさい、ひらがなでかけばよかったかな?
43:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:23:05
>34
If 〜 Then の後に代入式三つは横スクロール必要になる事が多そうだなー
i = 1 : s = "a" : c = "."c
レベルの短さでコメント不要そうな内容なら考えるかも知れん
44:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:25:43
IIfもあるよ
45:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:25:56
- 感覚じゃない。(否定)
- 感覚じゃない?(肯定しつつ同意を求める)
この使い分けができない人が増えたよね。
46:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:30:42
>>43
マルチステートメントはCase文でしか使わないな〜
Select Case hoge
Case 1 : a = 2
Case 2 : a = 3
End Select
47:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:32:17
>>44
それはoption strict onだとcastしないといけないからキライ
48:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:35:14
>>40
???だらけのソースだけど他のをみてもそうなので仕方なく
それに合わせる小心者なオレがいる。
49:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:37:57
本物のプログラマはVBなど使わない。一般に、12歳以上になって VB を使うプログラマなどいない。
50:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:43:13
>>45
なるほど、関心(感心?)した。
51:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:45:09
腹へったじゃない。
52:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:48:04
↑は否定、同意? 日本語って難しいな。
53:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:50:36
中国語(北京語)なんか語尾の抑揚で意味が変わるらしいけどね
54:デフォルトの名無しさん
09/08/23 15:54:49
否定や同意だけじゃないよ。
ヒント:
もぉ、おかけで仕事が増えちゃったじゃない。
55:デフォルトの名無しさん
09/08/23 16:07:05
>>49
働いたことないの?言語選ぶなよ
マジレスだぞ☆
56:デフォルトの名無しさん
09/08/23 16:17:01
C#で書いたものをVBのコードに変換すればいいじゃない
57:デフォルトの名無しさん
09/08/23 16:20:40
プログラマの意図通りに100%変換できるものなの?
58:デフォルトの名無しさん
09/08/23 20:43:17
>>39
誰も突っ込みを入れないので
Byte.Parse(str) は、10進数の変換で
Byte.Parse(str, Globalization.NumberStyles.AllowHexSpecifier) としないと16進数変換になりません。
ついでに速度も測ってみた (結構いいかげんな測定なのであまり信用できないが)
(1) Dictionary(Of String, Byte)
(2) Convert.ToByte(str, 16)
(3) Byte.Parse(str, Globalization.NumberStyles.AllowHexSpecifier)
(4) CByte("&h" & str)
(1)はジェネリックなハッシュテーブルに00〜FFをセットしてテーブル引きする方法でこれが最速
(1)を基準にすると速度は
(1) 1.0
(2) 1.8
(3) 2.8
(4)20.0
CByte("&h" & str) が予想外に遅い。
文字連結の "&" が遅いのかと思って連結をやめてもたいして変わらない。
59:デフォルトの名無しさん
09/08/23 23:45:46
印刷ダイアログでファイルに出力をチェックして
***.prnファイルになったファイルを
VBでプリンタ(LPT1)に出力したいのですがどのようにしたら出来るでしょうか?
60:59
09/08/24 00:24:30
すみません。出力したいのはLPT1ではなくて
USBにつないだ通常使うプリンタに設定したプリンタです。
61:デフォルトの名無しさん
09/08/24 01:02:17
VBスレらしい質問でよいな〜
62:デフォルトの名無しさん
09/08/24 02:08:28
>>58
マジか。CByteとかのChangeType系は
パフォーマンスが稼げるってMSDNに載ってたが、
一体、何と比較したんだろうなMS。
ParseがConvertより遅いのも意外だな。
Parseのが厳密に文字列表現を見るから、
速いかと思い込んでた。
63:デフォルトの名無しさん
09/08/24 03:12:58
>>58
CTypeのテストをする時に、
shareのエロ動画DLが始まったんだろ。
64:デフォルトの名無しさん
09/08/24 04:39:43
>>62,63
俺も信じられなかったんで検証してみた
たしかにCByte(str)はConvert.ToByte(str, 16) より10倍程度遅かった
Val(str)はConvert.ToByte(str, 16)より早かった
Valの戻りはDoubleらしいのでバイト型に(暗黙の変換で)代入した
そしてここで驚くべき結果
CByte(Val(str))はConvert.ToByte(str, 16)より速い
Val(str))より若干遅いだけ
Cxx関数のヘルプ見ると、インラインコンパイルされるのでパフォーマンスが向上するときもあります、とw
CByte(string)は遅いがCByte(Double)はかなり早い
CByteに文字列渡したときにいったいどんなコードにコンパイルされてるんだろうねぇ
65:デフォルトの名無しさん
09/08/24 06:11:07
Utils.IsHexOrOctValue() ってのが遅そうだな。
66:デフォルトの名無しさん
09/08/24 19:49:06
>>63
そういうもんにはDL専用のPCがあるw
>>64
Valなんて前世紀の遺物くらいに思っていたがやるもんだな〜
>CByte(string)は遅いがCByte(Double)はかなり早い
それは、.NETのボックス化、アンボックス化が絡んでいると思う。
参照型と値型の相互変換が遅いってやつ。
67:デフォルトの名無しさん
09/08/24 20:00:25
何を訳のわかんないことをしたり顔で言ってるんだw
どう考えてもそんなもの無関係
68:デフォルトの名無しさん
09/08/24 20:05:42
>>64
CByte(Val(str))とVal(str)は同じコードが生成されているので速さの違いは測定誤差だと思う。
>>67
では何が関係しているのでしょう?
69:デフォルトの名無しさん
09/08/24 20:14:03
クリップボードからrichtextboxに貼り付けるとき、
gettext で 例えば aa の間に bを挿入したいんですが、
これやると aab になっちゃんです。
対処法お願いします。
70:デフォルトの名無しさん
09/08/24 20:14:05
>>64
>CByteに文字列渡したときにいったいどんなコードにコンパイルされてるんだろうねぇ
CByte(str) ⇒ Conversions.ToByte(str)
CByte(Val(str)) ⇒ CByte(Math.Round(Conversion.Val(str)))
全然違うものになってる w
71:デフォルトの名無しさん
09/08/24 20:31:24
>>14
皮肉にもVB厨な構文の勝利に終わったわけだなwww
72:デフォルトの名無しさん
09/08/24 20:34:54
>>65
それが速さの原因
73:デフォルトの名無しさん
09/08/24 23:00:14
>>47
VB9からIf演算子が追加されたよーC系の?:演算子と同等の記述ができるよー
74:デフォルトの名無しさん
09/08/25 23:11:34
>>>67
>では何が関係しているのでしょう?
いくらなんでもボックス化は関係ないわ
75:デフォルトの名無しさん
09/08/25 23:21:01
>>74
なんで?
76:デフォルトの名無しさん
09/08/25 23:26:38
ボックス化って何なのさ。
厨なオレに分かるように説明してください。
77:デフォルトの名無しさん
09/08/25 23:27:48
タカ&トシの新しいネタです
78:デフォルトの名無しさん
09/08/26 00:05:11
>>76
LabelからTextBoxに値を入れること。
Label同士、TextBox同士の値の代入は速いが相互にやると遅い。
ComboBoxとTextBoxの間では速度低下はない。
79:デフォルトの名無しさん
09/08/26 00:13:04
Sub aaa(ByVal hoge as hogeClass)
とByValで渡しているのにhogeの中身が書き換えられるのは何故なんでしょう?
Sub aaa()の中でhogeが書き換えられなくするにはどうしたらいいの?
80:デフォルトの名無しさん
09/08/26 00:19:55
> とByValで渡しているのにhogeの中身が書き換えられるのは何故なんでしょう?
hogeClassが参照型だから
> Sub aaa()の中でhogeが書き換えられなくするにはどうしたらいいの?
ディープコピー作るとか構造体にするとかあるけど
まあ普通気にしないでいいよ
81:デフォルトの名無しさん
09/08/26 00:33:14
>>79
変数hogeの中に入っている「値」とは、hogeClassのインスタンスの
メモリ上の位置を表す「値」だから、とでも考えるよろし。
書き換えられたくないのなら、インスタンスのクローンを作ってそれを渡す、とか
ReadOnlyプロパティだけを並べたインターフェイスをhogeClassに実装させて
aaaはそのインターフェイスを引数に取るようにする、などの工夫が必要。
参照型と値型の違いとそれぞれの意味は、最初にちゃんと理解しとかないとマズいね。
82:デフォルトの名無しさん
09/08/26 00:48:07
>>81
>ReadOnlyプロパティだけを並べたインターフェイスをhogeClassに実装させて
元のメンバーをPrivateにして新しくPublic ReadOnlyのを作るわけですか?
83:デフォルトの名無しさん
09/08/26 00:50:40
横レスだけど何で.NETにはC++のconstな値渡しみたいなのは無いのだろうか。
84:デフォルトの名無しさん
09/08/26 03:20:32
constな値渡しって何?
85:デフォルトの名無しさん
09/08/26 07:05:39
>>84
URLリンク(www.s-cradle.com)
86:デフォルトの名無しさん
09/08/26 07:54:52
dクス
半分くらいわかった。
87:デフォルトの名無しさん
09/08/26 07:59:42
DataGridViewで行を下げて行くにはどうすればいいでしょうか?
ループを使いたいと思っています
for i = 0 to 10
DataGridView1.Rows(i).Cells(1).Value = 0
next
↑ではエラーが出てお手上げ状態です
お願いします
88:デフォルトの名無しさん
09/08/26 10:51:02
行を下げるっていうのは、下の行を表示させるということ?
89:デフォルトの名無しさん
09/08/26 14:37:21
どういうエラーが出てどうお手上げなんだよ
やりたい事をもっと正確に書けよ
90:デフォルトの名無しさん
09/08/26 14:41:41
全然意味わかんねーけど、多分行が11行もないんじゃないの
91:87
09/08/26 20:23:07
すいません詳しく書くと
別のDataGridView(DataGridView2とします)の行数をRowCountでiに行数を入れており
DataGridView2と同じ行数で内容は入っていないDataGridView1が出来ています
iが3だとするとDataGridView1のRows(0)からRows(2)までに0を入れたいと考えています
そこでループで行けるかと思い>>87のコードでやってみたところRowsの()の中は変数は使えないみたいでした
再度よろしくお願いします・・・
92:デフォルトの名無しさん
09/08/26 20:28:09
どうしてエラーの内容を隠匿しようとするんだろうね?
93:デフォルトの名無しさん
09/08/26 20:29:55
使えるから。
94:デフォルトの名無しさん
09/08/26 20:34:11
詳しいエラー内容
イミディエイト ウィンドウ
'System.ArgumentOutOfRangeException' の初回例外が mscorlib.dll で発生しました。
例外ヘルパ
インデックスが範囲を超えています。負でない値で、コレクションのサイズよりも小さくなければなりません。 パラメータ名: index
ArgumentOutOfRangeException
i = DataGridView2.RowCount
が問題でしょうか?
95:デフォルトの名無しさん
09/08/26 20:42:58
そんなコード書いてないじゃん。
>>90 の言うとおりだな。
96:デフォルトの名無しさん
09/08/26 20:44:07
こいつには教えなきゃならんことが多すぎて教える気もなくなるわ
97:87
09/08/26 20:45:06
すいませんでした。失礼します
98:デフォルトの名無しさん
09/08/26 22:56:44
String型は値型なのでしょうか参照型なのでしょうか?
99:デフォルトの名無しさん
09/08/26 22:59:36
URLリンク(msdn.microsoft.com)
VB だと Class か Structure かで分かる
100:デフォルトの名無しさん
09/08/26 23:06:41
>>99
参照型ですね。
でも他の参照型と違う動きをしますよね。(謎
101:デフォルトの名無しさん
09/08/26 23:07:03
>>87
とりあえず動いた。
Private Sub Button1_Click(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Button1.Click
'列の設定
Me.DataGridView1.ColumnCount = 1
Me.DataGridView2.ColumnCount = 1
'グリッド1に3行追加
Me.DataGridView1.Rows.Add("hoge1")
Me.DataGridView1.Rows.Add("hoge2")
Me.DataGridView1.Rows.Add("hoge3")
'グリッド2にグリッド1の行数を追加
Dim Count As Integer = Me.DataGridView1.Rows.Count
Me.DataGridView2.Rows.Add(Count)
'グリッド2に値を代入
For i As Integer = 0 To Count - 1
Me.DataGridView2.Rows(i).Cells(0).Value = "hoge" & (i + 1).ToString
Next
End Sub
102:デフォルトの名無しさん
09/08/26 23:45:19
>>100
不変クラスとかimutable classで調べてみると分かる。
103:デフォルトの名無しさん
09/08/27 00:07:15
>>102
ぐぐったらJavaのばかり出てきました。
上のほうで出てきてるシャローコピーとかディープコピーとかもJavaですね。
104:デフォルトの名無しさん
09/08/27 00:11:22
どれも概念の話であって言語は関係ないな
105:デフォルトの名無しさん
09/08/27 00:19:38
そういう概念ってVBだけやってると永久に辿り着けそうに無いな。。
106:デフォルトの名無しさん
09/08/27 00:23:18
VB的にはStringは基本型のひとつという位置づけ。
でも不変参照型というのが分かってないと
なんでStringBuilderが必要なのか理解できない。
107:デフォルトの名無しさん
09/08/27 00:40:22
>>106
それは参照型のString型を値型と同等に扱える仕組みと言うことで理解してOK?
108:デフォルトの名無しさん
09/08/27 00:43:20
よくない
109:デフォルトの名無しさん
09/08/27 00:45:30
>>108
Orz
110:デフォルトの名無しさん
09/08/27 00:50:42
VB.Netで不変参照型なのはString型だけなの?
111:デフォルトの名無しさん
09/08/27 00:58:55
そういう風に設計すればいくらでも
標準ライブラリでぱっと思いつくのはSystem.Drawing.Font
112:デフォルトの名無しさん
09/08/27 07:37:08
>>111
有難うございます。
System.Drawing.Font 見たけど不変参照型みたいな事は書いてないですね。
不変参照型って自分でも作れるんですかね。。
教えてくんになってしまっているので自分で勉強して出直してきます orz
113:デフォルトの名無しさん
09/08/27 10:34:53
クラスと構造体を別々に作るのと、クラスの中に構造体を作るのとでは、
どういう違いがあるのでしょうか
ストラクチャ名だけでインスタンスを作るとグローバルな感じで、
入れ子にすると[クラス名].[ストラクチャ名]でインスタンスを作れるから、
どの目的のための構造体なのかがわかりやすい、というだけ?
あと、構造体のインスタンスは
Dim Hote As [ストラクチャ名]
これで暗黙的にNewされてインスタンスが作られている、
という理解で間違いないですか?
114:113
09/08/27 10:36:49
あ、それと下の質問がその通りであれば、
Dim Hoge As [ストラクチャ名]
Dim Hoge As [ストラクチャ名] = New [ストラクチャ名]
この2つは同義で、どっちを使ってもおkということですか?
115:デフォルトの名無しさん
09/08/27 11:01:04
ストラクチャ名……なんだろうこの違和感
ネストされた型の大きなメリットはアクセス制御をPrivateやProtectedにできること
内部の型から外部の型のPrivateメンバにアクセスできること
> 入れ子にすると[クラス名].[ストラクチャ名]でインスタンスを作れるから、
> どの目的のための構造体なのかがわかりやすい
名前空間と型名だけで表現できてなかったらすでに命名がまずい
> この2つは同義で、どっちを使ってもおkということですか?
IL レベルで違いはあるがまあ同じと考えて良い
116:113
09/08/27 12:44:11
>>115
ありがとうございます、よくわかりました
違和感のところはすみませんでした
117:デフォルトの名無しさん
09/08/27 18:19:23
>>101までの流れを読んでて思ったけど、
真面目に回答してた奴は、
質問者が拗ねてしまって、
危険な流れとばかりにスルー。
煽った奴は、相手がスレからつまはじき者にされて
自分の煽りの影響力にご満悦。
>>101のようにスレのルールに忠実な結果報告だけが
残る。2chって無責任な場所ですよね。
10年前から知ってましたが。
118:デフォルトの名無しさん
09/08/27 18:36:43
今更痔ろう
119:デフォルトの名無しさん
09/08/27 20:11:54
10年前にこっ酷い目に会って、今漸く帰って来たのですね。わかります。
でないと、こんな青臭いレスなんてできないよな。
120:デフォルトの名無しさん
09/08/27 20:57:56
わかります(笑)
こういうのに限って「スイーツ(笑)」とかやってたりするんだよねw
121:デフォルトの名無しさん
09/08/28 02:38:25
だよねw
122:デフォルトの名無しさん
09/08/28 03:48:15
>>119
「青臭い」って・・・実際、他人に使ってみたことある?
きっと、言われた方は、喜ぶと思うよ。
123:デフォルトの名無しさん
09/08/28 07:57:52
イカ臭い
124:デフォルトの名無しさん
09/08/28 08:02:29
きっと、言われた方は、喜ぶと思うよ。
125:デフォルトの名無しさん
09/08/28 10:51:05
WindowsVista64Bit VS2008で開発してます。
ある画像を表示する為に、APIのStretchDIBitsを使用しています。
ピクチャーボックスのPaintイベントで画像を描画する為、
引数のe.GraphicsからHDCを取得して使っています。
このHDCですが、なぜかLabelなどに一度値を出力しないと、画像が描画されないんですが、
似たような経験された方はいらっしゃらないでしょうか?
126:デフォルトの名無しさん
09/08/28 19:26:52
>>125
画像のパスを設定するとか
外部の設定によって描画内容(描画ロジック)に変更ある?
変更あるなら変更のタイミングで描画命令を発行
変更ないならロジック晒すべし
127:デフォルトの名無しさん
09/08/28 19:27:02
>>125
初め表示される時には、画像が無かったってオチかなあ。
XPと違ってVista以降はあまり再描画が発生しないし。
偶々そのLabelの変更がきっかけになっている、とか。
ウィンドウ表示後に画像が用意されるのなら、
ピクチャーボックスを明示的にInvalidateなりしないと。
128:デフォルトの名無しさん
09/08/29 05:45:41
俺125じゃないけど、基本的なこと聞いていい?
Paintイベントのヘルプみると
>コントロールが再描画されると発生します。
ってあるんだが、これは
コントロールが再線画されようとしたら発生
コントロールの再線画が完了したら発生
のどっち?
日本語を素直にとらえると後者なんだが、
例とかみてると前者じゃないとおかしな動作しそうだし
129:デフォルトの名無しさん
09/08/29 11:17:18
コントロールで質問です
コマンドボタンのような見た目で、押した時に凹んだままになり、
もう一度押すと元に戻るボタンをなんというのでしょうか?
130:デフォルトの名無しさん
09/08/29 11:23:17
>>129
トグルボタンかな
131:デフォルトの名無しさん
09/08/29 11:24:01
旧VBを知らないからコマンドボタンというのがなんなのかは知らんが、
トグルできるButton風のコントロールはCheckBoxで扱う
132:129
09/08/29 11:25:31
>>130-131
もうコマンドボタンっていわないんですね、失礼しました
ありがとうございました
133:デフォルトの名無しさん
09/08/29 12:50:01
>>128
コントロールが<コントロール自身によって>再描画されると
134:デフォルトの名無しさん
09/08/29 15:17:36
>>133
コントロールの描画は、OnPaintメソッドで行われるらしいので、
このメソッドの中でPaintイベントを発生させてるってこと?
そうなると、描画が完了してからイベント起きるか、完了まえにイベント起きるかは
そのコントロールの実装次第、ってことになるのかな?
135:デフォルトの名無しさん
09/08/29 16:08:57
だから、省略してある言葉を補った文章のとおりでしょ
『コントロールが<コントロール自身によって>再描画されると』
これを描画前に呼ばれる可能性もありうると読み取るようなら、
日本語のセンスがちょっとヤバいんじゃないかと思うけど。
136:デフォルトの名無しさん
09/08/30 01:35:35
Paintイベントを発生させるControl.OnPaintをいつ呼ぶかは、実装に拠るからなあ。
Control.OnPaintのサンプルだと頭で呼び出しているけど。
137:デフォルトの名無しさん
09/08/30 02:09:36
だから、MSDNライブラリっていうのはチミやオレが実装したコードについて、
ではなく、MSの中の人が実装したコードについて「こうなってます」っていう
解説書だから、そういう物言いはナンセンス以外の何物でもない。
当たり前のことだと思うんだけどね。
138:名無しさん@そうだ選挙に行こう
09/08/30 04:00:29
Paintイベントは、
コントロールが再描画された後、追加の描画をユーザーに提供する目的で発生します。
一部のコントロールではこのイベントが発生しないこともあります。
こんな感じ?
139:名無しさん@そうだ選挙に行こう
09/08/30 04:26:41
そもそもMSDNで日本語を正確に読み取ろうとしても意味はない。
正確に読み取りたければ英語のを読め。
140:デフォルトの名無しさん
09/08/30 21:16:21
>>128
Paintイベントはコントロールが再描画されようとしたときに発生するから。
なので、コントロール自身の再描画処理は、MyBase.Paint()で行う。
このMyBase.paint()を呼ばなければ、コントロール自身の再描画は行われない。
141:デフォルトの名無しさん
09/08/30 21:31:09
全然違う
コントロールの描画処理はOnPaintというメソッドの中に書かれている。
描画が終わった後,最後に基底クラス(Controlクラス)のOnPaintを呼ぶ。(呼ばなくてもいい)
ControlクラスのOnPaintメソッドの中にはPaintイベントを発生させる処理だけが書かれており,
Paintイベントが発生する。
だから,派生クラスを作ってOnPaintをオーバーライドしてその中に描画処理を書けば
基底クラスの描画処理は行われない。
142:140
09/08/30 22:17:53
すまん、MyBase.OnPaint()の間違い。
あと、一番最後の「コントロール自身の再描画は行われない。」は「基底クラスの描画処理が行われない。」
の間違い。
いいたかったことは、>>141と同じこと。
143:デフォルトの名無しさん
09/08/31 04:22:17
>>141
>描画が終わった後,最後に基底クラス(Controlクラス)のOnPaintを呼ぶ
これなんだが、MSDNの例だと最初に呼んでる
最後に呼ぶと線画完了後にイベント起きることになる
俺がMSDNで調べた限りでは、
まず、最初にMyBase.OnPaint(e)を呼び出し、Paintイベントを発行させて、
その引数eをもとにレンダリングするのが正しい作法じゃないかな
したがって、
Paintイベントは再描画される前に発生し、そのイベントの引数により描画内容を変更することができる
が正解だと思う
実際すべてのコントロールがそのように実装されてるかどうかはしらね
144:デフォルトの名無しさん
09/08/31 09:42:22
実際にはすべてのコントロールが描画後にMyBase.OnPaintを呼んでる
通例,On○○をオーバーライドするときには基底クラスのOn○○を先に呼ぶことが多いんだけど
OnPaintの場合は後で呼ばないとPaintイベントで描画した内容が見えなくなるだろ
145:144
09/08/31 10:03:26
捕捉
コントロールがControlクラスから直接派生している場合は,OnPaintには何の描画処理も書かれておらず,
ただPaintイベントを発生させる処理だけが書かれているので,後で呼ぶことができる。
こうしておけば,コントロールのユーザがPaintイベントを使うことによって描画を上書きできる。
でも,Buttonなど既にOnPaintに描画処理が書かれているコントロールから派生する場合は話が違ってくる。
そのようなサンプルで先にOnPaintを呼んでるのは,まず基底クラスに描画させてその上に描画するため。
その場合,その自作コントロールのPaintイベントは描画が行われる前に呼び出されてしまうので使えなくなる。
(そのコントロールのユーザがPaintイベントで描画してもOnPaintでの描画に上書きされてしまうから)
146:デフォルトの名無しさん
09/08/31 19:58:56
言っちゃ悪いけど、そんなこと普通MSDNの記述を読んでちょっと考えればわかる
当たり前のことじゃないか?
少なくとも俺はそうだったが・・・
147:デフォルトの名無しさん
09/08/31 22:20:05
>>146
Paintイベントのヘルプだけ見てもここまでわからないだろ
まあ、関連しそうなところ全部読んで理解すればわかるんだろうが
MSDN全部読んで調べろっていうなら、質問スレの質問ほとんどがそれで済む
すくなくともここは初心者お断りじゃないだろう
148:デフォルトの名無しさん
09/08/31 22:44:30
まあ145まではいかなくても,落ち着いて自分の頭で考えたら少なくとも>>143みたいな早とちりには至らないわな
149:デフォルトの名無しさん
09/08/31 23:14:45
VB.netのくだすれが無い以上、ここにくだすれ向けの質問も書かざるを得ないとは思う。
くだすれ作れよってことなら立てるだけなら誰でもできるが、果たして質問に答える方の人材はどうだろうかとも。
150:デフォルトの名無しさん
09/08/31 23:29:31
多分答える人たちは両方のスレで同じ
151:デフォルトの名無しさん
09/09/01 12:04:31
まあ、あれだ。
標準のクラスがどうやってるかは Reflector で調べるのが確実。
152:デフォルトの名無しさん
09/09/01 14:31:02
くだらん質問ですみません。
VB6で書いたコードをVB2008で読み込んで自動でコードを
変換させました。
CommonDialog1.CancelError = True
VB2008のCommonDialogクラスにはCancelErrorなんてプロ
パティは無いそうで、変換できないといわれました。
VB2008のコモンダイアログでCancelボタンを押したときの
値ってどこで取得したらよろしいんでしょう?
なにとぞよろしこ
153:デフォルトの名無しさん
09/09/01 14:35:36
ShowDialogの返値
154:デフォルトの名無しさん
09/09/01 14:43:33
resultってVB6もあったよね?
155:152
09/09/01 14:45:29
DialogResult.Cancelっていう値を返していたのね。
分かりました。へっぽこですんません。ありがd
156:デフォルトの名無しさん
09/09/01 23:27:33
おまいらが思う、世界の歴史上最も美しいオープンソースのVB.NETを紹介しろよ。
157:デフォルトの名無しさん
09/09/01 23:32:08
美しいとかいう以前に無いから
.NETのオープンソースはほとんど全てC#
158:デフォルトの名無しさん
09/09/02 09:17:15
ほとんどなのか全てなのかはっきりしろ
159:デフォルトの名無しさん
09/09/02 09:43:43
じゃVB.NETはまれによくあるんだろうか
160:デフォルトの名無しさん
09/09/02 09:48:12
まれなのかよくあるのかはっきりしろ
161:デフォルトの名無しさん
09/09/02 10:02:09
CodePlexなんかにはVB.NETで書かれたものもほんの少しはあるけど
C#とは比べ物にならないので,そういうの漁るならC#は必須
ほとんど一緒だから慣れたら脳内翻訳できる
162:デフォルトの名無しさん
09/09/02 10:09:32
質問です。
あるクラスから Form が呼び出されている場合、その Form で自分の呼び出し元クラスを取得する方法はありますでしょうか?
呼び出し元クラスの他のメソッドを実行したいのです。
現在は下記のように書いていますが、もっとスマートな方法はありますでしょうか?
フォーム frmX でクラス HOGE を New してっていうのが違和感があります。
HOGE.A() で f.Tag = Me とすれば frmX で
Call Ctype(Me.Tag, HOGE).B()
としてもいけそうですが、これもスマートではない気がします。
それとも、呼び出し元クラスのメソッドを実行する設計自体が問題あるのでしょうか?
Public Class HOGE
Public Sub A()
Dim f as New frmX
f.Show()
End Sub
Public Sub B()
MessageBox.Show("Hello!")
End Sub
End Class
Public Class frmX
Private Sub Button1_Click(Byval sender as System.Object, Byval e as System.Eventargs) Hanles Button1.Click
Dim H As New Hoge
Call H.B()
End Sub
End Class
163:デフォルトの名無しさん
09/09/02 10:12:28
frmXのコンストラクタの引数として渡す
一般に,呼び出し元に依存するような設計は良くないんだけどVBならどうでもいいよ
164:162
09/09/02 10:25:14
>>163
ありがとうございます。
なるほど!です。
frmX で
Private _Caller As HOGE
Public Sub New(Caller As HOGE)
InitializeComponent()
_Caller = Caller
End Sub
Private Sub Button1_Click(〜
Call _Caller.B()
End Sub
とすることでできました。
Form の既定のプロパティに呼び出し元を取得できるものでもあれば、と思っていたのですが
見つけることはできませんでした。
呼び出し元に依存するような設計の良くないと言われるのはどういった点でしょうか?
今後の参考にさせていただきたいので、お教えいただければと思います。
165:デフォルトの名無しさん
09/09/02 10:29:37
逆に言うとそのHOGEがないと呼び出せないということになる
HOGEの中身によるけど,あんまりその場に依存した具体的なクラスだとfrmXが使い回しできなくなる
166:162
09/09/02 10:44:48
開発しているシステムに「HOGE」「FOO」「BAR」みたいに3つの機能があるとします。
で、それぞれの機能をクラスに分けようと思っています。
もっと言うと別Dllにしてしまおうと考えています。
各機能で固有の機能や画面は各クラスで実装するつもりで、メインプログラムから
例えば処理HOGEを行う場合は、クラスHOGEのインスタンスを作成し、そのクラスの
メソッドを実行しようとしています。
frmX を他のクラスから使いまわすということはないです。
複数のクラスから使いまわす予定のものは呼び出し元クラスに依存しないような設計に
すれば問題ないですか?
167:デフォルトの名無しさん
09/09/02 11:41:21
他でも使う機能なら、フォームのクラスに載せないで、
共通機能として別クラスに作るだけでいいんじゃないの?
168:デフォルトの名無しさん
09/09/02 12:10:05
>>162 >>164
「呼び出し元」て…
frmX にイベントを追加するのが一般的じゃね?
Class HOGE
Public Sub ...
Dim f As New frmX
AddHandler f.押された, AddressOf B ' ←─ ここでハンドラ追加
f.Show()
End Sub
:
Public Sub B(ByVal self As Object, ByVal e As EventArgs)
MessageBox.Show("Hello!")
End Sub
End Class
Class frmX
:
Public Event 押された(ByVal self As Object, ByVal e As EventArgs)
:
Private Sub Button1_Click(...
RaiseEvent 押された(Me, New EventArgs)
End Sub
End Class
169:デフォルトの名無しさん
09/09/02 12:15:11
これ全然一般的じゃないだろw
170:デフォルトの名無しさん
09/09/02 12:17:27
使い回さないって言ってるんだから普通にHOGEのメソッド呼べばいいと思うよ
>>166を読む限り,frmXの処理は密接にHOGEに結びついてるみたいだから
無理にイベントを使っても強くHOGEを意識する形になると思われるのであまり意味がない
本当に分離するなら,frmXで触るデータを保持するクラスをHOGEとは別に作る
171:デフォルトの名無しさん
09/09/02 14:07:34
VB2008を使っています。
関数の処理時間を計ろうと以下のクラスを作成しました。
Public Class ProcTime
Private dtDiff As DateTime
Public Sub New()
dtDiff = DateTime.Now
End Sub
Protected Overrides Sub Finalize()
Debug.Print(DateTime.Now.Subtract(dtDiff).Milliseconds.ToString())
End Sub
End Class
'時間を計る関数に
Private Sub Test()
Dim pt As New ProcTime
'〜処理〜
End Sub
とした場合、正しく計れないのですが間違っていますか?
172:デフォルトの名無しさん
09/09/02 14:11:06
Finalizeはいつ呼ばれるかわからないから,そういう使い方はできない。
そういうパフォーマンス計測にはSystem.Diagnostics.Stopwatchという専用のクラスがあるからそれを使う。
173:171
09/09/02 14:22:34
早速の回答ありがとうございます。
時間を計測したい関数の最初と最後に Start、Stop を配置して
計測するんですね、分りました。
174:デフォルトの名無しさん
09/09/02 16:54:24
c++で作ったDLLの関数が次のような場合
>int Foo(void **param) 実際はparamが複数ある
>ダブルポインタを渡してオブジェクトのポインタ値を取得する。NULL値も許容する。
VB.net2003での宣言を以下のようにしたらNothingを渡してもNULL(0)になりませんでした。
>Declare Ansi Function Foo Lib "hoge.dll" (ByRef param As IntPtr) As Int32
VBからポインタ値の先を直接参照するわけではなく、ハンドル的な使い方をしたいのです。
NULL値も渡せるようにするにはどうしたらいいのでしょうか?
175:174
09/09/02 16:56:48
書き漏れがありました。
C++のDLLはネイティブ(アンマネージド)DLLです。
176:デフォルトの名無しさん
09/09/02 17:02:17
ByVal param As IntPtr()
177:デフォルトの名無しさん
09/09/02 17:13:36
NULLに相当するのはIntPtr.Zero
178:デフォルトの名無しさん
09/09/02 17:20:35
>>176
Declare Ansi Function Foo Lib "hoge.dll" (ByVal param As IntPtr()) As Int32
としたところ「型 'System.IntPtr' の値を 'System.IntPtr の 1 次元配列' に変換できません。」とエラーになってしまいました。
呼び出し側も何か書き方があるのでしょうか?
>Dim param As IntPtr
>Dim b = Foo(param, Nothing) '引数が2個の場合
179:デフォルトの名無しさん
09/09/02 17:25:03
配列知らないって言われても困る
180:デフォルトの名無しさん
09/09/02 17:38:14
VB2008で「ビルド|発行」を実行したら、setup.exeを含むインストーラっ
ぽいのができてしまいました。setup.exeを実行すればなんとなくインスト
ールされて立ち上がります。しかし、インストールされた実行ファイル等は
programfilesのフォルダには影も形もありません。
そもそもVB6の時のように、インストール不要のexeファイルを作りたいの
ですが、VB.Netではできないのでしょうか?
181:デフォルトの名無しさん
09/09/02 17:43:44
基本的に/bin/Release以下のファイルをコピーするだけでいい
182:180
09/09/02 17:48:36
>>181
ありがと〜
183:デフォルトの名無しさん
09/09/02 18:19:14
ゴミを入れんなよゴミを
184:デフォルトの名無しさん
09/09/05 04:06:17
今後vb.netで開発を行っていくのにはどのバージョンが適切なのでしょうか?
vb2005、vb2008はどちらかというと個人向けとwikiに書かれていました。
vb.net 2003が良いのでしょうか?
ご教授願います。
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