Rubyについて Part 36
at TECH
233:225,227
09/07/10 22:24:01
>>229
ご存じの通り、Rangeヘッダでの取得だとサーバ側がパーシャルで返してくれなかったときに寒いことに。
で、net/httpを一部いじったりしてレスポンスのボディをある程度逐次に取れるようにしても、
単純な実装だとkeepaliveとかpipelineとかが絡んできたときにcontent-lengthやらchunkやらの取り扱いで面倒なことに。
>>228
Linuxで動けばいいのならcurbのon_bodyがそのまんま。
あらかじめコールバックハンドラ用のprocを登録しておくと、
目的のURLにアクセスしてレスポンスのbodyをある程度受け取ったタイミングで
受け取ったデータを引数にしてprocを呼んでくれる。
eventmachine使うとクライアント的な動作についてもイベントドリブンな感じで
実装できるっぽいけど、一から作るのもな、という。
実際目的が同じかはともかくほぼ一から作ろうとしてる人もいるみたいだけど。
URLリンク(blog.masuidrive.jp)
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