いろんな言語で宿題ス ..
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79:デフォルトの名無しさん
09/06/03 07:35:44
>>78
% Prolog
push(X,L,[X|L]).
pop(X,[X|L],L).
empty([]).
show(L) :- write(L).

80:デフォルトの名無しさん
09/06/03 07:46:51
>>79 実行例
?- push(3,[],L1),push(4,L1,L2),not(empty(L2)),pop(X,L2,L3),write(L3),nl.
[4]
L1 = [3],
L2 = [3,4],
X = 3,
L3 = [4]
yes
?-

81:デフォルトの名無しさん
09/06/03 07:50:01
>>80 失礼、まちがえました。実行していなかったので・・・
?- push(3,[],L1),push(4,L1,L2),not(empty(L2)),pop(X,L2,L3),write(L3),nl.
[3]
L1 = [3],
L2 = [3,4],
X = 4,
L3 = [3]
yes
?-

82:デフォルトの名無しさん
09/06/03 07:51:47
>>81 まだ間違えがあった!!
?- push(3,[],L1),push(4,L1,L2),not(empty(L2)),pop(X,L2,L3),write(L3),nl.
[3]
L1 = [3],
L2 = [4,3],
X = 4,
L3 = [3]
yes
?-

83:デフォルトの名無しさん
09/06/03 23:17:05
// javascript(JScript) + WSH で >>78。WSHは、Echoだけですが。
function puts(x){WScript.Echo(x);}
function Stack(){}
Stack.prototype = {
    node: undefined,
    push: function(x){
        this.node = {'next': this.node, 'value':x};
        return this;
    },
    pop: function(x){
        var value = undefined;
        if(this.node){
            value = this.node.value;
            this.node = this.node.next;
        }
        return value;
    },
    empty: function(){return !this.node},
    show: function(){
        var a = [];
        for (var node=this.node; node; node=node.next){a.push(node.value);}
        puts('[' + a.join(',') + ']');
    }
}
function main(){
    var stack = new Stack();
    stack.push(3).push(1).push(4).push(1).push(5).push(9).push(2);
    stack.show();
    while(!stack.empty()){puts('POP :' + stack.pop()); stack.show();}
}
main();// 動作テスト

84:デフォルトの名無しさん
09/06/04 06:57:11
スレリンク(tech板:588番)
【 課題 】車、新幹線、飛行機の3つの交通手段を考える。
距離と、所要時間の最大限度(許容最長時間)を指定したとき、許容最長時間内に
目的地に到着可能で、かつ、費用が一番安い交通手段を調べて表示しなさい。
ただし、距離(km)と許容最長時間(h) は浮動小数点数としてキーボードから与える。
許容最長時間内に到着できる手段がない場合は、「不可能です」と表示する。
それぞれの時速、料金、利用規定は
車 : 60km/h、20 円/km、
新幹線 : 200km/h、50 円/km、距離が50km以上のときに利用可能
飛行機 : 1000km/h、35 円/km、距離が400km以上のときに利用可能 待機・乗降を合わせ
て1 時間にかかる
とする。

85:デフォルトの名無しさん
09/06/04 08:00:20
>>84
% Prolog (1/2)
:- op(250,xf,km).
:- op(250,xf,h).
:- op(250,xf,円).

交通手段(車).
交通手段(新幹線).
交通手段(飛行機).
時速(車,60 km / h).
時速(新幹線,200 km / h).
時速(飛行機,1000 km / h).
料金(車,20 円 / km).
料金(新幹線,50 円 / km).
料金(飛行機,35 円 / km).
利用規定(新幹線,_距離 km) :- _距離 >= 50.
利用規定(飛行機,_距離 km) :- _距離 >= 400.
利用規定(車,_距離 km) :- _距離 >= 0.
付加的な所要時間(飛行機,待機・乗降の合計,1 h).
付加的な所要時間(車,なし,0 h).
付加的な所要時間(新幹線,なし,0 h).

86:デフォルトの名無しさん
09/06/04 08:02:22
% Prolog (2/2)
許容最長時間内に目的地に到着可能で、かつ、費用が一番安い交通手段(_距離 km,_許容
最長時間 h,_交通手段) :-
findall([_費用,_交通手段],(交通手段(_交通手段),目的地に到達時間(_交通手段,_
距離 km,_許容最長時間 h,_費用)),_候補リスト),
min(_候補リスト,[_費用,_交通手段]),!.

許容最長時間内に目的地に到着可能で、かつ、費用が一番安い交通手段(_,_,'不可能です
').

目的地に到達時間(_交通手段,_距離 km,_許容最長時間 h,_費用) :-
利用規定(_交通手段,_距離 km),
時速(_交通手段,_時速 km / h),
料金(_交通手段,_料金 円 / km),
付加的な所要時間(_交通手段,_,_付加的な所要時間 h),
_到達時間 is (_距離 / _時速) + _付加的な所要時間,
_到達時間 =< _許容最長時間,
_費用 is _料金 * _距離.


87:デフォルトの名無しさん
09/06/04 18:33:54
>>86 全面的に書き換え % Prolog (2/2)

許容最長時間内に目的地に到着可能で、かつ、費用が一番安い交通手段(_距離 km,_許容
最長時間 h,_交通手段) :-
 findall([_費用,_交通手段],
  ( 交通手段(_交通手段),
   許容時間内に到達可能(_交通手段,_距離 km,_許容最長時間 h),
   料金(_交通手段,_料金 円 / km),
   _費用 is _料金 * _距離),_候補リスト),
 min(_候補リスト,[_費用,_交通手段]),!. 

許容最長時間内に目的地に到着可能で、かつ、費用が一番安い交通手段(_,_,'不可能です
').

許容時間内に到達可能(_交通手段,_距離 km,_許容最長時間 h) :-
 利用規定(_交通手段,_距離 km),
 時速(_交通手段,_時速 km / h),
 付加的な所要時間(_交通手段,_,_付加的な所要時間 h),
 _到達時間 is (_距離 / _時速) + _付加的な所要時間,
 _到達時間 =< _許容最長時間.

88:デフォルトの名無しさん
09/06/05 05:57:59
スレリンク(tech板:792番)
[1] 授業単元: プログラミング演習
[2] 問題文(含コード&リンク): 1~100の任意のN個の整数値を一次元配列に読み込み、そ
の合計値と平均値を求め、
               80~100,70~79,60~69,59以下の個数をそれぞれ出力する
プログラムを作りなさい。
               (1)入力データ数(Nは10以上とする)
               (2)入力データ値(配列より読み出し、同じ値は使わな
い)
               (3)入力データの合計値、平均値
               (4)入力データについて各ランクの個数

               (1)~(3)まではできたのですが、(4)がわかりません。。

               URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
joyful/img/9352.txt
               ↑これの続きにお願いします!

89:デフォルトの名無しさん
09/06/05 06:03:21
>>88
% Prolog (1/3)
問題C792 :-
問題C792(_合計,_平均,_ランクリスト),
集計項目の表示(_合計,_平均,_ランクリスト).

問題C792(_合計,_平均,_ランクリスト) :-
入力データ数の設定(_入力データ数),
整数を読み込む(_入力データ数,[],_入力データ値リスト),
入力データの集計(_入力データ値リスト,_入力データ数,[0,0,0,0],_ランクリ
スト,0,_合計,_平均).

集計項目の表示(_合計,_平均,_ランクリスト) :-
write_formatted('合計: %t\n平均: %t\n',[_合計,_平均]),
list_length(_ランクリスト,_ランクの数),
for(1,N,_ランクの数),
ランク(_,N,_ランク表示),
list_nth(N,_ランクリスト,_ランク集計値),
write_formatted('%t: %t\n',[_ランク表示,_ランク集計値]),
N=_ランクの数.

ランク(N,1,'80~100') :- N>=80,N=<100.
ランク(N,2,'70~79') :- N>=70,N=<79.
ランク(N,3,'60~69') :- N>=60,N=<69.
ランク(N,4,'59以下') :- N<=59.


90:デフォルトの名無しさん
09/06/05 06:07:53
>>88
% Prolog (2/3)
入力データの集計([],_入力データ数,_ランクL,_ランクL,_合計,_合計,_平均) :-
_平均 is _合計 / _入力データ数,!.
入力データの集計([N|R],_入力データ数,_ランクL1,_ランクL,_合計_1,_合計,_平均) :-
データランク(N,_位置,_),
位置要素に加算(_位置,1,_ランクL1,_ランクL2),
入力データの集計(R,_入力データ数,_ランクL2,_ランクL,_合計2,_合計,_平均) :-

位置要素に加算(1,N,[A|R],[B|R]) :- B is A+N,!.
位置要素に加算(P,N,[A|R1],[A|R2]) :- P2 is P-1,位置要素に加算(P2,N,R1,R2).

入力データ数を読み込む(_入力データ数) :-
write('入力データ数を設定してください(ピリオドを付加): '),
read(_入力データ数),
integer(_入力データ数),
_入力データ数>=10,!.
入力データ数の読み込み(_入力データ数) :-
write('正しい入力データ数が得られませんでした!\n10以上の整数を指定してくださ
い\n'),
入力データ数の読み込み(_入力データ数).

91:デフォルトの名無しさん
09/06/05 06:14:19
>>88
% Prolog (1/4) 読みにくかったので書き直します。 >>89,>>90 はキャンセル
問題C792 :-
  問題C792(_合計,_平均,_データランクリスト),
  集計項目の表示(_合計,_平均,_データランクリスト).

問題C792(_合計,_平均,_データランクリスト) :-
  入力データ数の設定(_入力データ数),
  整数を読み込む(_入力データ数,[],_入力データ値リスト),
  入力データの集計(_入力データ値リスト,_入力データ数,[0,0,0,0],_データランクリ
スト,0,_合計,_平均).

集計項目の表示(_合計,_平均,_データランクリスト) :-
  write_formatted('合計: %t\n平均: %t\n',[_合計,_平均]),
  list_length(_データランクリスト,_ランクの数),
  for(1,N,_ランク数),
  データランク(_,N,_ランク表示),
  list_nth(N,_データランクリスト,_ランク集計値),
  write_formatted('%t: %t\n',[_ランク表示,_ランク集計値]),
  N=_ランクの数.

データランク(N,1,'80~100') :- N>=80,N=<100.
データランク(N,2,'70~79') :- N>=70,N=<79.
データランク(N,3,'60~69') :- N>=60,N=<69.
データランク(N,4,'59以下') :- N<=59.


92:デフォルトの名無しさん
09/06/05 06:15:43
>>88
% Prolog (2/4)
入力データの集計([],_入力データ数,_ランクL,_ランクL,_合計,_合計,_平均) :-
  _平均 is _合計 / _入力データ数,!.
入力データの集計([N|R],_入力データ数,_ランクL1,_ランクL,_合計_1,_合計,_平均) :-
  データランク(N,_位置,_),
  位置要素に加算(_位置,1,_ランクL1,_ランクL2),
  入力データの集計(R,_入力データ数,_ランクL2,_ランクL,_合計2,_合計,_平均) :-

位置要素に加算(1,N,[A|R],[B|R]) :- B is A+N,!.
位置要素に加算(P,N,[A|R1],[A|R2]) :- P2 is P-1,位置要素に加算(P2,N,R1,R2).

入力データ数を読み込む(_入力データ数) :-
  write('入力データ数を設定してください(ピリオドを付加): '),
  read(_入力データ数),
  integer(_入力データ数),
  _入力データ数>=10,!.
入力データ数の読み込み(_入力データ数) :-
  write('正しい入力データ数が得られませんでした!\n10以上の整数を指定してくださ
い\n'),
  入力データ数の読み込み(_入力データ数).

93:デフォルトの名無しさん
09/06/05 06:22:50
>>92
そのまま続けると入力規制に引っ掛かりますよ!


94:デフォルトの名無しさん
09/06/05 06:41:20
% Prolog (3/4)
整数を読み込む(0,L,[]) :- !.
整数を読み込む(P,L,[N|R]) :-
  write('整数を入れてください(ピリオドを付加): '),
  read(N),
  整数入力検査(N,L),
  P2 is P-1,
  整数を読み込む(P2,[N|L],R).
整数を読み込む(P,L,X) :- 整数を読み込む(P,L,X).

95:デフォルトの名無しさん
09/06/05 07:03:43
スレリンク(tech板:741番)
[1] 授業単元:プログラミング演習
[2] 問題文(含コード&リンク):1〜256文字の文字列Sと単語Wを入力し、文字列Sの最初の単語がWであるときは文字列Sの先頭に*を付けたものを出力し、そうでないときはSをそのまま出力するプログラムを作成しなさい。
[3] 環境
 [3.1] OS:Linux
 [3.2] コンパイラ名とバージョン:gcc
 [3.3] 言語:C
[4] 期限:6月10日 8:00
[5] その他の制限:2つの単語が等しいときは1を、等しくないときは0を返す関数int compare(char *, char *)を作成して用いること。
         入力する文字列に2つ以上の連続したスペースはないとする。
         入力する文字列の最初と最後はスペースでないとする。



96:デフォルトの名無しさん
09/06/05 07:16:37
スレリンク(tech板:725番)
苗字・名前・年齢・身長・体重を入力し、
その個人データを氏名・年齢・身長・体重・BMIの値とコメントを出力する。

# BMI計算式とコメント
式:BMI=体重(kg)/身長(cm)/身長(cm)*10000
BMI=18.5 以下、やせてます
BMI=18.5 超え 25.0 未満、普通です
BMI=25.0 以上、レッツエクササイズ!


97:デフォルトの名無しさん
09/06/05 07:17:06
>>88
% Prolog (4/4)
整数入力検査(N,L) :-
  integer(N),
  N >= 0,
  N =< 100,
  not(member(N,L)),!.
整数入力検査(N,L) :-
  not(integer(N)),
  write('整数ではありません! 再入力が必要です。\n'),
  !,fail.
整数入力検査(N,L) :-
  integer(N),
  not((N >= 0,N =< 100)),
  write('整数範囲が正しくありません! 再入力が必要です。\n'),
  !,fail.
整数入力検査(N,L) :-
  integer(N),
  N >= 0,N =< 100,
  member(N,L),
  write('既出の整数です! 再入力が必要です。\n'),
  !,fail.

98:デフォルトの名無しさん
09/06/05 09:22:23
>>96
URLリンク(nojiriko.asia)


99:デフォルトの名無しさん
09/06/05 16:11:59
スレリンク(tech板:809番)

<問題>>
URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)

突然骨のある問題が。

100:デフォルトの名無しさん
09/06/05 17:56:46
>>99
% Prolog (1/2)
可能経路数(_桝,_開始点_X,_開始点_Y,_経路の数) :-
  findall(1,駒の動き(_開始点_X,_開始点_Y,_),L),
  length(L,_経路の数).

駒の動き(_桝,_開始点_X,_開始点_Y,_経路) :-
  駒の動き(_桝,_開始点_X,_開始点_Y,[[_開始点_X,_開始点_Y]],_経路).

駒の動き(_桝,X,Y,L,_経路) :-
  移動可能点(_桝,X,Y,X2,Y2),
  not(member([X2,Y2],L)),
  駒の動き(_桝,X2,Y2,[[X2,Y2]|L],_経路).
駒の動き(_桝,X,Y,L,_経路) :-
  _桝2 is _桝 * _桝,
  list_length(L,_桝2),
  reverse(L,_経路).

101:デフォルトの名無しさん
09/06/05 17:57:51
>>99
% Prolog (2/2)
変位(2,1).
変位(1,2).
変位(-1,2).
変位(-2,1).
変位(-2,-1).
変位(-1,-2).
変位(1,-2).
変位(2,-1).

移動可能点(_桝,I,J,X,Y) :-
  変位(U,W),
  X is I+U,
  Y is J+W,
  X > 0,
  X =< _桝,
  Y > 0,
  Y =< _桝.

102:デフォルトの名無しさん
09/06/05 23:38:49
#-*- coding: utf-8 -*-
# python2.6で>99。といいつつ出題を無視してジェネレータで遊んでみた。schemeなら継続を使うところなんだろうね。
class solver:
    delta = ((1,2),(1,-2),(-1,2),(-1,-2),(2,1),(-2,1),(2,-1),(-2,-1))
    def __init__(self, n):
        self.n, self.field = n, [[0] * n for i in range(n)]
    def generator(self, x=0, y=0, m=1):
        if 0 <= x < self.n and 0 <= y < self.n and self.field[y][x] == 0:
            self.field[y][x] = m
            if m == self.n * self.n: yield tuple(self.field)
            else:
                for dx,dy in self.delta:
                    for field in self.generator(x+dx, y+dy, m+1):
                        yield field
            self.field[y][x] = 0
if __name__ == '__main__':
    import re, sys
    # 解を表示
    g = solver(5).generator();
    def display(f): print'\n'.join(' '.join(map(lambda x:'%2d'%x ,L)) for L in f)+'\n'
    while True:
        print u'数字入力で次のN件表示 / qで終了'
        line = sys.stdin.readline()
        if len(line) > 0 and line[0].lower() == 'q': break
        if re.match(r'^\d+$', line):
            try: map(lambda x: display(g.next()), range(int(line)))
            except: break

103:100
09/06/06 05:32:54
すみません。一箇所間違っていた。
可能経路数(_桝,_開始点_X,_開始点_Y,_経路の数) :-
 findall(1,駒の動き(_桝,_開始点_X,_開始点_Y,_),L),
 length(L,_経路の数).

findall/3の中の 駒の動き/4 の第一引数 _桝 が>>100では落ちていて、
駒の動き/3 になってしまっていた。

104:デフォルトの名無しさん
09/06/07 11:32:48
スレリンク(tech板:547番)

[1] 授業単元: プログラミング初歩
[2] 問題文(含コード&リンク):(文字列を与えられた時、アルファベットを大文字小文字区別せずに出現頻度順
に小文字で並べた文字列を返すプログラムを作りなさい。)
[3] 環境
 [3.1] OS: (WindowsXP)
 [3.2] バージョン: (Ruby 1.8.6 )
 [3.3] 言語: (Ruby
[4] 期限: ([2009年06月01日21:00まで]
[5] その他の制限: 配列などの初歩的な概念まで


105:デフォルトの名無しさん
09/06/07 15:16:32
import Data.Char (toLower)
import Data.List (sortBy)
import Data.Function (on)
import Data.Map (fromListWith, toList)

t104 :: String -> String
t104 = map fst . sortBy ((flip compare) `on` snd) . toList . fromListWith (+) . (flip zip (repeat 1)) . map toLower

106:デフォルトの名無しさん
09/06/07 16:43:57
% Prolog >>105とは対照的なプログラム
t104(Atom,AtomX) :-
  findall([0,N],for(97,N,122),L),
  to_lower(Atom,Atom2),
  atom_codes(Atom2,L1),
  t104_2(L1,L,L2),
  sort(L2,L3),
  t104_3(L3,[],L4),
  atom_codes(AtomX,L4),!.

t104_2([],X,X).
t104_2([A|R1],L,X) :-
  t104_3(A,L,L1),
  t104_2(R1,L1,X).

t104_3(97,[[S,N]|R],[[S1,N]|R]) :-
  S1 is S+1.
t104_3(N,[U|R1],[U|R2]) :-
  N > 97,
  M is N-1,
  t104_3(M,R1,R2).

t104_4([],X,X).
t104_4([[0,_]|R1],Y,X) :-
  t104_4(R1,Y,X).
t104_4([[C,N]|R1],Y,X) :-
  C > 0,
  t104_4(R1,[N|Y],X).

107:デフォルトの名無しさん
09/06/07 17:35:27
>>106
せっかく t104_2 から t104_3 が同一プログラムパターンできているのだから、
t104_4 も同一パターンに徹するべき。

t104_4([],[]).
t104_4([[0,_]|R1],X) :-
  t104_4(R1,X).
t104_4([[C,N]|R1],[N|R2]) :-
  C > 0,
  t104_4(R1,R2).

その代わり、
t104(Atom,AtomX) :-
  findall([0,N],for(97,N,122),L),
  to_lower(Atom,Atom2),
  atom_codes(Atom2,L1),
  t104_2(L1,L,L2),
  sort(L2,L3),
  reverse(L3,L4),
  t104_3(L4,L5),
  atom_codes(AtomX,L5),!.

とする。多分、reverse/2 を使いたくなかったのだろうけれど。


108:デフォルトの名無しさん
09/06/08 04:59:14
スレリンク(tech板:590番)
[1] 授業単元:Cプログラミング
[2] 問題文(含コード&リンク):ポインタ配列
char *month[ ] = { "None", "January", "February", "March", "April", "May", "June
", "July",
"August", "September", "October", "November", "December" };
を用いて1〜12の数値を入力してJanuary〜Decemberを返す関数GetMonthを作成せよ.

109:デフォルトの名無しさん
09/06/08 05:07:09
% Prolog (問題やさし過ぎた! Prologチュートリアルと思ってください)
month(['None','January','February','March','April','May','June','July',
'August','September','October','November','December']).

'GetMonth'(_数値,_月名) :-
  month(_月名ならび),
  M is _数値 + 1,  /* どうしても'None'から始まるのだとすると */
  list_nth(_数値,_月名ならび,_月名).

% 組込みになっていると思いますが list_nth/3 の定義は、
list_nth(1,[X|_],X).
list_nth(N,[_|R],X) :- integer(N),N > 1,M is N-1,list_nth(M,R,X).

110:109
09/06/08 05:41:15
% 間違い。
'GetMonth'(_数値,_月名) :-
  month(_月名ならび),
  M is _数値 + 1,  /* どうしても'None'から始まるのだとすると */
  list_nth(_数値,_月名ならび,_月名).


'GetMonth'(_数値,_月名) :-
  month(_月名ならび),
  M is _数値 + 1,  /* どうしても'None'から始まるのだとすると */
  list_nth(M,_月名ならび,_月名).

が正しい。お粗末!

111:デフォルトの名無しさん
09/06/08 05:52:17
スレリンク(tech板:640番)
【 課題 】
指定したフォルダの中身をフォルダの構成などを含めて完全にバックアップするソフトを作成すること。

尚、バックアップファイルには以下の機能を持つようにすること。

・ 対象ファイルや除外ファイルを指定できるような
仕組みを持つこと。
・ バックアップ経過のログを作成すること。
ログにはバックアップ処理の実行時間を出力すること。

また、既にあるフォルダが指定された場合の対処についてもそれぞれ考慮して
機能の実装を行うこと。


作業に余裕のある人は以下の機能を追加すること。

・バックアップしたファイルを圧縮する仕組みの追加。
・プログラムが常駐する仕組みの追加。


112:デフォルトの名無しさん
09/06/08 06:06:01
スレリンク(tech板:385番)
問題文:
1、10個の文字を1つずつ入力し、それらを入力した順に
  並べて表示
2、10個の文字を1つずつ入力し、それらを入力した順と逆順に
  並べて表示
3、5文字以上の長さの文字列を入力し、4番目の文字と5番目の文字を入れ替えて表示
4、10個の1桁の整数を入力し、それらを大きい順に並べて表示
5、10個の1桁の整数を入力し、その中から最も大きい3個を入力した順に表示
6、1桁の整数の入力を、同じ数が3回入力されるまで繰り返す
7、1桁の整数の入力を、0から9までの全ての数が入力されるまで繰り返す

113:デフォルトの名無しさん
09/06/08 20:23:27
>>112 (5、この問題だけしか通用しないアルゴリズム?)
t112_5(L,X) :-
t112_5(L,[0,0,0],X).

t112_5([],L,L).
t112_5([A|R],L1,L) :-
top3(A,L1,L2),
t112_5(R,L2,L).

top3(N,[A,B,C],[A,B,N]) :-
A >= B,A >= C,B >= C,N > C.
top3(N,[A,B,C],[A,C,N]) :-
A >= B,A >= C,C >= B,N > B.
top3(N,[A,B,C],[B,C,N]) :-
B >= A,B >= C,C >= A,N > A.
top3(N,[A,B,C],[A,B,N]) :-
B >= A,B >= C,A >= C,N > C.
top3(N,[A,B,C],[B,C,N]) :-
C >= A,C >= B,B >= A,N > A.
top3(N,[A,B,C],[A,C,N]) :-
C >= A,C >= B,A >= B,N > B.
top3(_,L,L).

114:113
09/06/08 21:03:51
>>112 ちょっと読み難いので書き直し。私は力技でタイプしてしまいましたが
top3/3 をどれだけ素早く質問から(?- ...)生成できるかということのようです。

t112_5(L,X) :-
  t112_5(L,[0,0,0],X).

t112_5([],L,L).
t112_5([A|R],L1,L) :-
top3(A,L1,L2),
  t112_5(R,L2,L).

top3(N,[A,B,C],[A,B,N]) :-
  A >= B,A >= C,B >= C,N > C.
top3(N,[A,B,C],[A,C,N]) :-
  A >= B,A >= C,C >= B,N > B.
top3(N,[A,B,C],[B,C,N]) :-
  B >= A,B >= C,C >= A,N > A.
top3(N,[A,B,C],[A,B,N]) :-
  B >= A,B >= C,A >= C,N > C.
top3(N,[A,B,C],[B,C,N]) :-
  C >= A,C >= B,B >= A,N > A.
top3(N,[A,B,C],[A,C,N]) :-
  C >= A,C >= B,A >= B,N > B.
top3(_,L,L).

115:デフォルトの名無しさん
09/06/08 21:21:24
スレリンク(tech板:9番)
マッチロジックを用い、次に示すようなプログラムを作りなさい

1)顧客情報が入った旧マスタファイル(M)とトランザクションファイル(T)から新マスタファイル
(N)を作成する

2)各ファイルのレコードは以下
社員コード 社員名 電話番号
数値4桁  文字18桁 文字12桁

3)Tには同一の社員レコードが複数ある

4)いずれのファイルも社員コードの昇順になっている

5)Mに存在する社員レコードがTにない場合は、MのレコードをNに追加し、Mに存在する社員レコードが
Tにある場合はTのレコードをNに追加する
(Tに同一の社員コードが複数存在する場合は1番下のレコードを追加)
Mに存在しない社員コードがTにある場合はTのレコードをNに追加


116:デフォルトの名無しさん
09/06/08 21:22:42
つづき、
処理手順
1)M、Tともにデータがある、MとTを比較
 @M<Tのとき
  →Mを出力
 AM=Tのとき
  →Tを出力B
 BT同士で比較
  同じコードのデータが複数ある→1番下のデータを出力
 CMを読み込む
 DM>Tのとき
  →Tを出力B
2)Mにのみデータがある
  Mを出力
3)Tにのみデータがある
  Tを出力B
4)両方のファイルがなくなれば終了


117:デフォルトの名無しさん
09/06/09 12:12:08
>>115 COBOL向き問題
% Prolog(1/2) オンメモリ版
t115(M,T) :-
  g115(M,L1),
  g115(T,L2),
  b(L1,L2,L3),
  p115(M,L3).

b([],[],[]) :- !.
b([A|R1],[],[A|R3]) :- !,b(R1,[],R3).
b([],[B|R2],[B|R3]) :- !,b([],R2,R3).
b([[A|B]|R1],[[C|D]|R2],[[A|B]|R3]):-A@<C,!,b(R1,[[C|D]|R2],R3).
b([[A|B]|R1],[[C|D]|R2],[[D|D]|R3]):-A@>C,!,b([[A|B]|R1],R2,R3).
b(L1,L2,[[B|D]|R3]) :- b_2(L2,[[B|D]|R2]),b(L1,R2,R3).

b_2([A],[A]) :- !.
b_2([[A|B],[C|D]|R],[[A|B],[C|D]|R]]) :- A @< C.
b_2([[A|B],[C|D]|R],X) :- A = C,b_2([[C|D]|R],X).

118:デフォルトの名無しさん
09/06/09 12:13:21
% Prolog(2/2)

g115(File,X) :-
  open(File,read,Input),
  findall(W,(repeat,get_line(Input,U),(U=end_of_file,!,fail;cut115(U,W)),X),
  close(Input).

p115(File,L) :-
  open(File,write,Output),
  ( member(U,L),
   concat_atom(U,X),
   write_formatted(Output,'%t\n',[X]),
   fail;
   close(Output)
  ).

cut115(A,[A1,A2]) :- sub_atom(A,0,4,R,A1),subatom(A,4,R,_,A2).

% Library Utility
get_line(Stream,X) :-
  findall(C,(repeat,get_char(C),(X='\n',!,fail;true)),X).
  concat_atom(L,X).

concat_atom([A],A).
concat_atom([A|R],X) :- concat_atom(R,Y),atom_concat(A,Y,X).

119:117
09/06/09 12:20:20
>>118 間違いがありました。訂正します。
get_line(Stream,X) :-
  findall(C,(repeat,get_char(C),(X='\n',!,fail;true)),X).
  concat_atom(L,X).

get_line(Stream,X) :-
  findall(C,(repeat,get_char(Stream,C),(C='\n',!,fail;true)),X).
  concat_atom(L,X).
が正しい。
findall/3の中に2箇所誤りがありました。

120:デフォルトの名無しさん
09/06/09 13:32:07
>>112 6、
% Prolog

t112_6(X) :- get_integer(N),t112_6(N,[N],X).

t112_6(N,L,N) :- count(N,L,3).
t112_6(N,L,X) :- get_integer(M),t112_6(M,[M|L],X).

count(A,[],0).
count(A,[A|R],X) :- count(A,R,Y),X is Y+1.
count(A,[_|R],X) :- count(A,R,X).

get_integer(N) :- repeat,write('整数(0-9).改行 ? '),read(N),N>=0,N=<9,!.

121:デフォルトの名無しさん
09/06/09 13:52:34
>>112 7、
% Prolog

t112_7 :- get_integer(N),t112_7(N,[N]).

t112_7(N,L) :- length(L,10).
t112_7(N,L) :- member(N,L),get_integer(M),t112_6(M,L).
t112_7(N,L) :- not(member(N,L)),get_integer(M),t112_7(M,[N|L]).

get_integer(N) :- repeat,write('整数(0-9).改行 ? '),read(N),N>=0,N=<9,!.

122:デフォルトの名無しさん
09/06/09 16:09:43
>>74
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)

123:デフォルトの名無しさん
09/06/09 20:40:10
<<問題>>
スレリンク(tech板:64番)
URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)

124:デフォルトの名無しさん
09/06/09 20:45:27
>>123
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)

125:デフォルトの名無しさん
09/06/10 05:01:30
スレリンク(tech板:355番)

課題:三つの整数を入力し、三辺がそれらの長さであるような三角形が
作れる時に「OK」、作れないときに「NG」を出力する。

126:デフォルトの名無しさん
09/06/10 05:06:37
>>125
URLリンク(nojiriko.asia)

127:124
09/06/10 05:45:42
URLリンク(nojiriko.asia)

<BODY><PRE>
が落ちていたため改行して表示されませんでした。
訂正しました。


128:デフォルトの名無しさん
09/06/10 06:58:11
<<課題>> これもC/C++の宿題から
スレリンク(tech板:122番)
URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)

129:デフォルトの名無しさん
09/06/10 07:19:16
>>128
% Prolog
% t128_1 はパス

t128_2(L,X) :- append([_|L1],[T],L),append(L1,[T,T],X).

t128_3(L,[A,A|L1]) :- append([A|L1],[_],L).

130:デフォルトの名無しさん
09/06/10 07:35:49
課題はリンクを張っただけだと、そちらのスレが
過去スレログに回ってしまうと簡単には見られなくなるな。
やはり、少なくともポイントは<<課題>>の後に書かないと。

131:デフォルトの名無しさん
09/06/10 12:21:33
スレリンク(tech板:529番)
[1] 授業単元:Ruby
[2] 問題文 ファイル分割

下記は、hoge.csvを均等に4分割して tmp/ 以下に書き込むプログラムである。

ruby split.rb hoge.csv tmp/ 4

出力例
tmp/1out.csv
tmp/2out.csv
tmp/3out.csv
tmp/4out.csv

132:デフォルトの名無しさん
09/06/10 12:31:50
>>131
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)


133:デフォルトの名無しさん
09/06/10 17:09:06
<<課題>> C/C++
[1] 授業単元:c言語
[2] 問題文:
URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
課題1-3 で作成したvoid fCountHindo(FILE*) に対して、英小文字を大文字として数える void fCountHindoIgnoreCase(FILE *)を作りなさい。


134:デフォルトの名無しさん
09/06/10 17:11:39
>>133
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)

あまり、課題に拘らず汎用的に作ってしまった。あしからず。


135:デフォルトの名無しさん
09/06/10 19:57:19
いい問題みつけた。
[1] 授業単元:C言語演習課題
URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
問題
年と月を「YYYY/MM」と入力し、入力された月のカレンダーを表示しなさい。

1752年10月以前、及び10000年1月以降はエラーを返す。

出力形式は以下のとおり
・1行目は該当月の1日が月曜日でなければ、前月の最終月曜日から表示。
・該当月の最終日が日曜日でなければ、翌月の第1日曜日まで表示。
・6行目の表示が必要ない場合は表示しない。

うるう年判定は以下のとおり
・年が4で割り切れる年はうるう年。
・年が100で割り切れる年はうるう年でない。
・年が400で割り切れる年はうるう年である。

[出力例]
年月日を入力:2009/07

月 火 水 木 金 土 日
29 30 01 02 03 04 05
06 07 08 09 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 01 02


136:デフォルトの名無しさん
09/06/11 03:29:11
<<課題>> Ruby
[1] 授業単元: Ruby演習 [2] 問題文、URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
Rubyの問題がわかりません
助けてください

(1)曜日を表す英語と日本語との対応を表すハッシュwdayを定義しなさい

p wday["sunday"] #=> "日曜日"
p wday["monday"] #=> "月曜日"
p wday["saturday"] #=> "土曜日"

(2)ハッシュのメソッドを使って(1)のハッシュwdayのペアの数を数えなさい

(3)eachメソッドと(1)のハッシュwdayを使って以下の文字列を出力させてください。
「sunday」は日曜日のことです。
「monday」は月曜日のことです。


(4)ハッシュには配列の%wのようなものがありません。そこで、空白とタブと改行(正規表現で定義するなら「/\s+/」)で区切られた文字列をハッシュに変換するメソッドstr2hashを定義してください。

p str2hash("bule 青 white 白\nred赤");
#=> {"bule"=>"青", "white"=>"白", "red"=>"赤"}


137:デフォルトの名無しさん
09/06/11 05:06:33
>>135 まだ解答ではありません。基準日から順に曜日を調べるユーティリティ
% Prolog(1/2)
前日・今日(_前日の年/12/31,_前日の曜日,_年/1/1,_曜日) :-
一つ違い(_前日の年,_年),
曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).
前日・今日(_年/2/29,_前日の曜日,_年/3/1,_曜日) :-
うるう年(_年),
曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).
前日・今日(_年/2/28,_前日の曜日,_年/3/1,_曜日) :-
not(うるう年(_年)),
曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).
前日・今日(_年/_前月/30,_前日の曜日,_年/_月/1,_曜日) :-
一つ違い(_前月,月),
member(_前月,[4,6,9,11]),
曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).
前日・今日(_年/_前月/31,_前日の曜日,_年/_月/1,_曜日) :-
一つ違い(_前月,_月),
member(_前月,[1,3,5,7,8,10,12]),
曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).

138:デフォルトの名無しさん
09/06/11 05:08:53
すみません。書き直しです。
% Prolog (1/2)
前日・今日(_前日の年/12/31,_前日の曜日,_年/1/1,_曜日) :-
  一つ違い(_前日の年,_年),
  曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).
前日・今日(_年/2/29,_前日の曜日,_年/3/1,_曜日) :-
  うるう年(_年),
  曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).
前日・今日(_年/2/28,_前日の曜日,_年/3/1,_曜日) :-
  not(うるう年(_年)),
  曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).
前日・今日(_年/_前月/30,_前日の曜日,_年/_月/1,_曜日) :-
  一つ違い(_前月,月),
  member(_前月,[4,6,9,11]),
  曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).
前日・今日(_年/_前月/31,_前日の曜日,_年/_月/1,_曜日) :-
  一つ違い(_前月,_月),
  member(_前月,[1,3,5,7,8,10,12]),
  曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).

139:デフォルトの名無しさん
09/06/11 05:10:20
% Prolog(2/2)
一つ違い(M,N) :-
  integer(M),!,
  N is M + 1.
一つ違い(M,N) :-
  integer(N),!,
  M is N + 1.

うるう年(_年) :- 0 is _年 mod 400,!.
うるう年(_年) :- 0 is _年 mod 100,!,fail.
うるう年(_年) :- 0 is _年 mod 4,!.
うるう年(_年) :- not(0 is _年 mod 4),fail.

曜日連鎖(月曜,火曜).
曜日連鎖(火曜,水曜).
曜日連鎖(水曜,木曜).
曜日連鎖(木曜,金曜).
曜日連鎖(金曜,土曜).
曜日連鎖(土曜,日曜).
曜日連鎖(日曜,月曜).

140:139
09/06/11 05:13:26
訂正
一つ違い(M,N) :-
  integer(M),!,
  N is M + 1.
一つ違い(M,N) :-
  integer(N),!,
  M is N - 1.

141:デフォルトの名無しさん
09/06/11 05:50:17
>>140 の 一つ違い という述語ですが、これは>>135の 前日・今日 に
「双方向性」を与えるたのトリックです。
一般に関数評価述語 is が条件に現れると双方向性は失われてしまいます。
?- var(A),5 is A + 2. がエラーになってしまうからです。
それを回避するというか、誤魔化しているのですね。


142:デフォルトの名無しさん
09/06/11 06:03:37
前日・今日の最後の節がコピペできていませんでした。

前日・今日(_年/_月/_前日,_前日の曜日,_年/_月/_日,_曜日) :-
  一つ違い(_前日,_日),
  曜日連鎖(_前日の曜日,_曜日).

が一番最後に来ますね。

143:デフォルトの名無しさん
09/06/11 07:18:14
>>136 (4)だけです
% Prolog (正規表現との競争ということかな 少し負けるが・・)
% URLリンク(nojiriko.asia)
:- op(700,xfx,(=>)).
t136(Atom,X) :- 英語色日本語色ペアリストの作成(Atom,X).

英語色日本語色ペアリストの作成(Atom,X) :-
  atom_chars(Atom,Chars),
  文字ならびから英語色日本語色ペアリストの作成(Chars,X),!.

文字ならびから英語色日本語色ペアリストの作成([],[]).
文字ならびから英語色日本語色ペアリストの作成(L,[_英語色=>_日本語色|R]) :-
  一語切り出す(L,L2,R1),
  一語切り出す(R1,L3,R2),
  atom_chars(_英語色色,L2),
  atom_chars(_日本語色色,L3),
  文字ならびから英語色日本語色ペアリストの作成(R2,R).

一語切り出す([],[],[]).
一語切り出す(['\t'|R1],[],R1).
一語切り出す([' '|R1],[],R1).
一語切り出す(['\n'|R1],[],R).
一語切り出す([A|R1],[A|R2],R) :-
  一語切り出す(R1,R2,R).


144:143
09/06/11 07:25:29
>>143
色色とあるのは色の間違いです。

  atom_chars(_英語色色,L2),
  atom_chars(_日本語色色,L3),
=>
  atom_chars(_英語色,L2),
  atom_chars(_日本語色,L3),


145:デフォルトの名無しさん
09/06/11 21:23:42
<<問題>>
スレリンク(tech板:206番)
[1] プログラミング
[2] 入力した数値を4で割った余りを求めるプログラムを作れ。(switch)を用いて。


146:デフォルトの名無しさん
09/06/11 21:25:02
>>145
% Prolog
'4で割ったあまり'(0,0).
'4で割ったあまり'(1,1).
'4で割ったあまり'(2,2).
'4で割ったあまり'(3,3).
'4で割ったあまり'(N,X) :- M is N-4,'4で割ったあまり'(M,X).

147:デフォルトの名無しさん
09/06/11 21:32:29
>>145
このプログラムを
?- member(N,[11,33,47,51]),'4で割ったあまり'(N,X).

のように使うと不具合が生じる。どんなことになるか?
>>146 を適切なプログラムに書き換えなさい。

148:143
09/06/11 21:42:17
Prologでペアリストとは[[a,1],[c,3], ... [y,26]]のような形式かな。
>>143では _=>_ の形式にしたからペアではないかも知れない。
Rubyに合わせてみたのだが。
ここでは、その方が分かり易いかと思ってペアリストという名称を
借用したが、普段は「対のならび」という言葉を使うところ。

149:デフォルトの名無しさん
09/06/11 21:45:40
スレリンク(tech板:675番)
【 課題 】二つの文字列str1 とstr2 を入力して、str1 とstr2 から交互に一文字ずつ順番にとりだして、交
互にならべた文字列をつくれ。長い方の文字列の後の部分はそのままくっついた形になる。
String,StringBuffer クラスのメソッドを使え。

150:デフォルトの名無しさん
09/06/11 21:59:47
% Prolog
交互にならべた文字列(Str1,Str2,Str) :-
  atom_chars(Str1,Chars1),
  atom_chars(Str2,Chars2),
  交互にならべた文字列_1(Chars1,Chars2,Chars3),
  atom_chars(Str,chars3).

交互にならべた文字列_1([],[],[]) :- !.
交互にならべた文字列_1(L,[],L) :- !.
交互にならべた文字列_1([],L,L) :- !.
交互にならべた文字列_1([A|R1],[B|R2],[A,B|R]) :-
  交互にならべた文字列_1(R2,R1,R).

?- 交互にならべた文字列(abcde,opq,X).
X = aobpcqde;
no
?-

151:デフォルトの名無しさん
09/06/11 23:13:06
<<課題>> C
スレリンク(tech板:209番)
1行に一つづつ表示するプログラムを作成せよ。
空白が2個以上連続してもうまく動作するようにすること。また、コンマ(,)、
ピリオド(,)は表示する単語に含めないこと。

(実行例)
・入力
  This is a pen.

・出力
  This
is
a
pen


152:デフォルトの名無しさん
09/06/11 23:20:50
>>151
% Prolog (1/2)
文字列から切り出した単語の行表示(_文字列) :-
  文字列から単語の切り出し(_文字列,_単語ならび),
  wrln(_単語ならび).

文字列から単語の切り出し(_文字列,_単語ならび) :-
  atom_chars(_文字列,_文字ならび),
  文字ならびを区切り文字により分割する(_文字ならび,L),
  単語ならびに変換(,_単語ならび).

文字ならびを区切り文字により分割する([A|R1],R2) :-
  区切り文字(A),
  文字ならびを区切り文字により分割する(R1,R2),!.
文字ならびを区切り文字により分割する(_文字ならび,[L1|R]) :-
  append(L1,[A|L2],_文字ならび),
  区切り文字(A),
  文字ならびを区切り文字により分割する(L2,R),!.
文字ならびを区切り文字により分割する(_,[]) :- !.

153:デフォルトの名無しさん
09/06/11 23:21:52
>>151
% Prolog (2/2)
区切り文字(' ').
区切り文字('\n').
区切り文字('.').
区切り文字(',').

単語ならびに変換([]) :- !.
単語ならびに変換([L|R1],[_単語|R2]) :-
  concat_atom(L,_単語),
  単語ならびに変換(R1,2).

wrln([]) :- !.
wrln([A|R]) :-
  write_formatted('%t\n',[A]),
  wrln(R).

154:デフォルトの名無しさん
09/06/12 07:09:25
>>147
'4で割ったあまり'(0,0).
'4で割ったあまり'(1,1).
'4で割ったあまり'(2,2).
'4で割ったあまり'(3,3).
'4で割ったあまり'(N,X) :- N > 3,M is N-4,'4で割ったあまり'(M,X).


155:デフォルトの名無しさん
09/06/12 08:47:13
>>154
's(s(s(s(0))))で割ったあまり'(0,0).
's(s(s(s(0))))で割ったあまり'(s(0),s(0)).
's(s(s(s(0))))で割ったあまり'(s(s(0)),s(s(0))).
's(s(s(s(0))))で割ったあまり'(s(s(s(0))),s(s(s(0)))).
's(s(s(s(0))))で割ったあまり'(s(s(s(s(S)))),X) :- 's(s(s(s(0))))で割ったあまり'(S,X).

以下でもいいのだが。
's(s(s(s(0))))で割ったあまり'(s(s(s(s(S)))),X) :- 's(s(s(s(0))))で割ったあまり'(S,X).
's(s(s(s(0))))で割ったあまり'(X,X) :- not(X=s(s(s(s(_))))).

最後の否定がちょっとややこしい。

156:デフォルトの名無しさん
09/06/12 10:54:16
>>151
LEXを使えば超カンタン!

これで終り


%{
#include <stdio.h>
%}

%option noyywrap

%%

[A-Za-z\']* {printf("%s\n",yytext);}
.|\n

%%

main()
{
yylex();
}


157:デフォルトの名無しさん
09/06/12 22:07:26
<<課題>> C/C++
[1] 授業単元:プログラミング演習
[2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)


158:デフォルトの名無しさん
09/06/12 22:10:33
>>157
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)

159:デフォルトの名無しさん
09/06/13 09:42:06
>>135
% Prolog 一応書き上げました。使えるユーティリティを含みますが出来は悪い。
URLリンク(nojiriko.asia)

160:デフォルトの名無しさん
09/06/13 09:47:14
>>74
% Prolog これは忘れてました。
URLリンク(nojiriko.asia)

161:デフォルトの名無しさん
09/06/13 12:39:20
スレリンク(tech板:701番)
# 【課題】あるコンテナ・ヤードにおけるコンテナの処理状 況は次のとおりであった。
# (1)コンテナの入場率平均値:5.0個/時間
# (2)コンテナの捌き率平均値:4.7個/時間
# (3)ゲート数窓口数:1
# このコンテナ・ヤードのゲートにおける滞貨状況
# を計算機シミュレーションにより調べ、考察を加え
# なさい。なお、滞貨状況の考慮時間は100時間と
# し、昼夜を問わず同様なコンテナの動きであるとす
# る。
#【形態】コマンドプロンプト
#【提出期限】6月26日
#【 Ver  】1.6.0_07
#【補足】入場率は指数分布、捌き率は標準偏差の3倍の範囲
# を考慮する正規分布に従うものとする。
# 変わった課題ですがよろしくお願いします。


162:デフォルトの名無しさん
09/06/14 04:33:08
>>161
# >>701
# URLリンク(rg550.hp.infoseek.co.jp)
#
# >捌き率は標準偏差の3倍の範囲を考慮する正規分布に従うものとする。
# ここだけ意味分からなかったから、自分でGateModel#getDepartureInterval()を適当に書き換えて。

163:デフォルトの名無しさん
09/06/14 04:55:01
スレリンク(tech板:324番)
# [1] 授業単元: プログラミング
# [2] 問題文
# 問5.1に示す表を表示するプログラムを作成せよ。
# ただし氏名はポインタ配列を用いて参照するようにし、年齢、初任給は配列に入れる。
#
# 氏名は次のようにポインタ配列に初期値として入れる。
# char *namae[]={"高専 卒男","大学 学男","大学 修治"};
#
# 年齢、初任給は二次元配列salary[3][2]を宣言してそこに読み込む。方法としては次の2通りがある。
# (1)キーボードから読み込む
# (2)配列の初期設定で行う
# Salary[][2]={{20,215000},
# {22,235000},
# {24,255000}};
#
# 表はこれです
# URLリンク(a.pic.to)
# 氏名 ,年齢,初任給
# 高専 卒男,20,215000
# 大学 学男,22,235000
# 大学 修治,24,255000


164:デフォルトの名無しさん
09/06/14 05:00:21
>>163
高専 卒男 さんは20才の時初任給を貰いその額は215000でした。
という意味に解釈せざるを得ない変な表だ。

165:デフォルトの名無しさん
09/06/14 05:48:29
>>163
% Prolog (カンマを含む整数表示にはなっていない)

namae(['高専 卒男','大学 学男','大学 修治']).
'Salary'([[20,215000],[22,235000],[255000]]).

'問5.1に示す表を表示する'(2) :-
  namae(L1),
  'Salary'(L2),
  length(namae,Len),
  write_formatted('%20s,%8s,%8s\n',[名前,年齢,初任給]),
  for(1,N,Len),
  list_nth(N,L1,_名前),
  list_nth(N,L2,[_年齢,_初任給]),
  write_formatted('%20s,%8d,%8d\n',[_名前,_年齢,_初任給]),
  N=Len,
  write('\n\nURLリンク(a.pic.to) のような美しい表を作るにはポストスクリプト
命令述語を使う必要がありますね\n').

166:デフォルトの名無しさん
09/06/14 07:13:12
スレリンク(tech板:663番)
#【 課題 】3桁の数値データが複数入ったファイルをバブルソートを用いて
#      昇順に整列、新しいファイルに格納。データの件数は50件まで
#【 形態 】1. Javaアプリケーション(main()で開始)
#【 GUI  】制限なし
#【 期限 】6月11日 
#【 Ver  】1.6.0_13
#【 用語 】
#【 補足 】例外処理として、コマンドライン引数が間違っている場合、
#      読み込みファイルがオープンできない、書き込みファイルも
#      オープンできない、読み込みにファイルがない場合をお願いします。


167:デフォルトの名無しさん
09/06/14 07:24:21
スレリンク(tech板:276番)
#[1] 授業単元:プログラミング演習
#[2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
#               ほとんど英文です。訳そうとしたんですが自分でも意味がわからなくなったんでそのままにしました。すいません。

168:デフォルトの名無しさん
09/06/15 04:04:07
# <<課題>
スレリンク(tech板:364番)
# [1] 授業単元: プログラミング実験
# [2] 問題文(含コード&リンク): 
URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
#【課題1】
#
# 完全列挙法(力ずく法)を用いて巡回セールスマン問題(TSP) を解くプログラムを作成せよ。
# (※1 : 適当に出発点を設定し、そこから出発するすべての閉路を求めその中で最短のものを選択、出力する)
# (※2 : 都市数は外部から入力するものとする)
# (注意 : プログラムを動かすとき決して大きな都市数を与えてはならない)




169:デフォルトの名無しさん
09/06/15 04:05:58
# >>168 続き
#【課題2】
#
# 順次生成・比較法により、閉路を順次生成し、これまでの最短経路長をもった閉路と閉路長を比較することによってTPSを解くプログラムを作成せよ。
# (※1 : 適当に出発点を定め、そこを出発点とする閉路をひとつ生成し、それをとりあえず最短閉路とする)
# (※2 : 新たに経色を生成し、その閉路長をその時点での最短閉路長と比較し、短い方を最短閉路とする)
# (※3 : 上記のことを全ての閉路について繰り返し、最短閉路を求める)


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