いろんな言語で宿題ス ..
472:デフォルトの名無しさん
09/07/14 17:08:27
>>470 書き直し
% Prolog URLリンク(nojiriko.asia)
テキストファイルから文字列5行を読み込み、別のテキストへ縦書きで書き出す(InFile,OutFile) :-
open(InFile,read,Input),
open(OutFile,write,Output),
findall(Chars,(for(1,N,5),get_line(InFile,_行),atom_chars(_行,Chars)),LL),
max(Chars,Max),
空白文字を付加して行の文字数一致させる(Max,LL,LL2),
行列の転置(LL2,LL3),
出力ファイルに書き出す(Output,LL3).
出力ファイルに書き出す(Output,[]) :- close(Output),!.
出力ファイルに書き出す(Output,[L|R]) :-
concat_atom(L,S),
write_formatted(Output,'%t\n',[S]),
出力ファイルに書き出す(Output,R).
空白文字を付加して行の文字数を一致させる(Max,LL1,LL2) :-
findall(L,(member(L1,LL1),length(L,Max),append(L1,L2,L),all(L2,' ')),LL2).
all([],_).
all([V|R],V) :- all(R,V).
473:デフォルトの名無しさん
09/07/14 17:31:04
スレリンク(tech板:954番)
# pascal pcpad
# 1個の自然数nを適当決めて、nチームが参加する
# リーグ戦の全試合を表示するプログラムを書きなさい。
474:デフォルトの名無しさん
09/07/14 17:33:35
>>473
% Prolog URLリンク(nojiriko.asia)
リーグ戦の全試合を表示するプログラム(N) :-
findall(M,for(1,M,N),L),
組合せ(L,2,[A,B]),
write_formatted('%t-%t\n',[A,B]),
fail;
true.
組合せ(X,1,[A]) :-
member(A,X).
組合せ([A|Y],N,[A|X]) :-
N > 1,
M is N - 1,
組合せ(Y,M,X).
組合せ([_|Y],N,A) :-
N > 1,
組合せ(Y,N,A).
475:デフォルトの名無しさん
09/07/15 04:06:15
スレリンク(tech板:103番)
# 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元: C言語演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
in/joyful/img/9753.txt
# 2.入力された年月の1日が何曜日かを調べる。
# 曜日のチェックはZellerの公式を使用する。Zellerの公式は、
#
# 曜日を表す値=(y + [ y / 4 ] - [ y / 100 ] + [ y / 400 ] + [ (( 13 * m ) +
8 ) / 5 ] + d ) % 7
#
# ※ 上記の公式中の y は年、 m は月、 d は日を表し、
# []はその数を越えない最大の整数を表す。(例: [13.6]は13
になる)
#
# で、曜日を表す値は次のようになっている。
#
# 日曜日 = 0, 月曜日 = 1, 火曜日 = 2, 水曜日 = 3,
#
# 木曜日 = 4, 金曜日 = 5, 土曜日 = 6,
#
# ※但し、1月と2月は前年の13月14月として計算するものとする。
476:デフォルトの名無しさん
09/07/15 04:18:51
>>475
% Prolog
'Zellerの公式'(_年,1,_日,_曜日) :-
_前年 is _年 - 1,
'Zellerの公式'(_前年,13,_日,_曜日),!.
'Zellerの公式'(_年,2,_日,_曜日) :-
_前年 is _年 - 1,
'Zellerの公式'(_前年,14,_日,_曜日),!.
'Zellerの公式'(_年,_月,_日,_曜日) :-
_年=Y,_月=M,_日=D,
_曜日を表す値 is (Y + Y // 4 - Y // 100 + Y // 400 + ((( 13 * M ) + 8 ) // 5 ) + D ) mod 7,
曜日を表す値(_曜日を表す値,_曜日).
曜日を表す値(1,月曜).
曜日を表す値(2,火曜).
曜日を表す値(3,水曜).
曜日を表す値(4,木曜).
曜日を表す値(5,金曜).
曜日を表す値(6,土曜).
曜日を表す値(7,日曜).
477:デフォルトの名無しさん
09/07/15 07:09:47
>>476 まちがえた!
% Prolog URLリンク(nojiriko.asia)
曜日を表す値(0,日曜).
曜日を表す値(1,月曜).
曜日を表す値(2,火曜).
曜日を表す値(3,水曜).
曜日を表す値(4,木曜).
曜日を表す値(5,金曜).
曜日を表す値(6,土曜).
478:デフォルトの名無しさん
09/07/15 10:54:19
スレリンク(tech板:107番)
# [1] 授業単元: デジタル信号処理
# [2] 問題文(含コード&リンク): 2つのテキストファイル(double型)を読み込み、
# 畳み込み和を計算し、別のファイルに出力せよ。
479:デフォルトの名無しさん
09/07/15 11:02:01
>>478
% Prolog URLリンク(nojiriko.asia)
t478(N,Infile1,Infile2,Outfile) :-
get_lines(Infile1,L1),
get_lines(Infile2,L2),
findall(F1,(member(A1,L1),atom_to_term(A2,F1,_)),_フィルタならび),
findall(F2,(member(A2,L2),atom_to_term(A2,F2,_)),_サンプルならび),
畳み込み和(N,_フィルタならび,_サンプルならび,_畳み込み和),
畳み込み和出力(Outfile,_畳み込み和).
畳み込み和(N,_フィルタならび,_サンプルならび,_畳み込み和) :-
length(L,N),
append(L,_,_サンプルならび),
reverse(_サンプルならび,_逆順サンプルならび),
畳み込み和の二(_フィルタならび,_逆順サンプルならび,_畳み込み和).
畳み込み和の二([],_,0.0) :- !.
畳み込み和の二([A|R1],[B|R2],X) :-
畳み込み和の二(R,R2,Y),
X is A * B + Y.
畳み込み和出力(Outfile,_畳み込み和) :-
open(Outfile,write,Output),
write_formatted(Output,'%t\n',[_畳み込み和]),
close(Output).
480:デフォルトの名無しさん
09/07/15 18:41:51
OSでSoundBlaster16のリセットをしたいのだが、どうもなかなかリセットが上手くいかない。
できればアセンブラのサンプルコード欲しいのだが誰か頼む
・SB16の詳細
URLリンク(faculty.petra.ac.id)
・ここにもサンプルコードがあるけど、どうも何をやっているのか良く分からない・・
URLリンク(www.nondot.org)
481:デフォルトの名無しさん
09/07/16 11:50:34
>>473
(defun comb (lim)
(do ((n1 1 (1+ n1)) (c 0))
((> n1 lim))
(do ((n2 (1+ n1) (1+ n2)))
((> n2 lim))
(setf c (1+ c))
(format t "no.~5A ~A - ~A~%" c n1 n2))))
;20チームだと↓
(comb 20)
482:デフォルトの名無しさん
09/07/16 17:02:20
>>473
-- Haskell
comb :: Int -> [(Int,Int)]
comb n = comb' [1..n]
where
comb' :: [Int] -> [(Int,Int)]
comb' [] = []
comb' (x:xs) = map ((,) x) xs ++ comb' xs
main = print $ comb 3
483:デフォルトの名無しさん
09/07/16 17:29:23
>>469
% Prolog これは遊びです。フラットな単位節でなくこのような形式で定義する積極的な理由は見つかりません。
URLリンク(prolog.asia)
484:483
09/07/16 17:31:06
>>483 間違えました。
URLリンク(nojiriko.asia)
でした。
485:デフォルトの名無しさん
09/07/16 17:39:20
>>475
% Prolog (1)-(4) まで全て定義おわりました。
URLリンク(nojiriko.asia)
486:デフォルトの名無しさん
09/07/17 00:10:16
| ?- search(hanoi,S,G,P,A).
:- [search].
/* 初期状態と目標状態 これは、2枚のハノイ */
initial_state(hanoi, [[1,2,3],[],[]]).
goal_state(hanoi, [[],[],[1,2,3]]).
%------------------ ハノイの塔
operator(hanoi, left_to_right(Disk), [[Disk|RestA], B, C], [RestA, B, [Disk|C]]) :-
con2(Disk, C).
operator(hanoi, left_to_center(Disk), [[Disk|RestA], B, C], [RestA, [Disk|B], C]) :-
con2(Disk, B). % 移動先で制約2を満たしていることをチェック
operator(hanoi,center_to_left(Disk), [A, [Disk|RestB], C], [[Disk|A], RestB, C]) :-
con2(Disk, A).
operator(hanoi, center_to_right(Disk), [A, [Disk|RestB], C], [A, RestB, [Disk|C]]) :-
con2(Disk, C).
%-- 制約2
% 一番上にあるディスクよりも、小さいことを検査
/* ?- con2(2, [1,3]).
?- con2(1, [2,3]). */
コレを完成させるにはどうすればいいのでしょうか?
487:デフォルトの名無しさん
09/07/17 02:52:13
スレリンク(tech板:157番)
# [1] 授業単元: C++
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
#
# 正数による正方行列のうち、全ての行、列、斜め列の合計が同じであり、
# かつ2回以上使用される数字が存在しないものを魔方陣という。
# 下図に示すa,bに数値を設定したときに、1〜9の整数によって構成される魔方陣を
# 出力するプログラムを作成せよ。
# 但し、魔方陣が作成不可能な(a,b)の組み合わせが設定された場合は、「Impossible」
# と出力するとする。
#
# la_lb_l__l
# l__l__l__l
# l__l__l__l
#
488:デフォルトの名無しさん
09/07/17 02:53:14
スレリンク(tech板:160番)
# [1]プログラミング
# [2] 課題
# 言語: C もしくは C++ 言語
#
# (1)以下のプログラムを作成しなさい(数当てゲーム)
#
# *画面上に「好きな数字を入力してください」と表示して、キーボードからの入力を
# 待つ。
# 変数aを定義して、10までの乱数を発生させて変数aに代入する。
# キーボードからの入力があれば、先に発生させた乱数と一致しているならば
# 「あたり!!」と表示する。
# 一致していなければ「残念乱数はxxです」と表示する(xxには変数aの中身を
# 表示する)
489:デフォルトの名無しさん
09/07/17 03:28:41
>>488
% Prolog
数当てゲーム :-
repeat,
_a is ramdom mod 10 + 1,
write('好きな数字を入力してください '),
get_line(Line),
atom_to_term(Line,N,_),
数当てゲーム診断(_a,N),
Line = end_of_file.
数当てゲーム診断(A,A) :-
write('あたり!!\n').
数当てゲーム診断(_,B) :-
not(integer(B)),
write('入力されたのは整数ではありません\n').
数当てゲーム診断(A,N) :-
not(A == N),
write_formatted('残念乱数は%tです\n',[A]).
490:デフォルトの名無しさん
09/07/17 07:27:53
>>487
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
491:デフォルトの名無しさん
09/07/17 10:30:13
>>486
ハノイの塔の課題をその仕様通り自然に定義していったらどうなるか?
興味がありますが、私が何か書き込めるまでにはもう少し時間が必要なので、
最小サンプルで確認することによって、ディスクの大小順序問題を
スキップしてしまっている最もよく知られたアルゴリズムによる
プログラム例を URLリンク(nojiriko.asia) に示します。
問題を直感的に理解するには
「Prologプログラミング入門」安部憲広著 共立出版刊 の29頁 図3.3
がよいと思います。
492:デフォルトの名無しさん
09/07/17 12:40:40
スレリンク(tech板:970番)
# 配列に関する基本問題
# フィールド int型の配列numberのみ
# コンストラクタ 引数で与えられたScannerから整数を順次読み取る、
# 最初に読み取った整数を配列サイズとみなし、int型の配列を生成し
# numberで参照する
# その後整数を読み取ってnumber[0],number[1]、・・・・と順に代入していき、
# 配列サイズ分だけ読み取る
# number中の全要素,最大値、最小値を表示
493:デフォルトの名無しさん
09/07/17 12:46:04
>>492
% Prolog こういう手続き的なのも可能。
t492 :-
get_integer(N),
length(L,N),
for(1,M,N),
get_integer(I),
list_nth(M,L,I),
M = N,
max(L,Max),
min(L,Min),
write_formatted('全要素 = %t\n最大値 = %t\n最小値 = %t\n',[L,Max,Min]).
get_integer(N) :-
repeat,
get_line(Line),
atom_to_term(Line,N,_),
integer(N).
494:デフォルトの名無しさん
09/07/17 14:33:32
スレリンク(tech板:900番)
# 3つの自然数の合計が10になるような組み合わせを
# すべて列挙するプログラムを書け
# 1+1+8と1+8+1のように並び順が異なるだけのものは
# 同一と考え、重複して出力しないようにすることが望ましい
495:デフォルトの名無しさん
09/07/17 14:37:18
>>494
% Prolog
t494 :-
重複組合せ([1,2,3,4,5,6,7,8,9],3,[A,B,C]),
10 is A + B + C,
write_formatted('%t + %t + %t\n',[A,B,C]),
fail.
t494.
重複組合せ(X,1,[A]) :-
member(A,X).
重複組合せ([A|Y],N,[A|X]) :-
N > 1,
M is N - 1,
重複組合せ([A|Y],M,X).
重複組合せ([_|Y],N,A) :-
N > 1,
重複組合せ(Y,N,A).
496:デフォルトの名無しさん
09/07/17 14:59:38
スレリンク(tech板:902番)
# 個数Nが与えられたとき
# N個の自然数の合計が10になるような組み合わせをすべて列挙する
# プログラムを書け
497:デフォルトの名無しさん
09/07/17 15:05:56
>>496
% Prolog
t496(N) :-
重複組合せ([1,2,3,4,5,6,7,8,9,10],N,L),
sum(L,10),
concat_atom(L,' + ',S),
write_formatted('%t\n',[S]),
fail.
t496(_).
sum([],0) :- !.
sum([A|R],X) :- sum(R,Y),X is A + Y.
498:デフォルトの名無しさん
09/07/17 15:07:10
>>496 書き直し。
% Prolog
t496(N) :-
重複組合せ([1,2,3,4,5,6,7,8,9,10],N,L),
sum(L,10),
concat_atom(L,' + ',S),
write_formatted('%t\n',[S]),
fail.
t496(_).
sum([],0) :- !.
sum([A|R],X) :- sum(R,Y),X is A + Y.
499:デフォルトの名無しさん
09/07/17 21:28:54
>>488
import System.Random (getStdRandom, randomR)
import qualified System.IO.UTF8 as U
main = do
a <- getStdRandom $ randomR (0,10) :: IO Int
c <- getLine
U.putStrLn $ if (read c) == a then "あたり!!" else "残念乱数は" ++ show a ++ "です"
500:デフォルトの名無しさん
09/07/17 22:02:58
>>487
import Control.Monad (guard)
import Data.List (permutations)
t487 :: Int -> Int -> [[Int]]
t487 a b = do
xs@[c,d,e,f,g,h,i] <- permutations $ filter (\x -> and [x /= a, x /= b]) [1..9]
let n = a+b+c
guard $ and [d+e+f == n, g+h+i == n, a+d+g == n, b+e+h == n, c+f+i == n, a+e+i == n, c+e+g == n]
return (a:b:xs)
main = let a = t487 8 1 in if null a then putStrLn "Impossible" else mapM_ printer a
where
printer :: [Int] -> IO ()
printer [] = return ()
printer (a:b:c:xs) = print [a,b,c] >> printer xs
501:デフォルトの名無しさん
09/07/17 22:26:05
>>492
import Control.Monad (foldM)
t492 :: Int -> IO (Int,Int)
t492 n = foldM f (maxBound :: Int,minBound :: Int) [1..n]
where
f (a,b) _ = do
s <- getLine
let n = read s
return (min a n, max b n)
main = getLine >>= t492 . read >>= print
502:デフォルトの名無しさん
09/07/17 22:53:38
スレリンク(tech板:175番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 下に示すように,キーボードから二つの文字列を読み込み,どちらの文字列が
# 何文字長いか
# を表示するプログラムを作成せよ.なお,二つの文字列が同じ長さならば,
# 「二つの文字列は同じ長さです.」と表示させること.
#
# 文字列A : Good
# 文字列B : Morning
# 文字列B の方が3 文字長いです.
503:デフォルトの名無しさん
09/07/17 22:55:55
>>502
% Prolog URLリンク(nojiriko.asia)
入力文字列長の比較 :-
write('文字列A ? '),
get_line(A),
write('文字列B ? '),
get_line(B),
名前付き文字列長さの診断(文字列A,A,文字列B,B,_診断),
write_formatted('%t\n',[_診断).
名前付き文字列長の診断(_名前1,_文字列1,_名前2,_文字列2,_診断) :-
atom_chars(_文字列1,L1),
atom_chars(_文字列2,L2),
length(L1,_長さ1),
length(L2,_長さ2),
_長さの差 is _長さ1 - _長さ2
名前付き文字列長の診断の二(_名前1,_名前2,_長さの差,_診断),!.
名前付き文字列長の診断の二(_,_,0,'二つの文字列は同じです。') :- !.
名前付き文字列長の診断の二(_名前1,_名前2,_長さの差,_診断) :-
_長さの差 > 0,
concat_atom([_名前1,の方が,_長さの差,文字長いです。],_診断),!.
名前付き文字列長の診断の二(_名前1,_名前2,_長さの差,_診断) :-
_長さの差 < 0,
_長さの差1 is abs(_長さの差),
concat_atom([_名前2,の方が,_長さの差1,文字長いです。],_診断).
504:503
09/07/17 23:01:55
>>503 訂正
名前付き文字列長さの診断(文字列A,A,文字列B,B,_診断),
->
名前付き文字列長の診断(文字列A,A,文字列B,B,_診断),
505:503
09/07/17 23:32:27
スレリンク(tech板:973番)
# 課題 URLリンク(uploaders.ddo.jp)
#
# 【 形態 】1. Javaアプリケーション(main()で開始)
# 【 GUI 】制限なし
# 【 期限 】7月21日
# 【 Ver 】1.6.0_11
#
# zipフォルダに詳細ファイルを入れました
506:デフォルトの名無しさん
09/07/17 23:35:14
>>505
% Prolog URLリンク(nojiriko.asia)
rev_str(X,Y) :- reverse_atom(X,Y).
reverse_atom(X,Y) :-
atom_chars(X,L),
reverse(L,L2),
atom_chars(Y,L2).
507:デフォルトの名無しさん
09/07/17 23:49:23
>>494
>>496
import Data.List (sort)
h :: (Ord a) => Int -> [a] -> [[a]]
h 1 xs = map (\ls -> [ls]) xs
h n xs = concat $ map (\x -> map (\ys -> x:ys) (h (n-1) (filter (>= x) xs))) xs
t496 :: Int -> [[Int]]
t496 n = filter ((==10) . sum) $ h n [1..9]
main = print $ t496 3
508:デフォルトの名無しさん
09/07/18 00:05:10
>>502
import System.IO (hFlush, stdout)
import qualified System.IO.UTF8 as U
main = do
U.putStr "文字列A: " >> hFlush stdout
a <- getLine
U.putStr "文字列B: " >> hFlush stdout
b <- getLine
let n = length a
let m = length b
U.putStrLn $ case compare n m of
GT -> "文字列Aの方が" ++ show (n-m) ++ "文字長いです"
LT -> "文字列Bの方が" ++ show (m-n) ++ "文字長いです"
EQ -> "二つの文字列は同じ長さです"
509:デフォルトの名無しさん
09/07/18 00:21:54
スレリンク(tech板:904番)
# [課題]
# ・23本のマッチ棒からなる山があり,2人のプレーヤが山から交互にマッチ棒を
# 取り除く
# ・一度に取ることのできるマッチ棒は1から3本
# ・山を空にしたプレーヤが勝ち
# 人間2人でこのゲームを行なうプログラムを作成せよ.
#
# プログラムでは各プレーヤの手がルールに反していないかどうかのチェックと,
# 勝負がついたかどうかのチェックを行なうこと。
# また,最初に山にある本数と,各回に取ることができる最大の本数をプログラムの
# 最初に変数にセットしておき,そこを変えるだけで本数の変化に対応できるような
# プログラムにすること。
510:デフォルトの名無しさん
09/07/18 00:24:37
>>509
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
511:デフォルトの名無しさん
09/07/18 00:42:42
>>491さん
暇になったらお願いします
512:493
09/07/18 05:40:06
>>493 大間違い! これではリストに整数が貯まらない。再帰はしかたない。
t492 :-
get_integer(N),
length(L,N),
t492(L),
max(L,Max),
min(L,Min),
write_formatted('全要素 = %t\n最大値 = %t\n最小値 = %t\n',[L,Max,Min]).
t492([]) :- !.
t492([I|R]) :-
get_integer(I),
t492(R).
get_integer(N) :-
repeat,
get_line(Line),
atom_to_term(Line,N,_),
integer(N).
% バックトラックすると値の束縛は解かれてしまうから。
513:デフォルトの名無しさん
09/07/18 17:34:59
これまでの Prolog による回答の索引を作りました。
URLリンク(nojiriko.asia)
514:デフォルトの名無しさん
09/07/18 18:08:40
Prologで盛り上がっているのは、あんた一人だけだよ
515:デフォルトの名無しさん
09/07/18 18:11:20
prolog恐ろしす・・・
516:デフォルトの名無しさん
09/07/18 19:08:20
スレリンク(tech板:196番)
# [1] 授業単元:プログラミング論
# [2] 問題文:入力ストリームから読み込んだ文字列を、データベースに格納する前に
# スタックに一時的に格納するプログラムを作成する
# このときデータをまとめたデータ文字列を一つずつスタックへプッシュしたり
# ポップしたりする過程が分かるプログラムを作成する。
# なおスタックを実現するライブラリはスタックのための別のヘッダにまとめる
#
# [プログラムの例]
# 入力ストリームから読み込んだデータ文字列をスタックへプッシュしたり
# ポップしたりするたびにデータベースに格納された全データを表示する。
517:デフォルトの名無しさん
09/07/19 05:02:52
>>516
% Prolog URLリンク(nojiriko.asia)
t516(Instream,Stack1,Stack2) :-
get_code(Instream,Code),
t516(Instream,Code,Stack1,Stack2).
t516(Instream,-1,Stack1,Stack2) :-
t516_popall(Stack1,Stack3,[],L),
atom_codes(Atom,L),
assertz(database(Atom)),!.
t516(Instream,10,Stack1,Stack2) :-
t516_popall(Stack1,Stack3,[],Codes),
atom_codes(Atom,Codes),
assertz(database(Atom)),
get_code(Instream,Code),
t516(Instream,Code,Stack3),!.
t516(Insteam,A,Stack1,Stack2) :-
push(A,stack1,Stack3),
get_code(Instream,B),
t516(Instream,B,Stack3,Stack2).
t516_popall(Stack,Stack,X,X) :- empty(Stack),!.
t516_popall(Stack1,Stack2,Y,X) :-
pop(A,Stack1,Stack3),
t516_popall(Stack3,Stack2,[A|Y],X).
empty([]) :- write('stack empty :: []\n\n').
push(A,Stack,[A|Stack]) :- write_formatted('push:%t :: %t --> %t\n',[A,Stack,[A|Stack]]).
pop(A,[A|Stack],Stack) :- write_formatted('pop:Pop :: %t --> %t Pop=%t\n',[[A|Stack],Stack,A]).
518:デフォルトの名無しさん
09/07/19 06:25:56
>>514
チュートリアルの題材を求めるのが狙いなので、他の言語の人の
書き込みを待たずに進めてしまってちょっと申し訳けない。
Prologの場合は、低水準のコードにサイト上でなかなか出会えないと
いうことがあって、そこが初心者にとって辛いところです。
そこらあたりの欠落を些かでも埋められればと書き込んでいます。
繰り返し、いろんな表記法で、できれば螺旋状に発展していければ
おもしろいと思うのですが、間違いの訂正に数レスとられることが
多くて、1000スレまでの間では貧弱なものにしかなりそうもない。
それにしても、「C/C++の宿題片付けます 12*代目」の方々には感謝です。
519:デフォルトの名無しさん
09/07/19 13:34:31
スレリンク(tech板:213番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 下に示すように,キーボードから文字列を読み込み,その文字列が
# 回文(前から読んでも後ろから読んでも同じ)かどうかを判定するプログラムを
# 作成せよ.なお,入力する文字列は半角の英数字および記号のみと仮定してよい.
#
# 文字列を入力してください: abcba
# 回文です.
520:デフォルトの名無しさん
09/07/19 13:41:43
>>519
% Prolog
回文読み込み :-
get_char(C),
回文読み込み(C,[],X,X),
write('回文です\n').
回文読み込み('\n',X,X,[]).
回文読み込み(C,Y,X,[C|R]) :-
get_char(C2),
回文読み込み(C2,[C|Y],X,R).
521:デフォルトの名無しさん
09/07/21 03:00:05
連休見なかったらC/C++の宿題片付けますスレが60も進んでしまった トホホ
522:デフォルトの名無しさん
09/07/21 09:30:44
(labels ((str-input nil
(format t "文字列を入力してください: ")
(read-line)))
(do ((l (str-input) (str-input)))
((= (length l) 0))
(if (equal l (reverse l))
(format t "回文です~%")
(format t "回文ではありません~%"))))
こんな感じです
523:デフォルトの名無しさん
09/07/21 12:23:09
スレリンク(tech板:292番)
# [1] 授業単元:プログラミングI
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# typedef struct node *Tree;
# typedef struct node{
# int data;
# Tree left_subtree;
# Tree right_subtree;
# }Node;
#
# 2分木の大きさ(節点の個数)を調べて返す関数
# int size(Tree t)を定義せよ
524:デフォルトの名無しさん
09/07/21 12:26:07
スレリンク(tech板:291番)
# [1] 授業単元:コンピュータリテラシー
# [2] 問題文(含コード&リンク):問題文と参考は以下です
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# ・試験の過程を記録
# 1,番号、得点を入力したあと平均点を計算
# 2,番号順と得点順に並べ替え(ifを使いどちらか選択できるようにする)
# 3,番号、得点、平均との差を出力
# 以上のプログラムを作成
525:デフォルトの名無しさん
09/07/21 12:32:04
>>523
(define (nodenum t)
(cond ((not (pair? t)) 0)
((or (not (pair? (cdr t))) (not (pair? (cddr t)))) "error:not a binary tree")
(else (+ 1 (nodenum (cadr t)) (nodenum (caddr t))))))
(nodenum '(1 leaf leaf)) ;1
(nodenum '(1 'leaf)) ;error
(nodenum '(1 (2 leaf leaf) (3 leaf (4 leaf leaf)))) ;4
526:デフォルトの名無しさん
09/07/21 12:44:29
>>524
(define bt '((1 60) (3 75) (4 100) (2 80)))
(define (average bt) (exact->inexact (/ (fold + 0 (map cadr bt)) (length bt))))
(define (sorter kind bt)
(cond ((eq? kind 'bangou) (sort bt (lambda (x y) (< (car x) (car y)))))
((eq? kind 'tokuten) (sort bt (lambda (x y) (> (cadr x) (cadr y)))))
(else "designate sort kind")))
(define (output bt)
((lambda (ave)
(map (lambda (x)
(print "bangou:" (car x))
(print "tokuten:" (cadr x))
(print "heikin_diff:" (- (cadr x) ave))
(newline)) bt))
(average bt)))
(average bt)
(sorter 'bangou bt)
(sorter 'tokuten bt)
(output bt)
527:デフォルトの名無しさん
09/07/21 12:57:44
スレリンク(tech板:256番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# ファイルの1行目に2行目以降の各行に含まれる文字列の数が記述され,
# 2行目以降はその数の不定長文字列が空白で区切られているような入力
# ファイルを読み込み,各行を以下に示す構造体の単方向連結リストに
# 保存するプログラムを作成せよ.ここでは,attributes が1行分のデータ
# を保持する.
# struct t_list {
# char **attributes;
# struct t_list *next;
# };
# またにはソースファイルには,生成した単方向連結リストの内容を
# 標準出力に出力する関数 print_tlist を含むものとしprint_tlist により各行
# に含まれる文字列を出力するものとする.動作確認には,以下のテキストを用いよ.
# なお,入力ファイル名はコマンドライン
# 引数で指定するものとし,入力ファイルがオープンできなかった場合の処理も
# 含めること.また,プログラム自身を除く引数の数が0個,
# もしくは2個以上の場合は,何もせず適切なメッセージを出力して終了するものとする
# 入力ファイル:URLリンク(www.uploda.tv)
528:デフォルトの名無しさん
09/07/21 14:47:09
>>523
% Prolog
二分木の総節数([],0).
二分木の総節数(_節,_節の大きさ) :-
節(_節,_左枝,_右枝),
二分木の総節数(_左枝,_左枝の大きさ),
二分木の総節数(_右枝,_右枝の大きさ),
_節の大きさ is _左枝の大きさ + _右枝の大きさ + 1.
529:デフォルトの名無しさん
09/07/21 15:36:10
>>524
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
530:デフォルトの名無しさん
09/07/21 16:53:46
>>527
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
531:デフォルトの名無しさん
09/07/21 16:58:18
>>523
-- Haskell
data BTree a = Node (BTree a) a (BTree a) | Nil
size :: BTree a -> Int
size Nil = 0
size (Node tl _ tr) = 1 + (size tl) + (size tr)
main = print $ size node
where
node = Node (Node (Node Nil 2 Nil) 4 Nil) 0 (Node Nil 2 Nil)
532:デフォルトの名無しさん
09/07/21 17:35:39
>>524
import System.IO (hFlush, stdout)
import qualified System.IO.UTF8 as U
import Control.Monad.Writer
import Data.Function (on)
import Data.List (sortBy)
main = do
U.putStrLn "終了の際は0を二回押す"
grades <- execWriterT t524
U.putStr "(1)学籍番号順 (2)成績順: " >> hFlush stdout
s <- getLine
let cmp = case (read s) of
1 -> compare `on` fst
2 -> compare `on` snd
let av = average $ map snd grades
mapM_ (printer av) $ sortBy cmp grades
where
printer av (g,s) = U.putStrLn $ "学籍番号" ++ (show g) ++ " 成績" ++ (show s) ++ " 平均との差" ++ (show ((fromIntegral s) - av))
t524 :: WriterT [(Int,Int)] IO ()
t524 = do
liftIO $ U.putStr "学籍番号: " >> hFlush stdout
gakuseki <- liftIO getLine
liftIO $ U.putStr "成績: " >> hFlush stdout
seiseki <- liftIO getLine
let g = read gakuseki
let s = read seiseki
unless (g == 0 && s == 0) $ tell [(g,s)] >> t524
average :: [Int] -> Double
average = uncurry ((/) `on` fromIntegral) . foldl (\(s,l) x -> (s+x, l+1)) (0,0)
533:デフォルトの名無しさん
09/07/21 17:57:16
>>527
main = do
_ <- getLine -- just ignore
conn <- getContents
print $ map words $ lines conn
534:デフォルトの名無しさん
09/07/21 19:25:20
全くの初心者で、全然わからないんですがよろしくお願いします。アセンブラらしいです。
[課題] キーボードから10進数表示で2桁以下の正の整数を二つ受け取り,これらの積を求めGR1に保存するプログラムを作成しなさい。
ただし,以下の仕様を満たすこと。
掛け算は(上の例の方法ではなく)以下の(参考)の方法で行い,さらに副プログラム内で行うこと
キーボードから受け取った文字列を数値に変換する部分も副プログラムを用いて作成すること
キーボードからは10進数表示で2桁以下の正の整数が必ず入力されると仮定してよい(それ以外の文字列が入力された場合の対応を考えなくてよい)。
(参考) 二つの数の掛け算は,それぞれの2進数表現を考え,加算とシフトを用いることによって実現できる。たとえば,13x3 を計算するとき,13,3の2進数表現 1101,11 に対して通常の掛け算を筆算で行うように
と計算できる。すなわち,この例では
掛ける数の最下位(一番右)のビットが1なので,1101 を(0 ビットシフトして)(0に)加える。
掛ける数の右から2番目のビットが1なので,1101 を 1 ビットシフトして 11010 として1の結果に加える。
という手順により,二つの数の積を計算することができる。
掛ける数を1ビットずつ右にシフトしたとき,最下位ビットが1であればオーバーフローが発生する。
オーバーフローの発生はJOV命令でチェックできる(7/7の演習内容参照)ので,掛ける数の2進数表現においてどのビットが1であるかは直ちにわかる。
また右シフトを繰り返して0になるとZFフラグが1になるので,右シフトを停止するためにはJZE命令を使用すれば良い。
535:デフォルトの名無しさん
09/07/22 07:32:01
スレリンク(tech板:303番)
# [1] 授業単元:
# インタラクティブッコミュニケーション
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 外部変数を使用せずに、main()から関数を呼び出し、円をドルとユーロに換算し、
# main()内のprintf()で結果を出力するプログラムを作成せよ。
# 但し、1ドル = 118円, 1ユーロ = 160円とする。また、プログラムは
# 負の値が入力されるまで繰り返されるものとする。
#
# URLリンク(www.ncc-1701.jp)
# の一番下の演習。
# 最終的にはこの形に
# URLリンク(www.ncc-1701.jp)
536:デフォルトの名無しさん
09/07/22 07:59:46
>>535
% Prolog 題意とは違いますが為替レートはリアルタイムに取得しています。
URLリンク(nojiriko.asia)
537:デフォルトの名無しさん
09/07/22 11:29:25
スレリンク(tech板:300番)
# [1] 授業単元:プログラミング基礎
# [2] 繰り返しをwhileもしくはdo\uff5ewhile文を使って作成しなさい。
#
# 任意の数字を入力し、その数字分まで1つずつ加算して表示する。
# 入力した数字までいったら逆に1になるまで表示する。
#
# 例
# 8
#
# *
# **
# ***
# ****
# *****
# ******
# *******
# ********
# *******
# ******
# *****
# ****
# ***
# **
# *
538:デフォルトの名無しさん
09/07/22 11:50:49
>>537
% Prolog ちょっと捻ってみた(コウイウコトヲシテハイケナイ)。
t537(N) :- M is N - 1,length(Z,M),t537([*],Z).
t537(L,Z) :- append(L,_,Z),t537_w(L),t537([*|L],Z).
t537(L,Z) :- t537_w(L),fail.
t537([*],_) :- !.
t537_w(L) :- concat_atom(L,S),write_formatted('%t\n',[S]).
539:デフォルトの名無しさん
09/07/22 11:57:44
>>537 一部変更。
% Prolog
t537(N) :- length(L,N),L=[_|Z],t537([*],Z).
t537(L,Z) :- append(L,_,Z),t537_w(L),t537([*|L],Z).
t537(L,Z) :- t537_w(L),fail.
t537([*],_) :- !.
t537_w(L) :- concat_atom(L,S),write_formatted('%t\n',[S]).
540:デフォルトの名無しさん
09/07/22 12:41:10
スレリンク(tech板:297番)
# [1] 授業単元: 数値解析プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク): ∫\u20801/1+xx の積分を
# 方形公式、台形公式、シンプソン公式を用いて数値計算するプログラムを作成せよ
541:デフォルトの名無しさん
09/07/22 14:30:31
>>540 (1)
% Prolog
f(X,Y) :- Y is 1 / (1 + x ^ 2).
シンプソンの公式(A,B,M,X) :-
D is (B - A) / (2 * M),
f(A,S),
N is 2 * M - 1,
シンプソン公式の二(1,N,A,D,S,S2),
f(B,Z),
X is (S2 + Z) * D / 3.
シンプソンの公式の二(M,N,_,_,X,X) :- M > N,!.
シンプソンの公式の二(M,N,A,D,Y,X) :-
U is A + M * D,
Mod is M mod 2,
シンプソンの公式の三(Mod,U,Y,Z),
M2 is M + 1,
シンプソンの公式の二(M2,N,A,D,Z,X).
シンプソンの公式の三(0,X,S,S2) :- f(X,Y),S2 is S + 2 * Y.
シンプソンの公式の三(1,X,S,S2) :- f(X,Y),S2 is S + 4 * Y.
542:541
09/07/22 14:42:49
>>541 訂正 X が x になっていた。
f(X,Y) :- Y is 1 / (1 + X ^ 2).
543:デフォルトの名無しさん
09/07/23 07:01:58
スレリンク(tech板:431番)
# [1] 授業単元:C言語
# [2] 問題文(含コード&リンク):下記
# [3] 環境
# [3.1] OS:WindowsVista SP1
# [3.2] Visual stdio2008
# [3.3] 言語:C
# [4] 期限:2009年7月23日午前7時まで
# [5] その他の制限:できるだけ簡単に
#
# 倍精度浮動小数点型変数で数値を入力し,
# 小数点以下を切り捨て・切り上げ・四捨五入するプログラムを作成せよ.
# ただし, 条件式は使用せず, 型変換を必ず使用すること.
544:デフォルトの名無しさん
09/07/23 08:23:13
>>537
(define (f x)
(dotimes (i x) (dotimes (j (+ i 1)) (display "*"))(newline))
(dotimes (i x) (dotimes (j (- x i 1)) (display "*"))(newline)))
(port-for-each f read)
545:デフォルトの名無しさん
09/07/23 09:08:46
スレリンク(tech板:448番)
# [1] 授業単元:数値情報解析
# [2] 問題文:ニュートン法により代数方程式を解くプログラムを作りなさい。
# 適当な初期値を自分で設定し、3つの真解すべてを求めなさい。
# ただし、結果画面には(1)収束解(2)初期値(3)反復回数が表示されている
こと。
# このとき、1回の実行で3つの真解すべてを求める必要はない。
# 初期値を与え直しながら実行した結果画面が3枚示されていれば
# よいものとする。
# ・ 解くべき代数方程式 : x^3 - 6x^2 + 7x +2 = 0
# ・収束条件 : ε < 10^-10
# ・微分は自分で計算した結果(3x^2 - 12x + 7 = 0)をソースファイルに
# 直接入力してよいものとする。
546:デフォルトの名無しさん
09/07/23 12:39:50
>>545
(defun f (x)
(let* ((xx (* x x)) (xxx (* xx x)))
(+ xxx (* -6l0 xx) (* 7l0 x) 2l0)))
(defun d (x)
(let ((xx (* x x)))
(+ (* 3l0 xx) (* -12l0 x) 7l0)))
(defconstant err 1.0l-10)
(defun solv (x0)
(do ((n 0) (x x0) xtmp (endf nil))
(endf (format t "x = ~A x0=~A n=~A ~%" x x0 n))
(setf xtmp (- x (/ (f x) (d x))))
(if (< (abs (- x xtmp)) err)
(setf endf t))
(setf x xtmp
n (1+ n))))
(defun input (s)
(format t s)
(read))
(do ((x (input "初期値 x0? ") (input "初期値 x0? ")))
((not (numberp x)))
(solv x))
こんな感じ?
547:デフォルトの名無しさん
09/07/23 16:00:08
>>545
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
548:デフォルトの名無しさん
09/07/23 17:06:20
スレリンク(tech板:450番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 下に示す2 行3 列の行列a, b の差を求めて表示するプログラムを作成せよ.
#
# a =
# (
# 6 3 4
# 5 1 2
# )
# b =
# (
# 1 2 3
# 4 5 6
# )
549:デフォルトの名無しさん
09/07/23 17:10:15
>>548
% Prolog
a([[6,3,4],[5,1,2]]).
b([[1,2,3],[4,5,6]]).
t548 :-
a(A),b(B),行列の差(A,B,C),
write_formatted('%t\n',[C]).
行列の差([],[],[]) :- ! .
行列の差([A|R1],[B|R2],[C|R3]) :- 行列の差の一(A,B,C),行列の差(R1,R2,R3),!.
行列の差の一([],[],[]) :- !.
行列の差の一([A|R1],[B|R2],[C|R3]) :- C is A - B,行列の差の一(R1,R2,R3),!.
550:デフォルトの名無しさん
09/07/23 18:38:58
なんかこのスレ
コードばっかで良スレっぽいな
551:デフォルトの名無しさん
09/07/23 19:47:08
>>537
main = do
n <- getLine >>= return . read
mapM_ (putStrLn . flip replicate '*') [1..n]
mapM_ (putStrLn . flip replicate '*') $ reverse [1..n-1]
552:デフォルトの名無しさん
09/07/23 20:11:31
>>548
msub :: (Num a) => [[a]] -> [[a]] -> [[a]]
msub = zipWith (zipWith (-))
main = do
mapM_ print $ a `msub` b
where
a = [[6, 3, 4], [5, 1, 2]]
b = [[1, 2, 3], [4, 5, 6]]
553:デフォルトの名無しさん
09/07/23 21:22:33
>>543
% Prolog 条件式(Prologの場合,節の選択)なしで切り上げ、思いつきません!
切り下げ(_浮動小数点数,_切り下げられた整数) :-
_切り下げられた整数 is truncate(float_integer_part(_浮動少数点数)).
四捨五入(_浮動小数点数,_四捨五入された整数) :-
_四捨五入された整数 is truncate(0.5 + float_integer_part(_浮動少数点数)).
554:デフォルトの名無しさん
09/07/23 22:04:05
スレリンク(tech板:457番)
# [1] 授業単元 C++
#
# [2] 問題文(含コード&リンク)
# テキストファイルの中のタブコードをそれぞれ、空白N個に置き換えて、
# 新たなファイルに書き出しなさい。ただし、N≧0とする。
# コマンドパラメーター:入力ファイル名、出力ファイル名、N
#
# <解答例>
# Hello( )Bye←入力ファイル
# N=3の場合
# Hello( )Bye←出力ファイル
555:デフォルトの名無しさん
09/07/23 22:26:34
>>554
% Prolog (1/2)
t554(_入力ファイル,_出力ファイル,_空白文字数) :-
length(L,_空白文字数),
all(L,' '),
get_chars(_入力ファイル,Chars),
replace_chars(Chars,['\t'],L,Chars2),
put_chars(_出力ファイル,Chars2).
replace_chars([],_,_,[]) :- !.
replace_chars(L1,L2,L3,L4) :-
append(L2,R1,L1),
replace_chars(R1,L2,L3,L5),
append(L3,L5,L4),!.
replace_chars([A|R1],L2,L3,[A|R4]) :-
replace_chars(R1,L2,L3,R4).
556:デフォルトの名無しさん
09/07/23 22:28:55
>>554
% Prolog (2/2) ユーティリティ
get_chars(File,L) :-
open(File,read,Input),
get_char(Input,X),
get_chars(Input,X,L),
close(Input),!.
get_chars(Input,end_of_file,[]) :- !.
get_chars(Input,X,[X|R]) :-
get_char(Input,Y),
get_chars(Input,Y,R) .
put_chars(F,L) :-
open(F,write,Output),
stream_put_chars(Output,L),
close(Output),!.
stream_put_chars(_,[]) :- !.
stream_put_chars(Stream,[Char|R]) :-
put_char(Stream,Char),
stream_put_chars(Stream,R),!.
all([],_).
all([V|R],V) :- all(R,V).
557:デフォルトの名無しさん
09/07/23 22:30:45
>>554 書き直し
% Prolog (2/2) ユーティリティ
get_chars(File,L) :-
open(File,read,Input),
get_char(Input,X),
get_chars(Input,X,L),
close(Input),!.
get_chars(Input,end_of_file,[]) :- !.
get_chars(Input,X,[X|R]) :-
get_char(Input,Y),
get_chars(Input,Y,R) .
put_chars(F,L) :-
open(F,write,Output),
stream_put_chars(Output,L),
close(Output),!.
stream_put_chars(_,[]) :- !.
stream_put_chars(Stream,[Char|R]) :-
put_char(Stream,Char),
stream_put_chars(Stream,R),!.
all([],_).
all([V|R],V) :- all(R,V).
558:デフォルトの名無しさん
09/07/23 22:38:53
>>543
Haskell では RealFrac クラスに floor, ceil, round が定義されている
main = do
v <- getLine >>= return . read
mapM_ (print . ($ v)) [floor, ceiling, round]
559:デフォルトの名無しさん
09/07/23 23:01:29
>>554
import System.Environment (getArgs)
import System.IO
import Control.Exception (bracket)
main = do
[infile, outfile, n] <- getArgs
h <- openFile infile ReadMode
conn <- hGetContents h
let s = t554 (read n) conn
bracket (openFile outfile WriteMode) hClose $ flip hPutStr s
hClose h
t554 :: Int -> String -> String
t554 _ [] = []
t554 n ('\t':xs) = replicate n ' ' ++ t554 n xs
t554 n (x:xs) = x : t554 n xs
560:デフォルトの名無しさん
09/07/24 08:19:20
スレリンク(tech板:910番)
# コンピュータと人間か対戦する形で実行する3目並べのプログラムを作成せよ
#
# *先攻、後攻はゲーム毎に乱数で決定する
# *人間が手を打った場合、コマを置ける場所かどうかのチェックを行うこと
# *勝ち負けの判定を行うこと
# *コンピュータ側の手はランダムでも良いが、可能な範囲で工夫してみよ
561:デフォルトの名無しさん
09/07/24 16:59:03
スレリンク(tech板:473番)
# [1] 授業単元:プログラミング論
# [2] 問題文:入力ストリームから読み込んだデータ文字列を、
# データベースに格納する前にキューに一時的に格納するプログラムを
# 作成する。このとき、データをまとめたデータ文字列を一つずつ、キューへ
# エンキューしたり、デキューしたりする過程が分かるプログラムを作成する。
# なお、キューを実現するライブラリは、キューのための別のヘッダにまとめる。
# [そのほか]
# ・入力ストリームから読み込んだデータ文字列を、キューにエンキューしたり、
# デキューしたりするたびにデータベースに格納された全データを表示する。
# ・構造体オブジェクトは動的な記憶域に生成する。
# ・生徒の名前、試験の点数を構造体オブジェクトに格納することとする。
# ・関数の処理にコメントをつけて、キューをどのように実現しているか、
# そのプログラムの処理内容が分かるようにする。
# [このプログラムの流れ]
# (1)ファイルやキーボードなどの入力ストリームから
# データをデータ文字列として読み込む
# (2)このデータ文字列をキューに一時的に蓄える
# (3)キューからデータ文字列を取り出す
# (4)このデータ文字列からそれぞれデータを取り出して
# 文字列や数値データに変換する
# (5)変換したデータをデータベース(構造体の配列など)に格納してまとめて管理する
# (6)このデータベースからデータを参照し、ディスプレイに出力する
562:デフォルトの名無しさん
09/07/24 17:50:28
>>561
% Prolog
% 仕様通りだと面白くないので、要素を読み込む毎にキューに追加、
% 改行が来るとキューからすべて読み出すように変更した。
URLリンク(nojiriko.asia)
563:デフォルトの名無しさん
09/07/25 04:17:39
>>562
すみません。二ヶ所、述語名の付け違いがありました。
書き直しました。
564:デフォルトの名無しさん
09/07/26 11:25:17
スレリンク(tech板:535番)
# [1] C++
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# (1) 演算子+,-,*,/と整数と浮動小数点数からなる計算式の文字列から
# 計算木を作成せよ。計算木は次のようなc_tree構造体を使うとする。
#
# struct c_tree
# {
# int type;
# union { int n_value; double d_value; };
# c_tree *left, *right;
# };
# typeは、'+', '-', '*', '/', 'n', 'd'のいずれか。
#
# (2) 優先順位に注意してc_tree構造体からなる計算木から
# 計算式の文字列を作成せよ。
565:デフォルトの名無しさん
09/07/26 13:48:46
>>564
ちょっと長くなったので codepad で
Parsec はすばらしい
Haskell
URLリンク(codepad.org)
566:デフォルトの名無しさん
09/07/26 14:23:08
(quote exp)
567:デフォルトの名無しさん
09/07/27 04:34:19
# [1] 授業単元: プログラミング
# [2]問題文:以下の2つの構造体を用い,sample_data2.txt を単方向連結リストに保存す
るプログラム extra8 を作成せよ.item_list 中の item は各行中の数値を保持し,t_li
st 中の itemset は1行分のデータを保持するものとする.
# struct item_list {
# int item;
# struct item_list *next;
# };
# struct t_list {
# struct item_list itemset;
# struct t_list *next
# };
# ソースファイルの名前は extra8.c とする.また,extra8.c には,
# 生成した単方向連結リストの内容を標準出力に出力する関数 print_tlist を
# 含むものとし,以下の実行例のように print_tlist により各行の内容を出力
# するものとする.
# なお,入力ファイル名はコマンドライン引数で指定するものとし,入力ファイルが
# オープンできなかった場合の処理も含めること.また,プログラム自身を除く
# 引数の数が0個,もしくは2個以上の場合は,何もせず適切なメッセージを出力して
# 終了するものとする.
# (実行例1)
# > .\extra8 sample_data2.txt
# Itemset: 1,3,9,13,23,25,34,36
# Itemset: 2,3,9,14,23,26,34,36,39,40,52,55,59
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