いろんな言語で宿題ス ..
253:デフォルトの名無しさん
09/06/21 04:51:24
スレリンク(tech板:708番)
# 入力件数nをキーボードより入力し、n人分のテストデータを入力する。
# その際、合計点、最高点、最低点を求め、最後に平均点を計算しそれぞれを出力するプログラムを作成せよ。
# ただし、平均点は実数型とし小数点第2位まで出力する。
# 平均点以外の変数は整数型とする。
#
# 問A棒グラフ出力プログラム
# 値2つを入力し、*を横に並べて棒グラフ状に出力するプログラム。
# 大きい値の方の棒グラフが上に来るようにすること。
# (値として0〜50までしか入力されないものとする)
254:デフォルトの名無しさん
09/06/21 05:43:15
>>253 問A棒グラフ出力プログラム
% Prolog
t253_2(A,B) :-
t253_2_make_list(50,A,B,L),
t253_2_print(L).
t253_2_make_list(0,_,_,[]).
t253_2_make_list(N,A,B,[[X1,X2]|R]) :-
( N > A,X1=' ';N =< A,X1='*'),
( N > B,X2=' ';N =< B,X2='*'),
N2 is N - 1,
t253_2_make_list(N2,A,B,R).
t253_2_print([],[]).
t253_2_print([F|R1],[B|R2]) :-
write_formatted(' %t %t\n',F),
t253_2_print(R1,R2).
255:デフォルトの名無しさん
09/06/21 05:47:01
>>254 間違えた。t253_2_printを直すの忘れてた。
% Prolog
t253_2(A,B) :-
t253_2_make_list(50,A,B,L),
t253_2_print(L).
t253_2_make_list(0,_,_,[]).
t253_2_make_list(N,A,B,[[X1,X2]|R]) :-
( N > A,X1=' ';N =< A,X1='*'),
( N > B,X2=' ';N =< B,X2='*'),
N2 is N - 1,
t253_2_make_list(N2,A,B,R).
t253_2_print([]).
t253_2_print([L|R]) :-
write_formatted(' %t %t\n',L),
t253_2_print(R).
256:デフォルトの名無しさん
09/06/21 06:25:06
スレリンク(tech板:742番)
# [1] 授業単元: C
# [2] 問題文(含コード&リンク):年r%の複利でy円を借り、n年後に一括返済する場合の返済額を計算するプログラムを作成せよ
# ただしr%の複利でn年借りた場合の利率を計算する部分を関数として作成すること。
# 表示結果の例
# 利率(r):7.5
# 金額(y):1000000
# 期間(n):2
# 返済金額は1155625
# ヒント:返済金額はy(1+r/100)のn乗円である。r%の複利でn年間の利率(1+r/100)のn乗を計算する関数
# float interest(float r, int n)を作る。そしてmain()からinterest()を呼び出し、返された値にyを掛けて返済額を求める。
257:デフォルトの名無しさん
09/06/21 12:51:45
スレリンク(tech板:748番)
#【 課題 】URLリンク(rg550.hp.infoseek.co.jp)
#【 形態 】Javaアプリケーション(main()で開始)
# URLリンク(rg550.hp.infoseek.co.jp)
上記仕様は意味不明のところがあり、
入力ファイルを以下のように変更しましょう。
売上明細ファイル
1)支店コード(数値3byte)
2)販売日(yyyymmdd)
3)販売先コード(数値6byte)
4)売上金額(数値8byte)
支店名ファイル
1)支店コード(数値3byte)
2)支店名(文字10byte)
販売先名ファイル
1)販売先コード(数値6byte)
2)販売先名(文字30byte)
258:デフォルトの名無しさん
09/06/21 15:00:09
>>251 >>252 URLのチェックの認識部分を修正
% Prolog
t251(_文字列,_取り除いた文字列) :-
atom_chars(_文字列,Chars),
t251_1(Chars,L),
atom_chars(_取り除いた文字列,L).
t251_1([],[]) :- !.
t251_1([' '|R1],R2) :-
t251_1(R1,R2),!.
t251_1([@|R1],R2) :-
t251_2(R1,R2),!.
t251_1(L,R2) :-
url_check(L,R1),
t251_2(R1,R2),!.
t251_1([A|R1],[A|R2]) :-
t251_1(R1,R2).
url_check([h,t,t,p,:,/,/|R],R) :- !.
url_ckeck([h,t,t,p,s,:,/,/,|R],R) :- !.
url_check([f,t,p,:,/,/|R],R) :- !.
url_check([f,i,l,e,:,/,/|R],R) :- !.
t251_2([],[]) :- !.
t251_2([A|R1],R2) :-
A @>' ',
A @=< z,!,
t251_2(R1,R2).
t251_2(L,R2) :-
t251_1(L,R2).
259:デフォルトの名無しさん
09/06/21 19:17:19
スレリンク(tech板:765番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 診断プログラムを作ろう
# 「計算ドリル」。質問文全てを一つの文字列配列に格納し、その順番に表示しましょう
。正解するたびに、
# tokuten を増やすことで、最後に「あなたは 5 問正解です」みたいな結果を表示させ
ることが出来ます。
# char questions[6][100]={
# “12×(3+4)=”, “(1+1÷9)×9=”,
# “(29‐5)÷(17‐11)=”, “2の10乗=”,
# “(3×9+44÷2)のルート=”, “8の階乗=”};
# ソースプログラム、変数の意味、工夫した点を書きなさい
260:デフォルトの名無しさん
09/06/21 19:21:42
>>259
% Prolog
計算ドリル :-
write('五問出題します。すぐに答えてください\n'),
質問(L1),
正解(L2),
計算ドリル(L1,L2,0,X),
write_formatted('%t問正解です\n',[X]).
計算ドリル([],_,N,N) :- !.
計算ドリル([A|R1],[B|R2],N,X) :-
write(A),
get_line(S),
atom_to_term(S,B),
M is N + 1,
計算ドリル([A|R1],[B|R2],M,X),!.
計算ドリル([_|R1],[_|R2],N,X) :-
計算ドリル(R1,R2,N,X).
質問(['12×(3+4)=',
'(1+1÷9)×9=',
'(29‐5)÷(17‐11)=',
'2の10乗=',
'(3×9+44÷2)のルート=',
'8の階乗=']).
正解([84,10,4,1024,7,40320]).
261:260
09/06/21 20:08:59
% 正解かどうかを示すタイミングは
計算ドリル([],_,N,N) :- !.
計算ドリル([A|R1],[B|R2],N,X) :-
write(A),
get_line(S),
atom_to_term(S,B),
write('正解です!\n'),
M is N + 1,
計算ドリル([A|R1],[B|R2],M,X),!.
計算ドリル([_|R1],[B|R2],N,X) :-
write('残念でした!! 正解は%tですね\n',[B]),
計算ドリル(R1,R2,N,X).
262:デフォルトの名無しさん
09/06/21 20:37:25
% 一般的には以下のような定義にします。これだと不正解の時にもSを表示できます。
計算ドリル([],_,N,N) :- !.
計算ドリル([A|R1],[B|R2],N,X) :-
write(A),
get_line(S),
正誤の判定(S,B,N,N2),
計算ドリル(R1,R2,N2,X).
正誤の判定(S,B,N,N2) :-
atom_to_term(S,B1),
B1 = B,
write('正解です!\n'),N2 is N + 1,!.
正誤の判定(S,B,N,N) :-
atom_to_term(S,B1),
integer(B1),
not(B1=B),
write_formatted('残念でした!! 正解は%tですね\n',[B]),!.
正誤の判定(S,B,N,N) :-
atom_to_term(S,B1),
not(integer(B1)),
write_formatted('入力に形式的な誤りがあったようです\nあなたは%tと入力しました\n',[S]).
263:デフォルトの名無しさん
09/06/21 22:02:23
>>256
% Prolog
interest(R,N,X) :-
X is (1+R/100)^N.
返済額(Y,R,N,,X) :-
interrest(R,N,Z),
X is Y * Z.
264:デフォルトの名無しさん
09/06/22 04:34:04
スレリンク(tech板:580番)
# 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文: 人の名前(ローマ字)を検索(部分一致)することができるプログラム
を作成せよ。
265:デフォルトの名無しさん
09/06/22 14:46:14
>>264
% Prolog こういう処理のためのユーティリティ sub_atom/10 を提案する。
URLリンク(nojiriko.asia)
266:デフォルトの名無しさん
09/06/22 17:23:44
スレリンク(tech板:878番)
#エラトステネスの篩
#(コードは煩雑そうに見えるが、速度が圧倒的に速い。
# 大きな数までの素数表が必要な場合に必要な方法。)
% 宿題には見えないんだが・・
267:デフォルトの名無しさん
09/06/22 17:27:40
>>266
% Prolog
素数生成(N,X) :-
findall(M,for(2,M,N),L),
エラトステネスの篩(L,X).
エラトステネスの篩([],[]) :- !.
エラトステネスの篩([A|R1],[A|R2]) :-
エラトステネスの篩(A,R1,L),
エラトステネスの篩(L,R2).
エラトステネスの篩(_,[],[]) :- !.
エラトステネスの篩(N,[A|R1],R2) :-
0 is A mod N,
エラトステネスの篩(N,R1,R2),!.
エラトステネスの篩(N,[A|R1],[A|R2]) :-
エラトステネスの篩(N,R1,R2).
268:デフォルトの名無しさん
09/06/22 22:55:11
スレリンク(tech板:842番)
# [1] C言語
# [2]1〜5の数字の組み合わせをを2次元配列index[][]に格納し、表示しなさい。
269:デフォルトの名無しさん
09/06/22 22:59:07
>>268
% Prolog
t268(X) :- 組合せ([1,2,3,4,5],2,X).
組合せ(X,1,[A]) :-
member(A,X) .
組合せ([A|Y],N,[A|X]) :-
N > 1,
M is N - 1,
組合せ(Y,M,X) .
組合せ([_|Y],N,A) :-
N > 1,
組合せ(Y,N,A) .
270:デフォルトの名無しさん
09/06/22 23:01:19
>>268
% Prolog
t268(X) :- 組合せ([1,2,3,4,5],2,X).
組合せ(X,1,[A]) :- member(A,X) .
組合せ([A|Y],N,[A|X]) :- N > 1,M is N - 1,組合せ(Y,M,X) .
組合せ([_|Y],N,A) :- N > 1,組合せ(Y,N,A) .
271:デフォルトの名無しさん
09/06/22 23:05:33
スレリンク(tech板:837番)
# キーボードから入力した数値の段数を持つ逆ピラミッドを表示するプログラム。
#
# 例えば3と入力した時、
#
# *****
# ***
# *
#
# となるようなプログラムです。
# どうか早急にお願いします。
272:デフォルトの名無しさん
09/06/22 23:08:00
>>271
問題が面白くないっす
やる気起きないっす
273:デフォルトの名無しさん
09/06/22 23:17:35
% Prolog
:- op(250,xfx,対).
t271(N,1 対 M) :-
for(N,N2,1),
N3 is (N2 - 1) * (M - 1) + 1,
for(1,N4,N3),write(*),N3=N4,
N=N2.
274:デフォルトの名無しさん
09/06/23 04:33:24
スレリンク(tech板:851番)
# あいうえお
# /*かきくけこ*/
# さしす/*せそ
# なにぬ*/ねの
#
# というファイル(test.txt)から文字数、改行数、コメント文字数をカウントし、出力するプログラムです。
# お願いいたします。
275:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:03:46
>>274
% Prolog
t274(_文字数,_改行数,_コメント数) :-
get_chars('test.txt',Chars),
length(Chars,_文字数),
改行数を数える(Chars,_改行数),
コメント数を数える(Chars,_コメント).
改行数を数える(Chars,_改行数) :-
findall(_,append(_,['\n'|_],Chars),L),
length(L,_改行数).
コメント文字数を数える(Chars,_コメント文字数) :-
append(_,['/','*'|L2],Chars),
append(_コメント文字候補,['*','/'|_],L2),
not(append(_,['/','*'|_],_コメント文字候補)),
改行を取り除く(_コメント文字候補,_改行を取り除いたコメント文字候補),
length(_改行を取り除いたコメント文字候補,_コメント文字数).
改行を取り除く([],[]).
改行を取り除く(['\n'|R1],R2) :-
改行を取り除く(R1,R2),!.
改行を取り除く([A|R1],[A|R2]) :-
not(A='\n'),
改行を取り除く(R1,R2).
276:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:11:18
>>274 >>275
% Prolog (訂正) コメント数 ではなく コメント文字数 です。
t274(_文字数,_改行数,_コメント文字数) :-
get_chars('test.txt',Chars),
length(Chars,_文字数),
改行数を数える(Chars,_改行数),
コメント文字数を数える(Chars,_コメント文字数).
改行数を数える(Chars,_改行数) :-
findall(_,append(_,['\n'|_],Chars),L),
length(L,_改行数).
コメント文字数を数える(Chars,_コメント文字数) :-
append(_,['/','*'|L2],Chars),
append(_コメント文字候補,['*','/'|_],L2),
not(append(_,['/','*'|_],_コメント文字候補)),
改行を取り除く(_コメント文字候補,_改行を取り除いたコメント文字候補),
length(_改行を取り除いたコメント文字候補,_コメント文字数).
改行を取り除く([],[]).
改行を取り除く(['\n'|R1],R2) :-
改行を取り除く(R1,R2),!.
改行を取り除く([A|R1],[A|R2]) :-
not(A='\n'),
改行を取り除く(R1,R2).
277:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:19:10
スレリンク(tech板:861番)
# 以下のように出力されるプログラムを作成せよ
# 年齢を入力してください
# 16
# 生まれた年を入力してください
# 1986
# 好きな数字を入力してください
# 7
# あなたは1986年生まれの16才で、7が好きですね
278:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:30:30
>>277
% Prolog
t277 :-
質問文(L),
findall(U,(member(A,L),write(A),nl,get_line(U)),VL),
write_formatted('あなたは%t年生まれの%才で、%tが好きですね\n',VL).
質問文([年齢を入力してください,生まれた年を入力してください,好きな数字を入力してください]).
279:デフォルトの名無しさん
09/06/23 05:41:29
スレリンク(tech板:879番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
280:デフォルトの名無しさん
09/06/23 07:00:07
>>279
% Prolog
t279(M,N,StartX,StartY,_壁衝突回数,_ポケットX,_ポケットY) :-
t279(M,N,StartX,StartY,1,1,0,_壁衝突回数,_ポケットX,_ポケットY),!.
t279(M,N,X,Y,_,_,Count,Count,X,Y) :-
member([X,Y],[[M,0],[0,N],[N,0],[M,N]]),!.
t279(M,N,X1,Y1,VX,VY,Count1,Count,X,Y) :-
member(X1,[0,M]),
VX1 is (-1) * VX,
Count2 is Count1 + 1,
X2 is X1 + VX1,
Y2 is Y1 + VY,
t279(M,N,X2,Y2,VX1,VY,Count2,Count,X,Y).
t279(M,N,X1,0,VX,VY,Count1,Count,X,Y) :-
member(Y1,[0,N]),
VY1 is (-1) * VY,
Count2 is Count + 1,
X2 is X1 + VX,
Y2 is Y1 + VY1,
t279(M,N,X2,Y2,VX,VY1,Count2,Count,X,Y).
t279(M,N,X1,Y1,VX,VY,Count1,Count,X,Y) :-
X2 is X1 + VX,
Y2 is Y1 + VY,
t279(M,N,X2,Y2,VX,VY,Count1,Count2,X,Y).
281:デフォルトの名無しさん
09/06/23 07:26:37
スレリンク(tech板:849番)
# [1]授業単元:プログラミング演習課題3
# [2]問題文:URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# ファイルに登録された成績コードを読み、構造体列にデータを編集し指定された項目で
# ソート処理を行って、画面に一覧(見出しと明細データ)を出力する。
# ソートの順序は降順とし、10行毎に見出しを入れる。
#
# 成績ファイル:
# コード(6桁),氏名(20桁),国語(3桁),算数(3桁),理科(3桁),社会(3桁)
#
# 構造体の定義:
# struct seito {
# char cd[7];
# char simei[21];
# int kokugo;
# int sansu;
# int rika;
# int syakai;
# };
#
# ソート項目は、コード、氏名、国語、算数、理科、社会が選択できるようにする。
282:デフォルトの名無しさん
09/06/23 15:12:50
>>281
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
283:デフォルトの名無しさん
09/06/23 15:20:30
スレリンク(tech板:890番)
# [1] 授業単元:数理物理
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(www.mns.kyutech.ac.jp)
sub8.html
# の課題3のプログラムで解くところまで
# 課題(3)
#
# 次の力が働いているときの、運動方程式を解く。
#
# F = -x - v ^ 3 + 1 + cos(t)
#
# 初期条件:t=0の時、x(0)=1.0、速度v(0)=‐0.5
# として解き、0<t<10までをgnuplot(など)で、プロットせよ。
#
# ヒント:
# 6章の減衰振動のプログラム(C言語)
# URLリンク(www.mns.kyutech.ac.jp)
284:デフォルトの名無しさん
09/06/23 20:03:38
スレリンク(tech板:905番)
# [1]c++
# [2]2次元配列n[10][10]のすべての要素に1を代入してから、その内容を表示しなさい。
# また、対角要素だけを1を代入し、ほかはすべて0を代入してから、表示しなさい。
# ただし、対角要素は左上隅から右下隅への対角線上の要素とする。次の図は実行例であ
る。
# --- (2)配列nの内容 ---
#
# 100000000
# 010000000
# 001000000
# 000100000
# 000010000
# 000001000
# 000000100
# 000000010
# 000000001
285:デフォルトの名無しさん
09/06/23 20:27:54
>>284
% Prolog
t284_1 :-
findall(L,(for(1,M,10),findall(1,for(1,N,10),L)),LX),
member(U,LX),
concat_atom(U,A),
write_formatted('%t\n',[A]),
fail;
true.
t284_2 :-
findall(L,(for(1,M,10),findall(B,(for(1,N,10),
(N=M,B=1;not(N=M),B=0))),LX),
member(U,LX),
concat_atom(U,A),
write_formatted('%t\n',[A]),
fail;
true.
286:デフォルトの名無しさん
09/06/24 04:35:26
>>284
% Prolog for/3を使いたくない場合。表示は省略。
t284_2(X) :- length(L,10),findall(L,一つだけ1で他は全部零(L),X).
一つだけ壱で他は全部零(L) :- append(L1,[1|R],L),零ならび(L1),零ならび(R).
零ならび([]).
零ならび([0|R]) :- 零ならび(R).
287:デフォルトの名無しさん
09/06/24 04:52:46
>>284 一ヶ所間違えた。
% Prolog for/3を使いたくない場合。表示は省略。
t284_2(X) :- length(L,10),findall(L,ひとつだけ壱で他は全部零(L),X).
ひとつだけ壱で他は全部零(L) :- append(L1,[1|R],L),零ならび(L1),零ならび(R).
零ならび([]).
零ならび([0|R]) :- 零ならび(R).
288:デフォルトの名無しさん
09/06/24 08:30:30
>>287
forループがlengthの中に閉じ込められているんだね。
これぞ宣言型プログラミング!
289:デフォルトの名無しさん
09/06/24 12:04:36
>>257
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
290:デフォルトの名無しさん
09/06/24 19:14:07
スレリンク(tech板:953番)
# [1] 授業単元: ピラミッドアート
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
課題「ピラミッドアート」
数値を一つ入力し、その個数分の'*'を1辺とする
@ダイヤ型、A八角形、B星型 などを描画する
実行画面例@ダイヤ型
数字(2〜9)を入力してください:3
*
***
*****
***
*
実行画面例A八角形
数字(2〜9)を入力してください:2
**
****
****
**
実行画面例B星型
数字(2〜9)を入力してください:7
* * *
* * *
***
*******
***
* * *
* * *
291:デフォルトの名無しさん
09/06/24 19:16:01
>>290
空白がうまく表示できなかった。
URLリンク(ime.nu)
で確認してください。
292:デフォルトの名無しさん
09/06/24 20:15:45
>>290
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
293:デフォルトの名無しさん
09/06/26 16:58:48
スレリンク(tech板:75番)
# [1] 授業単元: C
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# キーボードから入力された1以上の整数nについて、次の例に示すように行番号と*を表示するプログラムを作成せよ
# 。また、0や負の数が入力された場合はプログラムが終了するようにせよ。
# 表示結果の例
# 正の整数:6
# 1******
# 2 *****
# 3 ****
# 4 ***
# 5 **
# 6 *
294:デフォルトの名無しさん
09/06/26 17:14:14
>>293
% Prolog 最後6の表示が間違ってるが。
t293(N) :-
length(L,N),
append(L1,L2,L),
not(L2=[]),
all(L1,' '),
all(L2,'*'),
length(L1,N),
N2 is N + 1,
concat_atom(L,S),
write_formatted('%t %t\n',[N2,S]),
fail;
true.
all([],_).
all([A|R],A) :- all(R,A).
295:デフォルトの名無しさん
09/06/26 17:16:07
>>294
all(L1,' '), はスペース2個だと思ってください。
296:デフォルトの名無しさん
09/06/26 18:11:51
スレリンク(tech板:83番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 自分の名前の英字名のASCIIコードを順番に表示するプログラムを作りなさい。
297:デフォルトの名無しさん
09/06/26 18:13:37
>>296
% Prolog
t296(Name) :-
sub_atom(Name,S,1,R,A),
not(A=' '),
char_code(A,C),
N is S+1,
write_formatted('%2d: %t\n',[N,C]),
fail;
true.
298:デフォルトの名無しさん
09/06/26 18:41:30
スレリンク(tech板:85番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
299:デフォルトの名無しさん
09/06/26 19:17:51
>>298
% Prolog
phon(_フォネティックコードファイル,_文字列) :-
assertz_フォネティックコード(_フォネティックコードファイル),
sub_atom(_文字列,_,1,_,A),
フォネティックコード(A,B),
write_formatted('%t ',[B]),
fail;
true.
assertz_フォネティックコード(_フォネティックコードファイル) :-
abolish(フォネティックコード/2),
get_lines(_フォネティックコード,Lines),
member(Line,Lines),
split(Line,[','],[A,B]),
assertz((フォネティックコード(A,B) :- !)),
fail;
assertz((フォネティックコード(A,A))).
300:デフォルトの名無しさん
09/06/26 19:32:49
>>298
-- Haskell
import IO
import Data.Char (isAlpha, toLower)
import Data.Maybe (fromJust)
main = do
fname <- getLine
h <- openFile fname ReadMode
phon <- readPhon h
str <- getLine
putStrLn $ t298 phon str
hClose h
readPhon :: Handle -> IO [(Char,String)]
readPhon h = hGetContents h >>= return . map parse . lines
where
parse :: String -> (Char,String)
parse (c:',':p) = (c,p)
t298 :: [(Char,String)] -> String -> String
t298 phon [] = []
t298 phon (x:xs) | isAlpha x = (fromJust $ lookup (toLower x) phon) ++ ' ' : t298 phon xs
| otherwise = x : t298 phon xs
301:デフォルトの名無しさん
09/06/26 19:49:43
>>299 違ったみたい。どこが違ってたか捜してみて下さい。
% Prolog
phon(_フォネティックコードファイル,_文字列) :-
assertz_フォネティックコード(_フォネティックコードファイル),
atom_chars(_文字列,Chars),
phon_1(Chars,XL),
phon_2(XL).
phon_1([],[]) :- !.
phon_1([A,B|R1],[C,' '|R2]) :-
フォネティックコード(A,C),
フォネティックコード(B,_),
phon_1([B|R1],R2).
phon_1([A,B|R1],[C,' '|R2]) :-
フォネティックコード(A,C),
not(フォネティックコード(B,_)),
phon_1([B|R1],R2).
phon_1([A,B|R1],[A,' '|R2]) :-
not(フォネティックコード(A,_)),
フォネティックコード(B,_),
phon_1([B|R1],R2).
phon_1([A,B|R1],[A|R2]) :-
not(フォネティックコード(A,_)),
not(フォネティックコード(B,_)),
phon_1([B|R1],R2).
phon_2([]).
phon_2([A|R]) :-
write(A),
phon_2(R).
302:デフォルトの名無しさん
09/06/26 19:56:51
>>301 さらに訂正。
phon_1([],[]) :- !. の後に、
phon_1([A],[C]) :-
フォネティックコード(A,C),!.
phon_1([A],[A]) :-
not(フォネティックコード(A,_)),!.
の2節を追加してください。
URLリンク(nojiriko.asia)
に書き直しておきます。
303:299
09/06/26 20:35:21
なぜこうまでも全編の書き直しを余儀なくされたかというと、
123abc の場合の 123 Alfa ... 3とAlfaの間のスペースを入れることが
難しかったと言うことです。sub_atomで次の文字をこっそり見てしまえば
いいだけの事なのですが、潔しとせずと言うところでしょうか。
304:デフォルトの名無しさん
09/06/26 20:44:07
>>303
前後関係を検査しやすいパターンで記述するので正解じゃないか。
ご苦労様ですw
305:デフォルトの名無しさん
09/06/26 22:04:55
スレリンク(tech板:46番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):入力した数を2の何乗より大きいかを求めるプログラム。
306:デフォルトの名無しさん
09/06/26 22:15:19
>>305
% Prolog
t305(N,X) :-
for(1,M,N),
2 ^ M > N,
X is M - 1.
307:デフォルトの名無しさん
09/06/26 22:29:32
>>305
-- Haskell
import Data.List (find)
main = do
n <- getLine
let Just m = find ((read n <=) . (2^)) [1..] in print (m-1)
308:デフォルトの名無しさん
09/06/28 14:57:43
「いろんな言語で宿題スレ」の中で
スレリンク(tech板:168番)
スレリンク(tech板:225番)
といったProlog向き問題が未回答となっています。
どなたか、よろしくお願いします。
309:308
09/06/28 14:59:04
「Prologでまったり」スレに書き込んだつもりでした。失礼しました。
310:デフォルトの名無しさん
09/06/29 04:55:03
スレリンク(tech板:162番)
# [1] 授業単元:数値計算
# [2] 問題文(含コード&リンク):の連立1次方程式の解をガウスの消去法用いて解くプログラムを作成しなさい。
# (この行列を使用してください
# {{10,-9,0,0,0,0,0,0},
# {-9,17,-8,0,0,0,0,0},
# {0,-8,17,-9,0,0,0,0},
# {0,0-9,13,-4,0,0,0},
# {0,0,0,-4,12,-8,0,0},
# {0,0,0,0,-8,10,-2,0},
# {0,0,0,0,0,-2,2,7}})
311:デフォルトの名無しさん
09/06/29 11:08:26
スレリンク(tech板:856番)
# 【 課題 】百ます計算プログラムの作成
# 足す数、足される数は実行毎にランダムな順番にする。
# スタートボタンを押すと同時に問題が表示され、答えをキー入力しおわるとストップボタンを押す。
# 終了までの時間と、正解数を表示する。
百ます計算ってなんですか? ゲームに参加した人が行、列の先頭から
数字を得て百桝計算し終わるまでの時間でも競うのですか?
312:デフォルトの名無しさん
09/06/29 13:29:06
スレリンク(tech板:184番)
# [1] 授業単元:アルゴリズム
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
313:デフォルトの名無しさん
09/06/29 13:30:41
>>312
% Prolog
t312(StackIn,StackOut) :-
new_stack(StackIn,NewStack),
get_chars(Chars),
t312_1(Chars,NewStack,StackOut,_).
t312_1([],X,X,true).
t312_1([A|R1],Stack1,Stack2,Return) :-
stack(A,Stack1,Stack3,Return1),
t312_2(Return1),
t312_1(R1,Stack3,Stack2,Return).
t312_2(true) :- !.
t312_2(C) :- write(C).
new_stack(Var,[]) :- var(Var),!.
new_stack([],[]) :- !.
new_stack(Stack,Stack).
stack_1('/',[A|R2],R2,A) :- !.
stack_1(C,Stack1,[C|Stack1],true).
314:デフォルトの名無しさん
09/06/29 13:45:08
>>313 まちがえた。stackという述語のところ。stack/4 stack_1/4
と出てきますが、stack_op/4にします。
% Prolog
t312(StackIn,StackOut) :-
new_stack(StackIn,NewStack),
get_chars(Chars),
t312_1(Chars,NewStack,StackOut,_).
t312_1([],X,X,true).
t312_1([A|R1],Stack1,Stack2,Return) :-
stack_op(A,Stack1,Stack3,Return1),
t312_2(Return1),
t312_1(R1,Stack3,Stack2,Return).
t312_2(true) :- !.
t312_2(C) :- write(C).
new_stack(Var,[]) :- var(Var),!.
new_stack([],[]) :- !.
new_stack(Stack,Stack).
stack_op('/',[A|R2],R2,A) :- !.
stack_op(C,Stack1,[C|Stack1],true).
315:デフォルトの名無しさん
09/06/30 03:45:34
スレリンク(tech板:222番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
316:デフォルトの名無しさん
09/06/30 10:02:40
>>315
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
317:デフォルトの名無しさん
09/06/30 10:50:45
スレリンク(tech板:234番)
# [1] 授業単元:確率論
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
318:デフォルトの名無しさん
09/06/30 14:50:16
スレリンク(tech板:243番)
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
319:デフォルトの名無しさん
09/06/30 17:28:19
スレリンク(tech板:244番)
# 〔1〕授業単元:C言語
# 〔2〕問題文:URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
320:デフォルトの名無しさん
09/07/01 04:08:33
スレリンク(tech板:273番)
# 1] 授業単元: 数理計画法
# [2] 問題文(含コード&リンク): シンプレックス法のプログラムを作成せよ。
# [3] 環境
# [3.1] OS: Windows
# [3.3] 言語: C
# [4] 期限: 2009年7月1日
# [5] その他の制限: プログラムの授業で習うことはすべてやりました。
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# のようなプログラムをつくたんですがこの先が悩んでいます。どなたかお願いします。
321:デフォルトの名無しさん
09/07/01 04:10:11
スレリンク(tech板:275番)
# [1] 授業単元:C言語の基礎
# [2] 問題文:年(西暦)、月、日を入力し、入力した、日時の曜日及び、経過した日数を表示したプログラムを作成せよ。
322:デフォルトの名無しさん
09/07/01 16:45:23
>>321
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
323:デフォルトの名無しさん
09/07/01 22:46:07
>>318
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
324:323
09/07/02 05:34:22
>>318
すみません。間違いが多かったので大幅に書き換えてupしました。
URLリンク(nojiriko.asia)
325:デフォルトの名無しさん
09/07/02 05:47:42
>>319 @
% Prolog
swap(A,B,L,LX) :-
append(L1,[A|L2],[B|L3],L),
append(L1,[B|L2],[A|L3],LX),!.
swap(A,B,L,LX) :-
append(L1,[B|L2],[A|L3],L),
append(L1,[A|L2],[B|L3],LX),!.
326:デフォルトの名無しさん
09/07/02 08:49:55
>>319 A
% Prolog
t319_2(X) :-
findall(U,(for(1,N,52),t319_2_1(N,U)),X).
t319_2_1(N,U) :-
M is N mod 13,
t319_2_2(M,U).
t319_2_2(1,'A') :- !.
t319_2_2(10,'T') :- !.
t319_2_2(11,'J') :- !.
t319_2_2(12,'Q') :- !.
t319_2_2(0,'K') :- !.
t319_2_2(N,N).
327:デフォルトの名無しさん
09/07/02 09:03:32
>>319 B
% Prolog
t319_3(X) :-
findall(U,(for(1,N,52),t319_3_1(N,U)),X).
t319_3_1(N,U) :-
M is N mod 13,
M2 is (N - 1) // 13,
t319_2_2(M,U1),
t319_2_3(M2,U2),
atom_concat(U1,U2,U).
t319_2_3(0,s).
t319_2_3(1,h).
t319_2_3(2,d).
t319_2_3(3,c).
% どこでswapを使うのかわからない!
% これからカードを「切る」課題でも出てくるのだろうか。
328:デフォルトの名無しさん
09/07/02 09:21:08
>>319
% せっかくだからN回切るのをやってみよう。
% Prolog
t319_cut(N,L) :-
t319_3(L1),
t319_cut(N,L1,L).
t319_cut(0,L,L) :- !.
t319_cut(N,L,X) :-
M1 is (random mod 52) + 1,
M2 is (random mod 52) + 1,
swap_nth(M1,M2,L,L1),
N2 is N - 1,
t319_cut(N2,L1,X).
swap_nth(M,N,L1,L2) :-
list_nth(M,L1,A),
list_nth(N,L1,B),
swap(A,B,L1,L2).
329:デフォルトの名無しさん
09/07/02 09:55:49
>>319
失礼しました。問題文を読み落としていました。
すべて最初に「切る」ことが指定されていました。
最初に切ってしまうなら、swap_nthではなく、swapでも処理できます。
t319_xx(X) :-
findall(N,for(1,N,52),L),
t319_cut(100,L,L1),
... ,
のような進行になります。
330:デフォルトの名無しさん
09/07/02 10:54:28
>>319
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
331:デフォルトの名無しさん
09/07/03 07:12:07
スレリンク(tech板:472番)
# [1] 授業単元:C言語実習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
/joyful/img/9658.txt
# {5,21,4,14,12},
# {25,20,15,3,7},
# {24,11,6,1,13},
# {16,2,17,19,8},
# {23,18,22,9,10}
#
# の横の各行を小さい順に並び替えた後、縦の各列を小さい順に並び替え(上が小さくな
るように)
# 結果を出力
#
# 結果は
#
# 5 21 4 14 12
# 25 20 15 3 7
# 24 11 6 1 13
# 16 2 17 19 8
# 23 18 22 9 10
#
# のような形で出力
332:デフォルトの名無しさん
09/07/03 07:32:08
>>331
% Prolog
t331(_行列1,_行列2) :-
各行を整列する(_行列1,_行列3),
各列を整列する(_行列3,_行列2),
member(L,_行列2),
concat_atom(L,' ',S),
write_formatted('%t\n',[S]),
fail;
true.
各行を整列する([],[]) :- !.
各行を整列する([_行|R1],[_整列された行|R2]) :-
sort(_行,_整列された行),
各行を整列する(R1,R2).
各列を整列する(_行列1,_行列2) :-
行列の転置(_行列2,_行列3),
各行を整列する(_行列3,_行列4),
行列の転置(_行列4,_行列2).
333:デフォルトの名無しさん
09/07/03 15:49:25
スレリンク(tech板:511番)
# [1] 授業単元:情報基礎B
# [2] 問題文(含コード&リンク):試験の点数10人分をキーボードから入力し、以下の内容を出力するプログラムを作成せよ。
# 平均点、標準偏差、得点の高い順の点数リスト(出来れば、バブルソート以外のアルゴリズムでお願いします。)
334:デフォルトの名無しさん
09/07/03 16:21:10
>>333
% Prolog (1/2)
t333(_点数ならび,_平均点,_標準偏差,_点数順ならび) :-
算術平均(_点数ならび,_平均点),
標準偏差(_点数ならび,_標準偏差),
quicksort(_点数ならび,_点数順ならび).
算術平均([],N,S,M) :- M is S / N,!.
算術平均([A|R],N,S,M) :- S1 is S + A,算術平均(R,N,S1,M) .
算術平均(L,M) :- length(L,N),算術平均(L,N,0.0,M).
標準偏差([],N,M,S,V) :- V is sqrt(S / (N - 1)),!.
標準偏差([A|R],N,M,S,V) :- S1 is (A - M) ^ 2,S2 is S + S1,標準偏差(R,N,M,S2,V).
標準偏差(L,V) :- length(L,N),算術平均(L,M),標準偏差(L,N,M,0.0,V) .
335:デフォルトの名無しさん
09/07/03 16:22:29
>>333
% Prolog (2/2)
quicksort([],[]) :- !.
quicksort([X|Xs],Ys) :-
partition(Xs,X,Littles,Gigs),
quicksort(Littles,Ls),
quicksort(Bigs,Bs),
append(Ls,[X|Bs],Ys).
partition([],Y,[],[]) :- !.
partition([X|Xs],Y,[X|Ls],Bs) :- X @=< Y,partition(Xs,Y,Ls,Bs).
partition([X|Xs],Y,Ls,[X|Bs]) :- X @> Y,partition(Xs,Y,Ls,Bs).
336:335
09/07/03 16:56:05
>>333
点数の高い順だと、
partition([],Y,[],[]) :- !.
partition([X|Xs],Y,[X|Ls],Bs) :- X @>= Y,partition(Xs,Y,Ls,Bs).
partition([X|Xs],Y,Ls,[X|Bs]) :- X @< Y,partition(Xs,Y,Ls,Bs).
ですね。
337:デフォルトの名無しさん
09/07/03 17:15:43
スレリンク(tech板:423番)
# [1] 授業単元: 情報処理
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 2つの正整数 m とn とを引数として受け取り、m と n の最大公約数を戻
# り値として返す関数gcd()を作成する。この関数を用いることにより、キー
# ボードから入力した3つの正整数 a, b, c の最大公約数を求めるプログラム
# を書け。
#
# 注意: 最大公約数を計算するには次のような「ユークリッドの互除法」を
# 用いるとよい。
#
# 「ユークリッドの互除法」
# 2つの正の整数 m、n(m>n)の最大公約数を求めるには、m を n で割っ
# て余り r1 を求め、次に n を r1 で割って余り r2 を求め、・・・、この
# ように大きい方を小さい方で割って余りを求め、最後に割り切れたときの除
# 数が求める最大公約数である。
#
# 例)440/380=1余り60
# 380/60=6余り20
# 60/20=3 余りなし
# したがって、440と380の最大公約数は20
338:デフォルトの名無しさん
09/07/03 17:19:24
>>337
% Prolog
最大公約数をユークリッドの互除法で求める(M,N,N) :-
0 is M mod N,!.
最大公約数をユークリッドの互除法で求める(M,N,X) :-
Mod is M mod N,
最大公約数をユークリッドの互除法で求める(N,Mod,X).
339:デフォルトの名無しさん
09/07/03 19:18:20
>>310
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
340:デフォルトの名無しさん
09/07/03 20:37:32
スレリンク(tech板:534番)
# [1] 授業単元:情報処理
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 例えば下図に示すように,通行可能なマス目に'0'が,
# 障害物があって通行不能なマス目に'+'が記されている盤がある.
# 盤の左上をスタート地点,右下をゴール地点として,経路を表示する
# プログラムを作りなさい.
# 盤の例
# 0 0 + 0 +
# + 0 0 0 +
# 0 + + 0 0
# 0 0 + 0 0
# + 0 0 0 0
#
# 例えばこのようなアルゴリズムが考えられる.
#
# 1) 現在位置を表示の後、進行方向に対して,右に進めるなら右に,
# そうでなければ直進,それもだめなら左に,さらにそれもダメなら後退する.
# 2) 1を繰り返してゴールに達したらその旨を表示する.
# ただし,マス目の数分だけ移動してもゴールに達しない場合はその時点で終了する.
#
# 入力形式は、
#
# %> ./a.out 00+0+ +000+ 0++00 00+00 +0000
#
# とする.
341:デフォルトの名無しさん
09/07/03 20:41:34
>>340
% Prolog
URLリンク(nojiriko.asia)
342:デフォルトの名無しさん
09/07/04 03:47:01
スレリンク(tech板:536番)
# [1] 授業単元: C言語演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): 乱数を使って配列に値を代入するようにせよ。サイズを変化させて時間を計測してみせよ。
# サイズが十倍になると計算結果は何倍になるか?
343:デフォルトの名無しさん
09/07/04 03:59:15
>>342
% Prolog
t342(X,Y,Z) :-
findsum(U1,(for(1,N1,100),U1 is random // 100),X),
findsum(U2,(for(1,N2,1000),U2 is random // 100),Y),
Z is Y / X.
findsum(_選択項,_項,_合計値) :-
findall(_選択項,_項,_値ならび),
sum(_値ならび,_合計値),!.
sum([],0.0) :- !.
sum([A|R],X) :- sum(R,Y),X is A + Y.
344:デフォルトの名無しさん
09/07/04 04:06:59
スレリンク(tech板:538番)
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
345:デフォルトの名無しさん
09/07/04 04:24:42
>>344 課題1
% Prolog
space(_文字列,_スペースを挿入された文字列) :-
atom_chars(_文字列,Chars),
concat_atom(Chars,' ',_スペースを挿入された文字列).
concat_atom([],_,'') :- !.
concat_atom([A],_,A) :- !.
concat_atom([A|R],S,X) :-
concat_atom(R,S,Y),
atom_concat(A,S,B),
atom_concat(B,Y,X).
346:デフォルトの名無しさん
09/07/04 04:36:04
>>344 課題2
% Prolog
inpro([],[],0) :- !.
inpro([A|R1],[B|R2],X) :-
inpro(R1,R2,Y),
X is A * B + Y.
347:343
09/07/04 05:07:58
>>342 間違ってたので直します
% Prolog
t342(X,Y,Z) :-
findsum(U1,(for(1,N1,100),U1 is random mod 100),X),
findsum(U2,(for(1,N2,1000),U2 is random mod 100),Y),
Z is Y / X.
findsum(_選択項,_項,_合計値) :-
findall(_選択項,_項,_値ならび),
sum(_値ならび,_合計値),!.
sum([],0.0) :- !.
sum([A|R],X) :- sum(R,Y),X is A + Y.
348:デフォルトの名無しさん
09/07/04 05:16:30
スレリンク(tech板:547番)
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 下に示すように,非負の整数値を読み込んで,その数を逆順に表示するプログラムを作成せよ。
# なお,負の値を読み込んだ場合は,再入力を促すメッセージを表示すること。
#
# 非負の整数を入力してください: 1963
# 1963 を逆から読むと3691 です.
349:デフォルトの名無しさん
09/07/04 05:32:40
>348
% Prolog
t348 :-
整数の入力(N),
number_chars(N,L),
reverse(L,L1),
number_chars(N2,L1),
write_formatted('逆に表示すると %t\n',[N2]).>348
整数の入力(N) :-
write('非負の整数を入力してください(入力後ピリオドと改行) : '),
read(N),
integer(N),
N >= 0,!.
整数の入力(N) :-
write('入力されたのは非負の整数ではありませんでした\n'),
整数の入力(N).
350:デフォルトの名無しさん
09/07/04 05:36:51
スレリンク(tech板:552番)
# [1] 授業単元:情報処理
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# (1)
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
# (2)
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
351:デフォルトの名無しさん
09/07/04 05:40:36
>>350 (2)
% Prolog
:- op(450,xfx,分の).
分数の積(A 分の B,C 分の D,X 分の Y) :-
X is A * C,
Y is B * D.
352:デフォルトの名無しさん
09/07/04 06:03:29
スレリンク(tech板:559番)
# [1] 授業単元:アルゴリズム
# [2] 問題文(含コード&リンク):url.txtに書き込まれている"http://〜をhttp://〜に書き換えresult.txtに出力せよ
353:デフォルトの名無しさん
09/07/04 06:13:37
>>352
# python2.x
fin = file('url.txt')
fout = file('result.txt','w')
for line in fin.readlines():
fout.write(line.replace('http://','http://'))
fout.close()
fin.close()
354:デフォルトの名無しさん
09/07/04 06:17:58
>>352
% Prolog
t352 :-
get_chars('url.txt',Chars),
t352(Chars,Chars2),
put_chars('result.txt',Chars).
t352([],[]) :- !.
t352(['h','t','t','p',':','/','/'|R1],['h','t','t','p',':','/','/'|R2]) :-
t352(R1,R2),!.
t352(['t','t','p',':','/','/'|R1],['h','t','t','p',':','/','/'|R2]) :-
t352(R1,R2),!.
t352([A|R1],[A|R2]) :-
t352(R1,R2).
355:354
09/07/04 06:20:33
>>352
% Prolog
>>352
また間違い。訂正,Chars -> Chars2 のところがある。
t352 :-
get_chars('url.txt',Chars),
t352(Chars,Chars2),
put_chars('result.txt',Chars2).
356:354
09/07/04 06:55:43
>>352
% Prolog ' は要らなかった。
t352 :-
get_chars('url.txt',Chars),
t352(Chars,Chars2),
put_chars('result.txt',Chars2).
t352([],[]) :- !.
t352([h,t,t,p,:,/,/|R1],[h,t,t,p,:,/,/|R2]) :-
t352(R1,R2),!.
t352([t,t,p,:,/,/|R1],[h,t,t,p,:,/,/|R2]) :-
t352(R1,R2),!.
t352([A|R1],[A|R2]) :-
t352(R1,R2).
357:デフォルトの名無しさん
09/07/04 08:30:39
スレリンク(tech板:586番)
# [1] 授業単元:C+
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# URLリンク(kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp)
358:デフォルトの名無しさん
09/07/04 08:33:18
>>357
% Prolog
% 1.
% sum1toN(n)と呼び出すと(nは正の整数)、戻り値として 1 から n までの
% 和が返ってくる関数sum1toNを作成せよ。(関数の部分のみ書くこと。)
sum1toN(1,1) :- !.
sum1toN(N,X) :- M is N - 1,sum1toN(M,Y),X is N + Y.
359:デフォルトの名無しさん
09/07/04 08:35:53
>>357
% Prolog
% 2.
% 円の半径をキーボードから入力し、円周の長さと面積を求めて表示する プログラムを次のように作成した。
% 円周の長さと面積を求める部分は関数 circleを使用している。この関数を書け。
% 円周率は#defineで定義している PAI を使ってよい。
% #include <stdio.h>
% #define PAI 3.14159
% 関数circleのプロトタイプ宣言 (省略)
% int main(void ){
% double r, enshu, menseki;
% printf("半径を入力 >>");
% scanf("%lf", &r);
% circle(r, &enshu, &menseki);
% printf("円周 = %f 面積 = %f\n"
% , enshu, menseki);
% return 0;
% }
%
% │ │
% │ 関数 circle │
% │ │
pi(3.14159).
circle(_半径,_円周,_面積) :-
pi(PI),
_円周 is 2 * _半径 * PI,
_面積 is _半径 ^ 2 * PI.
360:デフォルトの名無しさん
09/07/04 08:49:25
>>357
% Prolog
% 3.
% 大きさ8のint型配列aに初期値として
% 1 2 3 4 5 6 7 8
% を設定する。これを
% 0 0 1 2 3 4 5 6
% のように要素を右に2つシフトして a[0],a[1]には 0 を入れ、
% その後配列の各要素を
% a[0]=0
% a[1]=0
% <略>
% a[7]=6
%
% のように表示するプログラムを書け。
t357_3 :-
右にシフト(2,[1,2,3,4,5,6,7,8],_シフトされたならび),
表示(1,_シフトされたならび).
表示(_,[]) :- !.
表示(N,[A|R]) :-
M is N - 1,
write('a[%t]=%t',[M,C]),
N2 is N + 1,
表示(N2,R).
右にシフト(0,X,X) :- !.
右にシフト(N,L,X) :-
append(Y,[_],[0|L]),
M is N - 1,
右にシフト(M,Y,X).
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