Pythonに見られるインデントによる制御構造の是非
at TECH
[
2ch
|
▼Menu
]
■コピペモード
□
スレを通常表示
□
オプションモード
□このスレッドのURL
■項目テキスト
722:デフォルトの名無しさん 09/08/04 16:45:34 そういうときはモジュールか関数に吐き出す時期 723:デフォルトの名無しさん 09/08/05 14:18:13 改行抜けただけで崩壊w 724:デフォルトの名無しさん 09/08/05 17:25:51 その危うさが楽しいw 725:デフォルトの名無しさん 09/08/05 20:14:03 Lispは括弧1個間違えると読み込み終了時に初めてエラーだとわかる。 最初に出てくるエラーはS式として括弧が足りない、多いというもの。 まず括弧の数を合わせないと構文が正しいかのチェックすらできない。 つまり修正に2工程掛かる。 Cはセミコロンが抜けたらその付近で構文エラーになり止まる。 これは文と式を分けている効果であり、良く考えて作られていると言える。 Pythonも文と式に分かれている以上、ある範囲内で何かおかしい、 ぐらいは判るんじゃないかと。 726:デフォルトの名無しさん 09/08/05 20:16:48 Lispには及ばないが、むしろC言語のセミコロン抜けは解りにくい部類 セミコロン抜けは抜けた行じゃなくて、次の行のエラーになるからね
次ページ
最新レス表示
スレッドの検索
類似スレ一覧
話題のニュース
おまかせリスト
▼オプションを表示
レスジャンプ
mixiチェック!
Twitterに投稿
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch
5384日前に更新/152 KB
担当:undef