【するめいか】 ルー ..
922:自治スレにてLRおよび名無し名変更改正論議中
09/08/29 14:54:52 ExG5GOvq0
「ああ、ぐぅあっ!筋肉チンポ、筋肉チンポ、精子!チンカス!チンポ!ちんぽ!」。
チューブを抜き、玉を握ると俺の精子がアツオのチンポから出てくる。
この時点でアツオは発狂寸前(ふつうの状態ではない。)で目は白目に近い状態でイケメンとは思えないような強烈なゆがんだ顔で、
大口を開けてわけのわからない叫び声をあげてひたすら、喜ぶ。最高の気分だった。
筋肉の増強に関してはとにかく仕事以外の時間は常に筋力をつけるためのトレーニング、各種プロテインの摂取を義務付けた。
そして週末は必ず会い身体の測定と乳首、チンポの改造、そして俺への奉仕を義務づけた。
また精神的にもアツオを改造、洗脳するためにこんな試みをした。
アツオには筋肉と乳首とチンポしか考えられないようにするためにひたすらこれらの言葉を連呼させた。
「俺は最強の筋肉の塊!俺は最強の筋肉の塊!…」「俺は最強の乳首野郎だっ!俺は最強の乳首野郎だっ」、
「俺のチンポは世界一のデカさ!俺のチンポは世界一の悪臭だぜ!…」
そんな言葉を一時間、二時間とひたすら連呼させ、同時にそれをMDに録音し、最高で48時間(連休の時)連続リピートでヘッドホンで聞かせ徹底的に洗脳を試みた。
こんなことを一ヶ月、二ヶ月と続けるうちにアツオの肉体と精神は確実に俺とアツオが望んでいた最強の筋肉変態に近づいていった。
胸筋は確実にでかくなり、腹筋も以前よりはるかに割れ、乳首は常に立ちっぱなし、チンポも薬のせいか数ミリづつだが大きくなり、
それ以上に形状が変化していった。異常なほど血管が浮き出て亀頭の膨らみが以前よりも大きくなってきた。この時点で俺のマラの太さ(かなりデカマラだが)を超えていた。長さはまだ俺のが上だったが。
改造二ヶ月目ぐらいにかなり小さめのタンクトップを買ってやった。
「アツオ!今後一ヶ月間、外出時は必ずこのタンクトップを着ろ!アウターは着てもいいがこのタンクトップは絶対に洗うな!いいなっ!分かったかクソ筋肉豚!」
アツオは命令に従いそれから一ヶ月そのタンクを着続けた。
最初からかなり小さめで加えて大胸筋の発達し乳首を肥大化されたアツオが着ればタンクトップは破れるくらいぴちぴちだったが、
これはアツオ自身が自分の筋肉を常に人に見せつけることに快感を覚えさせるためだ。
一ヶ月後にはアツオの筋肉臭と体臭を放つ強烈なタンクが出来上がった。よりアツオを追いつめるためその雄臭タンクを着せたまま満員の山手線に一緒に乗せたりした。
上半身はタンク一枚、下はノーパンのダメージジーンズ。顔はキレイなくせにすげぇ筋肉と半端ない雄臭を放つ身体に、周囲の人もかなり引いているのが分かった。
アツオは自分自身の筋肉以外にも体やチンポの臭いにも興味を持ち始めたようだったので、クソや小便の管理も行うことにした。
クソをしたら必ず報告しそれを写メで撮らせて送らせた。一日の最後にはクソをした回数、小便をした回数、トレーニング内容の報告をさせるようにした。
会った時にはその場に皿を用意しそこにデカいクソをさせたりもした。
クソをしたら必ず報告しそれを写メで撮らせて送らせた。一日の最後にはクソをした回数、小便をした回数、トレーニング内容の報告をさせるようにした。
会った時にはその場に皿を用意しそこにデカいクソをさせたりもした。
「イケメン筋肉豚のクソはマジクセエなッ!そんなキレイな顔してこんな汚ねぇクソするんだもんな!?しかもこんなに大量のクソ出しやがってよ!」
「俺の筋肉ウンコまじくせえ!!筋肉!筋肉!ウンコ!ウンコ!」出したアツオの特大のクソをそのままアツオのケツにもうぶち込み、もう一度クソをさせる。
このころにはアツオはもう完全に狂い始めていて、恥ずかしさや人間としてのプライドも一切感じさせないようになってた。
肉体の改造もかなり進み、乳首もチンポも全身の筋肉も俺らが知り会った当初、理想としていたモノに近づいていた。
まさに巨大なチンポと乳首の付いた特大のクソをするただの筋肉の塊になりつつあった。
俺らの関係もただのセクフレや恋人なんてもんじゃなく、完全に主人と奴隷と化していたと思う。いや、それ以上のものだったかもしれない。
アツオの筋肉、肉体は俺とアツオの体、二人で作りあげた最高の欲望まみれの肉体、最高の作品、そう思えるようになった。
そんな関係が1年以上続いたがアツオが会社で転勤になり頻繁には会えない距離に引っ越してしまった。
俺も就活なんかで時間的に余裕がなくなり会うことはもちろんメールもする機会も少なくなっていった。
そして俺らはアツオの体を最強の肉体にするっていう狂った欲望まみれの世界から、いつしか現実に引き戻されていった。
923:自治スレにてLRおよび名無し名変更改正論議中
09/08/29 14:56:04 ExG5GOvq0
ガーデニングの果てに 投稿者:おまる (9月15日(月)21時17分08秒)
ここ数ヶ月、庭木にイラガの幼虫が大発生し手足に触れない様に
割り箸でつまんでは、足で潰して駆除してました。
しかし、どんなに気をつけても葉裏に潜む幼虫に触れてしまうことになり
余りの激痛に悲鳴が出そうでなります。痒みは無く、腫れもたいしたことは
ありませんが、感電した様な、注射針を刺した痛み、毒が突き上げる激痛が
30分前後続きます。
こんな日々が何度かあるうちに、この毒針が亀頭に刺さったらどうなるだろうと
思い始め、とうとう刺してみたいになってしまった。
昔、高校の頃ふざけてカマキリを勃起した亀頭に押し付けたことがありました。
すごく興奮してて、先走りが出てたんでカマキリに近づけると、盛んに口を動かして
吸ってるのか食べてる様でした。さらにエスカレートして先走りをふき取った後、
一番敏感な鈴口にカマキリを近づけました。するとなんとカマキリが口を動かして鈴口を食べ始めたんです!
途端に激痛と出血が始まりました。カマキリの口は獲物を磨り潰して食べると・・
習った記憶を思い出しつつ、時折鈴口から離れて咀嚼してる様子を固まって観てました。
そのうちに異常なシチュエーションと驚き、痛み、自分の大事な場所を食べられている、このままだと鈴口が無くなる!
と思ったとたん大量に射精してしまいました。
そんな過去がイラガの幼虫を見つけるたびに思う出され、再び責められたい心に
火を付けた様です。いつか刺されたい、刺してみたい、激痛、亀頭がどうなるのか・・
今、目の前に紙コップの中に3匹のイラガの幼虫がいます。昼間捕りました。
2cm程のライムグリーンの体に頭と尻に角があり、びっしり毒牙が有ります。
正直、あの毒針が僕の一番敏感な鈴口周りにびっしり刺さると思うとやっぱり怖いです。
これを書き込みながら目の前にうごめく「凶器」に流石にペニスはしぼんでますが
取り敢えず、全裸になりました。では、右手のマウスを割り箸に持ち替えます。
924:自治スレにてLRおよび名無し名変更改正論議中
09/08/29 14:56:39 ilsnsJeYP
るつの負担になるくらいならいっそ次スレは入らない・・・
925:自治スレにてLRおよび名無し名変更改正論議中
09/08/29 14:56:49 ExG5GOvq0
ガーデニングの果てに 投稿者:おまる (9月16日(火)22時57分02秒)
その後・・・
マウスから箸に持ち替えたものの、恐怖と緊張でペニスがなかなか立たず、
また亀頭に受ける激痛も想像できなかったので考えたあげくコンドーム越に
刺す事にしました。それでも勃起して来ないので、輪ゴムで根元を縛り
充血させました。素早くゴムを被せ、恐る恐る箸でイラガを掴み鈴口に寄せます。
幼虫の毒牙は明るい光に反応して毒を出すと言う、文献を見たのでスポットライト
近くで明かりをかざし、ピンクのコンドームに包まれ充血した赤い亀頭と
ライムグリーンの棘だらけのうごめく幼虫が、不気味さをかんじました。
無数の針が覆う幼虫の背面を手前に掴み、ゆっくり鈴口付近をなぞります。
精液溜まりを鈴口から外して被せたため、直下に毒針をあてがうことが出来ます。
恐怖に手が震えながらも、根元をキツク縛られ充血した亀頭は徐々に興奮を覚え
始め、ゴム越になぞる毒牙の突起に快感すら感じ始めたその時・・・
電撃が走りました。激痛と言うよりは輪ゴムで弾かれた感じです。
続けてなぞると、更に電撃が走りましたが今度は余り痛くなく
そのうち感じなくなりました。先走りでコンドームが濡れて来たせいと、狭い範囲の
責めで麻痺してきたものと思われます。
こうして痛みが鈍くなって来たことで、だんだん大胆になって行きゴムを外して
直に触れてみました。大きく膨れた亀頭の割れ目に少しずつ、イラガを近づけ
ゆっくり鈴口をなぞり上げました。
無数の針が、柔らかな、しかし張りつめてパックリ開いた鈴口に打ち込まれて
行きます。ウッ!流石に直に刺さる痛みに腰が引けます。
無数の剣山で刺され、熱を持つ感じです。鈴口の周りが腫れて行きます。
「快楽」と「苦痛」は隣り合わせとは良く言ったもので、例のカマキリも
そうだったのかもしれませんねぇ。
その後、亀頭に押し付けたりしていると、イラガも必死に抵抗し、針を立てつつ
逃げ動きます。さらに箸で押し付けると、そのうちに気持ちが高揚し押さえが
効かなくなってきて・・・もうどうなってもいい。
四つ折ティシュの中央に両面テープを張り、イラガを2匹固定。1匹を鈴口を開いてイラガの毒針にあてがい固定。
そしてティシュで亀頭を包み、思い切りしごきました。
ひと扱きごとに刺さる激痛。イラガも亀頭に潰されながら断末魔の報復。
行く寸前、思い余って亀頭をティシュごと握り潰して・・・
根元をゴムで縛ったままのうっ血したペニス。まだ腫れあがって真っ赤な亀頭を覆う
大量の精液や潰されたイラガの緑や白い体液。鈴口に挟まったままのイラガを
取り除き、変わり果てた大事な「分身」は痛みで容易に触れることも出来ず、
目に見えない無数の毒針が薄い皮を犯した様で、鈴口が黒く変わっていました。
これが昨日のイラガ体験です。
僕は亀頭・ペニス責めに執着があり、クラゲ・イソギンチャク・蟹・蜂etc体験あり
採取が野外なもんで、出先で責めを見られてしまい全裸で逃げた(笑)こともあります
そのせいか露出も好きで最近はこっちがメインに・・・
長々と個人的なことまで綴ってしまいましたが、申し訳ありませんでした。
ところで「あぶ」さんへ
カマキリは今からの時期、メスは産卵に向けて気性が荒く、オスですら見境無く
栄養源に食べることはご存知のことと思います。
カマキリ責めは今からが旬かも。ただ本当に食べますんで、性感帯への深手は
やめておいた方がいいかもしれませんね。
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