【VOCALOID】がくっぽ ..
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73:名無しさん@お腹いっぱい。 09/08/09 17:08:43 DCytwowFP 「えっ?…やっやだっ!」 2人の目の前に、誰にも見られた事がない奥の秘所を晒す。 「綺麗な色だね…レン」 排泄器官を撮影されて僕は恥ずかしさで、 「やめてっ、見ないでっ、やだぁっ」 と、顔を真っ赤にして泣きじゃくった。 足はがくぽが押さえている力が強くて閉じられない。 縛られている手で隠そうと動かすが、あえなくKAITOに阻止されてしまう。 「我々に逆らうのか?」 意地悪な口調でがくぽに言われた。 「だって、こんなっ…、やだ…よぉ」 他人にそこを晒すなんて我慢出来ない。 恥ずかしくて気が変になりそうだ。 「言う事聞かないと、この撮った画像バラまくぞ。レンのあんな姿、みんなが見たら…」 「やだっ!…それだけは、やめてっ!」 自分の痴態をリン達に見られるなんて、考えただけでゾッとする。 「じゃあ大人しく従うんだ」 絶望的な気分になりながら嫌々頷いた。 74:名無しさん@お腹いっぱい。 09/08/09 17:15:07 DCytwowFP がくぽは僕の様子を見て、両足を押さえ付けるのを止める。 「自分で足を広げるでござる。閉じれば…分かっておるな?」 頬を撫でられながらそう言われてしまい、逆らえなくて自ら両足を少し広げた。 「もっと開け。見えないだろ」 足を広げる事に躊躇したが、画像をバラまかれては仕方ないと大きく広げた。 2人の前に秘孔があらわになる。 素直に従った僕の行動にKAITOは笑みを浮かべた。 「やれば出来るじゃん。ご褒美をあげるよ」 先程胸に垂らしたチューブの中身を人さし指に取り、僕の堅く閉ざされた秘孔に塗り込めた。 「…!?やだ…何す…、あっ…ひゃ」 ローションの滑りも手伝い、ズルリとKAITOの指が中に入ってきた。 さらにローションを垂らされクチュクチュと音を立てる。 出す事しかなかった器官に、外から指を入れられる行為。 その苦しさと気持ち悪さから逃れる為に足を閉じようとしたら、見透かしたようにがくぽが、 「閉じるな、開いていろ」 と、片方の乳首を思いっきり引っ張ってきた
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