【エア本】久本・創価MAD parn138【 】
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600:名無しさん@お腹いっぱい。 09/06/15 17:36:40 hzZgTXru0 (2001/03)滋賀県大津市、障害者殺人事件 犯人どもの名前は初田昌司、鈴木良 <某所より流布されているメーリングサービスより> 16歳障害児リンチ殺人事件というのは、下半身付随の青木悠君(16歳)を、 H少年とS少年が、なぶりものにして殺したというもの。 人殺しのH少年とS少年は、「障害者のくせに生意気だぞ」と叫び、ケケケケケと悪魔のような笑い声を上げながら、 悠君をバックドロップでコンクリートに叩きつけ、虫けらのように殺した、という。 事件は今年、3月31日におき、悠君は6日後に死亡。 H少年とS少年から遺族に謝罪はなく、友人に「ひまだ、ここを出たら遊ぼう」などとふざけた手紙を送っている。 事件翌日の4月1日から、新少年法が施行されたが、H少年とS少年には旧少年法が適用されるため、 鬼畜同然の犯罪であるにもかかわからず、わずか1年でシャバに出てくるのだという。 2001年5月9日(水) 20時47分 <滋賀>少年犯罪被害者遺族が法廷で陳述 (朝日放送) 少年による暴行事件で我が子を失った母親が大津家庭裁判所で遺族としての心情を裁判官に訴えました。 少年審判を前に被害者側が意見を述べることは少年法の改正で初めて実現しました。 意見陳述をしたのは少年らによる集団暴行で16歳の我が子を失った青木和代さんです。 青木悠君はスポーツとカラオケが大好きな男の子でした。事件は今年3月31日に起きました。 悠君は友達に「カラオケに行こう」と呼び出されます。しかし出先で待っていたのは少年らによる集団暴行でした。 悠君は発見された時、既に脳死状態で6日後に息絶えました。 その後、傷害致死の疑いで15才と17才の少年が逮捕家庭裁判所に送られましたが、和代さんは加害者の少年の卒業文集にとんでもないものを見つけます。 「あなたの10年後はどうなってるでしょうっていうところに『殺人犯で指名手配されている』って書いてある」 「絶対に許せないですね!私に体力があったら同じ恐ろしさを加害者にも味わわせたい!」「息子の無念な気持ちをはらしたい」 和代さんは裁判所が少年らの処分を厳しくしてくれるよう毎日、街で署名活動を行い、およそ4千人分を集めました。 多くの人が自分の考えに賛同してくれたことをきょうの意見陳述で裁判官に見てもらうためです。 これまでの少年法では被害者側が少年審判に参加することは一切できませんでした。 改正少年法によって、和代さんが裁判官に意見を述べたことは、被害者側にとって大きな前進です。 和代さんは「悠の代わりに『重い罪にしてほしい』と涙で訴えました」と話しました。 [朝日放送 2001年5月9日] 被害者遺族の開設したHP http://www.mercury.sannet.ne.jp/kazuyo_aoki/
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