【永井先生】永井浩二 ..
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85:名無しさん@お腹いっぱい。 09/05/06 02:08:36 /BNCFwp90 >>82>>83 そういう煽りをするな 86:名無しさん@お腹いっぱい。 09/05/06 02:14:52 VnXhKQfb0 >>84 完全に会員制でも沸くものは沸く ネットから飛び出した人間は特に難しいと思うよ >>85 なぜか単発IDに煽られたんで煽りました 最近そういうのが多いのでやってしまいました すいませんでした 87:名無しさん@お腹いっぱい。 09/05/06 02:18:10 bRgHrBHfP 876 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2009/05/04(月) 12:12:54 ID:GbXMNcLHP >>874 スルーされたらされたで 「スルーできない人」という設定の自演キャラ呼び出してレス乞食すると思うぞ なので俺は効果が無いと思うが 多数派が足並み揃えていられる間はわざわざ邪魔するようなことはしないでおくよ 88:名無しさん@お腹いっぱい。 09/05/06 02:21:55 AWWnjIZQ0 狭裸視屋 (さらしや/sarashiya) 古代中国、秦の時代。圧制に苦しめられていた民たちの密かな娯楽施設『狭裸視屋』。 妖艶な衣装に身を包んだ踊り子が客の前で着衣を一枚ずつ脱いでいき裸体を晒すというものであるが、 当然政府がこのような娯楽を容認するはずもなく、民たちは地下の劇場で官吏の目に脅えながら 月一回の狭裸視屋を唯一の楽しみとしていた。 しかし、ささやかな楽しみも長くは続かなかった。 ある日、なかなか脱がない踊り子に業を煮やした『慈洪(jiko-)』(※)という男が『余羽婆尼(youba-ni)!!』 (糞婆!着ている物を脱げ!の意)と、大声で叫んでしまったのだ。 不運なこの男の叫び声は、たまたま警備中だった官吏の耳にまで届いてしまい、 哀れにも処刑されてしまった。 踊り子の裸体を見ること叶わず殺されてしまった慈胡らの無念と怒りは、『YOU BAN』などと 形を変え、 時を超え国を超えなお現代日本のインターネット上に受け継がれているのである。 なお、狭裸視屋の踊り子は皆髪が長かった事から、上層階級の役人の間では、髪の「長い」(※) 不潔な男性を軽蔑する意味で「狭裸視屋」と揶揄する風習もあったという。 現代に於いて、しばしばインターネット上で見かける「晒し屋」に「永井」(※)という文字が当てられているのは、当時の風習のなごりであるという説が学会では支配的である。 民明書房刊『古代中国〜下層階級の性と風俗〜』より
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