VMware総合スレ Part2 ..
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171:名無しさん@お腹いっぱい。 09/11/30 19:07:10 f7fCJ/e7O >>164 警告押し通せば6文字で行けるはずだけど 172:名無しさん@お腹いっぱい。 09/11/30 23:06:26 c6vmNgmt0 >>162 vmware toolを入れなおさないとフォルダー共有が有効にならん場合がある ゲストがwinだとexeで一発で行くんだがLinuxがゲストだとコマンド覚えてないとキツい。 ディストリ独自のパッケージ管理システムではなく、vmに付属してるのは共通のlinux用 インストーラーだから(スクリプト) まあ、ネット検索すりゃできるけど というより、ゲスト(Linux)のカーネルアップするとtool入れ直しに迫られた気がする 173:名無しさん@お腹いっぱい。 09/11/30 23:35:54 KIjyEJG10 >>164 Player 3.0でも.vmxのcpuid.coresPerSocketという設定を自分で編集すれば 仮想マシンが使うソケット数とソケットあたりのコア数を変えられる たとえば.vmxに numvcpus = "2" という行しか含まれていなければ 仮想マシンのCPU構成がシングルコアCPU2個のデュアルCPU環境になるので ゲストOSがHome系エディションのWindowsだと1コアしか使えないけど cpuid.coresPerSocket = "2" という行を書き足してやると 仮想マシンのCPU構成がデュアルコアCPU1個のシングルCPU環境に変わるので ゲストOSがHome系エディションのWindowsでも2コア使えるようになる ちなみにPlayer 3.0でのcpuid.coresPerSocketの設定は 新規に仮想マシンを作るときのゲストOSの種類によって変わる たとえば今のバージョン(3.0.0 build-203739)ではゲストOSの種類にWindows 7やWindows 7 x64を選ぶと 仮想マシンの設定でプロセッサコアの数を2に変えても cpuid.coresPerSocket = "2"が自動では追加されない仕様になっていて そのままではゲストOSにWin7 Home Premium以下のエディションをインストールした場合に1コアしか使えないので 自分で.vmxを編集してやる必要がある ゲストOSの種類にWindows XP Home EditionやWindows VistaやWindows Vista x64 Editionを選べば 仮想マシンの設定でプロセッサコアの数を2に変えるとcpuid.coresPerSocket = "2"が自動で追加されるので ゲストOSにHome系エディションのWindowsをインストールしてもそのまま2コア使える
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