LAMEコマンドラインオプションを語れ!その35
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900:名無しさん@お腹いっぱい。 10/03/23 16:30:02 aTejcRXA0 rarewares まだかなぁ… ttp://www.rarewares.org/mp3-lame-bundle.php 901:名無しさん@お腹いっぱい。 10/03/23 18:14:30 h0fSlmLt0 はやく同条件でのバグ確認しろよ 902:名無しさん@お腹いっぱい。 10/03/23 18:19:18 dRbx5MLj0 rare来ないんじゃ確認のしようがない。 903:名無しさん@お腹いっぱい。 10/03/23 18:21:32 dRbx5MLj0 >>899 それは単に水が硬水だからだ。 904:名無しさん@お腹いっぱい。 10/03/23 18:23:50 2/SNpRG80 http://www.hydrogenaudio.org/forums/index.php?showtopic=78677 http://www.hydrogenaudio.org/forums/index.php?showtopic=79647 久々にLAMEのコマンドラインオプションに関する面白い議論が行われている。 前者ではCBRで-q 0や-q 2が音質を改善する例が、 後者ではVBRで最低ビットレートを指定する-bオプションの有用性が議論されている。 特に後者は興味深い。通常はVBRで-bオプションを使っても、格納されるフレームの 大きさが変わるだけで実データは変わらず、無駄にサイズが大きくなるだけだが、 特殊な状況では音質の改善に寄与する可能性があるということ。 例えば連続する2つのフレームが-bオプション無しで128kbps、320kbpsのフレームに それぞれ格納される場合を考えると、-b 192オプションを指定する場合はそれぞれ 192kbps、320kbpsのフレームに格納されることになる。この場合、320kbpsのフレームで 使うことのできるデータ量は「自身のフレームサイズ(固定)+過去のフレームから ビットリザーバに貯蓄された分」だが、-bオプションを指定すると 無駄な領域が増えた分ビットリザーバに貯蓄される量が増えるため、 320kbpsフレームで利用できるデータ量が大きくなる。このため、320kbpsフレームでも 品質が不十分な箇所が存在する場合、-bオプションで改善する可能性がある。 -bオプション無しで常にビットリザーバを十分な量確保するようにビットレートを制御するには、 3.99alphaで--buffer-constraint maximumオプションを指定すると良いとのこと。
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