関数型プログラミング言語Haskell Part8
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100:デフォルトの名無しさん 07/11/12 21:19:56 >>99 ソースコード上で定義が参照よりも後に現れること f x = g -- ここでgを使う where g = 2 -- ここでgを定義 101:デフォルトの名無しさん 07/11/12 21:26:38 int main(char args[][]){ owata(); } void owata(){ writefln("\(^o^)/"); } 102:デフォルトの名無しさん 07/11/12 21:27:46 使った後に定義してるわけじゃないけど、遅延評価が便利って言いたいわけね。 103:デフォルトの名無しさん 07/11/12 21:28:18 >>101 >>98はローカル関数の話な、誤解させてすまん 104:デフォルトの名無しさん 07/11/12 21:30:21 >>102 なんというエスパー 105:96 07/11/12 21:32:27 >>102 遅延評価はあまり関係ないと思う。あくまでコード上に現れる順序の問題 極端な話、正格な言語で f x = y where y = 2 が f x = let y = 2 in y -- このletは正格 の構文糖なだけでも俺には十分
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5218日前に更新/201 KB
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